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2006/11/26

学会はカルトかインチキ教団か?

創価学会(学会)について言及されているブログがけっこうある。私も過去のエントリーで何度か取りあげた。

私がこの宗教まがいの組織を嫌うのは、典型的な搾取集団だからである。もちろんカルトと規定する方もおられる。が、「エホバの証人」などと比べれば、今の学会のカルト度は低いと思う。

1995年12月、フランス下院で採択されたアラン・ジュスト報告書によれば、カルトの構成要件は次の10項目である。
(1)精神の不安定化、(2)法外な金銭要求、(3)住み慣れた生活環境からの隔絶、(4)肉体的損傷、(5)子供の囲い込み、(6)大なり小なりの反社会的な言説、(7)公共の秩序に対する錯乱、(8)裁判沙汰の多さ、(9)通常の経済回路からの逸脱、(10)公権力に浸透しようとする企て

学会はこの10項目のいくつかに該当するし、実際、アラン・ジュスト報告書は学会(SGIフランス)を「カルトである」と認定している。
が、私は今の学会はカルトという要素もあるが、現実的には「カネ」と「欲望」を軸とした巨大な「搾取集団」と呼んだほうがぴったりな気がする。

実際に、御供養(=寄付=学会では「財務」と呼ぶ)で身上(しんしょう)をつぶした人もいるし、サラ金地獄に落ちた人も知っている。生活保護を受けているのに、「財務」となるとカネが出てくる不思議な人もいる。
何しろ“額”の多さで信心の深さがはかられるのだから、学会員が「財務」となると目の色を変えるのも無理はない。で、それが大作先生の贅沢三昧と、その取り巻きの懐を
潤している。

確かに30~40年前の学会はカルトと呼ぶにふさわしかった。折伏(しゃくぶく=布教活動)も強烈で、他の宗教・宗派を邪教と規定して激しく攻撃した。また、その過程において警察沙汰になる事件を引き起こすことも珍しくなかった。
おそらくこのころは、間違いなく日本支配、そして世界征服の野望を抱いていたと思う。それだけ危険だが、熱くもあった。しかし、今の学会に往時の激しさ、強烈さはない。
また、指導的立場の学会員も含めて、あまりにも世俗的にすぎる。つまりカルト信者に特有の、俗世と隔絶された特異なまでの異質感がないのだ。

今は巨大な“搾取マシーン”“池田守護教団”に変質してしまったような気がする。その強烈な与党志向も、日本国を支配下に収めるためというより、利権の確保と大作先生を防衛するためではないか、正直なところ。
つまりカルトというより、もうインチキ教団と言った方がふさわしい―そう思うのだ。

もちろん、これは相対的な評価であって、異質感はどこまで行っても消えるものではない。が、「エホバの証人」などと比べれば俗っぽくて、「カネと欲」をモロに感じるのである。
だからカネがらみの事件を犯す学会員も多いし、中にはヤクザや高利貸もいるということになる。

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以下のような事件を知ると、上記に述べたような感をいっそう強くする。


東京・目黒区の公明党区議団6人が政務調査費の一部を不適正に使っていたことが
わかり、全員が24日、辞職願を提出した。

区議6人は昨年度分の政務調査費として交付された1224万円のうち、約772万円を
同日中に区に返還した。

党本部によると、区議らは、私有車の車検代約5万円を「調査研究中の故障修理代」として請求したり、約15万円をカーナビゲーション購入に流用したりしていたほか、1人100万~20万円を受け取った広報費や、電話代にも不明朗な支出があったという。

地元のオンブズマン団体が同党区議団の政務調査費の使途を示す領収書を情報公開請求した結果、不正な支出があるとして10月31日に住民監査請求していた。

党本部に対し、区議団は「日々の政治活動に充てられる政務調査費の枠内と考えていたが、誤解を招くような支出があった」と釈明。研修名目で行った日帰り旅行のバス借り上げ代などの「他の会派では認められているいわばグレーゾーン」(党都本部代表代行の高木陽介衆院議員)の部分も返還したという。

党本部は24日、「区民の信頼を裏切った」などとして、来春の区議選で勇退する予定だった2人を除く4人の公認取り消しを決定、これを受けて6人全員が議長に辞職願を提出した。辞職は30日の区議会本会議で認められる見通し。

