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2011/06/21

中国:バブル崩壊と過激化する農民工

私のブログが最初に注目を浴びたのは、「中国は間違いなく崩壊する」というエントリを書いた時だ。
2005年4月14日、このブログを立ち上げて1か月あまりが経過したころである。
このエントリは、いろんなところで紹介され、ブログ開設以来1か月で記録した来訪者数(1300人)を1日で超えてしまった。
しかし、その時から6年以上が経過したが、未だ中国は健在である。
それでも私は言う、「中国は間違いなく崩壊する」と。

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中共体制の崩壊はバブルの破裂から始まる。
既にバブルは破裂の兆候を見せ始めている。
英フィナンシャル・タイムズは、「4月の不動産入札の平均落札価格は、前月比32%下落した。年初来の下落幅は51%にのぼる」と報じている。
上海や北京など大都市の新築マンションには空家が目立ち、「衛星写真に見る中国各地の驚くべきゴーストタウン」で紹介したように「人の住まないニュータウン」があちこちに放置されている。

では、バブルが破裂したら中共体制も崩壊するのか?
我が国では1990年代に巨大なバブルが破裂した。
三菱UFJリサーチ&コンサルティングによると、このとき我が国が被った損失は1367兆円に上る。
が、それでも我が国は破綻しなかった。
今の中国はGDP世界第2位であり、貿易黒字も外貨準備高も圧倒的に世界第1位である。
この点は当時の我が国に似ている。
しかし、今の中国と当時の我が国には決定的な違いがある。

Bubble

我が国は1960年代から80年代まで高度成長が続き、1980年代はまさに「我が世の春」を謳歌していた。
もちろん、その間にはオイルショックや円高不況もあった。
が、我が国経済は衰えることなく成長を続けてきたのだ。
ここで注意してほしいのが、我が国の高度成長は国民全体を豊かにした成長だった、ということだ。
おかげで80年代には、9割の国民が中流意識を持つようになった(総理府調査)。
これに対して今の中国はどうか?
世界銀行やシンクタンクの推計を元に大雑把に分類すると、富裕層はごく一握りであり4億3千万人が中間層、7億5千万人が貧困層、1億5千万人が絶対的貧困層(1日あたり収入1米ドル以下)。
貧困層以下が9億人もいる。
つまり中国の場合、20年以上に及ぶ高度成長にもかかわらず、中流層以上は3分の1に過ぎないのだ。

今の中国と1980年代の我が国とでは、同じバブルでも中間層の厚さと貧困層の割合が決定的に違うのである。
しかも我が国は国民皆保険だが、中国では、医療保険に加入しているのは比較的豊かな大都市でさえ約7割に過ぎず、圧倒的な人口を抱える農村部では実質的に無保険の状態にある。
だから、「病院の門は大きく開いている。だけどお金がないから入れない」という中国式狂歌が流行るのだ。
このように、今の中国と80年代の我が国では社会の豊かさに大きな相違があるのである。

高度成長の中身もそうだ。
我が国の高度成長の原動力は輸出だった。
その輸出を支えたのは高い技術力と品質である。
造船、繊維、家電、自動車、ハイテク部品、そのすべてにおいて我が国は強い国際競争力を有していた。
ただし、輸出が原動力と言っても、そのGDPに占める割合は1960年代から80年代まで、おおむね10~15%のレンジにとどまっており、同じ時期のドイツや英国よりはるかに低い(世界銀行)。
ところが中国は、GDPの24.5%を輸出が占めている(2009年・総務省統計局)。
しかも輸出の50%は外資系企業である。
これは、何を意味しているのか?
つまり、中国自身には国際競争力のある付加価値の高い製品がほとんどない、ということだ。

Yusyutu

違いはまだある。
社会の腐敗ぶりである。
中国では、2008年の1年間で、3万3千953人の公務員が起訴されている(最高人民検察院)。
我が国のバブル期も、ノーパンしゃぶしゃぶ接待など大蔵(現財務)官僚の腐敗が指弾されたが、起訴された公務員は数えるほどしかいない。
しかも、金融機関の総資産の6割強を占める中国の4大銀行(工商銀行、農業銀行、中国銀行、建設銀行)は、その体質が極めて脆弱である。
今は不良債権率は1桁台の前半になっているが、一時は、公表数値でも15%もあった(実際は45%とも言われた・S&P調査)。
この膨大な不良債権が激減したのは、中国政府が公的資金を注入したからである。
が、この4大銀行、コンプライアンスの意識が極めて低く、隠された不良債権は膨大な額にのぼるとも言われている。
ちなみに、我が国の金融機関は、バブルが破裂するまでは不良債権はほとんどなかった。

