« ヤクザ国家中国とノーベル平和賞 | トップページ | 依存症のホントの独り言 »

2010/10/10

文革时期的死刑犯枪决和公审现场

下の写真を見てほしい。
文化大革命時代の人民裁判と公開処刑の画像だ。
時期は1960年代。
まさに「造反有理」の時代である。

Bs1

Bs2

Bs3

Bs4

Bs5

Bs6

Bs7

Bs8

文革时期的死刑犯枪决和公审现场

この時代の主人公は誰か?
毛沢東である。
では、今の中共は、毛沢東と文化大革命をどう総括しているのか?
それが次の画像である。

Mao

何と、人民元の表は毛沢東の肖像画なのである。
1元、5元、10元、20元、50元、100元、紙幣のすべての表紙が毛沢東なのだ。
これは、今の中共が毛沢東を、現代中国の象徴として、あるいは、もっとも偉大な人物として評価していることを示している。
まさに「人道に対する罪」を犯した者が英雄なのだ。

文化大革命中、各地で大量の殺戮が行われ、その犠牲者の合計数は数百万人とも1000万人以上とも言われており、実数はいまだに明らかにされていない。
おそらく、この文革の闇は、中国が民主化されるまで明らかにされないだろう、と私は思う。

なぜ、今さら文革と毛沢東を告発するようなエントリを書いたのか?
それは、今の中共が文革を総括していない、「人道に対する罪」に開き直っているということを言いたいからだ。
だから、一党独裁の見直し、言論や宗教の自由などを求めただけで「国家政権転覆扇動罪」に問われ、11年の実刑を食らう。
そんな国なのである、中共率いる中国は!

「日中友好」などという幻想を粉砕せよ!

中共の暴虐に怒りを感じる方はクリック!
人気ブログランキングへ
人気ブログランキング

反日ブログが上位を占めています。
↓是非ともクリックをお願いします!
にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村

文革の狂気が吹き荒れています。

|

« ヤクザ国家中国とノーベル平和賞 | トップページ | 依存症のホントの独り言 »

中国(政治)」カテゴリの記事

コメント

昔から支那では、王朝が変わる時には、人口が激減するそうですが、
20世紀に戦争で無いにも拘らず、何千万の国民や外国人を、
殺害した人間が尊敬されるとは、支那は唾棄すべき国と謂わざると、
謂えるでしょう。
この様な国に、媚を売る日本の政治家も同様です。

投稿: サブマリーナ | 2010/10/10 13:44

中国に建設した日本の工場なども、文化大革命のように破壊されてしまうのでしょうかねえ?
政変が起こったときには・・・・・・・・。

投稿: 与太郎 | 2010/10/10 15:47

これが中国ですね。日本軍は、この士打ちを逃れるため「捕虜に成るな」として生まれたのです。
「不許可」の中国軍が日本人捕虜処刑の場面などは残っているのでは無いでしょか?

天安門の「毛沢東」の像が下されない限り、この国には未来がないと思います。殺人鬼が流通通貨ですからね。
日本の現大臣席を見ると「国家政権転覆扇動罪」に問われる様な連中がずらりと並んでいる。

投稿: 猪 | 2010/10/10 16:19

ほんの数分の映像でも背筋が寒くなる。
政治犯か反共文化人か判らないが裁かれる者と裁く者。
人間の尊厳を踏み躙り凶暴化する中狂とシナ人。
裁く側もどんな教育と愛情を受けて生きて来たのか。
年寄りの囚人を締め上げる若者。恐ろしい。
彼らの魂に慈しむとか情け、慈愛が芽生える時は来るのか。

