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2012/06/16

元従軍慰安婦を生んだ国は今でも売春婦輸出大国

朝鮮日報日本語版(2012/06/15 )に面白い記事が載っている。
売春:「性産業輸出大国」韓国の恥ずかしい現実」というタイトルの記事である。
記事は次のような書き出しで始まる。

1人当たりの国民所得が2万ドル(約160万円)を突破し、G20(主要20カ国・地域)首脳会議まで開催した韓国が「売春婦輸出国」という汚名を着せられている。

この続きには、カナダやオーストラリア、そして韓国内における売春業の実態が書かれている。
もちろん韓国人売春婦が活躍(笑)している国は、この2か国だけではない。
日本にも米国にも多くの韓国人売春婦がいる。
以下は、記事に掲載されている米国で売春を行う外国人女性の国籍である。

Baisyun2

なんと韓国人がダントツの第一位。
私は中南米出身者が第一位だろうと思っていたからちょっと信じられない現実である。
しかも、米国などの先進国だけではない。
次の画像も朝鮮日報日本語版からの転載だが、韓国人売春婦の輸出は中国、ロシア、東南アジア、中央アジアにまで広がっている。

Baisyun

私がこういう韓国の実態を目にして感じるのは、彼らが主張してやまない「日本軍によって強制連行された従軍慰安婦」の問題である。
1人当たりの国民所得が2万ドル(約160万円)を突破した現代でもこういう状態なのに、今では想像もできないほど貧しかった戦前はどうだったのか?
自らの肉体を売ってカネを稼ぐ女性の数は現代の比ではないだろう、と考えるのが自然である。

もともと韓国には妓生(キーセン)という公娼の歴史と伝統がある。
妓生は日本の遊女に似た存在である。
要は公の許可を得て男に性的サービスをする売春婦のことだ。
この妓生、高麗時代からつい最近に至るまで韓国に存在していた。
1991年に自ら元慰安婦として名乗り出て、今の“従軍”慰安婦という虚像の元になった金学順も母親によって14歳の時に平壌の妓生検番(日本でいう置屋)に売られている。
つまり金学順は妓生の卵だったのだ。
そして彼女を華北の日本軍慰安所に連れて行ったのは検番の義父である。

知らない方も多いと思うが、韓国で全ての売春施設が閉鎖され、売春行為が違法となったのは2004年、わずか8年前のことだ。
それまでは妓生と呼ばれる公娼が堂々と営業しており、国営妓生(国営の娼館)さえいた(あった)。
こういう背景の中で売春が職業としてもてはやされるのは何ら不思議ではなく、韓国人売春婦が北米やアジア諸国、オーストラリアにまで進出するのも当然と言えば当然なのである。

日本軍慰安婦で最も多かったのは日本人であり、次が朝鮮人だった。
日本人慰安婦はそのほとんどが公娼、あるいは私娼出身だったが、朝鮮半島出身者も同様であった。
日韓併合(1910年)で禁止されるまで初潮前の少女を妓生とすることも多かった朝鮮半島である。
妓生より実入りの良い慰安婦を志望した韓国人女性(またはその家族)が多数存在したことは想像に難くない。

金学順について言えば、妓生検番に売られ3年間の修行を終えたものの年齢不足で妓生になれず、そのため検番の義父によって日本軍慰安所に送り込まれたのが事実である。
ソウル大学の安秉直教授も2006年に、「(慰安婦たちの)証言は私たちが自信をもって世の中に送り出すものである」と語った前言を翻し、「強制動員されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、韓日とも客観的資料は一つもない」「無条件による強制によってそのようなことが起きたとは思えない」と述べている。
にもかかわらず、
―「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり―
と金学順の証言を大々的に報じた朝日新聞。
この新聞は未だに誤報であることを認めていない。
アカ新聞の命を一刻も早く絶たねばならない。

安秉直教授は「(慰安婦問題よりも)現在の韓国における私娼窟の慰安婦をなくすための研究を行うべきである」と語っているが、その通りだろう。
国内最大の新聞が「性産業輸出大国」と嘆かざるを得ないほどの現実を改善するのが先決ではないのか?
李明博大統領!