要するに、社会の豊かさ、社会のモラル、経済の質、金融機関の健全さ、において、80年代の我が国と今の中国には天と地ほどの開きがあるのだ。
我が国はバブルが破裂しても破綻しなかったが、今の中国とは基礎的条件がまったく違う。
バブルの破裂とともに中共体制が崩壊する可能性は高い。

中国の高度成長を支えているのは輸出とバブルである。
で、この両者は密接にリンクしている。
輸出を堅持するために中国当局は為替市場に介入する。
投入された巨額の人民元が市場に出回り過剰流動性を生む。
それがバブルをさらに過熱させる。
つまり、バブルを抑制することと、輸出を堅持することは二律背反であり、バブルを放置すれば中国は破綻する、が、輸出を堅持するための為替介入を続ける限りバブルはさらに過熱する。
要は、輸出の堅持とバブルの抑制は両立しないのだ。

輸出が落ち込めば、あるいはバブルが崩壊すれば、中共体制の根幹を支えている―「庶民の暮らしは前よりはマシになっている」という環境が失われてしまう。
逆に、民衆が「パンを求めて立ち上がる」状況が生まれる。
そうなれば、行き着く先はチュニジアやエジプトと同じである。

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中国で起きた暴動の数は2003年6万件、06年8万7千件、09年10万件近く、と経済が発展するとともに激増している。
普通は経済が発展し、社会が豊かになるとともに世の中は安定に向かうはずだ。
が、中共体制下の中国はそうではないのである。

広東省の省都・広州市郊外の増城市で10、11の両日、露天商に対する治安当局者の取り締まりが原因で1000人以上の暴動が発生し、25人が警察に拘束されたこと、
暴動の原因が、スーパー前で露店を開いていた四川省出身の女性(20)に公安(警察)が店の撤去を命じ、殴る蹴るの暴行を加えたこと、
女性は妊娠中であり、当局側の横暴に反発した農民工(出稼ぎ者)が警察署や警察車両を襲撃したこと、
増城市当局は「露天商が違法営業だったので、撤去を命じた」と説明したが、実際は暴行を受けた女性が「ショバ代(場所代)」を払っていなかったからということ、
は既に書いた。

この暴動は、警察に代わって軍が出動したことで13日にはひとまず沈静化した。
しかし、四川省出身の農民工らは次の抗議手段としてストライキによる報復を計画している。
インターネット上では、農民工に対して、「1か月間のストライキで不満を表明し、新塘の経済をマヒさせ、長期にわたり農民工を搾取してきた地元政府や富裕層に報復しよう」との呼びかけがあり、すでにこれに呼応する声も出ている。

増城市内は依然緊張に包まれており、実弾を装填した銃を持った大勢の警官がパトロールしている。
ある農民工は、「地元の人間の多くは住宅の賃貸収入などで生計を立てていて、貧富の差が大きい。出稼ぎに来ている人間は普段は黙って耐えているが、妊婦が殴られた事件が導火線となった」と述べており、怒りはまだ収まっていない。

Kousyu           広東省の新塘で13日、暴動を警戒し街を巡回する武装警官隊

こういうことが日常茶飯事になっている国でバブルが破裂したらどうなるのか?

やっぱり「中国は崩壊する」のである。

参照1:広州市郊外で暴動=治安当局の横暴に抗議-中国 (時事通信)
参照2:広州暴動ひとまず沈静化も、「1カ月ストで金持ちに報復せよ」の声 (Searchina)

