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2012/01/03

年始に当たり、再び徒然なるままに語る

元旦は家族4人で初詣に出かけました。
子供が小さい時は、けっこう遠くまで出向いていましたが、最近は近くにある神社と七福神にお参りするだけ。
昔は明治神宮、成田山新勝寺、浅草寺、佐野厄除け大師など、毎年違うところに詣でていましたが、ここ10年はほぼ市内が定番です。
靖国神社も春か秋にしか参拝しません。

初詣で感じるのは「日本人」ということですね。
朝遅く、10時ごろ出向いたのに、長蛇の列です。
小さな神社なのに。
夫婦、家族連れ、カップル、単身者、車椅子の人、列にいる人は様々でしたが、皆、家内安全を祈願しているのでしょう。
別に祈願したからといって何ということはないのですが、それで心が落ち着く。
だから「日本人」なのです。

私は何度も書きましたが無神論者です。
が、これはヤハウェ(エホバ)やアラーのような唯一絶対神は存在しないということであって、自然に対する信仰を否定するものではありません。
私は自然の中に神は存在すると思っています。
その神、つまり自然のめぐみによって私たちは命を与えられ生かされている、これには常に感謝しています。
だから、お盆にお線香を手向け、正月に神社に参拝することに何の抵抗もありません。
私は、阿弥陀仏はご先祖様の化身と思っております。

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毎年、正月は箱根駅伝を見ます。
元旦は初詣、2日、3日は箱根駅伝、これが私の正月です。
私はスポーツ観戦が大好きですが、箱根駅伝は格別です。
アマチュアリズムの極みというか素晴らしさというか、それは高校野球の比ではありません。
何のために走るのか?
自分のため、チームのため、大学のため、そこにすがすがしい心、精神を感じるのです。
欲得ではない、と言うのかなぁ…

今年も、もう走るのをやめたらいいのに、と思う場面がしばしばありました。
ジョギング程度のスピードでしか走れなくなったのにゴールをあきらめない選手、中継点目前で失神して転倒しながもタスキを離さなかった選手、明らかに膝に異常があるのに蛇行しながらも死力を尽くして一歩でも前に出ようとする選手、ほんとうに感動しました。
カネではない、名誉と自尊心のためにここまで頑張れる若者たち、私は日本の明るい未来を見ました。

振り返れば、私は彼らほど努力したことがないし、耐えたこともありません。
なんか、いつも中途半端というのか、勝手に挫折しながらいつも誰かに助けられている、にもかかわらず、いつも「俺はこんなもんじゃない」という思いだけは捨てきれませんでした。
が、実は「こんなもん」だったんですよね。
最近そう思うようになりました。
親、兄弟、妻、家族、先輩や周りの人たち、その人たちの助力があったからこそ今の私がある、最近はそう痛感します。

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カネがほしいとは思わない、名誉がほしいとも思わない、一度でいいから「やったぞ!」という達成感がほしい、そう思いながら60年近くを生きてきました。
で、いまだ達成感がない。
が、ここ数年、考え方を変えました。
愛する家族がいる、私を気遣ってくれる娘たちもいる、父親はずいぶんと厳しい人でしたが、それでも両親は私を十分すぎるほど愛してくれました。
家族を顧みない時期もありましたし、親不孝ばっかりで親孝行なんて記憶にありません。
にもかかわらず、家族も親も私を見捨てることはありませんでした。

食うに困らず、着るに困らず、住むに困らず、たまには人並みに贅沢もできる、それで何が不満なのだ!と最近、思います。
確かに現実は、己の思い描いていた人生とは違います。
が、まず今、幸せを感じている、それを大切にするべきなんじゃないか?
そう思うようになったのです。
自らに拘ることは大事ですが、自分一人で生きているわけではない、そう自覚するようになりました。

「無頼派」
一時は憧れましたけど、現実はそうはいきません。
私はブログを始めた時、「プロフィール」に次のように書きました。

男は優しくなければ生きている資格がない、
が、たくましくなければ生きていけないからね、
つらいよ…ホント

まさに人生はこの通りだ、と思います。

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これからは、自分や家族だけではなく、社会や国家のことをもっと考え、貢献していきたいと考えています。
大人になった証でしょう、それが。
石原都知事が言うように、「我欲」に生きる人生なんてむなしいものです。
これは右も左も同じでね。
小沢一郎も鈴木宗男も「我欲」を除けば何も残らないでしょう。
建前では偉そうなことを言っていますが、実態は個人的蓄財、これしかありません。
福島瑞穂や辻元清美も同じです。
弱者の味方面をしていますが、彼女たちの私生活は弱者とは無縁です。