本当に日本人で良かった。

投稿: 声なきファン | 2010/10/10 18:47

たぶん、おそらく、中国は近い将来、民主化の嵐が吹き荒れるに違いない。サイト主様の解説から理解するなら、外国に戦争を仕掛けない限り、国内の経済は破綻状態になるのだろう。中国共産国家が崩壊すれば、日本に迷惑がかかるとか言う人がいるけれど、むしろソビエトのように国内が分裂して多くの独立国が生まれたなら、それらへの対応でてんてこ舞いになるに違いない。おまけに、中央政府の存在する地域では、農作物も資源もないのだから、バブルで浮かれ上がった一部の金持ち達は、自分のお金がもはや何の意味もなくなることに気づくだろう。食べ物がなければ、また燃料がなければ、お金なんかただの紙切れに過ぎない。
温家宝さんが、「中国国民のほとんどは貧しい」とかいって、元の切り上げに反対したが、何億円もの骨董品を扱うオークション会場に人が殺到する現実を見るなら、共産国家なら、自分の国の不均衡を自分でただせと言いたい。それが本来の共産主義じゃないだろうか?今の中国は共産主義と自由経済がいびつに混合した、異常な世界だ。そのうち大爆発が起こって、内乱が起こるに違いない。
けれども、中国政府による、国家的な反日教育により、中国と日本が戦争になったら大変だとかいう意見もあるが、ほとんどの国民は目先のことだけ、自分のことだけで頭がいっぱいで、バカみたいに反日感情を持っているのは、何も考えずに血気だけ盛んな若者が中心で、さらに政府の気に入られたいため、そんなポーズを取っているおっさんらじゃないかと思う。
戦争になったなら、あの国民にそれほど愛国心があるとは思えない。愛国心の無い兵士なんか、ただの烏合の衆にすぎない。
アメリカが日本に第九条を押しつけたのはなぜだと思います? 「このような平和を目指した法律は世界に存在しない」とか言われるが、どこの国が自国の防衛を放棄するような憲法を作るだろうか? さらにアメリカが武力放棄を認める憲法を押しつけたような国が、世界のどこにあるだろうか?(あまり詳しくないので間違っているかも知れませんが) おそらくどこにも存在しないだろう。それを言い換えれば、如何にアメリカ、および連合国軍が日本の軍事力を恐れていたかと言うことの裏返しだ。日露戦争、日清戦争での歴史的敗北を、両国とも忘れることはあるまい。ロシアも中国も、心の底では日本が軍備拡張に動くことを非常に恐れているんだ。
がんばれニッポン!

投稿: yasu | 2010/10/10 18:53

焚書坑儒の時代から、中国って変わらないんですね(笑)
今の中国でも、毛沢東語録とかは必須なんでしょうか・・

中国の将来は諸説入り乱れていますが、私は今後数十年に渡って体制は続くと思いますよ。
中国共産党の統治能力は、強固だと思います。
それに、共産党主導の教育が、すでに70年近く続いてますからね。

ただ、中国からの先進国の資本逃避は、今後加速するでしょう。
中国の経済発展は、もうすぐ終わると思います。

投稿: 熊 | 2010/10/10 19:11

なるほど、勉強になりますね

投稿: データ復旧 大阪市 | 2010/10/10 22:02

そう言えば、政治の文化大革命が始まったなんて
言っていた政治家が現与党にはいましたね。
小沢が堕ちて、今一番の実力者らしいですが。

これって、失言では許されないレベルだと思うのですが、
何でマスコミはスルーしているんでしょうかね?

投稿: | 2010/10/11 00:02

共産圏の主義、思想が どんなに、恐ろしいか… 解らない、日本人が…本当に、多いです…。
唯物思想…が、価値観の真ん中に、入ってしまうと、心は、物質の産物でしかないから……もちろん宗教は、認めない…物体がなくなれば、産物である魂も、無くなるから…それこそ…鬼にも蛇にもなれるし、反動分子の粛正も行われる…。
しかも…家族の中で、密告が、行なわれる。誰も幸せになる事はない。
今、ソ連に変わって、力をつけた、中国が牙を出し始めている。
何処かの国の、預言者が、20年後の未来で、世界地図を見たら、日本は無く、何処かの国の植民地に、なっていたそうです。たとえ…でたらめでも そういう可能性は、あるな…と思うと、悲しくなってしまいます。

投稿: タマル | 2010/10/11 00:06

文化大革命とは、毛沢東の権力奪還闘争で若者を先導して対立する知識人を糾弾放逐し、その多くを葬り去った事件だったと記憶しています。さらに、クメールルージュによるカンボジアの大虐殺もこの文化大革命をモデルにしたものでしょう。

