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2006/10/27

解同の責任逃れは許されない!

やはり、見過ごすわけにはいかなかったということだろう。
奈良市の環境清美部に勤務する42歳の男性職員が、5年間で8日しか出勤せず、給料をほぼ満額受け取っていた件で、奈良県警が動き出した。


奈良市の職員が病気を理由に5年あまりの間に8日しか出勤していなかった問題で、
新たな動きです。ついに奈良県警が事実関係の確認など捜査に乗り出しました。

JNNの取材で、病気を理由に休暇と休職を繰り返し、5年間で8日しか出勤せず、2700万円の給与を受け取っていた奈良市の職員の実態が明るみに出ました。

さらにこの職員は、病気休職中に親族が経営する建築会社の仕事のため、奈良市役所をたびたび訪れ、談合と見られる現場にも現れていました。

こうしたことから奈良県警は、職員が実際に病気だったのかどうか、また、談合に関わっていなかったのかなど事実関係の確認を始め、捜査に着手しました。(26日11:38)

奈良県警、「病欠」職員問題で捜査着手 (TBS News i)

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私は、24日のエントリーで「仮病であることが証明されれば、詐欺罪にも該当する」と
書いた。
この職員の休職中の行動を見れば、病気を装っていた、つまり「仮病」であったという
疑いが濃厚である。また、奈良市発注の工事にかかわる談合現場に、この職員がいたこともJNNのカメラがとらえている。
奈良県警は、これを好機ととらえて、同和利権の闇に徹底的に斬り込むべきである。
少なくとも詐欺容疑と談合疑惑は追及できるはずだ。

この職員が2000年12月以降、34通もの診断書を提出して休暇を取っていたことも判明している。計4つの病院がかかわっており、作成した診断書の所見は、座骨神経痛や
じん帯損傷など14種類にのぼっている。2004年以降は、特定の所見の診断書をほぼ順番に、繰り返し提出していたことも分っている。
奈良県警は、病院も共犯容疑で捜査対象にしなければならない。病院は、強制捜査に乗り出さないと、言い逃れするに決まっている。

かつて、複数のタクシー運転手が共謀して故意に追突事故を起こし、「むち打ち症」と称して保険金をだまし取っていた事件では、虚偽の診断書を書いていた病院も摘発されている。
病院の摘発はむつかしい面もあるだろうが、けっして不可能ではないし、強制捜査は、安易に診断書を書く病院に対しても警鐘となるはずだ。

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ところで、最もふざけているのは奈良市である。市長も今年の4月には実情を把握していたという。にもかかわらず、何ら手を打たなかった。
まさに「さわらぬ神にたたりなし」「くさいものに蓋をする」という、行政としては最悪と言ってもよい対応である。

そこで図に乗ったこの職員は、休職中の今年8月、運転していた例の「白いポルシェ」が市道の段差で傷ついたとして市役所を訪れ、補償するよう要求していた。
市によると、職員は8月9日、市道から県道に出る際、8センチの段差で底をすり、特殊なナットが損傷するなどしたという。
もう、ここまで来ると、暴力団がインネンをつけてカネを脅し取るのと何ら変わりがない。8センチの段差で底をするなんて、違法改造した車じゃないのか?
市では、市道の穴にタイヤがはまるなどして車に損傷が生じた場合、補償することはあるといい、今回も補償する方針だというから、もう「ふざけるな」と言うしかない。
こんな事故まで補償する必要なんてない。

奈良市民の皆さんに言いたい!心底、怒るべきである!市民が市を糾弾するべきである。

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この職員の疑惑はまだある。
奈良市が、談合防止のために推進していた郵便公募型一般競争入札の一部業種への採用が、この職員の圧力で延期されていた事実も判明した。

この職員は、郵便入札の拡大が市議会で取り上げられた直後の8月初めに、病気休職中にもかかわらず、市の総務部を訪問。担当幹部に「うちみたいな個人業者にもなんで広げるんや」と声を荒らげ、机をたたいたという。
そしてその数日後、さらに、入札を所管する市の監理課を訪問し、「セクション別交渉で質問させてもらわなあかんな」と恫喝したとされる。

「セクション別交渉」は部落解放同盟(解同)奈良市支部協議会の要望を市が聞く団体交渉のことで、毎年1回秋に開催される。今年は11月30日に奈良市人権啓発センターで開かれる予定だという。

奈良市は8月末、郵便入札の導入拡充について、「業者らへの調整不足」などを理由に見送ることを決めた。しかし、監理課の担当幹部は「セクション別交渉で取り上げられたくなかった。上司と相談し、10月からの実施は見送った方がいいということになった」と証言している。
監理課の担当幹部の証言が事実とすれば、威力業務妨害罪に該当する可能性もある。

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解同奈良県連合会は、この職員の行動については全く関与していないとしている。また「問題の背景に部落解放同盟の圧力があるかのような記載は事実誤認」としている。
が、「セクション別交渉で質問させてもらわなあかんな」と、市の担当部署に押しかけて発言したということは、まさに解同の圧力そのものではないか!