ネットに依拠している人たちも少しは考えてほしいものです。
小沢支持が5割を超えているなんて、もう妄想郷以外の何ものでもありません。
桃源郷ならまだしも妄想郷では夢にもならないでしょうに。
きっと被害者意識の塊なんでしょうね。

本来なら「あるべき姿」「いるべき場所」があるはずなのに、自分がそこから疎外されているのは社会が悪い、国家が悪い、きっとそう思っている、に違いありません。
植草一秀など、その典型でしょう。
で、その思いが小沢支持に駆り立てる。
小沢も、本来の「あるべき姿」「いるべき場所」から疎外されている。
自分と同じく社会の、そして国家の被害者だ…
小沢支持者なんて、この程度のものでしょう。
発想が韓国人とそっくりなんですよ。

このブログにも小沢支持者と思われる人物のカキコが時々あります。
はっきり言って性格が歪んでいます。
まず文章が悪意に満ちている。
此間は橋下大阪市長をキムチとののしり、名古屋のちんどん屋=河村たかしを改革者のごとく持ち上げていました。
もう目が曇っているというより頭が狂っていますね。

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ネット言論の中には傾聴に値するものも少数ながらあります。
これは事実です。
が、こういうブログは人気ランキングの下位に位置しているか、参加していないかのいずれかです。
人気ランキングの中で私がたまに訪問するのは、「狼魔人日記」と「ぼやきくっくり」くらいです。
この二つには真摯さと誠実さを感じます。

ネットを跋扈する一部の異常者たち。
この人たちは箱根駅伝を見ないのでしょうか?
見ても何も感じないのでしょうか?
人間は一人で生きているわけではない、ご先祖様がいて、家族があって、社会があって、国があって自分がいる、と自覚したら、今のネット言論はもう少しまともになると思います。

では、これから数の子を肴に大吟醸を嗜ませていただきます。

正月早々、再び徒然なるままに書いてみました。

~文中敬称略~

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        この子たちが家族になって私は変わりました。買い物中のMochaとLatteです。
          この店にはペット用のカートがあるので、家族はよく行くそうです。

makotoban

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コメント

わたしも近所の神社に家族で初詣に行ってきました。樹齢数百年の杉の木、荘厳な雰囲気、そして社務所にはためく我が国の御旗日の丸。これを家族で体験できるだけでも幸せというものですね。今年もよろしくお願いします。

投稿: | 2012/01/03 21:17

>福島瑞穂や辻元清美も同じです。

かのレンホーもお忘れなく。
見るからに似合わないブランドものを着て
綺麗事ばかりを吐き、チャラチャラとしている
コイツらは「大和なでしこ」とは対極に位置する
醜悪なオバハンたちですね。
間違いなく絶滅期待種なので、増殖はあまり心配していませんが…。

お縄一郎とムネオは「自己中」の典型例でしょう。
刑事被告人なので、いつもの新年会は開催せず、
岩手のボケナス支持者どもに顔見世興行を
かましたお縄クン。
代表戦でコケ負けし、慰留したにもかかわらず
手下9人が集団離党して、求心力は低下の一途。
裁判がどうなろうと、政治的責任を全く果たそうとしない卑怯者なので当然ですね。
集団催眠にかかっている岩手でしか、
権勢を実感できる場所はないということです。
消費税の増税やTPPに反対しながら、
野ダメ首相と真っ向から対立できないのは
解散総選挙が怖いからとか。
つくづくヘタレなお縄クンなのです。

投稿: | 2012/01/03 22:56

坂さま
こんばんは。
今日は愚痴です。

ブログを始めてしばらく経ちました。
日々の雑感を書いていましたが、今日は政治のことを書きました。
思ったことを素直に書いているつもりですが、主人が怒っています。
政治のことを書くなら会社のリンクを貼るなと言われ、リンクは消しました。

元々主人とはイデオロギーが違います。
政治の話はやはりご法度なのでしょうか?
確かに色々なお客様がいるので、政治色は見えないほうがいいかと思います。
日本は無色なほうがいいのでしょう。

会社のリンクは外しましたので、もっと自由に書きたいと思います。
思うことを自由に述べられないのはつまらない。
会社の経営者は商売のためだけにあるのではないのです。
私は日本の将来を真剣に考えたい。
残りの人生を少しでも日本のために役立てたいと思います。