今の日本に、このような凄惨な文化大革命を礼賛する政治家がいます。昨秋の事業仕分けを日本の文化大革命だと言った仙石「赤色」宦官長官です。この男は、日本の保守知識層を文化大革命のように抹殺したいという願望を持っているのではないでしょうか。

投稿: | 2010/10/11 01:33

「日本にやられたやられた」と言っては大金をせびる「やくざ国家」中国。
野蛮で大うそつきな素顔を教えてくださってありがとございます。
中国人はこういうのを見慣れているから、日本でもあんなに残虐な犯罪を起こせるのですね。
納得しました。
「日本にひどいことをされた」というくせに「毛沢東」を紙幣にしているなんて。
それも最高額紙幣だし、新札だし。
こんな悪どい国とは絶対仲良くなんて無理です。
殺されないまでも、日本人が日本から追い出されます。
これ以上中国人を日本に入れない策を講じるべきだと思いました。
中国人に土地を売るなんてもってのほかです。

投稿: うさこ | 2010/10/11 06:33

現在、中国民衆の間で静かに浸透しているのは毛沢東主義のようです。
中国は軍閥割拠のような状態ですが、この軍閥が外国勢力に倒されるようなことがあれば、中国民衆の間で強い排外運動と毛沢東主義が広がるであろうと考えます。つまり、中国は反民主主義の方向に進んでいるのです。
中国のインテリは、日本は尖閣諸島を不当に占拠し、自国の富を掠め取ろうと狙っている邪悪な勢力であり、人類のために滅ぼすべき民族であると信じているようです。われわれから見ると、インテリと呼ばれる人々が何という体たらくかと思いますが、思い直してみると、日本だって仙石とか管はインテリのはずですが、あの程度ですから、所詮インテリとはこのようなものなのかも知れません。
とにかく、中国は反民主主義である毛沢東主義が浸透しつつあると認識しておかねばなりません。

投稿: 縄文人 | 2010/10/11 06:48

中国から歴史問題を問われても、日本から中国に歴史問題(捏造・隠蔽)を問わないのは、既に相手に負けています。

投稿: とおる | 2010/10/11 07:43

 昔、関口宏のテレビ番組で毛沢東の特集をしたことがあります。雀を駆逐し、それが原因でバッタが大発生して千万人規模の餓死者を出したことも放送していました。今はまったくテレビで毛沢東の名前を聞くことはありません。放送自粛なのでしょう。最近では尖閣諸島の掲載された古い地図を自国に有利なように現代技術で「書き換え」ているそうです。

 その一環でしょうか。
尖閣で中国ネット氾濫 「海保が衝突」既成事実化も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000036-san-pol
 中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。

 日本政府の「バカさかげん」がわかるニュースだと思います。中国に気を遣い、かえって墓穴を掘るまぬけさは日本人が中国で軽蔑されて襲われる事態も引き起こしているようです。

 政治のシロート集団である、現政権の早期の崩壊を望みます。

投稿: 普通の国民 | 2010/10/11 09:31

私が北京に留学していた頃の人民幣は表に労働者や少数民族が描かれたデザインでした。今は全部毛沢東ですね。特に100元札はまるで血糊でベットリといった感じで中共の一党独裁に相応しいイメージをかもし出していますね。あれはわざとなんだろうか?

ところで、土曜日に池袋で石平さんと加瀬英明さんの講演を聞いてきました。その中で加瀬さんが「尖閣諸島周辺の海域は、かつて特攻隊が連合軍の艦隊に戦いを挑んだ神聖な海域です。そこをシナに犯されてよいのでしょうか。」とおっしゃったのがとても印象的でした。この視点は今まで気がつきませんでした。加瀬さんの真剣な思いを感じて、思わず涙が溢れてきましたよ。

投稿: ddzggcd | 2010/10/11 11:11

まさに、ワイルドスワンにあった通りですね。

投稿: 憂国りん | 2010/10/11 11:51

雑感。

私は近所の商店に週一寄るただの客ですが、数年も経れば、きょうは暑い寒いの言葉も交わすようになるものです。
今年の春、店主からある宗教に誘われパンフレットを渡されました。
(ソウカではありません)

