« やはりテロだった?中国の毒ギョーザ | トップページ | 「格差に不満83%」は良い傾向だ »

2008/02/11

街宣右翼は公安が泳がせている?

このバナーは、2008年8月7日まで常にトップに表示されます。ボイコットに賛成の方はこちらまで。Bandeau_gb
       中国はジャーナリストにとって世界最大の監獄   国境なき記者団

一昨日、「プリンスホテルの言論・集会の自由封殺を許すな! 」というタイトルのエントリをアップしたが、これは誤解を招きやすい表現なので補足しておきたい。
コメント欄でも書いたが、「言論・集会の自由」を封殺したのは街宣右翼であってプリンスホテルではない。ただ、プリンスホテルの不手際は批判されてしかるべきである。

読者の方のご指摘にもあったが、グランドプリンスホテル新高輪の地理的環境を考えると、日教組の教研集会に抗議する街宣右翼がホテル周辺に集結すれば、一帯は警察によって封鎖された状態にならざるを得ず、ホテルの顧客や近隣住民に大きな迷惑をかけることになったと思う。
ホテル側がこれを恐れたというのは分かる。が、そうであれば、プリンスホテルは最初から断ればよかったのだ。営業に大きな支障が出るというのは正当な理由になる。
日教組に「言論・集会の自由」があるのは言うまでもないが、ホテル側にも顧客の安全を守り、快適な環境を提供する義務がある。この義務を果たせないと言うのであれば、やはり断るべきだった。

日教組は、最初から正式な組織名で申し込んでおり、例年、教研集会の会場周辺では右翼団体の街宣活動があり、警察に警備を要請していることもホテル側に伝えている。そして、ホテル側は後日、会場費の半額を受け取っている。
それを、半年以上経って突然、解約通知を送りつけるなんて非常識だし、非難されても仕方がない。だから東京地裁でも、高裁でも、プリンスホテル側の主張は退けられたのだ。私は、今回に限って言えば、最高裁に控訴しても負けたと思う。

まあ、ホテルの顧客や周辺の住民は結果的に救われた形だが、一流ホテルが裁判所の命令を無視した、あるいは街宣右翼の圧力に屈したと世間に受けとめられたのは極めて残念である。
これも、すべて、最初の段階でのプリンスホテル側の甘い判断がもたらした結果である。批判は甘んじて受けるしかない、そう思う。

-----------------------------------------------------------------

ところで、この街宣右翼、実体は暴力団(しかも、中には在日系もいる)なのだが、なぜのさばらせているのだろうか?

私が思い出すのは、警察が1960年代後半まで過激派を本気で取り締まらなかったということだ。過激派だった私が、そう思うのだから間違いない。
街頭において、集団で鉄パイプを振るい、火焔瓶を投げる。その気になれば、根こそぎ検挙できたはずだ。が、警察が本気になったのは、武装蜂起を主張する赤軍派が登場した69年以降である。

まだある。
部落解放同盟(解同)の暴力的糾弾に警察は目をつむっていた。解同の中に暴力団がもぐりこみ、同和対策事業において不正を働いていても摘発しなかった。
解同の暴力的糾弾に警察が動いたのは、教職員約60名が解同に襲撃され、48名が負傷、うち29名が重傷、1名が危篤となった1974年の「八鹿高校事件」など、極めて限られている。
同和対策がらみの犯罪が摘発されるようになったのも、大阪の飛鳥会事件など、最近になってからのことだ。

この、過激派を泳がせていたことと、解同に目をつむっていたことには共通点がある。それは、過激派も解同も「反日本共産党」であるということだ。
日本の公安警察の最大の標的は、戦後一貫して日本共産党である。共産党がいくら暴力革命を否定しても、公安警察はそれを認めていない。今でも「監視対象」である。
監視と言っても、普通の監視ではない。共産党組織内にスパイを作ったり、電話を盗聴したりする。現に、1985年には、神奈川県警による共産党に対する電話盗聴事件も発覚している。
つまり、過激派も解同も、公安警察にとって最大の標的である共産党に対する対抗策の一環として利用されていたのだ。

