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2005/06/22

やっぱりアホだった盧武鉉

今回の日韓首脳会談は、事前の予測どおり何の成果もなかった。したがって、会談を真正面から論評するのは、時間と労力の無駄である。
しかし、また、あの盧武鉉クンがやってくれたのだ。この大統領は、本当にアホであるということを、また証明してくれた。
以下は、そのアホぶりである。

①異例の「記者質問なし」

今回は、首脳会談後の共同記者会見で、記者からの質問を一切受け付けないという、異例の事態になった。この件について、日韓両政府は以下のように説明している。

>細田官房長官は20日夕の記者会見で「真意ははっきりしない。ただ、『激しいやりとりがあったのか』『あなたはどう思ったのか』とのやりとりを避けたのではないか」と指摘した。<
>青瓦台関係者が本紙に対して明らかにしたところでは、実際には、靖国神社参拝
問題などで、「両国の意見の違いを露呈させないため」の措置だった。<
(6月21日 読売新聞朝刊)

日韓両政府とも、「激しいやりとり」や「意見の違い」を露呈させないための措置だったとしている。しかし真相はまったく違う。

>日本外務省幹部は「韓国側は『賠償は済んでいる話ではないか』と日本側の記者団から責められたくなかったのではないか」と指摘した。
盧武鉉大統領は今年3月、日本の植民地支配に起因する個人賠償問題に初めて言及した。だが、対日請求権問題は1965年に締結された日韓基本条約の付属協定で
「完全かつ最終的に解決された」と明記されている問題だ。日本政府による個人賠償の実現は不可能だが、かといって、大統領が柔軟姿勢を見せれば、韓国内で「弱腰批判」が高まる恐れがある。韓国側には、日本側記者団の厳しい質問に応じたくない
事情があったというわけだ。<
(同上)

真相は、盧武鉉クンは国際常識を逸脱した発言を、自らの「反日」姿勢を強調する余りつい口にしてしまった。そのアホぶりを日本の記者団から追及されて、満天下にさらすことを恐れたということだ。

②ぎくしゃくした空気

>(小泉)首相は「春のような穏やかな会談にしたい」と切り出したが、(盧武鉉)大統領は「実際の政治は、ある日は暑かったり、ある日は風が吹いたりする」と言葉を返し、
会談は冒頭から、ぎくしゃくした空気が流れた。<
(同上、()は筆者)

会談は、青瓦台の「常春斎」という部屋でおこなわれた。小泉首相が、部屋の名前に
あやかって、少しでも雰囲気を和らげようとしたのに、盧武鉉クンは聞き分けのない
子供のような言葉を返したわけだ。首相が、北の金正日と会談したときは、笑顔こそ
なかったが、冒頭の言葉は、儀礼的とはいえ礼を尽くしたものだった。
これが、外交儀礼の常識である。
盧武鉉クンが米国に行ったとき、ブッシュ政権は、表向きは歓待姿勢を見せ、両者の「協調姿勢 」をアピールしてくれたではないか。本当は、君を信用も信頼もしていない
のに。

③皮肉たっぷり

>盧大統領は会談後の記者会見で「首相が新たな追悼施設の建設を検討すると約束した」と話したが、直後に「約束」という言葉はなかった、と訂正。「事前に調整されている文章ですので、一文字も違ってはいけない」と皮肉たっぷりに付け加えた。<
(同上)

小泉首相も自民党も、靖国に変わる追悼施設など作る気持ちはない。だから「検討する」と言ったのだ。盧武鉉クンは、もう少し強い「検討を約束」という文言にしたかったのであろう。しかし、事前調整で日本側に押し切られてしまった。
悔しさの余り、ついその本音が漏れたのであろう。会見で発表するのは、事前に調整した内容であるのは常識である。会見で、わざわざそのことを強調するなんて、どういう
了見の持ち主なのだろう。理解不能。

④夕食は軽めに

>首相は、韓国の歌人の歌を引き、「私もこの歌を胸に秘めて日韓の友好に尽くして
いきたい」と強調した。
しかし、傍らの大統領は報道陣に向かって「(首相を招く)夕食は軽めに作る考えです」と言い放った。
日韓関係筋は「『あなたを歓待する気はない』という意味だ。親しげな姿勢を示せば、
国内の反発を招きかねないと考えたのだろう」と解説した。<
(同上、一部要約)

これはもう、子供じみているというより、気違いじみていると云った方が良い。失礼千万な話であるが、ここまで来ると腹も立たない。滑稽という表現がピッタリである。


①歴史教科書の記述訂正
②靖国参拝中止
③竹島(独島)領有問題での日本の譲歩
以上の三点が、盧武鉉クンの日本に対する要求だったという。
しかし、事前の折衝で日本側から返ってきたのは、ゼロ回答であった。この現実を前にして、盧武鉉クンは会談を実施するのか止めるのか、悩みに悩んだと云う。
そこで、与野党の党首らに相談したところ、
>ハンナラ党の朴槿恵(パククンヘ)代表が「関係が悪化しているときこそ、会談で改善に努めるべきだ」と進言、盧大統領は会談実施を決断した<(読売新聞)
のである。

