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2011/10/11

強盗=中国と妥協する勢力に鉄槌を!

他の方のブログをたまに覗くことがあるが、韓国に比べて中国に言及するエントリが少ないような気がする。
理由は、韓国に関する話題の方が記事にしやすいからだろう。
韓国は色んな意味で面白いから、それも仕方のないことかもしれない。
ただ、私は韓国を友好国とは断じて思っていないが、脅威とも認識していない。
まあ、盧武鉉前大統領が典型だったが、彼の国には我が日本を仮想敵国と思っている人たちも多い。
が、それは彼ら特有の妄想であって、我が国は韓国の仮想敵国になる立場にない。                                                                   

それにしても韓国は鬱陶しい存在だし、竹島の不法占拠や常習的な密漁など我が国に与えている害も無視できない。
それでも中国の脅威に思いを致すとき、それは比較的小さな問題に思えてしまう。
もちろん竹島や密漁の件は小さな問題ではない。
が、中国の存在を目の前にすると、韓国との問題はそう思えてしまうのだ。
中国は我が国を侵略するかもしれない―これは杞憂ではない。
起こり得る可能性は極めて高い。
だから私は、常に中国の実態とその危険性に言及し、警鐘を鳴らすことが重要だと思っている。

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下図は、南シナ海で最近起きた中国と利害関係諸国との領有権をめぐる出来事を示している。

Minamishinakai

図の中にある九つの線に注目してほしい。
これは、「9点破線」(中国語では「九段線」)あるいは「牛の舌」と呼ばれる中国が主張する境界線である。
見るだけで分かるが、西沙諸島と南沙諸島がすっぽりその中に入るだけでなく、南シナ海のほぼ全域が中国領とされている。
フィリピン近海、マレーシア近海、ベトナム近海までが、すべて中国の領土なのだ。
フィリピンやベトナムは、この境界線を「国連海洋法条約と整合しない」として認めていないが、当然だろう。
それでも中国は両国の言い分などどこ吹く風で、複数の島嶼部にコンクリート製の建造物を構築し、ベトナム近海における同国の海洋調査を妨害したりしている。
そして、フィリピンが近海の島嶼部に軍事施設を建設しようとすると、「この(中国の領有権)問題で誤った戦略的判断をする国は、必ず高い代償を払うことになる」(人民日報)と露骨に恫喝する。

中国の領有権主張の根拠を聞くと、「さすがは中国」と呻りたくなる。
―秦や漢の時代にすでに、中国の先住民は南シナ海で航行し、商業活動や漁業にいそしんでいた
―唐の時代にはすでに中国の領土に入っていた
―明の時代にも南シナ海は行政管轄下にあり、官員を派遣し巡視を行っていた
これらは、すべて中共が作った“中国史”であって、利害関係諸国に対して何の説得力もない。
それにしても、この独占欲と言うか強欲と言うか、もう言葉がないほどだ。

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私が中国の侵略体質を痛感するのは、上記の南シナ海の問題だけではない。
実は中国は、インドネシアとも漁業紛争を起こしている。
上の図を見る限り、インドネシアは南シナ海の領有問題と無縁に思える。
にもかかわらず漁業紛争が起こるということは、スールー海やセレベス海にも中国の触手が伸びているということだ。

以下の記事は、中国がいかに独善的で侵略的であるかを如実に示している。

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中国の監視船「漁政311」 まるで軍艦
China_kanshi青く、穏やかな南シナ海に緊張が走った。6月23日、インドネシア領ナトゥナ諸島のラウト島から北西57カイリ(約105キロ)。現場海域からの立ち退きを命じるインドネシア海軍艦船に対し、中国の白い大型漁業監視船が、「拿捕(だほ)した中国漁船を解放しなければ攻撃する」と警告。大口径の機銃が銃口を向け、インドネシア海軍艦も応戦準備に入った--。

中国漁船(右)とインドネシアの警備艇
Nesia_keibi_2 「洋上対決」は前日、同じ海域で10隻以上の中国漁船団が操業したのが発端だ。インドネシア警備艇がうち1隻を拿捕した。「排他的経済水域(EEZ)内であり、他国は勝手に操業できない」(当局者)ためだ。だが約30分後、2隻の白い中国の漁業監視船が現れ、「インドネシアのEEZとは認めていない」と無線で主張し、解放を要求してきた。