Baisyun3

上の画像は聯合ニュースが報じた日本軍慰安所の光景である。
Off limit??? Keep out???これは米軍相手の慰安所である、間違いない。
もちろん経営者は韓国人。
こういう捏造をして何とも思わないのが韓国人とそのメディア。

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韓国(社会)」カテゴリの記事

コメント

おっしゃることはごもっともでございます。しかし政治家やマスコミが日本の為に起動し同時に日本国民も毅然とした態度で中朝韓の捏造報道をはねつけ同時に日本の正義を主張できるようにならねばなりますまい。それにはやはりキチンとした日本人の政党が必要なのではないでしょうか。石原氏が行動を開始し、橋下氏周辺でも駆け引きと騙し相が活発になって来た今、自民からも保守本流の議員が立ち上がってもらいですね。在日を表で守護する民主社民共産と裏で支配する創価公明、日本人が矜持を取り戻し日本人として行動するにはまずこの各党の朝鮮半島勢力を駆逐する以外ないと思います。

投稿: 大阪は晴れだしています | 2012/06/16 19:03


憎日・侮日・新聞、「朝日」、が、徹底して持ち上げた人物に、美濃部亮吉、管直人と吉田清治がいます。吉田清治の真っ赤な嘘、出鱈目は多くの国民に知られましたが、その間チョーニチが行ったことの酷さを国民は知りません。
吉田清治の経歴を知れば知るほど、如何にすべてを「嘘」、で固めた人物かがわかり、唖然とします。

しかし、このようなトンデモない代物を持ち上げ、繰り返し、戦前の日本と日本軍叩きに利用した、話にならぬような酷い新聞?が、「日本を代表するクオリティペーパー」、と自称するに至っては、言葉もなく、世界に誇る、優れた日本の技術、と対称的に、日本の最大の恥としか言いようがありません。

チョーニチは、大嫌いな日本を責めるとき、よく、「事実を直視しろ!」、とヌカシますが、吉田清治について、一体何を知っていて、どんな、「事実」、を調べたのか、と呆れ返ります。日本と日本軍の名誉を傷つけるなら、後先まったく考えず、ダボハゼ、(ダボバにまことに失礼ですが)、のように食いつくその検証ゼロの態度について書きます。
しかし、このようなとんでもない嘘がバレたらどうしようかと考えもしなかったのかとの、疑問は消えません。そこまで頭の周るような連中ではなかったようです。

NHK、「ジャパンデビュー」、一万人訴訟のがありましたが、原告側弁護士の人たちの質問、追求に対して、番組製作側の責任者は、しどろもどろどころか、何も答えられず、裁判官も呆れた模様とのことでした。
私に言わせれば、こうなるのは当然で、無理も無く、NHKの左巻きは自分たちの政治、イデオロギーに基づき、「戦前の日本は絶対の悪」、という牢固として抜きがたい固定観念で、頭が金縛りになっているので、その当時の事実、実体はどうでもよく、勝手につまみ食い、つなぎ合わせて作ればよい、とだけ考えて作ったものです。

まさか現地へ行きここまで調べるような、奇特なメディア(チャンネル・桜、)があるとは夢にも思わなかったでしょう。

「それに比べて、マスコミ、特に、《朝日新聞》、の、吉田清治に対する入れ込み方は尋常ではなかった。」ーーー秦郁彦・著、「慰安婦と戦場の性」・・・新潮選書、より。


中川八洋・著ーーー「歴史を偽造する韓国」

第十章・・・「《従軍慰安婦強制連行》、という嘘」

戦後の日本では、「歴史の偽造」、を職業とする者が繁殖している。良心を欠如したマルクス主義の学者や弁護士らが、同じくマルクス主義を信奉するマスメディアと連結して、日本の学校教科書や教育機関そして報道を排他的に独占してきた結果である。日本国中に嘘が横行し、この嘘によって時代の日本人が、「人格喪失者の群れ」、になる危険に日本は直面している。

偽情報宣伝、(プロパガンダ)、は、{嘘」、(lise)、「半分嘘」、(half-truth)、「事実の歪曲」、(distortion、of、facta)、「一部事実のつまみ食い」、(selective、information)、の4タイプが基本だが、ここで扱う、「歴史の偽造」、のケースは、「嘘」、だけで創られ宣伝され流布された第ニのタイプである。
その目的は二つある。第一は、「軍隊-悪」、のイメージ作戦で、「反軍」、キャンペーンである。日本、(国民)、から国防意識を消滅させ国防力を弱体化しようとしている。