政務調査費でカーナビも購入、公明党区議団が辞職願 (讀賣新聞)

もう、金権議員も顔負けの公私混同―腐敗ぶりだが、これこそ創価学会・公明党が
「カネ」と「欲望」を軸とした「搾取集団」であることの証ではないか。
カルトは、このあたりは異常なほどに潔癖である場合が多い。

まあ、学会員でなければ独力で議員になれるようなタマは一人もいないのだから、学会から見放されれば「一巻の終わり」。総辞職するのも当たり前だろう。
そこには選良という意識も一般有権者の存在も頭の片隅にすらない。

学識も見識もないのに学会が推してくれたから議員になれた。思いがけないカネと特権を手にして我を忘れた―そういうところだろうが、まさに「搾取集団」、「インチキ教団」の本質を露呈した、というところか。

この事件は、けっして目黒区議団に限ったものではない。創価学会・公明党の「搾取集団」としての本質が、区議団という末端幹部のレベルで表出したものと捉えるべきだろう。

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なお、カルトか、はたまたインチキ教団かは、次の映像を見て判断してほしい。
その両方という感じがしないでもないが・・・

「思いは強き 不屈の父よ 慈愛の母よ」というフレーズが臭くてたまらない!

創価学会マスゲーム

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創価学会」カテゴリの記事

コメント

フランス国営放送の『創価学会-21世紀のカルト』を取り上げたサイトがありますが、実に興味深いものです。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm

池田会長はやけに海外有識者との会談を好みますが、その対談本を私も読んだ事があります。
法華経ばかり繰り返していて、鎌倉以前の日本の仏教は朝鮮半島や中国仏教の移し替えの域を出なかった、日本で初めて生れた信仰体系を確立したのは日蓮だと、全くのデタラメを言ってました。
http://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/f8a6167d63f7a3f37a21877af50ebdbb

宗教人としての質の底が知れます。

投稿: mugi | 2006/11/26 15:17

法華ヤクザですか?

子供時分ですが、お向かいの旦那さんが亡くなりましてな。
その人が創価学会だったんので、葬式は近在の学会員が全部取り仕切
りました。そこまではまぁ許せる範囲だったのですが・・・

葬式の手伝いに来た学会の誰ぞやが、その家の押入からタンスまで覗いて、なんと家屋の権利書を持ち出そうとしたのを隣のおっちゃんが見つけました・・・その学会員を簀巻きにして河へ投げ込みましたが(笑

宗教団体では無いですよ、あえて言うなら「宗教マルチ商法」です。金と権力の構造体です。

投稿: ペパロニ | 2006/11/26 23:17

麻原といい、この団体の○田先生といい、知性のかけら、品のかけらもない俗物にしか見えないのですが、カルトであれインチキ宗教であれ、上に立っている彼らを見て、入信(入会)しようとする人の気がしれません。どんな素晴らしい教義でも、その顔を見て話を聞いたら、興ざめしそうなものですが(笑)。

でも、考えてみれば、某有名女性占い師のように、自分のことは棚に上げて、ひとりよがりな常識を押し付ける人間を、一般大衆はありがたがる傾向がありますね。

学会は都市の宗教であって、地方出身の孤独な青年をターゲットにしていると聞いたことがあります。そういえば、学生時代、集会に来ないかと誘われるのは、地方出身で一人で住んでいる学生が多かったような気がします。私は自宅通学でしたが、それとなく行きたそうにしても、声はかかりませんでした。こいつは敵対者だとにおいでわかるんでしょうね(笑)。はっきり言って生理的にうけつけないです(マスゲーム、怖い。まるで北朝鮮みたい。。。)。

投稿: ゆみこ | 2006/11/27 01:02

宗教団体では無いのでは?日蓮宗からも破門されているのですから、池田教とでも名乗り、再度申請?すべきでしょう。

思考力を無くした狂信的なマスゲームの参加者、代表者が200の大学から名誉博士号を授与される異常な団体、麻薬王ノエリガ氏との親交やチェコの大統領との過去には沈黙、独裁国、中共の大学からの博士号の授与が一番多い、それだけでも異常と言えるのではないでしょうか。