毎日新聞が入手した現場撮影のビデオ映像によると、中国監視船のうち1隻の船首付近には漢字で「漁政311」の船名がある。軍艦を改造して昨年3月、南シナ海に投入された中国最大の漁業監視船だ。排水量は4450トン。漁業を統括する中国農業省の所属で、船体色こそ白だが、どっしりと洋上に浮かぶ姿は正に軍艦だ。

警備艇はいったん、漁船を放したが翌朝、応援のインドネシア海軍艦船の到着を待って再び拿捕した。だが中国側は、海軍艦の登場にもひるまなかった。ファイバー製の警備艇は被弾すればひとたまりもない。やむなく漁船を解放したという。中国監視船は5月15日にも拿捕漁船を解放させていた。「武装護衛艦付きの違法操業はこれが初めて」(インドネシア政府当局者)だった。

同じ南シナ海で、中国は、西沙(英語名パラセル)諸島や南沙(同スプラトリー)諸島でベトナムやフィリピンと領有権を巡って衝突してきた。台湾の海軍関係者は「ナトゥナの北に豊かな海底油田がある」といい、中国の狙いが水産資源より地下資源獲得である可能性を示した。

(後略)

中国:武装艦で威嚇「拿捕の漁船解放せよ」 一触即発の海 (毎日新聞)

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「インドネシアのEEZとは認めていない」
これは「沖ノ鳥島は日本の領土ではない」と主張して、その近海で海軍の演習を繰り広げる中国の姿そのままである。
つまり、中国という国にとって国連海洋法条約やEEZはどうでもいいのだ。
基準になるのは「強いか弱いか」である。
まさに弱肉強食、無法者の論理だ。

海上自衛隊の装備が中国海軍より劣れば、そして在日米軍の存在がなければ、おそらく尖閣諸島周辺でもインドネシア領ナトゥナ諸島近海と同じ紛争が勃発するだろう。
これまで何度も書いたが、中国は友好国ではない。
「平和勢力」なんて中共の手先かスパイのプロパガンダである。
中共率いる中国は、まぎれもない侵略性国家なのだ。

インドネシアやベトナムを中心として、ASEANは南シナ海における米国の影響力拡大を期待している。
が、やはり米国は遠い。
そこでベトナムは、今年9月、インドと南シナ海における天然ガス・油田の共同開発を推進することにした。
さらにベトナムとインドは、安全保障、通商、経済面でも2国間協力を推進するという共同宣言を発表した。
この事態に中国は強く反発しているが、インドは「ベトナムを含む各国とのインドの協力は国際法に基づいている」と応酬し、まったく意に介していない。

ベトナムは本来、インドの立場に日本が立つことを期待していた。
が、尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件に際し、中国に屈服する日本の姿を見てインドに乗り換えたのだ。
インドがベトナムとの連携を強化する背景には、資源を確保すると同時にインド洋進出を加速する中国を牽制する意図がある。
中国はミャンマー、バングラデシュ、スリランカ、パキスタンの港湾整備支援など、インドを封じ込めるような「真珠の首飾り」戦略を進めているからだ。

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Eez        上の図を見てほしい。中国の主張に従えば、まさに沖縄の直近までが中国領だ。

どの国も国益を守るために必死である。
にもかかわらず民主党は、尖閣諸島はもちろん、沖縄近海までを自国領だと主張して圧力を強めている中国を前にして、「沖縄からの米軍基地移転」を公約に掲げた。
こんな政党が政権を取る日本は、諸外国から見て理解の外だろう。
尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件の処理をめぐり、もっとも落胆したのはベトナムだったという報道が忘れられない。

我々は、真に国益を守る政権を誕生させなければならない。
そして中国と妥協する勢力には鉄槌を下さねばならない。

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政治(国際)」カテゴリの記事

コメント

>我々は、真に国益を守る政権を誕生させなければならない。
>そして中国と妥協する勢力には鉄槌を下さねばならない。

中国の脅威の方が、半島のそれよりもはるかに大きいということは賛成いたします。
韓国ネタはある意味面白くて取り上げやすいので韓国に言及したエントリが多いのだ、
ということもわかります。

韓国が脅威か脅威でないか(外国人参政権のような問題があるとしても)はさておき、
私はこう思います。
「真に国益を守り、他国に妥協しない政府なら、
     中国にも韓国にも同じように妥協はしないであろう」と。
中国の勝手を許さない政府なら、同様に韓国の勝手も許さないでしょう。