第二は、「日本の過去=悪」、とする、「反日」、キャンペーンである。これによって次代の日本国民は、時刻の歴史から切断され、また祖先への誇りを持たなくするから、日本へのアイデンティティをもてなくなる。日本の国家そのものは、この結果、「日本国民」、を欠き、日本は遠からず自然に崩壊する。

日本のマスメディアが血道をあげる、「反日」、に、「反日」、の隣国は喜び、つまり北京とソウルは、この、「反日」、を増幅して日本に逆送する。日本のマスメディアがこの、「増幅反日」、をさらに報道するから、「捏造された歴史」、が日本列島を渦巻く。日本は、隣国と国内の双方から、「反日」、の挟撃を受けて、政治家ですら思考は麻痺してうろたえ、一般国民に至っては謝罪すれば台風一過の青空、(=隣国との平和友好)、がくるとばかりにただ叩頭する。

また、国家の尊厳が傷つき、国家の名誉が毀損されるのもかまわずに、この謝罪・叩頭を窮余の妙案と思い込むのは、戦後日本が敗戦のトラウマと国家否定教育によって国家の尊厳や名誉を守ることが国民としての最小限の義務であることを亡失したからである、それは、日本全体から国家意識や国民の義務意識がすでに溶解しているということにほかならない。

ここで取り扱うケースは、偶然と言い難い、ソ連の崩壊と時を同じくして1991年末に始まった、日本を発生源として韓国で増幅された、《歴史の偽造》、としての、「従軍慰安婦強制連行」、という、嘘宣伝、(プロパガンダ・キャンペーン)、についてである。日本が国をあげて毅然としてこの嘘を否定しないとすれば、またこの、「歴史の偽造」、をなした隣国に対して、《謝罪》、を逆要求しないとすれば、日本は、「人格」、ならぬ、「国格」、を自己否定して国家喪失状況に陥らざるをえない。「従軍慰安婦強制連行」、問題に対する姿勢は、日本が今後とも国家であり続けられるのか、という重大な岐路と命運を決定していくものとなろう。

一、戦場における性ーーー無制限の強姦か、「戦場娼婦」,制か

「昭和20年8月20日頃であったろうと思う。鞍山から新京守備のために北上したので新京の街は北も南もよく解からないが、たしか終戦の日から数えて4、5日たっていたと思われる頃の出来事だった・・・
そんな日病院の玄関で大声で騒ぐ声にびっくりして、私は板でくくりつけた足を引きずりながら玄関にでてみて驚いた、12、3の少女から20ぐらいの娘が10名ほどタンカに載せられて運ばれていた。それは、まともに見ることのできる姿ではなかった。
その全員が裸で、まだ恥毛もそろわない幼い子供の恥部は紫に腫れ上がって、その原形はなかった。大腿部は血がいっぱいついている。顔をゆがめつつ声を出しているようだが聞き取れない。次の女性はモンペだけはぎとられて下の部分は前者と同じだが、下腹部を刺されて腸が切り口から血と一緒にはみ出していた。次の少女は乳房を切られて、片目を開けたままであったから死んでいるのかもしれない。次も次も、ほとんど同じ姿である。・・・

一週間私はこの病院にいて毎日毎日この後継を見て、その無残、残酷さに敗戦のみじめさを知った。

『されど、、わが満州』、に収録されている、手記のなかの一節である。


ロシア、(ソ連)、では侵略した地での強姦、(レイプ)、は一種の、「給与」、として無制限に許可こされていた。実際に、ロシア兵の残忍なレイプの惨状に憤慨して止めに入ったそのロシア将校の方が銃殺されている。ロシア軍には実態として、「給与」、支給妨害罪があるのだろう。
「ドイツ人の女性は老女から4歳の女児に至るまで、エルベ川の東方、(=ソ連占領地区)、で暴行されずに残ったものはあまりいなかった。あるロシア人将校は、一週間のうち少くなくとも250人に暴行された少女に出会った・・・」と、英国の歴史家、ニコライ・トルストイ、(あのトルストイの子孫)、は、その著、『スターリン』、で述べている。・・・・