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中国崩壊シリーズ」カテゴリの記事

コメント

デモ情報やその首謀者の情報を当局に通達したものは、報奨金と都市戸籍を与えるという発表がありましたね。

これが吉と出るか凶と出るか。
シナ人気質を考えると、案外有効な手段のようにも思えます。

投稿: | 2011/06/21 18:34

10分頃からKBS(韓国テレビ)の仮設住宅受注1兆ウオン
に関する件の真偽を質す。

開会日 : 2011年6月21日(火)
会議名 : 総務委員会
収録時間 : 約2時間17分
案件(議題順):
政府参考人の出席要求に関する件現下の厳しい経済
状況及び雇用情勢に対応して税制の整備を図るため
の地方税法等の一部を改正する法律案(閣法第83号)

片山さつき(自由民主党)http://www.webtv.sangiin.go.jp/generator/meta_generator_wmv.php?ssp=5612&mode=LIBRARY&pars=0.9064791339893157
10分頃からKBS(韓国テレビ)の仮設住宅受注1兆ウオン
に関する件の真偽を質す。

詳細は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

投稿: 愛信 | 2011/06/21 18:37

崩壊するとどうなるんでしょうか?内戦状態になって幾つかの国に分かれていくんでしょうか?
その時、日本に難民が押し寄せて来りするんでしょうか?
崩壊する前に中共が日本に戦争を仕掛けて来る・・・などという事があるんでしょうか?

投稿: とんぬら | 2011/06/21 18:49

今晩は。

中国農民工の暴動についての記事が出ていましたね。(産経国際)
暴動情報を密告すれば、お金・都市戸籍・優秀農民工の称号を与えるということですが、、

本当にオッカナイ国ですね。

投稿: rm | 2011/06/21 19:22

考えたくないけど、崩壊すると判った時、中共はどういう行動とるか…外に目を向けさせる為に「戦争」ってのが一番厄介。。。
そうならない様に、日本は「大陸の内戦」を視野に入れた工作を…しないだろうなぁ。。。
難民政策は?半島も巻き込まれるだろうし、その時の対応は?
何にも準備されてない、って思わされる今の状況が悲しい。。。

投稿: 武ぞう | 2011/06/21 20:42

自民・大島副総裁「こんな首相は見たことがない!」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110621/stt11062119330014-n1.htm

【関連情報】
会議の案内
平成23年06月22日(水)
本会議      議場 10:00
内閣委員会   31委 11:00
総務委員会   41委 11:00
法務委員会   23委 11:00
以下省略
全委員会同時開催
http://online.sangiin.go.jp/cgi-bin/yotei.cgi

【民主党政権では、日本が滅びますの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj2.cgi
【民主党政権では、日本が滅びますの掲示板タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

投稿: 愛信 | 2011/06/21 20:59

ネットを受け付けない方々の多くが、マズい方向に引き込まれることにより日本社会をマズくしているのではないかと思います。
先生にネットを受け付けない方々のために日本社会の裏事情の本を出してほしいです。
題して「ネットを受け付けない人のための世の中の真実」みたいな。コンビニとかに置いて欲しいです。
テレビニュースしか見ない年配の方々のために超分かりやすく世の中の裏事情を本にしてまとめてほしいです。
よろしくお願いします。coldsweats01

投稿: o-itasi | 2011/06/21 22:00

そもそも資本主義と共産主義は水と油。
論理を捻じ曲げて経済成長を目指すのは
自己中心的なご都合主義だ。
支那共産党の一党独裁体制の正統性を維持するには
資本主義は攻撃され、階級闘争によって
打ち負かさねばならない。
もし、支那がつまみ食いしている資本主義が支配階級と被支配階級をより鮮明にしているとしたら
支配階級となった共産党は被支配階級の人民によって
殲滅させられねばならない。
共産党が共産党であり続けるためには
自らの党を敵としなければならなくなる。
ネットが普及し、識字率がアップすれば
その論理は必然として「自明の理」となるのである。

自らの主義主張が自分たちを滅ぼす。
その悲惨な結末は刻一刻と近づいている。

投稿: やす | 2011/06/21 23:25

専門家 東電の工程表に二つの問題

http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jap/environment/2011-04-21/504804506556.html
(動画)
反日売国民主党政権とその仲間達の反日売国テレビ局・
マスコミが隠蔽して報道しない東電の工程表の問題点。 
韓直人首相や東電は信用出来ないのです。 時間が経て
ば経つほど日本の汚染は進行して全ての安全が破壊され
てい行くのです。 放射性物質で周辺海域を永遠に汚染し
続けて日本の環境の安全安心を破壊する詐欺師達の騙
しの犯罪手口を阻止して、早急に本当に安心できる確実
な対策を実施するように要請しよう。