主人は真面目で家族思いです。
彼とけんかするつもりはありません。
社員のためにも会社は存続させたい。
リンクしたのが間違いでした。


投稿: はやぶさ | 2012/01/04 00:02

あけましておめでとうございます。

民主党の増税論者殿は、よく、麻生首相時代の『改正所得税法附則104条』を引き合いにだされますが、この前提として、『経済状態の好転』という条件がついています。
(こちらは、なぜか語られないのですけどね(笑))

昨年は、東日本大震災、台風被害など、激甚災害が数多く発生しました。
これをテコに復興国債による被災地復興、更にこの10年以内に発生するであろう関東大震災に向けた大々的な予防策を取る(要は、民間に仕事を与える)などのデフレ対策をやるべきだろう、、などと思っているのですが、

復興特区法は、なぜか、ショックドクトリンの実験さながら、被災地に『外資を導入する』という方策が取られていたり・・・(そんなに日本を外国に売り渡したいか?)

もう、うんざりです。

自民党に政権を戻せば即状況が好転するとは思えませんが、麻生さんには、もう一度政治の指揮を取る役職について欲しいものです。

そして、まともなデフレ対策を。
デフレから脱却すれば、増税する以上の収入が国に入ってくる、、というのに。。。

などと思っている此の頃でございます。


坂さま、はじめ各位には、幸多い一年でありますよう。

投稿: みらい | 2012/01/04 01:51

一般の人の小沢一郎支持は、ある程度は仕方がない事だと思ってます。
彼は外見だけは往年の保守党政治家っぽい押しの強さを保っていますから。
あの外見のアクの強さを頼もしく思う人も居るんでしょう。
あのアクの強さが政治家のアクの強さではない事が判らないんでしょうが、まあそれは外見だけじゃ見分けが付かない事ですからね。
それよりも非常に問題があると思うのは西松建設事件連座のような時の取り巻き政治家の手放しの擁護と支持です。
例えばあの時の森裕子議員のようなメディアでの振る舞いです。
小沢一郎氏とその周囲に嫌疑をかける捜査当局を何の根拠もなく頭から間違っていると決め付け、その一方で小沢一郎氏でなければ選挙には勝てない、と泣き言を言うので、誰の目にも、それこそ普段政治ゴシップに興味のない人の目にも彼女が小沢派の政治家である前に、常識の通じない宗教がかった小沢一郎信者であるのが明らかでした。
政治家である前に原理主義的個人崇拝者である事を隠しもしないのは政治家として致命的だと思うのですが、小沢派の政治家はこの手の気違い染みた振る舞いが平気な者が多く、非常に問題がある。
何が問題と言って国民の政治不信や政治離れを促進している強力な一因はこの者共のそういう程度の低さに確実にあるからです。
小沢一郎なんのと言う前に、まず程度が低い。
また彼ら小沢派政治家がこうして目も当てられない程度が低いのが、小沢一郎氏が本質的に優秀な人間を政治活動上の取り巻きに出来ない事にあるから頭が痛い。
小沢派の政治家になり、それを続けられるという事は自動的にその人間は政治家として無能な木偶の坊で小沢一郎氏のイエスマンでしかない事を意味します。
優秀な人間は小沢派に居ればいずれか確実に小沢一郎氏に疎まれる運命にある。

投稿: ブルー | 2012/01/04 05:54

おめでとうございます。

ご意見に反するようですが、箱根駅伝は正直言ってあまり好きではありません。

読売グループの販促ツール、もっといえば、読売が長い間進めてきた東京一極集中のスポーツ版として面が強すぎるからです。
(読売は東京が地盤という意識が強いのでしょう)

箱根駅伝の出場資格は関東の大学にしかありません。
それなのに全国的なスポーツイベントとして取上げ、スポーツ選手の東京集中をさらに加速させています。

それを考えると東京出身者でない私は、中継を素直にはみることはできないのです。

投稿: Rascal | 2012/01/04 09:11

うん、うんと頷けることが一杯です。自分の芯さえぶれなければ、人に何を言われようと、馬耳東風です・・。もともと、シンプル好みでしたが、私も、60を越えたあたりから、“欲”がほんとに無くなり、以前にも増して、シンプルが一番、と強く思うようになりました・・。

投稿: しずっぺ | 2012/01/04 14:00

政治の話はほとんど興味がなく、「なるようになれ」式の世捨て人同然の私ですが、昨今の政治状況を見ると、さすがに憂慮せざるべからずの感を強くします。

憂慮とは、小沢云々ではなくて野党不在のことです。

自民党の壊れっぷり、尋常じゃありません。

まず谷垣総裁が野党の党首らしい顔をしていない。税制にしてもTPP参加問題にしても与党案に対する対案を持たず、「とりあえず選挙」みたいな政争に持ち込めば与党を倒せると思っている。だから言葉が空虚であって心に響いてこない。