・・・置屋が従軍して移動する制度はも、「移動赤線」、と呼ぶのが適切かも知れない。安全地帯に固定してむ開業する、「固定赤線」、とともに、国際的には普遍的である。何ら非難されるべきものではない。むしろ戦場や占領地における強姦を防止し性病をより現象せしめる成果においてそれ相応に評価されねばならない。
売春の是非という問題だけに論点を視野狭窄させて、「従軍置屋」、制度を非難するとすれば、そのほうが非人間性に基づいた避難である。非難されるべきは、満州や東欧やトイツでなしたロシア、(ソ連)、軍のような残虐極まる強姦の問題である。あるいは1990年代のセルビア兵、(ギリシャ正教徒)、のなしたボスニアのイスラム教徒の若い女性への改宗の強制を目的とした、組織的・計画的強姦の問題である。

だが日本軍の、「従軍置屋」、制度について真っ赤な嘘をもって難詰しながら、この満州や東ヨーロッパやドイツでのロシア、(ソ連)、軍によって生じた20世紀最悪のレイプ被害に対しては一切の言及もしない、日本の、「従軍慰安婦」、キャンペーンを専門とする弁護士たちは、果たして人間なのだろうか。人格喪失のデマゴーグであるのは、いうまでもなかろう。

某左翼団体→吉田清治→左翼メディア→宮沢・河野の迎合

「自由軍慰安婦」、「強制連行」、問題は、幽霊である。幽霊を吹聴したのは、「反日」、運動家たちであり、非人間的なデマゴーグたちである。幽霊がさも生きている人間かのごとく動作するように、
機械装置と電源を取り付けたのは、自民党の宮沢喜一総理と河野洋平内閣官房長官であった。

しかも、宮沢内閣総辞職の前日であった。内閣官房外政審議室の筆による、『いわゆる従軍慰安婦問題について』、(最終調査報告書)、がそれであり、河野洋平は、この報告書についてわざわざ、「内閣官房長官談話」、まで発表し、その記述内容の嘘を正当化したのである。1993年8月4日であった。これらのすべてが宮沢喜一という首相の下になされたのは、「反日」、政治家の宮沢らしい行動だが、日本という国家が受けた傷は未来永劫に治癒されない。

この『調査報告書』、でも、「談話」、でも、「慰安婦の募集について、(置屋が依頼する斡旋業者だけでなく)・・・官憲等が直接これに加担する等のケースもみられた」、と述べている。だが、その根拠となる証拠も事例も、何一つ提示していない。だが、この瞬間、吉田清治、(共産党員?)、が百%捏造した、「強制連行」、の、「証言」、なるものが、あたかも嘘でないとみられるようになつた。宮沢喜一、河野洋平の自民党リベラル派コンビが、虚言男・吉田清治と一緒になって、ヒットラー/ゲッペルス並みの偽報道を大宣伝したのである。

「世紀の嘘」、に過ぎない、「慰安婦狩り」、(=強制連行)」、を捏造した吉田清治とは、重度の虚現症であろうか。吉田清治が事実を捏造していることは、その二冊の著、『朝鮮人慰安婦と日本人』、(1997年3月刊、以下A)、『私の戦争犯罪、ーー朝鮮人強制連行、(1983年7月刊、以下B)、と比較しても明らかである。まず、自らが語る、吉田清治の履歴は嘘だらけで、すべてが虚構である。

「二年間刑務所にいた前科者が直ちに内務省系の準・官吏的な、「動員部長」、に任用されることは万が一にもない。県労務報国会会長はエリート内務官僚の県知事であり、下関支部長は内務省の下部機関である下関警察署長である。前科者が警察署長の直属する部下になるなどとは、マンガでもありえない。

しかも、この二年の懲役刑は、吉田自身によれば、裁判は軍法会議でなされ、社会主義者の朝鮮人テロリストである金九を、そうとは知らず飛行機に搭乗させた、その、「罪」、によるという。また治安維持法で裁かれたという。だが、、「中華航空株式会社」、の、「社員」、である、《民間人》、が、《軍人》、のみを裁判する、軍法会議、(軍事法廷)、の対象には万が一にもなりえない。また、共産主義などの思想犯をとりしまる治安維持法の法律違反者は、地方裁判所で裁かれる。また、金九は殺人・殺人未遂罪などの容疑者として、一般刑法犯の対象であった。