芸能プロダクション、新聞、政界、教育あらゆる方法で「創価学会」と
言う媒体を宣伝、人気の為、金の為、欲の為なのか、人を騙し、楽をする為、自己欲を満たす為に人の金を自由自在に使い、最終的に権力者を目指して国家も動かそう、とする欲望が見て取れる。

マスゲームを見るだけで「北朝鮮」を想像してしまうのは私だけなのでしょうか、女性の涙する姿を見るだけで怖い。


投稿: 猪 | 2006/11/27 10:13

愛読しているのですが、気になった点だけ1つ。
「エホバの証人」はカルトではなく、宗教です。概して組織も、個人も悪い人達では無いです。欧米では普通のレベルのキリスト教ですね。

逆に、ブッシュ大統領のような、神の名の下に戦争をする、というクリスチャンの方が、恐ろしい。

投稿: はっと | 2006/11/27 13:03

まず最初に私は学会員ではありません。そして将来なるつもりもありません。  が なぜ皆さんがそこまで悪く創価学会のことを言うのかわかりません。 私アメリカ在住で5年ほど前に創価大学ができました。地域の中でも学校としてそして生徒さんたちも貢献しているように見ていて思えます。 実際に日本から来ている学生さんたちを何人か知っていますがそれはもう将来に希望を持って世界に羽ばたこうとしているこたちばかりです。 わたしも若いころ友人に誘われ座談会と称する場に連れて行かれ手を持たれ入会させられそうになったこともありました。
どの組織もそしてまたどの組織もいい人もいれば悪い人もいます。
マスゲームですか!? あの色彩感覚には私もついていけません。
まさしく北朝鮮を連想させられますよね。

投稿: oyaji | 2006/11/27 15:17

我が家も昔はお世話(?)になっておりました。
成人してさっぱりと切りましたが、その後がしつこいこと、しつこい事…。
無意識のうちに洗脳ってされちゃうものなんですよね。
当時は不思議に思わなかったのですが、今では不思議で仕方が無いのが
「勝利しよう!」
と何かとつけて言っております。
今となっては・・・ 「何に?」 がまず出て来る訳です。
近隣の友人知人に、学会員がいる方は、まずは「何に勝利するんですか?」
と質問してみるのが良いかもしれません。
まっとうな回答は、恐らく返って来ないと思われますけど…。

投稿: 通りすがりのさらりーまん | 2006/11/27 16:22

はっとさんへ

>「エホバの証人」はカルトではなく、宗教です。概して組織も、個人も悪い人達では無いです。

私の母親が「エホバの証人」です。
私も子供の頃から宗教的行事を強要されていました。
ですから、もし、はっとさんが私のような境遇にあった方でないのであれば、私の方が幾分、その実情を知っているのではないかと思います。

「エホバの証人」はカルトそのものですよ。

エホバの証人は自分の思考回路を「統治体」とよばれる指導者たちの決定に合わせるよう強いられますし、組織に対する批判や都合の悪い情報を一切、遮断するよう仕向けられます。その為、組織を脱退した人間とは、例え親族であったとしても親しい交流を禁じられています。これらは、ほんの一例で、その特殊性は並べ立てればきりがありません。

未信者を「この世の人」とよび、サタンの配下にあると教え、未信者との交際を警戒するよう指導しています。
ですから、エホバの証人が未信者に親切なのは、一人でも多くの未信者を信者にするのが目的です。組織から、そう教えられていますから。
組織の教え以外、自分で考えることを禁じられているのが実情なのです。

欧米での評価については、私が得ている情報は、多分、はっとさんが書いていらっしゃるのとは別のものです。
もっとも、「普通のレベルのキリスト教」というのがどういうものなのか、計りかねますが。

ちなみにエホバの証人は平和主義者ではありません。
神から戦えとの命令があれば従うのだとして、聖書の旧約中の出来事を引用しています。
これも、エホバの証人の過去の雑誌に書かれていることです。