この職員が2001年に解同奈良市支部協議会の副議長に就任したことは既に書いた。が、02年からは解同奈良県連合会の統制委員も兼ねていたという。
文字どおりの「解同県連幹部」ではないか。

この職員が奈良市監理課に対して行った言動は、明らかに解同としての圧力である。また、病気を装って5年間で8日しか出勤せずに給料を受け取っていた人物を、県連の統制委員に登用していたということは、解同県連に組織としての責任がある。
それでも「関係ない」と言い張るのなら、早晩、解同の周りには誰もいなくなるであろう。

解同は、「個人の問題」ではなく、「組織の問題」として反省せよ!!!

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参照1:不正休暇の奈良市職員、5年間で診断書34通を提出 (讀賣新聞)
参照2:長期病欠の奈良市職員、高級外車の傷を市に補償要求 (讀賣新聞)
参照3:郵便入札の採用延期 長期病欠の奈良市職員が「圧力」 (朝日新聞)

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解同&人権擁護法案」カテゴリの記事

コメント

法的には貴殿の仰るとおり「仮病による詐欺」で、不動産業との兼業が公務員法第35条(職務に専念する義務)違反に該当するということになると思いますが、実態は公務員であること自体が「偽装」だと思います。

解同の中でも「札付き」の連中はアンタッチャブルだったのかもしれず、そうであれば同情の余地はありますが、このままでは解散余儀なくされるとの危機感を持って、浄化に当たってほしいと思います。また、斯様な組織にしてしまった社会党の責任も重大だと思います。

投稿: 猛虎魂 | 2006/10/27 13:01

当該職員は解同古市支部長、南畑安太郎 のことですか?

投稿: | 2006/10/27 14:28

仰せの通りです。
解同やら、人権団体やら、ナンやらと
訳のわからんのが跋扈している(その上、生活保護費
や補助金までせしめる)。おまけに、創価などカルトども
は税金も払わねえ。

コヤツは何モンだ!なめきっとる。
しかし、一番のワルふざけは奈良市である。欠陥人に平気で
餌をたらふくあたえ飼いならし、挙句の果てに不当な言い分
まで聴いてやる。
ふざけた族はどいつもこいつもぶち込め!

投稿: 駱駝 | 2006/10/27 14:42

6年ほど前に書かれた「同和利権の真相」のいうとおりになってきました。
それに異論を唱えた宮崎学は、マトモな人間ではない事が、証明された。 彼は、「同和利権の真相」の著者と裁判になったが、負けました。
当然の事でしょう。また宮崎学は、
【同和利権の真相の 真相】という反論本を出版したが、
事実、同和の連中が、逮捕されているため、説得力が、ない!!
バカ本(バカボン)になってしまった。

投稿: SUU | 2006/10/27 15:48

私もyuotubeで見ました。
最高責任者が「非常に残念です」
一般活動員が「いい迷惑。信用を取り戻すべく努力する」…

ミサイル発射して「俺たちには関係ない」
核実験して「一般の善良な在日が心配だ」

全く同じ。自浄能力の無い団体に明日はない。

投稿: かず | 2006/10/27 16:33

奈良の事件は奈良県連が知らぬ存ぜぬというのは通りませんね。
一地方支部長というより県連の役員まで務めていた人物となると責任は重大です。

近々、当ブログで福岡市の同和行政について取り上げる予定です。

投稿: なめ猫♪ | 2006/10/27 18:49

開放同盟について触れないテレビ局もありますね。そんなに怖いんですかね、あの組織は?
創価学会、朝鮮総連と同じタブーなんでしょうか。

投稿: ponko | 2006/10/27 21:10

私は奈良市のような「うろたえ者」が出てくることはしょうがないと思っております。解同、ヤクザ、左派右派過激派等々、このような連中に恫喝されたら仮にも一般市民と目される公務員では萎えて、怯えて、引いてしまうことは明らかです。私は解同などを始めとする連中には政府が新たに特殊部隊や秘密警察を組織して、秘密裏のうちに「防犯」することが理に叶っていると思う。しかしながら民主主義の国日本ではそのようなことはできないから、坂眞さんは解同を諭されてらっしゃるのでしょうが、なんとも歯がゆく、「抜本的」な方法は「目には目を、歯には歯を」を×20倍にして愚かものどもをみんな抹殺してしまえばいいと思うのですが、これまた民主主義の国日本ですから無理だと言うことになってしまって。。要するにナチス的な極右のやり方で一発昇天させてしまえばよいと考えます。

