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2006/09/03

セクハラ拒絶に停電で応じた中共幹部

今日は、中共の「15年後に中国のGDPは日本に追いつく」などという、まるで先の大戦中の大本営発表のようなプロパガンダに対する反論を書こうと思っていた。
で、その裏付けとなる記事(資料)を調べていたところ、中共の本質をずばりと表している、しかも笑える記事に遭遇してしまった。
結果、今日は、その笑える記事の方を優先することにした。

今の中国は、よく人治国家であると言われる。これは、中国が、日本のような法治国家の対極にいるということ、つまり統治に対する価値観がまったく異なる政治・社会体制の国であるという意味で使われる。
だからと言って、中国に法律がないわけではない。憲法はもちろん、民法も刑法も商法もある。警察もいれば、検察や裁判所も存在する。
にもかかわらず、社会が「法」に依らず、「人」に依って治められているとされる。
なぜか???

それは、主権が国民ではなく、中国共産党(中共)にあることに起因する。立法、行政、司法の三権は、中共が有している。人民解放軍でさえ、国家の軍隊ではなく中共の
軍隊である。
つまり国家統治=共産党独裁というのが中国なのである。
この体制下では、共産党(中共)がすべてを超越した絶対的存在であり、法も共産党に従属する。だから、本来は法の下に平等であるべき国民が、共産党の恣意的判断に
よって差別され、抑圧される。

このような体制の下、共産党官僚や共産党幹部が務める行政官僚の「やりたい放題」がまかり通る。何しろ法を執行するのも、法を判断するのも、すべて共産党なのだから。

以上の中国の現実を前提にして、以下の記事を読んでほしい。笑いたくなるのは必至である。そして、その後に、何とも言いようのないバカバカしさを伴なった怒りがこみ上げてくる。


湖南省・瀏陽市で7月31日、停電騒ぎがあった。停電の原因は、電力局幹部が新規開業したホテルの女性従業員から接待を拒絶され、腹いせで電力供給を停止させたことだという。同幹部は不当に停電を引き起こしたとして免職となった。3日付で新華社が
伝えた。

免職となったのは瀏陽市電力局の中国共産党書記と副局長。瀏陽市では7月31日に同市で初となる5つ星ホテル「銀天大酒店」が開業した。電力局の同幹部は同日、別のホテルで酒を飲んでいた時に「あと10分で酌に来い」と銀天大酒店に接待を要求し、
女性従業員ら2人を呼び出した。

そして同幹部は「停電を避けたいならば、一晩つきあえ」「酌をした酒を俺が一杯飲む
ごとに停電の時間を1時間短くする」と脅迫し、白酒を7本空けた。このあと同幹部は
女性従業員に抱きついたが拒絶されたため、20時40分頃(現地時間)に腹いせとして
電力供給を停止した。

また新華社は「銀天大酒店の経営者は開業記念パーティーに同幹部を招待したが、
自分ではなく部下に案内状を届けさせたことが悪意の停電を引き起こした一因だ」と
伝えている。

銀天大酒店では突然の停電で混乱が広がり、宿泊費の返還や賠償を求める客が相次いだ。周辺の住宅街でも電気が止まった。同市の共産党委員会や市政府が調査委員会を設け、事実関係の詳細を調べた結果、電力局では同幹部を免職とした。

停電の原因は? セクハラ接待拒絶で役人が腹いせ (中国情報局)

まったく笑わせる。
まあ、「5つ星ホテル」の女性従業員であるから、水準以上(?)の「女」だったのであろう。それに対して、電力局の共産党幹部、あるいは副局長であることを笠に着て恫喝し、「一晩つきあえ」と迫り抱きつく。そして拒まれると、腹いせにホテルを停電させる。
電力局の共産党書記といえば、同局の最高権力者である。その人物にして、この程度なのだ。中共のレベルがどの程度のものか、すごくよく解る(笑)

出先の党幹部、地方の行政幹部がこのレベルであるから、一般大衆の程度が解る。
中共中央は、北京五輪を前にして、中国民衆のマナーの悪さに危機感を抱き、「街中における痰吐き禁止」や「公共交通機関の割り込み乗車禁止」などの強制措置や様々な啓蒙活動を行っている。
それに対する民衆の反応は、「痰より汚職をなくす方が先だ」というものらしいから、これも笑える。

それにしても、これだけのことをしでかして、単なる「免職」処分なのだから、民衆の遵法意識が薄くなるのも無理はない。
そういえば、昨年の6月に起きた河北省定州市の武装集団による農民襲撃事件も、
死者6人、重軽傷者40人以上を出したのに、襲撃を計画、指示した地元の共産党幹部は無期懲役、襲撃を実行したゴロツキ集団の指揮者4人は死刑の判決。
これって、日本などの民主主義国家であれば、逆の判決が出たと思うのだが・・・

まあ、窃盗犯も常習者とみなされれば、処刑されて内臓を摘出・売却される国。幹部は何十億円を隠匿しても、海外に逃亡して一件落着。
こんな国が「15年後に中国のGDPは日本に追いつく」だって???
笑わせるな!!!