仮に金九をかくまい犯人隠蔽の罪に問われたのであれば、これまた一般刑法犯である。軍法会議でなく地方裁判所で裁かれたはずである。吉田清治の履歴は、このように百%の虚偽である。

この吉田清治、(本名は吉田雄兎)、の履歴について、板倉由明氏が詳細な調査をしている。日本官憲が逮捕しようとしていた朝鮮人テロリストの金九は、1938年10月かに上海から重慶に潜入した。吉田の言うごとく、金九が昭和15年、(1940)、に朝鮮から重慶に行くべく、「上海に入った」、とするのは嘘である

。吉田清治の実刑二年は、詐欺罪とか窃盗罪とか、類のものだろう。
なお上海の虹口公園で金九が主犯となって実行された爆弾テロで、片目を失ったのは野村吉三郎、(のち海軍大将、ハルノートを受け取った大使)片足を失ったのは重光葵、(後の外務大臣)白川義則、(陸軍大将)、は死亡した。がそれは1932年4月で、1940年ではない。

昭和18年5月の済州島での、「慰安婦狩の命令」、について、「家内の日記の中にそれがありました」、と吉田清治は述べている、(B156頁)、ところが吉田清治は、「結婚は昭和19年の2月上旬にした」、と書いている。(A156頁)、。
とすれば、前者の、「家内」、は幽霊かもう創である。つまくり、「日記」、は作り話である。
(※、秦郁彦氏は吉田清治に、「それなら獄中で結婚したのか?」、と問うています。)

吉田の二つの著作はすべて口から出まかせの小説だから、このような虚構上の矛盾が数多く発生するのである。吉田清治は戦後、下関市の市会議員に共産党から立候補している。共産党の、「従軍慰安婦強制連行」、キャンペーンと符合する。「赤旗(日曜版)」1992年1月26日付けに吉田清治は登場しているから、今も党と密接な関係があるのだろう。
、(日曜版1992年1月16日付けに吉田清治は登場しているから、今も共産党と密接な関係があるのだろう。

板倉論文と上杉論文で指摘されていない、重要な問題がある。それは吉田清治が、「済州島で205名の慰安婦狩りをした」、昭和18年5月頃の済州島では、「決線下のこのごろは・・・事実上の軍政を敷いていた」、と述べている点である。

日本とは、日本に併合されていた朝鮮に対しても、日本本土においても、敗戦に至るまで、「軍政」、を敷いたことはまったくない。昭和20年4~6月の沖縄戦ですら、軍政への移行は検討すらなされなかつた。著者、(中川)、は沖縄防衛戦を、「軍政」、下でしていれば、あれほどの民間人犠牲は生じなかったと考えている‘。話を済州島に戻せば、朝鮮はしようわ18年も昭和20年になっても、朝鮮総督府による平時そのままの行政機構であった。そ月である。

さて、昭和18年5月に吉田清治らに慰安婦狩りの命令をなしたのは、「西部軍司令部付きの中尉」、だと吉田は言う。嘘である。内務省の管轄下にある末端組織の下関市に、軍が直接に依頼することなどありえない。吉田の嘘は杜撰を極めている。

板倉/上杉論文のほか、秦郁彦、「従軍慰安婦たちの春秋」、も、吉田清治の、『証言』、のその悪質な虚偽を見事に抉っている。秦/板倉/上杉の優れた調査と労作で、「従軍慰安婦」、「強制連行」、という嘘は1992年の夏の段階で完全に証明されていた。この問題は吉田清治への糾弾をもって幕を閉じていた。ところがその嘘がその逆に転倒されて事実のごとくに独り歩きするに至った原因は、前述の通り、1993年に、「反日」、政治家の宮沢首相と河野洋平官房長官が、左翼マスコミの嘘宣伝に共鳴し、それを増幅し、公的な権威づけをしたからであった。