中核派と革マル派の内ゲバを放置していたのも同様である。私の知る限り、中核派の人民革命軍も革マル派の特別行動隊も、せいぜい200人かそこらの構成員しかいない。警察が本気になれば、メンバーを特定し、全員を殺人及び殺人未遂で検挙できたはずだ。
が、警察はそうしなかった。理由は、過激派が自ら消耗戦を展開していることと、中核派が革マル派の者を襲撃していることだった。特に、革マル派は動労(現・JR総連)や全逓(後のJPU)に浸透しており、これを中核派が襲撃してくれることは、公安警察にとって願ってもないことだったのだ。

中核、革マル両派とも、お互いに相手を「権力の手先」と罵倒していたが、何のことはない、両方とも権力の手のひらで踊らされていたのだ、ああ情けない。

-----------------------------------------------------------------

以上のことは、私は元過激派の視点から観察していたので、極めてよく理解できた。
けっして憶測ではない。実感である。

で、私は、街宣右翼をのさばらせているのも同じ理由ではないかと思うのだ。
日教組の中には過激派がもぐりこんでいる。チュチェ(主体)思想を信奉するグループもある。だから街宣右翼に日教組を牽制させる。
また、街宣右翼は日教組だけではなく共産党系の全日本教職員組合(全教)の集会も妨害している。つまり、街宣右翼は、公安警察の最大の標的である共産党に対する対抗勢力の役割も果たしているのだ。

刑事警察は暴対法で暴力団を厳しく取り締まっている。にもかかわらず、暴力団とメダルの裏表の関係にある街宣右翼は泳がせている。それは、街宣右翼の担当が刑事警察ではなく公安警察であることが大いに関係していると思う。

-----------------------------------------------------------------

このような公安警察のやり方を「是」とするのか、「否」とするのか。それが、我が国の治安維持に役立っているのであれば、当然「是」だろう。また、汚いかどうかは別として、彼らの存在が必要なのは言うまでもない。
公安(治安)警察はどの国でも同じような手を使う、というか使わざるを得ないのだ。やはり、その存在は、統治機構において不可欠な「汚れ役」なのかもしれない。
だから、けっして彼らを否定はしない。
が、私は現実の彼らを知っているから、あまりいい気分はしない。

ただ、彼らは名前も偽名を名乗らなければならないし、身分も偽らなければならない。警察内部でも、その存在は隠密である。また、家族にも仕事については秘密らしい。我が子に己が何をやっているかを話せない、やはり辛い仕事だとは思う。
だから、今は、がんばってほしいと思っている。

彼らは、仕事の辛さをエリート意識で支えている。「俺たちは他の警察官とは違うのだ」という。確かに、公安警察の身分は都道府県警の所属だが、実態は警察庁の直轄である。予算も特別だ。
が、だからと言って、刑事警察と張り合い、真相解明を不能にした国松警察庁長官銃撃事件のような失態は二度としてほしくない。

いずれにしても、中核派や革マル派のような「暴力革命」を公然と掲げる勢力や、暴力を持って相手を威圧・威嚇する街宣右翼はもっと厳しく取り締まってもらいたい。

なぜ中核派の非公然組織(人民革命軍)を壊滅させないのか?公安警察の思惑も分からぬではないが、彼らは社会の敵である。

------------------------------------------------------------------

人気ブログランキングに参加しています。
人気blogランキングへ
人気ブログランキング
↑応援よろしくお願いします。

【追記】
共産党に対する電話盗聴は疑問に思う。今の共産党は、「暴力革命」など起こしたくても起こせない。マルクス・レーニン主義を放棄していないから「監視」する必要はあるだろうが、かつてのような危険性は既にない。
やはり、「通信の秘密」を侵すことは、慎重の上にも慎重でなければならない。
ただ、差し迫った危険があれば別だ。たとえば、テロリストとかオウム真理教、あるいは中国人マフィアなどは許されるのではないか。

|

« やはりテロだった?中国の毒ギョーザ | トップページ | 「格差に不満83%」は良い傾向だ »

