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2007/01/03

今年の「依存症の独り言」について

おかげさまで、拙著「韓国が世界に誇るノ・ムヒョン大統領の狂乱発言録」、売れ行きは順調のようです。
Amazonでは、何度か500位台を記録しています。

残念ながら田舎の書店には置いていないようで、私の住んでいる街の書店(4店舗)にもまったく姿がありません(笑)。
大手の書店はほとんど置いてくれています。
中でも紀伊国屋は、全国26店舗のすべてで取り扱っています。うち約3分の1の店舗が「在庫僅少」(1月2日現在)――つまり売れているということです。

この本は、普段、ネット――特に2チャンネルなんかに縁のない方に読んでほしいですね。ネットでは「盧武鉉=狂っている」というのは半ば常識化されていますが、一般の人はそんなこと知りませんから。
ぜひネチズン以外の方にも盧武鉉と韓国のトンデモぶりを知ってもらいたいと祈念(笑)しています。

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ところでブログの更新頻度が落ちていますが、これには訳があります。

このブログを開設して以来、1年半以上にわたって毎日エントリーをアップしてきました。最初は1日2~300人だった読者数が3ヶ月目には2~3千人、半年後には1万人を突破し、人気ランキング(政治)でも第1位になりました。
それ以来、1年以上にわたって第1位をキープし、来訪者数も1日2万~2万5千人を数えるようになりました。が、実は、これがかなり負担になってきたというのが正直なところです。

何しろ、毎日更新するわけですから、毎日テーマを見出さなければなりません。そして
2万人以上の方が読むに堪ええる内容にしなければならない。
もちろん、内容は事実に基づいて書くことが基本ですから、記事の裏付けも取らなければならない。
まあ、あれやこれやで、短いエントリーで3時間、少し長いものになると4~5時間かかることもありました。

毎日仕事に励みながら、傍らでこのような作業を続けていくことは、かなり強い目的意識――というか――大げさに言えば使命感がないと続けられなかったと思います。

小泉構造改革を支援する、中共体制の悪魔的本質を暴く、韓国のトンデモ「反日」体質を知らしめる、売国メディアを糾弾する、解同や総連などの反社会的・反日集団を告発する――このような意思がエントリーを更新し続ける自分を支えてくれた。
しかし、小泉首相の退陣とともに一つの役割が終わった――何となくそんな気がするのです(もちろん問題はまだまだ山積しており、敵は依然として強力であることはわかっています)。
それに、この2年間、ほとんど勉強せず、貯金を減らすばかりで、蓄えも底を尽いてきました。やはりもう少し勉強をする時間も必要かな――という気がします。

これからは仕事と勉強を優先し、その日々の生活の中で感じたことをエントリーとして
アップしていきたいと思います。

今後ともよろしくお願いします。

※コメントやTBは、すぐには表示されません。重複して投稿されないようお願いします。

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個人」カテゴリの記事

コメント

ここでとても多くのことを学びました、内容の濃さからして連日更新の重労働もうかがい知れます。
ペースを落とされて結構ですので、これからも良いエントリーをお願いいたします。

投稿: MultiSync | 2007/01/03 17:16

正直、今までのエントリーの文章量と質なら、
週一更新でも特に問題ないと思います。
よくあるようなニュース引用して一言コメントつけて…程度の内容ではなく、
深く考察、検証され、自説が述べられ、読み応えのあるものでしたし。
あれを毎日やっていたという状況の方が異常でしたからw
昨年中に私の巡回に入ってた時事・政治系のブログ、
いずれも1日~数日に1回という頻繁といっていい更新をする良質なものでしたが、
3つほど更新停止や引退をしてしまいました。
続けなければいけない責任なんてものはないのでしょうが、
毎日やって突如ぱったり終わらせてしまうくらいなら、
自分のやりたいペースでやって、長く続けてくださる方が、
読者としてはありがたいです。
まあ無理をせず頑張ってください。

投稿: 兎々 | 2007/01/03 18:47

昨年12月28日に東京駅丸善で手に入れました。政治コーナーで一番山高く積まれてましたよ。

面白くて文字通り一気読みしてしまいました。毎日欠かさずブログを拝見してますが、やはり4-5時間はかかるでしょうね。内容の充実度がダントツです。

あまりランキングにこだわらずに、無理しないで自分に優しいペースで更新してください。

できれば今回のような出版が続いてくれると嬉しいです。

投稿: 花うさぎ | 2007/01/03 19:28

先生(あえてそう呼ばせてください)には沢山教えていただきました。
毎日の文章が鋭く深く適切に記されていました。これからも長く続けていただきたく、過度の負担にならないように、できる範囲で、可能な限り私たちをご指導いただけますようお願いします。