しかし、朴元大統領の娘の、政治家として成熟したアドバイスも効果がなかった。会談に臨んだ盧武鉉クンは、またしてもアホぶりをさらけ出したのである。
30%だった支持率が、「反日カード」を切ったことによって50%近くまで跳ね上がった。
ところが、それも束の間で、またもや支持率は30%前後を低迷している。
もう切れるカードはない。ブッシュ政権からは見限られ、小泉首相からはゼロ回答。任期を3年も残してレイムダック状態に陥り始めた盧武鉉政権。お先は真っ暗である。

関連記事1:米国に見限られる韓国
関連記事2:盧武鉉くんの“型破り”
関連記事3:正真正銘のアホ=盧武鉉
関連記事4:盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は狂っている-part2
関連記事5:盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は狂っている

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コメント

 首脳会談の合意内容を態と読み間違へる等韓国大統領の非礼は相変はらずにて、かかることはやがて己にかへるのみなればさて措き、日韓「緊張」の折から植民地時代の韓国女性にして日本の教育を受け和歌学びし孫戸妍(ソンホヨン)女史の歌

隣りゐて胸にも近き国なれと無窮花も愛でて桜も愛でて

かく産経新聞に出で居たるに感吟しばし、

ふつつかながら和して

祖國への愛「和歌」に詠み
堪ふる思ひや胸搖すれ
うつろ拔け得ん潮騒を
契りて笑まな鳩ら召せ

そこくへのあいわかによみたふるおもひやむねゆすれ
うつろぬけえんしほさゐをちきりてゑまなはとらめせ

 在日の作家は柳美里以前にも何人もあり。孫女史は二年前物故せられし由なるが、在日の若き歌人も嘗て読みしことあり、但し名前は失念。いかなる経緯にてもあれ「日本語族」の脈は常に育み置きたきものなり。息長き「友好」かつは高次元のこれが「防衛」といふものならずや。
http://blue.ap.teacup.com/roha/

投稿: 波江究一 | 2005/06/22 19:21

小泉首相が「実りある会談だった」と語ったのに対し、盧武鉉大統領が「合意には達していない」と述べたことも、あまりに馬鹿正直な発言で、外交的にはマイナス要素が大きすぎる。
外交とは何なのか、盧武鉉も少しは真剣に考えないと、完全に世界から孤立するな…。

投稿: ko-bar-ber | 2005/06/22 20:24

韓国の大統領が馬鹿かどうかは解かりませんが、会談の結果を記者の質問も無いとは、これを許した外務省の関係者の資質に危惧します。現在の外交交渉ではオープンにするのが当然です、隠す事は無いのです。日韓国交交渉では今でも暗い闇が問題になってるのです。両国民はそんなに馬鹿ではありません。

投稿: 並木 | 2005/06/22 20:46

ばか自爆
ううん~
もう、ほっとけばよいのお~
会見開かないのも怪しすぎて世界の人から見捨てられるの
うん、好きにやらせてあげれば自然に自爆ね

投稿: sugar | 2005/06/22 21:00

波江究一さん、初めまして。

>息長き「友好」かつは高次元のこれが「防衛」といふものならずや。

まったくそのとおりです。名言ですね。

ko-bar-berさん、どうもです。

>外交とは何なのか、盧武鉉も少しは真剣に考えないと

ほんとに困ったものです。

並木さん、初めまして。

記者の質問を一切受け付けないということは、民主政治にとって大切なAccountability(説明責任)の放棄です。

sugarさん、こんにちわ。

>好きにやらせてあげれば自然に自爆ね

これが、そうはいかないんです。
今は、日米韓の枠組みを維持することが重要。
盧武鉉には頭が痛いですね。


投稿: 坂 眞 | 2005/06/23 17:05

あのう、
日米韓の枠組みって
なんですかあ?
 しゅがー@

投稿: sugar | 2005/06/23 19:56

 「相手チームの嫌がることをするのが野球のセオリーだ!」と野村監督(だったと思います?)が言ったように、「靖国に行くな!」と言われたら、「行くのが政治家のセオリー」なのに、これが分らない政治家が多すぎます!
 何?!「野球と政治は違う?」ハァ?
 「お前たちは、”野球以下の気楽な気持ち”で政治をやって居るのか!?」
 以前の記事で、もうご存知かと思いますが、”日本の腰抜け政治家に読ませてやりたい記事”をTBさせていただきます。

投稿: 紫藤ムサシ | 2005/06/24 00:53

sugarさんへ

朝鮮半島は未だ冷戦構造にあります。北朝鮮と韓国は戦争状態にあるんです。休戦しているだけ。
この状況の中で、北は核を開発している。冷戦時は、露・中・北対米・日・韓の構図でした。露・中がイマイチ信頼できない中、北と対峙するには米・日・韓が手を取り合うことが大事です。
ところが、盧武鉉はバランサーになるなどと言って、北や中国に接近している。
ブッシュ政権は、本気で怒っています。

紫藤ムサシさん、こんにちわ。

>「相手チームの嫌がることをするのが野球のセオリーだ!」と野村監督(だったと思います?)が言ったように、「靖国に行くな!」と言われたら、「行くのが政治家のセオリー」なのに、これが分らない政治家が多すぎます!

面白い例えですね。そうかもしれません。記事、拝見いたします。

投稿: 坂 眞 | 2005/06/24 12:29

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