政治(国内)」カテゴリの記事

コメント

戦前の「特警」が「公安」に成った様な感じですね、成る程と読ませて頂きました。「毒を制するに毒をもってせよ」戦後の第三国人との抗争にも大活躍した「三代目」から任侠の世界も大変りして今では「経済団体」化、警察も「暴力団」からの情報も取りずらく、ドンドン国際化し複雑怪奇し、日本の経済界にも底では未だに影響しているとも聞きます。

知人に「公安」に居た人がいましたが精神的に追い込まれて辞職した人も居ます、口にはしませんが普通の神経では現場の「公安」は勤まらないのでしょうね、現在は民間企業で顔も優しくのんびりとやって居ます。
街宣右翼?は品位が見られませんから困ったもの、内部の人間が***が多いと成れば「さもありなん」しかし「煩い」でけで本当の「愛国者」には迷惑でしょう。

投稿: 猪 | 2008/02/11 12:06

個人的な考えとして、街宣右翼は左翼がやってるものだと考えていました
彼らの行動は、
愛国、国軍がどちらも軍国主義に直結連想されるような行動をとってるからです
そのため、愛国や、国軍を持つ事がイメージとして忌避される
これは、日本を敵国としている国々にとっては都合が良いだろうと考えていましたが、、、

そのような事は実際は無いのでしょうか?

投稿: zin | 2008/02/11 14:52

 サヨクもウヨクも一筋縄ではいかないのは、其処に暴力団等の非合法組織が金を求めて絡んでくるから、運動が犯罪化したり、時に利権扱いに成ってしまうからだと思います。

 サヨク陣営は元々仲間割れが酷く、組織内での対立が直ぐ内ゲバに繋がって行く、粛清と称した組織内部での殺人事件が例外無く幾らでも起こっている、赤軍派リンチ事件はその典型だと思います、公安は、終局的な敵を共産党と見定めて、その潰滅を目指している、他は枝葉と見做しているから、こういう同士討ちは放置する、と言うことでしょう。

 街宣車に乗っているのが解同所属の若い者だったりするから、街宣右翼はサヨクと看ても良いのでしょうが、解同は共産党と対立関係にあるから、公安は其処を上手く利用していると言うことでしょう。

 野中広務や古賀誠等の被差別部落の利権代表者も、野中は元共産党員ですから、解同ダケに肩入れしているわけでは無さそうです、どうやら、そういう反国家的な要素を持つ団体を集合させて、一つの力のある団体に仕上げようと言う試みを持っているように思えます、是から先、その中に母籍国から棄てられた2つの在日団体も入って来そうです、これらの絵を描き、バックになっているのは、自身、宗教で日本・半島社会制覇を目論む、資金力のある創価学会ではないでしょうか。

 日本にとって、ソレを目指している各団体こそが真の内なる敵であると思うのですが、今の処、互いの利害が衝突し直ぐに反目し合って、纏まる可能性が殆ど無いのが救いと言えば救いですが、万が一、これらが一つに纏まると収拾がつかなくなりそうな気がします。

投稿: ナポレオン・ソロ | 2008/02/11 17:17

このエントリーには共感する。

>が、そうであれば、プリンスホテルは最初から断ればよかったのだ。

これは正論だ。ただ、私が想像するに、予約を受けた当事者は事の重大性を把握していなかったのではないか(再建途上で売り上げが欲しい企業でもある)。

現地調査して情報を収集してあわてて「これはやばい」というのが本当のところだと思う。

日本のやくざ・暴力団は同和が6割、在日が3割と云われるが、街宣右翼の多くが在日ということになると、人権擁護法案などという売国法案が成立するまえに、本気で駆除して欲しいと思う。