なお、この吉田清治の嘘証言を満載した、その著、『私の戦争犯罪』、を真実だとした、朝日新聞の記事の嘘宣伝の罪は大きい。論説委員である北畠清泰のコラム、「窓」、て゜のエッセーが、それである。(1992年1月23日)。それからすでに10年、北畠はいまだに訂正も謝罪もしていない。
北畠論説委員は、吉田清治と同種の人格で、同じ政党に属しているのだろうか。それはともかく、「済州島で205名の慰安婦狩りをした」、吉田清治は、それを、「戦争犯罪」、と認めながら、済州島の関係者に謝罪に行くこともない。お詫びのね、自殺」、(=自らの死刑執行、をするのでもない。どうやら天性の虚現象である)

投稿: 町工場の親方 | 2012/06/16 19:48

恥ずかしい話ですが、昔、韓国へ行って所謂従軍慰安婦の世話になったことがあります。

30年ぐらい前かな? 全とかん大統領時代でした。
企業による顧客へのサ-ビスとして韓国への買春ツアーが盛んな時代でした。
韓国旅行といえばイコ-ル買春ツアーのことでした。
韓国も国をあげて外貨獲得に走っていたんですよ!
「情がある」「財布を預けても大丈夫」とかウラヤマシイ情報が溢れていた時代で機会があればと思っていました(汗)
新聞にCMをやっていた関係で新聞社の接待で行くことになりました!
後に「所謂従軍慰安婦」なんて新聞社はよく書けたものです。


「国営のキ-センは安心安全。 ホテルのロビーにたむろしている女性はダメですよ!」なんて言われました。(汗)
で、周囲はうまくなじんでいましたが、私は神経質で簡単になじまない性質なので難しい客と思われたのか「チョッパリ」と言われた最初です。
その後も国内で一度ある。
そのときは意味を知りませんでしたが、噂どおりの親日ではなく財布を預けるなんて100年早いという雰囲気は分かりました。

経験している方は多いはずですが、恥ずかしい話だからか体験談を読んだことがありません。
女性を多数並べて選択するというものもありましたよ。
その中に明らかに若すぎるという女性もいました。
ひいき目にみても高校生ぐらい?ヘタすると中学生かも?なんて少女でした。 明らかに彼女は売られた雰囲気がありました。
国営とうたっていてどうなっているのでしょうね?あの国は
ちなみに、大学生や専門学生など自分の意志でやっている者もたくさんいた雰囲気もありました。
その少女を指名したのが接待役を忘れた新聞社の随行員でした。(恥)

反日を感じてしまってシラケテしまっていた私は、楽しい旅行ではなかったです。
最後の日に、切れてしまいウイスキーをがぶ飲みして「おれは日本人だ」
「なめられてたまるか」とかなんとか(爆)
それから格好つけて「何もしないが金だけはあげる」なんてやっていました(遠い目)

あの当時、貧しかった韓国でしたが、帰りに(旅行社用に)見送りにきたキ-センたちが乗ってきた車は三菱コルトとそっくりの自動車でした。


投稿: 電気は湧いてこない | 2012/06/16 20:30

坂様こんばんは。

エントリー、コメント欄から色々な事実を知ることができました。

従軍慰安婦問題に、宮沢喜一元首相も絡んでいたとは驚きです。
天安門事件で中国が世界中から非難されていた時に、中国から‘天皇の政治利用’を持ちかけられて、天皇の訪中を果たすために小沢一郎が面接をして宮沢喜一が首相になった話は知っていましたが。

小沢一郎は、その後、‘嘘つき解散’を仕掛けて、テレビ朝日(椿事件)のお陰で自民党を下野させて‘非自民・非共産連立政権(細川内閣)’を果たしました。

小沢一郎は次々に政党を壊した後に自由党を発足させ、1999年4月に韓国に行って、昭和天皇暗殺を図ったテロリスト(金九、尹奉吉など)の墓参りをしています。

翌年の2000年に、欧米各国で従軍慰安婦のデモをしている団体の日本代表の韓国人女性を秘書にしています。

つまり…宮沢喜一を首相にしたのは、‘天皇の政治利用’以外にも‘従軍慰安婦問題’も政治利用するためだったということでしょうか。

中国共産党の為に天皇の政治利用をし、天皇の殺害を企てた韓国人テロリストの墓参りをし、韓国人売春婦の手先となって、次は外国人参政権を果たすことを李大統領に約束したりと…

韓国って本当にウザイ国ですが、その韓国を何かとつけ上がらせた小沢一郎も本当にウザイ!