石原伸晃氏も、与党批判の舌鋒を鋭くするばかりではなくて、もう少し建設的批判とか、批判する相手への最低限の敬意を払うとか、実際に政権を担っている立場の人たちへの恭敬の姿勢を取れないものか。今の財政苦境は自民党政権時代の産物だと多くの人が見抜いているから、「無責任な批判」はかえって嫌われると知るべし。

石破氏は論客だが、論客というだけ。総裁選に出馬しなかった時点で、政治的生命は実質的に終わっている。

山本一太氏や平沢勝栄氏は、ギャーギャーうるさいばかり。こういう口数の多い連中は本質的に政治家に向いていないのだから、TVからも政界からもさっさと消えて欲しい。

小泉進次郎はダークホースだが、あくまでもダークホースにすぎず、もっと春秋を経てみないと真価は分からない。なにせ、今はまだ若すぎる。

これ以外の連中は老害爺か軽薄女ばかりでしょ。あの角福戦争時代の多士済々ぶりは、どこに行ったのか。人材の払底ぶりがひどい。

まあ、私のように根っからの自民党嫌いの人間からすると、自民党が壊れようと消えようと嬉しいばかりですが、さすがに民主党を中心とした翼賛政治の時代が来るのは困る。健全野党あっての健全与党であり、健全なる議会制民主主義政治ですからね。

なお、小沢の政治生命は、もうとっくに消滅していて、本人が何か発言しても、マスコミがネタにして騒いでいるだけだと思いますよ。

投稿: 平野國臣 | 2012/01/04 15:08

> 坂様、あけましておめでとうございます。
自然体でのお正月、平和な日本を象徴するものですね。

相変わらずの小沢氏批判ですが、何かチョッと違うような気がします。政治屋の殆どはそういうもので、癇や宇宙人よりはマシとの割りきりが必要でしょう。尤も、ドイとかミズホは国益を解ろうとしないので論外ですが。

小沢氏を盲信している小沢信者もどうかと思いますが、此処にカキコした小沢支持者と同様に反小沢をカキコしている方々の中にも妄想癖とか性格破綻を窺わせる方がいらっしゃる様に思います。

もちろん、とんでもない?人は色々と居るもので、下記の URL の「toremokoの日記」なぞは、仰天日本人の良い見本でしょう。

http://d.hatena.ne.jp/toremoko/20080519/1211170263

まぁ、今更ミンスの政治屋に政府の運営や官僚制度改革に期待する方々は僅少でしょうから、せいぜい小沢氏に党を分裂させミンスの下野を促進していただくこととして、自民党の再生に声を上げて行けばと考えます。

投稿: ムフフ | 2012/01/05 15:19

> はやぶさ 殿

私は勤め人ですが、お気持ちは解るつもりでおります。

会社の意義の一つには、存続して被雇用者に給与を払い日本に税金を納める責務が有ります。
それを考えますと、ビジネスの世界で政治色を想起させる行為には慎重であるべきでしょう。

計算外のリアクションを招く要素は排除するのが原則ですよね。有る想定したリアクションを期待して政治色を表に出すのはレアケースと考えるべきです。 あくまでも、社会一般の構成員として許容される場での政治的立場表明に止めるのが適切(適正と言うつもりは無いです)と考えます。

このような事柄については、私の家内もそうですが、女性の方が原則論を強硬に主張するように思います。(個人的経験の表明ですので、差別発言と受止めないで下さい) それが、はやぶさ殿の持つ長所の一つでしょうから、個人の考えは、個人(旦那さん、従業員を含む)に伝播させてゆけばと。

注 : 会社へのリンクは外されたとの事ですが、グーグルでチョッと当ってみると、直ぐに はやぶさ殿の御尊顔を拝見する事が出来ました。

投稿: ムフフ | 2012/01/05 15:20

日本人が持つ八百万(やおろず)の神の神話「自然界に存在するもの全てを神様とする」自然に対しての謙虚な気持ちが神道であり、日本人が、宗教を超えた人間としていつでも持っていたい大切なものと思っております。
お正月に初詣、桃の節句、端午の節句等々季節季節に行われる日本の伝統的な行事は、是非残して行きたいものです。
人間として、自然に対しての、謙虚さ、感謝の心を残す素晴らしい伝統文化として誇りを持って後世に伝え残していきたいです。

投稿: 道産子爺 | 2012/01/06 05:58

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