中核、革マルなど潰すのは1週かんで出来るだろう。やる気さえあれば。

投稿: 花うさぎ | 2008/02/11 18:15

神奈川県警の盗聴事件は、検事時代の神ZさんやF柴さんが関わっていた、曰く付きのヤツですか?
どう盗聴事件に関わっていたかは知りませんが、どこかで共産党幹部に対する盗聴事件に関してお二人の名前を見たことがあります。

投稿: クマのプータロー | 2008/02/11 18:31

女子高生リンチ事件: http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm

横山祐史(宮野裕史)と湊伸治は、女子高生を誘拐、暴行、殺人した。
被害者の遺体の手足にライターで焼かれた火傷があり、乳首は溶け落ち、
40日間の監禁中ほとんど食べさせてもらえなかったため栄養失調状態、
性器と肛門にはドリンク瓶が押し込まれていた。湊の両親(靖人、ます子)
は自宅での監禁に協力し、兄(湊恒治)は逃げないよう監視していた。
  (女子高生コンクリート詰め殺人事件)

横山 祐史(宮野裕史):S45年4月30日生 身長160cm
     H19年9月頃から 埼玉県川口市蓮沼298 栄ハイツ201
      勤務先:(有)宮内解体工業所(川口市大字芝5373-24 )

湊 伸治:S47年12月16日生  介護資格を取得、所在不明
     平成18年秋、リュヒテンシュタイン女性と結婚。
     写真(10年前頃)  http://d.upup.be/?tHxICi3k1U
    * 監視役の兄=湊 恒治(S47年1月21日生)
    * 両親=湊 靖人、ます子:京都市伏見区向島住宅にいたが転居

神作 譲(旧姓は小倉):再犯して服役中 S46年5月11日生

渡邊 恭史:S46年12月18日生 横浜市金沢区六浦東1-35-6
      ニューウェルテラス金沢文庫F棟(?)で姉夫婦と同居。
      目の病気   母親=渡邊ヤス 

相田 孝一(旧姓は垣東):S46年生 H20年4月から長女は中3
     H18年4月、妻と偽装離婚し再婚、妻の旧姓に改姓

岩井 哲夫:酒場でこの事件をおもしろく語る S47年生

投稿: | 2008/02/11 19:51

右翼団体 実はサヨのやらせ
http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/490.html

何で右翼団体のトップや、トラブルを起こして逮捕されている人たちが朝鮮籍なのですか?  

愛知県内の右翼会長「新川昭次郎」こと辛相萬(朝鮮籍)、彼は指定暴力団山口組系「新川組」の組長。  右翼、暴力団の組長を見てみると、あらららら。

極東会・・・・・・・・・・・・曹 圭化
松葉会・・・・・・・・・・・・李 春星
双愛会・・・・・・・・・・・・申 明雨
松葉会・・・・・・・・・・・・李 春星
酒梅組・・・・・・・・・・・・金 在鶴 

オウムの村井幹部を、テレビの前で刺殺して逮捕されたのも、右翼団体「神州試衛館」
徐裕行(北朝鮮籍)、1999年東京都世田谷区の浄真寺境内で男性警備員にけん銃を発射して逮捕されたのは、右翼団体「日本憲政党」の金銀植被告(52)。

2004年に大阪の中国総領事館に街宣車を突入させて、逮捕されたのが、右翼団体「日本皇民党」の韓国籍の高鐘守容疑者(40)。   ・・・

投稿: Renaissancejapan | 2008/02/11 21:50

街宣右翼はほとんど在日半島系ではないでしょうか。
「韓日友好」と書かれた街宣車の主は明らかに在日朝鮮人でしょう。
「北方領土返還」は叫んでいますが「竹島は日本の領土だ」とは決して言いませんから。
街宣右翼について詳しいのはこのホームページです。
http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/chousenuyoku.html
事件を起しても日本人名なので騙されてしまいますね。