他国からの(日本の場合は特に中、朝、露)の侵犯を許さない政府を作るためには、
他国からの侵犯を許さない世論が必要であり、世論を作るためには、
日本のマスコミ(特にテレビ)が、中、朝、露の本当の姿を報道することが必要です。

投稿: 鳩槃荼 | 2011/10/11 19:16

感動動画紹介ー日中女子バレー決戦における台湾人観客の大声援
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1662.html

http://www.youtube.com/watch?v=Ah0oYGhIRoY&nofeather=True
(動画)

 日本が共産主義国家ロシア、中国を中心とする軍事同盟上海機構に対抗していく為には印度、
台湾、米国及び東南アジア諸国と連盟する自由主義軍事同盟が必要である。 歴史的経緯から見て
世界中から排斥されている朝鮮は排除した方が良い、日本同様の民主主義、資本主義国家台湾の
存在は日本の生命線となる。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

投稿: 愛信 | 2011/10/11 20:23

中国の脅威については、ご指摘の通り深刻なものがあり、私も自分のブログでたびたび採り上げていますが、なぜか日本ではそれがあまり認識されていないような印象があります。

ただし、中国に対する嫌悪感は日本国内でも確かに増加はしているようですが、極めて表面的な理由であり、彼らの価値観や世界観に対する認識ではないと思われます。

中国は確実に崩壊の危機に瀕しており、それはおそらく免れないでしょうが、その折りに中国がどのような暴発をするかが大きな問題であると考えております。

中共は、すでに国民や軍部に対するコントロールを失っており、とくに軍部は世界を理解せず己の力を過信している面があり、それが現在秒読み段階に入っている中国崩壊と共に中国軍部暴発も秒読みに入っているように思えてなりません。

日本人がもっとその現実を認識するための広報活動が必要かと思えます。

投稿: たかおじさん | 2011/10/11 21:00

>理由は、韓国に関する話題の方が記事にしやすいからだろう。
>韓国は色んな意味で面白いから、それも仕方のないことかもしれない。

(^◇^;)
耳の痛い話です(--;) ウ

支那に関する話題は小生の様な庶民にはちと
高度な所が有りましてつい、ウザ過ぎる韓人
の話題に偏りがちなんですな。朝鮮半島は
支那みたいに脅威と言う程では無いと解って
ながら露骨に「朝鮮侮り」するものですから
「何生意気言ってんだ。この糞餓鬼共が!!( ゚д゚)、ペッ」
ってな調子につい成ってしまうのですな(^◇^;)

支那人は「高麗棒子」と違って狡猾かつ巧妙な
部分があり、「逃げ」も上手いですから
我々日本人は心して対峙しなけれぱなりませんな。
支那人は韓人の様に”easyman”では
無いのですから(^_^;)(^_^;)(^◇^;)

投稿: abusan | 2011/10/11 21:29

毛沢東の中国も厄介でしたけど、古き良き支那帝国に戻った中国も厄介ですな。

ただ、文明は進歩するものです。「マクドナルドがある国は、別のマクドナルドがある国を武力攻撃しない」という格言があります。マクドナルドが出店する国には市場経済がある、市場経済がある国は民力・民度が高く、従って、民衆が為政者に扇動されて冒険的行動に出ないというわけです。そういう状態での領土紛争は、すべて局地紛争として片付けられてしまう。中国が対外的な武力行使をして、一番損をするのは中国。現在の緊張度は、台湾沖を挟んで西側諸国と毛沢東の共産主義中国が対峙していた40年前の緊張度よりもずっと緩和されているのも事実。あの時でさえ、時折行われる双方の砲撃は事前に相手に伝えられ、しかも、あさっての方向に行われていた。台湾人も対岸の連中も同じ福建省の民ですからな、上層部の命令を下の連中がノルマだけこなして、実質、サボっていたのです。

「中国崩壊」の具体的な形は、いずれ好景気の反動で不況期に入り、そこで社会的な不満が顕在化して政治を変える、その行き着く先が中国共産党の消滅でしょう。中国人は実利を求めるプラグマチストですからね、いずれ良い方向に向かうと思いますよ。