投稿: LOOX | 2007/01/03 22:51

あけましておめでとうございます。毎回充実した内容でしたので、毎日の更新は負担になるのも当然と思っております。

どうぞ更新頻度についてはお気になさらず、十分に御仕事と勉強に時間を費やしてください。また気長にお待ちしております。

ただ、小泉首相退陣とともに一区切り、とのことですが、こちらに関してはまだまだこれからが正念場と思っておりますので、是非とも坂様にはこれからも気骨のある分析をお願いしたいところです。

今年もどうぞ宜しくお願い致します。

投稿: おれんじ | 2007/01/03 23:00

今までのがんばりに、ただただ敬意を表します。
これからもがんばって下さい。

投稿: やまとおのこ | 2007/01/03 23:44

あけましておめでとうこざいます。

ここでは本当に多くのことを学ばせていただきました。
ありがとうごさいます。

更新頻度が落ちても、いまままでのように鋭い考察と分析を期待しております。仕事と勉強、がんばってください。

投稿: sdi | 2007/01/04 09:32

あけましておめでとうございます。
私もこのサイトから色々学ばせて頂いた一人です。
今までは不満を持ちつつも声を上げない市民でしたが、
これからは政治に行政に自らの意見を出していこうと思います。

一人で行う活動に、尻込みする事なく試みたいと思っています。

投稿: ケンプ | 2007/01/04 10:47

あけまして、おめでとうございます。

やはり、あれだけレベルの高い内容を書くというのは
それなりにエネルギーが必要なのですね。当たり前で
すよね。自分の見習うべき手本です。今年の抱負が少
し見えて来たように思います。ありがとう御座います。

勉強や仕事の方もがんばって下さい。

投稿: アシハナ | 2007/01/04 12:55

あけまして、おめでとうございます。
本年も、より一層のご活躍をお祈り致します。

私は、大学で中国政治を専攻しましたが、
教授が親中派で、ううう…っ、という感じで苦労致しました。
(あちらが?こちらが?)

ですから、第二段、中国編の出版が待たれてなりません。
首をなが~くして待ち焦がれております。

投稿: さくら | 2007/01/04 15:14

郵政の時は支持していたのですが、小泉構造改革もかなり胡散臭く見えてきました。

投稿: 午後 | 2007/01/04 15:29

坂眞様
明けましておめでとうございます。
「これがかなり負担になってきたというのが正直なところです」
「短いエントリーで3時間、少し長いものになると4〜5時間かかることも」
「毎日テーマを見出さなければなりません」
「2万人以上の方が読むに堪ええる内容にしなければ」
「大げさに言えば使命感がないと続けられなかった」
お気持ち、大変良くわかります。何だかもう人ごととは思えなくて、思わずコメントさせていただいた次第です
(って当方のブログは2万人以上も来ていただいたことはないですし、順位も最高2位でしかも瞬間的なものでしたが(^_^;)
私の場合は家庭の事情も大きく絡んでまして、以前はほぼ毎日更新していたのを、現在は頻度を下げさせてもらっています。
坂様もどうかご無理をなさらず、ご自分のライフスタイルに合った形で、細く長くお続けになって下さい。

投稿: くっくり | 2007/01/05 00:05

 坂眞さま。
 いつもお世話になっております。柳生です。
 実は一昨年の1年間もお世話になっていましたが、詳しくはご勘弁ください(笑)。
 私もこの半年・ほとんど本を読まず・blogを書き続けてまいりましたが、「少しゆっくりやろうかな」と思っています。
 「・・・ノムヒョンの狂乱発言録」
 私のblogのサイドバーでもアップしました。
 今後ともよろしくお願いいたします。

投稿: 柳生すばる | 2007/01/05 00:26

坂さん、あけましておめでとうございます。

中国の資源がぶ飲み問題ですが、私はバイオマスが解決のきっかけになると考えています。
バイオマスなら、サトウキビやトウモロコシからエチルアルコールを作れます。これらは、成長の過程で吸収したCO2を燃焼段階で放出するだけなので、地球温暖化の防止にも役立ちます。