投稿: JFS | 2006/10/27 21:50

とにかく非道なで冷酷、且つ再生不能な人間なんですね。こういう人間を見た一般人は彼らを殺しても一切罪に問われないという法律が出来ても良いところまで来ている。というか、もし“自分の身分が全くわからない状態でいけるのなら、簡単に殺せるよ”という人間は増えているはず。あいつらも気をつけないといけない時代になりそうですね(個人的には楽しみですけどね)。

投稿: roaded | 2006/10/27 23:07

 はじめまして。以前からROMらせて頂いてましたが、コメントは初めてです。宜しくお願いします。勉強不足でお目汚しのコメントですが、ご容赦くださいませ。

 私は福岡出身で、小学校、中学校は真っ赤な日教組教師達の巣窟でした。彼らは同和教育や反日教育に非常に熱心で、週に一度はそんな授業がありました。

 そんな環境の中、「部落民は差別されている」「部落民は絶対的な被害者、弱者」だと叩き込まれましたが、就職して社会に出て、部落の特権を目の当たりにしました。
 以来、部落、在日といった人達とは絶対関わり合いにならないように生活しています。
 が、奈良の事件はさすがに思うところがあり、解放同盟にメールしました。
 拙い言葉で「今回の件は、解放同盟みずからが反省して、責任を取らないと、部落を差別する人たちに口実を与えることにもなる。『個人の事件』で片付けずに、まずはHPに今回の件の釈明なり、説明を記載してはどうか?」という内容をでメールを出したのが10/20のこと。
 返事は来ませんが、これは不問にしても、解放同盟のHPにも相変わらずなんの記述もなし。その一方で、エントリーにあるように
>解同奈良県連合会は、この職員の行動については全く関与し
>ていないとしている。また「問題の背景に部落解放同盟の圧
>力があるかのような記載は事実誤認」としている。
>が、「セクション別交渉で質問させてもらわなあかんな」
>と、市の担当部署に押しかけて発言した
 
 これが本当だとしたら許せないです。
 差別のない世界というのは、部落民だからといって差別されることがないとともに、部落民だからといって、優遇されたり、利権・特権を得たりすることがない世界でしょうに。
 本来、優先雇用があること自体が差別なのに、自分達が優遇される時は「差別」だと思わないダブルスタンダードな解放同盟。
 あぁ、解放同盟に光あれ! 水平社宣言も胡散臭く見えてきます。

投稿: ほるまりりん | 2006/10/27 23:29

やくざと同和団体は手を切らないと
開放同盟からやくざを排除しないと
開放同盟が何を言おうと信用されないよ。
それにしても関西のテレビ局 神番組の連発で
羨ましい限りです。
全国地方の放送局も見習って欲しい

投稿: ロード | 2006/10/28 01:24

こんばんわ。初めまして。
この事件テレビで放送されていますが
肝心な「同和」というキーワードが抜けているので
コメンテーター達の言ってる事はほぼ空回りしている印象を受けます。
きちんと言っているのは勝谷さんくらいでしょうか。
この先も市役所は同和に頭が上がらないでしょうね。。。
市役所で一般市民には教えてくれないのに
同和関係の人間を連れて行ったら別室に通され
一般市民には教えてくれないことを教えてくれることが
普通に今でも行われていますからね。。

投稿: なみだ | 2006/10/28 02:32

以下にありますイベントで、人権擁護法案反対のチラシと
展転社「危ない!人権擁護法案」のチラシ、
それと日本会議版の冊子「あぶない!人権擁護法案」パンフレットの
配布が決まりましたのでお知らせします。

日時 平成18年10月29日10:00~15:00(受付開始9:30)
場所千葉市生涯学習センター(千葉市中央図書館3階)
(JR千葉駅下車東口又は北口から徒歩7分千葉市中央区弁天3-7-7)

内容 第一部 10:00~日本協議会千葉支部年次総会
第二部 10:30~記念講演会「「皇室典範および教育基本法の改正問題について考える」」
日本会議事務総長椛島有三(資料代1.000円)
第三部 12:30~懇親会(会費3.000円)
レストランベネチアン※千葉市生涯学習センター併設
主催日本協議会千葉県支部、日本青年協議会千葉、千葉祖国と青年の会
後援日本会議千葉、千葉建国塾、日本文化チャンネル桜、産経新聞千葉総局