投稿: 平野国臣 | 2011/10/12 05:29

中国の最も恐ろしい点は、中国が`それ`をやらなければならないことだと思います。
そもそも、現在の地球は、更に13億の国民が豊かな生活が出来る様にはできていない。
結局、これ以上中国の経済成長が続けば、いずれ必ず先進諸国との衝突が待っているわけです。

一方、経済成長を止めれば、国内の不満が高まって、内政が破綻する。
なので、取り敢えずの経済成長を担保するため、侵略でもなんでもやれることは片端からやってやるという状況なんでしょう。
以前、NewsWeekで、「中国経済のソフトランディングを最も望んでいるのは、中国首脳達」という記事を読んだことがありますが、非常に納得できました。

>「中国は雷雨の中を疾走する高速鉄道だ」
ということですが、個人的には、
「血を吐きながら続ける、悲しいマラソン」(fromウルトラセブン)
と言っています。

まあ、中国が血を吐きつつマラソンするのは勝手ですが、巻き添えくわされちゃたまらんなということですね。

投稿: CO2 | 2011/10/12 10:51

『フクシマ』の真実!!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/10/post_3284.html
【関連情報】
これで安全ですか?給食大丈夫ですか?
http://aixin.jp/axbbs/image/kijunchi.gif

 反日売国民主党政権が進めている日本民族殲滅作戦は支那共産党の対日侵略作戦の一環
である事を多くの日本人が自覚しましょう。 そして共産主義運動を続けてきたプロ市民
革命家達が日本の政権を取って進めている日本民族のDNA破壊を含む日本人社会の破壊
活動を確りと認識しましょう。
 この国日本を守り抜く為にこれ等の共産勢力を排除しなければ成りません。
詳細は
【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね

投稿: 愛信 | 2011/10/12 14:15

中国の偽新幹線うめたて批判は新聞も、かけぬけたが韓国批判は0
韓国がデフォルトしてもテレビはながさないんじゃ 笑

投稿: | 2011/10/12 16:20

福島のコメ、全域で出荷へ 二本松市でも基準値以下
http://sankei.jp.msn.com/region/news/111012/fks11101214460002-n1.htm
これで安全ですか?給食大丈夫ですか?
http://aixin.sakura.ne.jp/axbbs/image/kijunchi.gif
 反日売国民主党が信用出来ない、この様な出鱈目の基準の下に日本国民を騙す手口は
民主党の政権公約(マニフェスト)の嘘や事業仕分の技術開発予算削除、福島第一原発
事故の偽装安全宣言、東北地方太平洋沖地震の実体隠蔽や被災地復興を7ケ月以上
も放置している事実など、ことごとく日本を破壊する行為である。 これ等の詐欺を行う
民主党政権及び情報の隠蔽に加担している反日売国テレビ局・マスコミの犯罪を
徹底的に追求して行こう。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

投稿: 愛信 | 2011/10/12 16:32

いやいや、それは少し違いますよ。
今の日本がおかしいのは民団や総連、その他反日日本人
たちが幅を利かせてきたことであって(マスコミとか)
正に日本の病理の根源な訳ですよ。

そういった意味でもキムチックな人たちの罪って
相当重いものですよ。中国を脅威に感じてしまう様
(図に乗らせる的)な土壌を作った原因に他なりません。

投稿: 馬骨 | 2011/10/12 21:49

↑先のコメントで筋違いな書き込みをしたことを
お詫びさせて頂きたい。

エントリ内では国内の反日勢力に触れるような
記述がなかったにもかかわらず、それらを絡めて
コメントしてしまったのは明らかにおかしかった。

本当、申し訳ないかぎりでございますm(_ _)m

投稿: 馬骨 | 2011/10/13 22:22

2013年ももうすぐ半ばです。
昨年は中国脅威論がある程度認識された年でした。

今現在も毎日のように尖閣近くの領海に中国公船が侵入し、海保とにらみ合っている状態です。
しかし去年とくらべ、これらが話題になる事は少なくなりました。
一方、一部では
「円安で韓国メーカーの虚栄が去り、日本メーカー大復活」
「こんなにも韓国はピンチだ」というような記事が出てくるようになりました。

どうも、具体的かつ圧倒的な脅威である中国よりも、
単に不快な相手である韓国の方が気になる人が多いようです。
これが中国による離間の計だったりしたら凄いなと思います。

投稿: | 2013/05/07 22:02

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