投稿: ちゃお | 2012/06/16 23:45

民主党、創価公明党日本共産党、社民党、
これらの党は反日シナ朝鮮とは仲がいい。
隣国のシナ朝鮮と友好を保つことが
世界平和につながるなどと勘違いしている。
つまりその点では馬鹿である。
シナ朝鮮が着々と日本浸食していることには実に
鈍感な馬鹿者ぞろいである。自分で自分の首絞める
結果がわかっていない馬鹿である。
自分たちだけは大事にしてくれるなど思っているなら
勘違いも甚だしい。
シナ人朝鮮人は簡単に人を裏切ることにかけては
天才である。
シナへ行って道にまよい、誰かに尋ねたら
必ず嘘の道を教えてくれる。実はそれが親切なんだ。
簡単に人を信じてはいけないと教えているからなのだ。
それがシナ朝鮮人の親切心である。
つまり騙すことが道徳である。日本人とは価値観が
まったく異なる。それを知らない日本人は馬鹿。

投稿: | 2012/06/17 07:58

中東にさえ、韓国人の売春婦がいましたよ。
私が中東で見た韓国人は、男も女も、自分は日本人だ(もしくは、片親が日本人だ)と嘘をついているやつばかりだった。
世界中に、日本人に成りすまして売春している韓国人がいるに違いない。
韓国人だと言うと相手にされないからって、いい迷惑だ。

投稿: 通りすがり | 2012/06/17 23:41

恥知らずに恥を知れと言っても無駄かと。
アメリカに慰安婦碑を又一基建てたようですね。

投稿: よれこ | 2012/06/18 06:28

今でも世界一の売春婦供給国たる半島、戦時売春婦は半島だけから供給されたとアカピなどの報道でおかしくなっています。
普通の国ならば異常な状況でであろうとも売春婦を送り出したことは恥じて隠し通します。
戦時売春婦の賃金体系など具体的には判りませんが兵隊から有り金ボッタクっていたのではないでしょうか、報道すべきは売春婦一人で家族親族何人の生活を支えたのかこれこそが朝日の責任です。
戦時中は戦争推進で国費の無駄遣い、いまだに謝罪と賠償とでっち上げて特亜のための日本敵視報道のおかしな新聞です、おかしな新聞を読んでのエリート気取りもおかしいけど。
戦後50年以上もも生き延びた売春婦をネタにいまだに国レベルでゆすりたかりのヤクザ根性丸出しです。
江戸時代の娼婦が性病等で早死にしたのに対し戦地売春婦は戦後50年以上生き延びるとは普通に考えても衛生管理にも恵まれた売春婦となります。
シベリア抑留は忘れ去られ戦後の米兵相手の売春婦は取り上げることなく半島に与するアサヒには異常性を感じます。
報道の責任として今からでも遅くないから半島からの売春婦を水際で食い止めるべしと主張してもおかしくアリマセン。

投稿: tatu99 | 2012/06/18 08:56

従軍慰安婦問題から見た、西早稲田2-3-18の正体

西早稲田2-3-18の元締め、日本キリスト教協議会。
ここのホームページ、2011年8月1日議長輿石勇の投稿。慰安婦博物館の募金呼びかけだ。

「 今年は韓国人被害者である故金学順(キムハクスン)ハルモニが日本軍『慰安婦』被害事実を公開証言し、日本の反人権的犯罪を暴露して20年となる年です。
日本キリスト教協議会は1991年第31回総会において、日本軍慰安婦問題の解決に向けて努力する旨決議しました。女性委員会では、1996年から隔年で韓国キリスト教協議会NCCK女性委員会(現在は両性平等委員会)と相互訪問し、双方が抱える問題をわかちあい、日本軍『慰安婦』問題の解決に向けて努力して参りました・・・韓国ソウル『戦争と女性の人権博物館』の建設を開始しました・・」