このまま中国のモータリゼーションが進めば、今以上の石油浪費大国になるでしょう。
しかし、ガソリン自動車は、単純な改造でアルコール燃料に切り替えられます。
中国がバイオマスに切り替えれば、土地も農民もあまりまくっているので、資源も雇用も貧富の格差も一挙に解決できます。
そうすれば、石油価格も安定するでしょう。

あとは、中国共産党がまともな改革ができるかどうか、そこにかかってます。
まぁ、改革より革命でしょうけど。あの国は。

投稿: へげもん | 2007/01/05 09:11

明けましておめでとうございます。
小生が政治プログを読むようになったのは、このブログを読んでからです。毎日、アップされる記事を楽しみにしてきました。
正直、読む方も疲れてきましたので週1本ぐらいでよろしいと思います。たいへん勉強させていただきました。

投稿: tos | 2007/01/05 15:18

広州に行くことが多く、アメリカ系の飛行機で成田に帰るとき
いつも不思議な光景をあちこちでみかけます。
明らかに自分の子じゃない、中国人の乳幼児を大事そうに抱きながら
にこにこしながら出国をしていくアメリカ人たちをてても多く見かけます。どこか不自然で個人的に不気味な光景なので頭にひっかかります。

無学で申し訳ありません。どういうことが考えられるでしょうか・・?

投稿: RIKKY | 2007/01/05 15:49

初めまして。
このトピックとはあまり関係ないんですが中国出張の際、気になる光景を見ますので
皆さんにお尋ねしたく投稿しました。

頻繁に中国広東省の、広州を訪ねています。
アメリカ系航空機を利用して
成田に帰るのですが毎回、中国人の乳幼児を
大事そうにかかえ笑顔をたたえてここから出国視していく、数多くのアメリカ人たちを見かけます。彼らの実子でないことは一目瞭然です。
個人的に非常に不自然で不気味な気がしてなりません。他の日本人たちは私と同じような感覚を持ちながらも、私を含めて「この子はあなたの生んだ子ではないですね・・」などとダイレクトな質問を投げかける人は誰もいません。

私がいろいろな意味で無知なのかも知れませんし
単なる勘違いをしているだけかもしれませんけれども、半端ではない数多くのアメリカ人が中国人の乳幼児を連れて出国していく光景は何なのか
気になって仕方ありません。

どなたか推測の立つ方いらしゃいますか?


投稿: RIKKY | 2007/01/05 16:08

RKKY様
その疑問は,たぶん養子縁組によるものではないでしょうか。
一人っ子政策のために,孤児院には捨てられた子供が沢山いるそうです。
養子縁組でアメリカに渡っている人数はかなりだとのことです。
具体的なデータは調べないとわかりませんが。

投稿: blue moon | 2007/01/05 20:27

>RINKYさん
農村部で育てられない子をアメリカに養子に出しているようですよ。
NHK-BS1でその手のドキュメンタリーはけっこうやってますよ。

投稿: くも | 2007/01/05 21:43

ここのブログによると。
http://djginkishu.ikora.tv/e23565.html

>この10年間に約5万人の中国の子どもが外国人の養子になった。
そのうち4万人はアメリカへ渡った。
1人の養子を迎えるための経費は 15000$ 以上かかる。
養子の大半は女の子。というのは中国では昔から男の子が好まれるから。

だそうです、ここまでくると人身売買の様な気がします。

投稿: MultiSync | 2007/01/05 23:31

実態はもっとひどいですよ。
先進国の出生数の男女比は105:100というところですが、支那、印度では110:100と言われています。これが何を意味するか。

そう、生まれて女の子と判った瞬間から即座の、あるいは緩慢な殺人(出生無届かつ育児放棄による放置)が行われているということです。

これは妊娠中絶の話ではありません。あくまでも生まれてきた赤ちゃんの話です。ですから妊娠中絶(これはこれで大問題だが)よりもはるかに深刻な人権侵害なんです。

この恐るべき実態と日本の少子化に思いを致す時、私にはひとつの暴論が浮かんできました。それは、

「殺される運命にある支那の女の赤ちゃんを日本政府が引き取って育て上げ、心身健常な選ばれた日本人男に日本人妻を含め最高4人まで娶らせて、大家族を実現しろ。実現のための補助金を政府が出せ」というものです。

「妾を容認するのは怪しからん」と言う方に対しては、「殺されるよりは妾にでもなれるほうがましだ。健康のためなら死んでもいいはあなたの論理であって、私は組しない」と反論いたします。