【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね

投稿: 愛信 | 2011/06/22 00:38

崩壊はしないし、破綻もしない国だと思う。
なぜなら権力層(人民解放軍含む)の強引な
力技でおさえつける。
大多数の一般の人民はもともとから「ゴミ」だもの。
とりあえず不平不満をもらさず低賃金で働いていればいいと。
貧困層に対して何かしようなんてサラサラ考えてないよ。「死んでも補充はまだまだたくさん」でしかない。
また貧困層側も不満に思ってても怖くて声を出さないで沈黙した腰抜けしかいないから、何も変わらない。
あの国が変わるとしたら他国とガチの戦争を起こす時。インドかアメリカのどちらかとやらん限り変わらない。

投稿: | 2011/06/22 03:23

【仮設住宅復興の遅れとコスト高の理由】
日本メーカーは無視。韓国メーカー部品輸入発注に拘る菅政権だった。政府6万8千件分韓国メーカーへ発注済み。

【韓国KBS報道】仮設住宅はほとんどを韓国メーカーに発注(同時通訳)
http://www.youtube.com/watch?v=zofgAqM4FIs

投稿: 韓政権 | 2011/06/22 04:37

バブルが崩壊して、人民がどんなに悲惨な状況になっても支那政府は何の痛痒も感じないでしょう。

そんなことになれば大変だと思うのは、支那が日本と同じ「国民国家」だと誤解しているからです。
支那政府にとって困るのはバブルが崩壊して人民が暴動を起こし、自分たちの政府がそれを「鎮圧できないこと」です。

つまり、「暴動の鎮圧」が最大の問題です。暴動が鎮圧できれば別に人民が何億人餓え死んでもかまわないのです。「自分らの王朝が存続すれば」それでいいのですから。
このことは、今が清朝時代だと考えれば分かるのではないでしょうか。
王朝一族が生き残れば、外国に国を分断されて支那人が塗炭の苦しみを味わっても、別にかまわないのです。あの当時と全く同じです。ここは進化しないのです。


日本が注意しなければならないのは「バブルの崩壊」ではなく、「混乱を支那政府が鎮圧できるかどうか」です。
日本は支那の混乱の収拾に手を差し伸べてはいけません。支那のことは支那にまかせるべきです。

投稿: | 2011/06/22 10:09

こんにちは。

バブル破裂=混乱暴動だと思うんです。
坂さんが述べておられるように「民衆がパンを求めて立ち上がる状況が生まれる」。
中国政府が一番恐れる状況だと思います。
鎮圧は出来ないと思います。

中国内の事では済まなくなります。
チュニジア等の避難民が、シチリア海峡を越えて、伊の小島に押し寄せた映像同様、中国に一番近い日本に押し寄せる映像を、見たくはないけれど、見る日がやって来ると思います。

投稿: rm | 2011/06/22 12:31

支那政府は、暴動を鎮圧できると思います。

「武器の差」がありすぎます。また、訓練度が違います。
一般民衆はたいした武器をもっていません。政府軍,公安は自動銃,大砲、戦車、装甲車その他もろもろの軽火器、重火器を所持しています。
訓練十分の兵士をそろえています。人民相手ならこれで十分でしょう。

そんなことをすれば、国際社会からの非難が巻き起こり、支那政府は人民を弾圧できないなどというかもしれませんが、支那政府はそんなことは気にするような王朝ではありません。ポーズとして気にする素振りは見せますが,本心は人民など何千万人殺しても気にするような政府ではありません。

暴動が成功するには、「支那の各軍管区の解放軍が反乱を起こす」か、「外国軍の侵入」ぐらいではないでしょうか。

「人民の暴動」ぐらいで今の支那王朝は倒れません。

投稿: 丸刈り4272 | 2011/06/22 15:44

 管理人様、どこかで見た写真も多いですが、ニコニコ動画にアップされていた中国の写真集です。混乱ぶりがわかります。

 
 参考資料になれば幸いです。

中国の”今”を写した500枚の写真
http://youtubekami.blog67.fc2.com/blog-entry-367.html

投稿: 普通の国民 | 2011/06/22 19:00

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