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中国(社会)」カテゴリの記事

コメント

あわれ中国国民
こんな馬鹿が幹部とは!
小沢氏を頭に持つ
民主党みたいではないか~ハハハ

投稿: ねねこ | 2006/09/03 18:32

 そうなんです。訳のわからないのがあそこの特徴なんです。日経さん、マジで伝えて下さい。あなたが今投資しようとしている所は、ここなんですと。既に投資なさっている人へは、逃げ道を考えなさいと。

投稿: からす | 2006/09/03 21:42

日本でも、岐阜県庁の約17億円の裏金を作り、自分等の
ために無駄に使い、100万円とかは不正隠しのため焼き捨てた
とのニュースを聞くと、他国を笑ってばかりいられない
気がします。

投稿: 松木 | 2006/09/03 22:37

 「あんた、中国社会の裏側の事情を知りたいんだって?それなら中国国内の本や新聞を読んだってダメだよ。中国国内ではね、何でもかんでも全部共産党が“政治化”してしまうからね。香港の本や新聞を読んだ方がマシだろうね。」

 久しぶりに大陸に行ったんですが、たまたま知り合った市井のおばちゃんがこんなふうに言っていました。
 当たり前といえば当たり前なんですが、まさか学も何にもなさそうな中年のおばさんからこうはっきりと言われるとは思いませんでしたよ。
 むしろ学の有りそうな若い大学生なんかの方が、共産党支配の矛盾や抑圧感を社会的経験として感じていない分、党の公式見解どおりの事しか言いませんね。昔と比べて中国の大学生もずいぶん幼くなったな、と感じます。

 そうそう。例によってテレビドラマでは生物兵器戦をたくらむ日本軍が大活躍してましたよ。前と変わったのはそれに抵抗する“正しい”日本軍人が出て来たところかな。
 彼らにとっての“正しい”日本人像というやつを宣伝して反日感情を和らげようとしているのかもしれない、なんて思いましたね。これも一種の“政治化”というやつなんでしょう。

 「実是求是」なんて言っているわりには、公式見解の方が事実よりも重要視されていて、時には公式見解に合わせて事実をねじ曲げていこうとする。中共とはそういう存在だということを改めて感じた訪中でした。

投稿: duzhe | 2006/09/03 23:03

 中国が低開発国と見做される間は、民主主義国家群は中国の時代錯誤の振る舞いを、ある程度、許すでしょう。
しかし、今現在の状態が許容の限度でしょう。
 ドイツやアメリカは既に民主主義や資本主義のルールを中国に守らせようと動き始めているように思えます。
もし中国がルールを守れるような国家に成れるとすれば、それは中国共産党が崩壊した時と考えます。
 その日は結構近いような気がします。一度、物質文明や民主主義を知った国民は、その魅力から逃れられないでしょうから。
 中国が崩壊し、混乱が起きる前に、日本に居住する中国人等の不良外人を一掃する必要が有ります。特に外人ヤクザは早急に本国に送り返すべきです。今や大きな国内問題です。

投稿: koubunnyuu | 2006/09/03 23:38

毎日ご苦労様です。しかしながら、このような中共・中国のあら捜しはどうなんでしょうか?中国の内情が目茶目茶なのは皆知っていることです。この程度の勘違い役人は残念ながらわが国にも腐るほど居りますし、そちらの方が問題のように思います。坂眞さんのほんとの狙いは、海外(特に中国・韓国・北鮮など)の問題をことさらセンセーショナルに取り上げ、無理やり反日に結びつけることにより、優先順位から言えば、同然上位であろう国内の諸問題から目を逸らせることなのでしょうか?今、日本の納税者が一番に取り組まなければならないことは、この日本を食い物にして増殖を続ける特権階級公務員の駆除であろうと思いますが、いかが?これがほんとの構造改革でしょう。ただし小生の考えはここで止まります。駆除するだけで良い訳がありませんし、現実問題どうすれば良いのかわかりません。既存の政党・議員は動きそうにもないし、メディアはさらに不動の構えです。知恵の結集を・・・