投稿: さくら | 2006/11/27 16:33

皆さん創価学会について嫌悪感を書き込まれるのは、少なからずそういう嫌な場面を目撃されているからじゃないでしょうか。信者の葬儀でのトラブルなど数限りなく耳にし、目撃していますし、疑問を抱いて脱会した幹部の葬儀に、祝電が殺到したというエピソードも有名ですよね。そんな信心でなにがどう救われるんだと思います。会長が何万個勲章をもらおうと、人の道に外れていると言わざるを得ません。それが、与党の一翼を担っているのですから、心配にもなります。

なにがカルトかというのは難しいのですが、「被害者の会」がいくつもあるような宗教団体は、概ねカルトのような側面を備えていると考えてよいのではないでしょうか。

投稿: ゆみこ | 2006/11/27 19:57

瀬戸内寂聴さんが良い宗教と悪い宗教の見分け方は唯一つ、金を取るか取らないか、だそうです。金を取るのはカルトと見なしてよいでしょう。
創価学会批判がでると必ずでる擁護論のパターンが「信者の人たちは良い人々だ」。
良い人といっても、教団に唯々諾々と従うのが「良い人」の条件なのですから、こんな文句は言い訳にもならない逃げ口上に過ぎません。
問題のある者は一部の人、もまた然り。普通官庁や企業で不祥事が起きたら、一部の者がやった、ですみますか?そんな言い訳は通用しません。

「宗教は賢い者は利用し、愚かな者は信じる」-西洋の諺

投稿: mugi | 2006/11/27 21:24

「カルトというより、もうインチキ教団」が気に入りました。搾取される学会員の造反をうながす術はないものか。

投稿: 知足 | 2006/11/28 11:20

エホバは、バチカンから認められていないし、エホバ自身も認識しているので「キリスト教【風味】」というのが適切かと思います。

投稿: 8823_nazo | 2006/12/04 19:04

【日本人狩り】
財産没収&信用失墜させるのが、韓国の常套手段
http://www.geocities.jp/an_idle/link.html

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BD%B8%C3%C4%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%AB%A1%BC

投稿: 実際にあります | 2007/01/15 19:47

【日本人狩り】
財産没収&信用失墜させるのが、韓国の常套手段
http://www.geocities.jp/an_idle/link.html

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BD%B8%C3%C4%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%AB%A1%BC

投稿: 実際にある話。ぜひ知ってください。 | 2007/01/15 19:47

>エホバは、バチカンから認められていないし
認めてもらおうなんて思っちゃいないだろうし、むしろ拒否るでしょうね

投稿: | 2008/02/25 01:10

 ドライブが好きである。ただ 当ても無くドライブしたり遠くの山の上に何かの建物が見えたりすると 何の建物だろうか?とワザワザ見に行く程の物好きな方だ。 まあ 暇人なのだろう。

あちこちドライブして ふと周囲を圧した立派な建物が 眼についたので何か 公共の施設かどこかの会社の建物かなァと思って 物好き根性で 回り道して寄ってみたら 創価学会の建物であった事が 今まで5~6回あった。建て方や建物の大きさ・スタイルなど 全般に似通っているので 今では 遠くから見ても 大体判るようになってきたので 最近は 寄り道はしなくなってきた。

学会の集会所なのだそうだ。どこも3億・5億くらいはしそうな敷地と2階立て3階立ての立派なものだ。広い駐車場もついている。地域毎に立派な集会所を立てるのを競うのそうだ。敷地内には 一歩も入った事は無いが ( たいてい集回日以外は 門がしまっているか 開いていても立ち入り難い雰囲気だ ) 集会所の一番良い部屋は センセイの為に 特別に用意されているのだ・・・と聞いた事がある。地方の一集会所などには 絶対センセイが 来るはずも無いのだが 一応 準備は万端らしい。

学会には それ以外の仕事を一切せず 専任の人達が沢山いるらしい。 連中の生活費も 「 財務 」からでたのだ。

ちょっと 今 考え付きましたが 

「  財務省  」に大蔵省が 名称を変えたのは 創価学会の手に落ちたって事でしょうか?

投稿: 一仏教徒かつ神道もっと大好き | 2008/10/28 13:22

初めまして。
甲子園が雨天中止になったので
ネット巡りなどしていたら偶然ここに辿り着いていた
しがないmojo-workin'でございます。
めっさ痛快ですね。
大変楽しく拝読させていただきました。
また寄らせていただきます。

投稿: ochichan | 2009/04/14 18:23

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