投稿: のらくろ | 2007/01/06 09:37

>小泉構造改革を支援する、
>中共体制の悪魔的本質を暴く、
>韓国のトンデモ「反日」体質を知らしめる、
>売国メディアを糾弾する、
>解同や総連などの反社会的・反日集団を告発

はじめまして。この列挙から行くと、
アメリカとはどうするのですか?が判りません。
対決?ベッタリ?その中間?
多分どこかのログにあるのでしょう?
また来ますので、いつか、教えてくださいね。
では。

投稿: ivanat | 2007/01/06 10:08

坂さん、あけましておめでとうございます。

昨年はいろいろとお世話になりました。新書の売れ行きも順調のようですし、たった一年半で2万ヒットも得られる大成功ブログ、改めておめでとうございます。

それにしても短期間でこのような大人気になるブログをお書きになる秘けつは何でしょう? 私など去年の8月にブログを初めてもうそろそろ半年ですがまだまだ一日せいぜい数百のヒットです。後学のため、その秘けつをご教授頂ければ幸いです。

お忙しいでしょうが、これからもがんばって書いて下さい。

投稿: 苺畑カカシ | 2007/01/06 13:05

ノムたん本買いました。
表紙イラストのせいで新刊書置き場の中で一番目立ってますw
ぼくは酔狂なのでトンデモなほど喜んで買うが、普通の、なんつーか、一般人wはやーね、とか言うて白い目で見やがります。
連中、韓国に無知で、日韓友好とか信じとるし、あぶなくてしょうがない。ぼくが説明しても笑って信じないし。まあ、信じられんのも当然なのだが。半島全体がギャグだなんて。
坂さんの御本が盛大に売れますように。

投稿: 森 | 2007/01/06 17:40

ご著書はアマゾンで購入いたしました。ブログの記述とは一味違い、価値ある著作になっていると思います。また、パソコンの画面の横書きより、印刷された縦書きの方が遥かに読みやすいこと、言い換えれば紙メディアの良さを再認識しました。

「これからは仕事と勉強を優先し、その日々の生活の中で感じたことをエントリーとしてアップしていきたいと思います。」
もっともなお考えと思います。ブログは「週刊化」でも十分ではないでしょうか?

これからも、坂様の著作が出版されればぜひ買わせて頂きたいです。そのためにも充電が必要ですよね。

投稿: dog | 2007/01/06 18:18

購入して一読、してその感想は?と申さば「こうて損した」ですわ。
いやいや、御著を貶すわけや、おまへんで。要するに、ノムさんというおひと、なんや批評の価値もないひとでっしゃろ。批評の対象としてホンマなんも歯ごたえもない、「アホくさ」としか言いようがおまへんがな。坂さんも、もチョット骨のある敵、早よう見つけなはれや。ごめんやっしゃ。

投稿: なんでやねん | 2007/01/06 22:37

人材は消耗品―日本構造改革派の残酷

といえばいいかも知れないことをこの国の首相がやらかしました。【残業代ゼロ】 安倍首相 「日本人は働きすぎ。少子化対策にもホワイトカラー・エグゼンプションは必要」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/892743.html

中韓のことについては同意しても、日本を中国化させようとする韓国酋長的首相の路線にはついていけません。


特になきそうになったのはこの
248. Posted by   2007年01月06日 02:06
小泉解散劇場はこの法案を通す為の布石、だったりして・・・考えすぎか・・・

俺も自民には票入れてない。
・・・何つーか熱狂的に支持してるのが、漏れの地元ではDQN層ばっかだったから。

泣く泣く共産にしますた。

1060. Posted by   2007年01月06日 16:31
未だに小泉のほうが良かったとか言っている奴がいることに驚いた。
どうしようもないバカばっかだね。

安部も小泉路線引継ぐと言ったのだから
どうしようもない総理だけど

小泉路線引継がないと支持しない国民が、
大多数をしめてしまったほうが大問題。

安部を世論で潰すのは問題ないけど、
小泉路線も一緒に潰してくれ!


この調子では日本自体が第三国化、特ア化されそうです。
2chも東ア板とハングル板だけが小泉マンセーで、大半の関係板は日本を特アさせる路線を敷いた小泉改革路線ブチキレ、にシフトしてます。

およそ自民及び、小泉改革路線も、言うなれば反特アの敵じゃないかと最近思えてならない。

投稿: 日本が特ア化されそう | 2007/01/07 04:06

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