この宗教名は知っていました。
ただ、
小沢氏を応援する団体だとは、知りませんでした。
お店の夫婦が○○会の熱心な信者で、民主党で、小沢支持者だと分かり、ショックでした。
以来、その店には行ってません。

政治屋には幾つも支持組織・団体があり、
そこには何がしかの利害関係が発生しているのだなと、
つれづれに思います。
ブログでも同じことがあるのでは、と推測します。

一匹狼には益々生き難い昨今・・・。
しかし私は、だからこそ一匹狼を熱烈に応援したくなるのです。


がんばってください!坂さん。


投稿: ロッキーmama | 2010/10/11 12:21

私はユン・チアンのワイルドスワンを読んで中共の文革の恐ろしさを知りました、まぁ前段の日本批判や蒋介石批判は話半分に聞いてますが。
ミンス党員は読んでる奴は誰もいないかトンデモ本くらいにしか思ってないんでしょうね。
ミンス党員?ではないですが、続編のマオが出た時に犬HKがラジオでどこぞの大学の電波教授を引っ張り出してきて必死に批判していたのを思い出しました(笑)

投稿: タケ坊 | 2010/10/11 12:51

悲しいことですが、まさに文化大革命の嵐が吹き荒れている時に、この日本においても、偏った報道に惑わされ、文化大革命を毛沢東の快挙と喝采し、紅衛兵を称え「毛沢東語録」(赤い小さな本)を持つことが流行していたように記憶しているのは呆けた証拠なのだろうか。恥ずかしい事ですが、かく言う自分も当時、中途半端な偏向した知識に惑わされていたのは幻だったのであろうか。学生時代はノンポリと言われる一般的な凡々たる人間ではあったが。民主党の事業仕分け等を見ていると、教授を軟禁し「自己批判」「総括」などと文化大革命の紅衛兵が行ってきたと同様な行為を行ってきた菅直人首相、仙石由人官房長官が中国に隷属するのは当然のことである。何らやましいことは無いどころか、むしろ文化大革命の時毛沢東の紅衛兵と自分を重ね合わせ、胡錦濤の紅衛兵として誇らしささえ持っているのではないでしょうか。小沢一郎氏が解放軍司令官であれば、紅衛兵が歯向かうことなど出来る筈がありません。

投稿: 山親父 | 2010/10/11 18:05

もう、何年前のことか忘れてしまいましたが、NHKで「文化大革命」のスペシャル番組を見たことがあります。
人っ子一人、誰もいなくなった街の風景が映し出されました。
最近では、NHKも中国の都合の悪い話は放送しないようですね。

中国では焚書となっている『私の紅衛兵時代』(陳凱歌)を読んだ時、毛沢東が『中国の赤い星』を著したエドガー・スノーに「もっと多くの個人崇拝が必要だ」と述べています。毛沢東の神格化を推進するために、「毛沢東思想」、「造反有理」「毛沢東選集」を広めたようです。
そして、「東方紅」という歌や踊り(マスゲーム)で、若者を煽ったのです。
http://www.youtube.com/watch?v=SRBuwhaUczA


毛沢東は「文化大革命」の前に、「大躍進政策」をしていますが、これも大失敗で、しかもソ連から武器(核技術)を調達するために、「飢餓輸出」までしました。
毛沢東は雀を食べるように推進しましたが、これも何の助けにもなりませんでした。最後には、お互いの子供を交換して、人肉食をするにまで至ったのです。

北朝鮮の「主体思想」「金日成選集」「マスゲーム」「労動改造収容所」と国民の粛清の仕方は毛沢東のやったことと全く同じです。

当時を詳しくレポートした、ユン・チアンの『マオ・誰も知らなかった毛沢東』という本では、毛沢東がどれほど残酷であったかが窺い知れます。
それから、『中国の赤い星』もすべて、毛沢東の嘘で塗り固められているみたいですね。