会場は100名、いずれの資料も人数分配布いたします。
二部の講演会以降は一般の方も参加OKとのことですので、
よろしかったら皆さんおいでになってください。

投稿: ご案内させてください | 2006/10/28 09:14

>心底、怒るべきである!市民が市を糾弾するべきである。

そのとおりだと思います。2700万円の給与は全部市民の税金によって支払われたのである。市はこういうずさんな人事管理体制の見直しをすべきである。

また、この男がした、「セクション別交渉で質問させてもらわなあかんな」との恫喝に屈し、郵便入札の導入拡充を見送るなどの措置は職務怠慢どころか職務放棄ともいえるふがいない対応である。

市民はこういう市の「事なかれ主義」的対応をするために税金を払っているのではない。市民は静観を決め込んでいるときではない。もっと怒ってよい。

投稿: プライム | 2006/10/28 09:39

皆さんご存知でしょうが、You TubeにUPされている件のビデオを制作したのは、毎日放送という毎日新聞社の関連放送局です。
TBSのNET系列に入っています。
TBSといえば、親韓・親朝で且つ雇用に関しては在日枠がある局です。

在日というもう一方の圧力の存在が、あの番組を放送可能にしたのかもと愚考するしだいです。

北朝鮮の核実験の問題から目をそらさせるのが目的かもしれないですよ。

投稿: Ve | 2006/10/29 03:38

>もう、ここまで来ると、暴力団がインネンをつけてカネを脅し取るのと何ら変わりがない。8センチの段差で底をするなんて、違法改造した車じゃないのか?


この問題単純な解同による恫喝だけでなく、実際に裏でヤクザが結託してるんじゃないですかね?
ヤクザに部落が多いのは周知の事実ですし、この県職員の図太さをみるとカタギとは思えません。
また土建屋の談合に介入してる事かして、ヤクザとのつながりが感じられます。
それどころか、TBSの番組によると、くだんの男は解同が推薦した採用枠で選ばれた職員らしいし、実は本物のヤクザの可能性すらあるんじゃないでしょうか?w

投稿: A | 2006/10/30 07:11

週刊ポスト最新号
ttp://www.weeklypost.com/061110jp/index.html

野中広務
「同和を恐れ、不正を野放しにした行政とメディアの責任」
奈良「5年間で8回出勤職員」を生んだ「差別の再生産」

島崎藤村が被差別部落出身の青年を主人公にした小説『破戒』を出版してから100年目の今年、同和問題が大きな転換期を迎えている。同和行政をめぐる不祥事が次々と発覚する一方で、同和問題に取り組む行政やメディアの姿勢もまた、改めて問われている。新たな差別を生み出す悪循環はいかにすれば断ち切ることができるのか。「同和問題に政治家人生を費やしてきた」と、その信念を語る野中広務元官房長官が直言する――。

あのー・・・、他ならぬ野中自身が「不正を野放しにした」諸悪の根源だったりするわけで・・・。

投稿: ミロ | 2006/10/30 17:02

大分県でも、部落解放同盟と行政(大分県職員)との癒着が指摘されています。

「解同」集会に公費出すな!  加藤県議ら大分県に申入れ

2005年5月27日

「部落解放同盟九州地方協議会」の集会に大分県が公費を支出している問題で、日本共産党大分県委員会と加藤純子県議は27日、集会に対する補助金支出と職員研修の中止を求めて広瀬勝貞大分県知事に申し入れました。
 県人権・同和対策課は、「解同」(部落解放同盟)からの集会参加の要常にこたえ、「人権教育啓発」活動として県職員を研修の名目で参加するよう各部居に指示。400人を超える職員が集会に参加することになっているといいます。しかし、過去の人権・同和問題研修会においては、一人の職員さえも出席していない出先機関があることがわかっています。また、県は集会に補助金350万円の支出を決めています。
 日本共産党の申し入れでは、同和対策を進めてきた国の特別法がなくなり、同和予算を廃止している全国的な流れのなかで、「差別が根強く残っている」として「部落解放基本法」制定を求めている運動団体に補助金を出し、職員研修をさせることは県民の理鮮を得られないとしています。
 対応した県人権・同和課は「言葉による同和差別がある。心の中にある意識をどう変えるか。『人権啓発』として集会を位置付けている」と答えました。 
 部落問題は、戦後、日本国憲法に基本的人権が明記され、民主主義の発展をめざす国民の運動のなかで、部落の住環境などの格差は是正され、差別を許さない国民の意識も前進。一九九七年には特別法で進められた同和事業が終了しました。しかし、「解同」は、特別法がなくなった後も地方で、「差別意識」が重大な「人権問題」だとして対応を迫り、「同和」行政同様の特権を要求しています。

投稿: ぶんご梅 | 2007/08/03 18:42

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