投稿: ごろ | 2006/09/04 02:40

中華人民共和国(中共)がどのような国なのか
その統治の仕組みや現状を知ることは
日本人としてとても大切なことである。

何故なら中共が日本の最大の貿易相手国であり
中共は日本の重要な投資対象国なのだから。

莫大な投資資金が返ってくるかが日本国民の最大の関心事である。

現在信じられている信頼できる国とは
民主政治が機能し
言論の自由があり
法治国家であることであるとされている。

残念ながら中共はこれら全てに不合格である。
中共は全く信頼できない国である。
このような国を隣国にしている不幸もさることながら
中共の現状を伝えようとしないマスゴミの存在は国民にとっての大不幸である。

中共では主権が共産党にあり、共産党が立法・行政・司法三権を持っていること。
人民解放軍も共産党の軍隊であ、国民に銃を突きつけても平然としていること。
法も共産党に従属しており、共産党の恣意的判断によって法の適用がなされること。
言論の自由は無く、従って共産党員が行う行政は党員の「やりたい放題」であること。

これらを日本国民に伝えることは
親中・媚中の政治家がどのような国家観を持つかを明らかにし
民主政治、言論の自由、法治の大切さを示すためにも重要だと思われる。

投稿: docdoc | 2006/09/04 10:49

中国はいつからこうなったか?
1000年前からこうだったのでないか?
建前としての儒教の美観に日本人は尊敬しすぎていたのでないか。
相手を知り己を知るは第1歩。中国人の本当の姿を知る第1歩としたいものだ。こうした考えが日本中に静かに広がっていくことを望みたい。

投稿: 全体把握努力者 | 2006/09/04 10:50

「15年後に中国のGDPは日本に追いつく」
 環境破壊・エネルギーの無駄など、質の悪い経済成長でGDPを増やせるのは当たり前である。

投稿: ぷく | 2006/09/04 11:54

>ごろ さん
「中国の内情が目茶目茶なのは皆知っていることです。この程度の勘違い役人は残念ながらわが国にも腐るほど居りますし、そちらの方が問題のように思います。」

日本と中国では滅茶苦茶のレベルが全く違います。

投稿: dog | 2006/09/04 12:15

各国の腐敗について調査している団体があります。100点満点で表すと日本は73点、韓国は50点。いわゆるBRICは総じて点数が悪い:ブラジル37点、中国32点、インド29点、ロシア24点。中国のレベルは世界の中位と思います。ちなみに世界中で最高点は97、最低点は17です。
点数以外の詳しいところを読んでいませんが、政治形態(民主主義云々)との関係以外に所得水準など腐敗を呼ぶ要因はいろいろあるのではないかと想像します。

日本では政治家の腐敗が最も目立つ所だろう。組織犯罪、内部告発、公務員の倫理基準など、国際的に強化を迫られている問題に対する姿勢は弱い。国民から見ると相も変わらず談合、裏金、右翼・暴力団と政治の関係といったものが消えてなくならない。政権政党の責任は中国だけではなく日本でも重いと思う。

投稿: KappNets | 2006/09/04 13:02

>ごろさん
「この程度の勘違い役人は残念ながらわが国にも腐るほど居りますし」

そうですね。日本にも(特に地方には)ほんの少し前まで役人に限らず「実力者」と呼ばれる方々にもこういう勘違いバカがいっぱい居りました。しかしながら、最近はうんとお行儀良くなったようですね。世代でしょうか?時代でしょうか?

>dogさん
「日本と中国では滅茶苦茶のレベルが全く違います。」

もちろん!日本は法治国家なので「男女雇用機会均等法」第21条の威力でしょうか?それとも女性達の勇気の賜物でしょうか?それとも国民性の違いでしょうか?

日本の殿方、世界中の女性から擦寄られるくらい素敵な男達になって下さい。そして世界からセクハラ親爺として笑われ蔑まれる中国のおバカ役人にうんと悔しがってもらいましょう。

投稿: 妖子 | 2006/09/04 14:17

皆さん、こんにちわ。
コメント、ありがとうございます。

今回、エントリーの主旨を理解できていない方が若干名、おられますね(笑)

「他国を笑ってばかりいられない」とか「中国のレベルは世界の中位と思います」という方たち、私の過去のエントリーをほとんど読んでいませんね。
また、今回のエントリーの主旨も解っていない。
特に、次の主張に至っては、バカとしか言いようがありません。↓

>中国の内情が目茶目茶なのは皆知っていることです。この程度の勘違い役人は残念ながらわが国にも腐るほど居りますし、そちらの方が問題のように思います。

本当に中国の内情が解っているのであれば、こんなことを書けるわけがない。
また、主旨も意図的に読み外しているとしか思えませんね。
私が言いたいのは、今の中共体制のままで、「15年後に中国のGDPは日本に追いつく」ことなんてありえない、ということです。
そういう国と今のままの付き合いを続けていいのか???もっとリスクを考えるべきではないのか???