因みに田中角栄の秘書・早坂茂三氏は、『中国の赤い星』を読んで「早稲田大学の日本共産党(学生細胞)」に入党したと、回顧録に書いてありました。

『共産主義黒書 コミンテルン・アジア篇』にも、詳しく毛沢東の残忍さが記されています(金日成も同じく)。

中国では焚書となっている本を読むと、どれも、日本人では考えられない残虐な虐待、粛清方法で、これがつい最近まで続けられたと思うと恐ろしくなります。

「隣国だから」では、通じない文化の違いを感じます。

投稿: ちゃお | 2010/10/12 14:09

中国の歴史は、大虐殺の歴史です。一千万単位の虐殺の繰り返しが当たり前の国です。毛沢東も生存中に幾先千万、否億を超える人間を虐殺しています。その子分の『胡錦濤』はチベットを、大虐殺により押さえ込んだ功績で今日の地位にあることを、決して忘れてはいけない。現在も、チベット、ウィグル、蒙古においていまだに虐殺はもちろん、ナチス同様の民族浄化を行っているのは事実である。上記のように自国の国民、ましてや侵略地の人間の命を奪うことなどは、己の権力を維持するためには当然のこととしている『中国』が日本人の命を奪うことに何ら躊躇しないことは明らかである。自国の国益のためには手段を選ばず、現在中国居る日本人を人質にし、無理難題を押し付けてくることは明らかではないか。

投稿: 山親父 | 2010/10/12 19:02

【昭和20年3月26日の戦果】
■陸軍特攻第17飛行隊[九九式襲撃機]石垣島より出撃。
隊長・伊舎堂用久大尉、川瀬嘉紀少尉、芝崎茂少尉、黒田釋軍曹
[那覇南西海上]
■独立第23飛行中隊[三式戦]石垣島より出撃。
隊長・阿部久作少尉、岩本光守軍曹、須賀義栄軍曹、
長野光宏軍曹、金井勇軍曹、広瀬秀夫軍曹
[那覇西方海上]
☆戦果☆
米軽巡「ビロクシー」損傷
駆逐艦「オブライエン」大破、戦死50名、負傷76名
駆逐艦「キャラハン」損傷
駆逐艦「キンバリー」損傷、戦死4名、負傷57名
機雷敷設艦「スカーミッシュ」損傷
敷設駆逐艦「ロバート・H・スミス」損傷
掃海駆逐艦「ドルシィ」損傷
駆逐艦「マーリィ」損傷

■機雷又は甲標的丙型64号の雷撃により
駆逐艦「ハリガン」大破座礁、戦死162名

投稿: 恵隆之介先生に提供した資料より | 2010/10/12 19:08

中共の実態はコミュニストになりすました帝国主義者集団である。
共産国家を「理想郷」と位置付け、貧しい民を虐げることで党勢を拡大してきた。
文化大革命は、その欺瞞に気付いた反共勢力の一掃を狙った「なんちゃってアカ」どもの粛清運動だ。
「理想郷」など妄想に過ぎないと分かっている嘘つきの偽善者集団が国の舵取りをする中共が、繁栄するわけがない。
「天道」に反する国家が栄えたためしはないからだ。

投稿: やす | 2010/10/13 14:34

これを実行していた群衆が民主主義やっても本質的な解決にはならないと思いますが…。
アレの終結を可能にしたのもまた、独裁体制ではないのですか。

投稿: h | 2010/10/14 21:56

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91171/49692904

この記事へのトラックバック一覧です: 文革时期的死刑犯枪决和公审现场:

» 中共 殺戮の歴史 前編 [風林火山]
前回の記事、「輝かしい中国の歴史」は、中国共産党60年の歴史のうち、一部分の概略を伝えただけであった。実際は、中国共産党、一党独裁による恐怖政治の策略とその詳細は、語りつくせないほどある。... [続きを読む]

受信: 2010/10/10 16:05

» ノーベル平和賞 劉暁波氏! [王様の耳はロバの耳]
ノーベル平和賞に劉暁波氏=獄中の民主活動家―中国政府は反発(時事通信) - goo... [続きを読む]

受信: 2010/10/10 20:21

« ヤクザ国家中国とノーベル平和賞 | トップページ | 依存症のホントの独り言 »