投稿: mimi | 2008/02/11 21:57

左翼や、これに通じるガイセン右翼に共通するのは、憲法に保障された権利を盾に自らの非合法活動を行うことにあるのではないでしょうか。結社の自由、通信の自由、集会の自由、表現の自由、いずれも彼らの非合法活動を行う上で隠れ蓑になってしまっています。私の考えは、これらの自由を軽く考えているわけではないですが、やはり権利を過度に意識するあまり非合法活動を許す結果になっているのが今の日本ではないでしょうか?日教組にしても国民を欺き害悪を撒き散らしている団体ですよ。思想の面で過激派と連合して日本を滅亡させようとしているのですから。坂さんの日教組の集会の自由を認める考えは尊重したいです。しかし、私自身は彼らの権利を盾として利用する行為を許す結果を助長することには同意できないです。過激派に権利を認める事と同じことですからね。

投稿: ヤマト | 2008/02/12 07:17

街宣右翼が本当に日本の右翼(変な言い方ですが)であれば、今一番叫ばねばならないのは

「外国人参政権反対」です。そして、「拉致被害者救出」「韓国軍竹島不法占拠」「従軍慰安婦不当決議」などでしょう。

どれもが朝鮮半島人には言い辛いことばかり。そして、これらを言うのを聞いた事がありません。もしこれらを主張している街宣右翼があれば「本物」なのでしょうが。

在日朝鮮人のナンチャッテ右翼であっても、公安には利用価値があるのでしょうね。

投稿: 夜太郎 | 2008/02/14 16:01

 その公安に金ちゃんのエージェントがいた。洒落になりません(棒読み)。

投稿: KY | 2008/02/16 23:48

公安って国民を人工衛星から思考盗聴しています。頭からでる電磁波にて何を考えてかを盗聴しています。公安に脳内音声などで騒音被害に悩まれている被害者が多数いています。
公安が多数の人に電磁波にてマインドコントロールをしています。オペレーションパンドラなど。
公安は精神異常者ですから。平家と在日に優遇措置の設定をしています。
CIAって馬鹿な公安と組むでいると損害賠償払えるのでしょうか?地震も電磁波でおこしています。
原理主義者って馬鹿でしょう。ハルマゲドンとか。
電磁波被害者達が裁判をしだすでしょ。
裁判官制度にて参加する一般人もしることでしょ。
ハルマゲドン?精神異常者どもの自爆でしょ。
警察に電話して110番で精神異常者は精神病院にけ馬鹿といいましょう。馬鹿なカルトは何もいいかえしてきません。
卑屈なカルトは電磁波でいらんことをしてきますが。
通信司令室の馬鹿に精神病院にいけといいましょう。
仄めかしの指令をだしています通信指令室が。
人工衛星から電磁波でいらんことをしている公安をこらしめましょう。大阪府警の川田とナカヤマセイヤの二人が電磁波攻撃は公安がしているといいました。私は裁判を考えています。

投稿: 中谷 | 2009/04/04 05:16

教師のうつ病は公安による電磁波攻撃によるものです。

幻聴なども公安による電磁波攻撃によるものです。
電磁波被害者は脳に映像の送信とか脳に直接に音声を送信されて威嚇妨害をされています。
電磁波による思考盗聴などプライバシーの侵害なのに犯罪組織の公安は犯罪者を保護しています。
脳内音声(V2K)アメリカ陸軍が使用しているらしいです。
何故アメリカは電磁波の使用を公安に許可しているのでしょう?
卑屈な武器の使用をできないようにする為に天下り先の警備会社や鉄道会社に連絡します。そこの会社の人達も電磁波にて公安に思考盗聴されています。コネ入社でも。

投稿: 中谷 | 2009/04/04 05:27

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91171/40077600

この記事へのトラックバック一覧です: 街宣右翼は公安が泳がせている?:

» 米兵暴行事件と米軍基地 [のんきな日本人]
米兵の鬼畜の犯行に怒り心頭ではありますが、そのことと米軍基地の縮小とはまた別の問 [続きを読む]

受信: 2008/02/12 08:45

« やはりテロだった?中国の毒ギョーザ | トップページ | 「格差に不満83%」は良い傾向だ »