その象徴的例として、今回の事件を取り上げたわけであって、

>海外(特に中国・韓国・北鮮など)の問題をことさらセンセーショナルに取り上げ、無理やり反日に結びつけることにより、優先順位から言えば、同然上位であろう国内の諸問題から目を逸らせることなのでしょうか?<

などと書くのは、主旨を意図的にねじ曲げているのか、それとも読解力ゼロのノー天気人間のどちらかとしか思えませんね(笑)

チャイナリスクの現実的問題は、「反日」なんかではない。
共産党幹部の恣意的判断で、すべてがどうにでもなるということである。
そして、そのような「人治」は、やがて中共体制の崩壊をもたらし、それは我が国にとって、とてつもなく大きな脅威になる。

それが、女に「夜の」接待を断られたくらいで、理不尽な権力を行使して強制停電させる、という行為に典型的に表れているわけです。
こんな役人が日本にいますか???
政権党の幹部にいますか???

>この程度の勘違い役人は残念ながらわが国にも腐るほど居ります<
だと!!!
バカも休み休み言え!!!

まあ、こんなヤツ、相手にしても仕方がないのでもうやめますが、せめて私の「中国」関連エントリーを読んでから書いてもらいたいね(笑)
そうしないと、本当にバカだと思われますよ、あなた!

もう、私は思っていますが(笑)

投稿: 坂 眞 | 2006/09/04 14:40

 今回の強制停電事件は中国の国内問題で日本では笑い話であり、日本に影響がない。恫喝と嫌がらせは中共の職務内容だ。
>やがて中共体制の崩壊をもたらし、それは我が国にとって、とてつもなく大きな脅威になる。
 これも正しい。近隣諸国に迷惑をかけることなど一向に平気であるから困るのである。しかし、崩壊する前から日本は警鐘を鳴らすべきである。恣意的な人治主義を排し、真の法治主義を採れと中共に強く言っておくべきである。なお、中共は分裂せねば民主化できない宿命に嵌っている。

投稿: ぷく | 2006/09/04 17:36

罵声を浴びたので再度投稿します。

中国の役人や銀行が腐敗していることは確かによく知られています。大紀元がよく報道していますし、西欧でも知られています。
しかし世界の国を腐敗のレベルで順位を付けるとすれば、中ぐらいの所に来るというのが私の紹介した国際機関の見方です。(世界の順位で「中ぐらい」というのはインドネシアやアラビアなどと同じレベル)ブラジルやインドやロシアや中国や、BRICと将来に期待されている国々は経済の伸びでは期待されても腐敗レベルは中国と同様です。
成長途上の国に腐敗が横行する間はダメな国と息巻いてみてもしかたがない。それが私の今の感じ方です。
中国を始め、高度成長に伴う環境汚染がひどいことも言われています。
共産党政権だから腐敗すると一見見えても、それではインドはどうだということになるし、環境汚染も同様でしょう。

「15年後に中国のGDPは日本に追いつく」かどうか、というテーマですが、日経には購買力平価ですでに中国のGDPは日本の2倍との数字も出ています。一人当たりにすればまだまだで、総額の比較だけでは無意味でしょうけれども、敵を侮ることは許されないと思います。

なお、私は「中国はやがてこける」といった風な見方は(大紀元もよく報道していますが)少し眉唾ではないかと思い始めています。最近FRBのバーナンキ議長が「中国経済が予見可能な将来、危機に陥る確率は非常に低いと信じている」「中国経済が危機に陥る確率は低いものの、ハードランディングする可能性は排除できない」との認識を示したとのロイター電がありましたね。こういう状態を「こける」と言ってしまうと少し違うのかなと思われます。

投稿: KappNets | 2006/09/05 12:55

 中国が今抱える諸問題からすればいずれ「崩壊する」であろうとの憶測を通常持つが、何がトリガーとなってこけるのか、知りたいが、私には予測できない。中国にとっては農地の10%の汚染・渤海の死海化・格差・腐敗・情報統制・農民/民工の半奴隷の暴動などは「へ」でもない。中国は有史以来混乱を常態として来た国柄・伝統の地域であるから、「崩壊」「危機」などは意に介さない。中国人は何があってもめげない。中共が選択できる唯一の道は、拝金と軍事力であり、質の悪い経済成長を続けても、日本を追い越し米国に近づいて、反日から中華帝国の威信へと愛国心を切換えて覇権強国をひた走りするしかない。だから、今から日本も、欧米のように民主化・人権を中共に叫ばねばならなず、小さいうちにこけさす事だ。

投稿: ぷく | 2006/09/05 14:46

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