 ソウル慰安婦博物館建設に西早稲田2-3-18が主導的立場で関わっていることが分かり、慰安婦問題は実は日本人が扇動しているという事実の一つだ。韓国キリスト教協議会とは、挺身隊対策問題協議会の母体である。
吉田清治の「私の戦争犯罪」が1983年。韓国の「済州新聞」が「私の戦争犯罪が捏造」と発表したのが1989年8月14日。金学順が「キーセン(妓生 公娼)学校に通った」と証言、軍の強制など何も証言していない裁判が1991年8月。その頃から日本キリスト教協議会は慰安婦問題に正式に関わり、20年後博物館建設というのだから、いかに悪質で、政治的意図をキリスト教で隠しているかがよくわかる。どんなに客観的証拠を出して慰安婦など捏造だといっても、彼らは初めから聞く耳を持たない訳だ。挺対協とともに慰安婦研究をしたソウル大教授が、「慰安婦の証拠はない。彼らの目的は女性の人権ではなくケンカを売るため」という趣旨の証言通りなのだ。

日本キリスト教協議会と韓国キリスト教協議会、この二つは、北朝鮮の朝鮮基督教連盟と「南北統一」などと共によく祈っている。注意したいのは、北朝鮮には現在弾圧のためキリスト教は存在しない。ダミー政府機関があるだけ。

西早稲田2-3-18に行くと、何か臭いがするはずだ。北の方から臭ってくる・・・

投稿: | 2012/06/18 13:28

違法ダウンロード刑事罰化についてです。
先週の金曜日(6月15日)に、改正著作権法(いわゆる違法ダウンロード刑事罰化)が衆議院で可決されてしまった。国民にまともに知らせずに、国民の意見を聞かずに、十分な議論をせずに。また、様々な問題点も指摘されているのに。
その問題点の一つが、合法データと違法データとの区別がはっきりしていないこと。尖閣沖への中国船侵入の流出動画や、外国人参政権や人権救済機関関連法案などの批判動画が違法動画だってことで、アップロードした人のみならず、保全のため動画ダウンロードした人まで犯罪者として摘発できることになってしまうかもしれない。つまり、必要な動画の拡散を妨害し、言論弾圧、一網打尽の報道統制に完全に利用されてしまう凶悪極まりない法律だってことだ。
最悪拡散&凸活動ができなくなる可能性だってあるのだ。
刑事罰無しの法案を作ったのは民主党だが、なんと私的ダウンロードの刑罰化まで盛り込む修正案を出したのは自民党と公明党だ。公明党がやるのはウェブ上に不都合な動画がいっぱいあるからまだわかるけど、あの自民党も刑事罰化を推進していたんだよ。正直、自民党を見損ねた。
でも、参議院による採決はまだなので、参議院議員に電凸やハガキで反対意見を送れる。今はこれくらいしかできない。
また、依存症の独り言さんも違法ダウンロード刑事罰化についてのエントリーを、ぜひ書いてほしい。

投稿: かにかま | 2012/06/18 23:27

2004年まで国営の売春宿があった南キムチ国。
いわゆる見なし公務員の肉体労働者だった
売春ババアを引きずり出し、
ありもしない精神的苦痛への損害賠償などと
日本に難癖をつける
根性の卑しさはまさしく世界一。
キムチ族伝統の卑劣な精神にかなうものはない。

投稿: やす | 2012/06/19 15:55

慰安婦像に抗議の日本人が話題に 韓国マスコミが興奮−【私の論評】慰安婦問題も、竹島問題も韓国だけが間違っており、日本が一方的に全部正しい!!

こんにちは。韓国人日本大使館前の、慰安婦像に抗議の日本人が韓国で話題となっているようです。私は、こうしたことは、韓国政府の不手際を隠したり、政府に避難が集中するのを避けるため、意図的に韓国の外にある、日本を標的として、日本を憎むような政策を意図して、意識して打ち出しているか、あるいは、そういう人々を黙認しているとしか思えません。はやく、韓国の人々も、「慰安婦問題も、竹島問題も韓国だけが間違っており、日本が一方的に全部正しい!!」ことに気づくべきです。その前に、無責任なマスコミなどに洗脳されている日本人が先かもしれません。詳細は是非私のブログをご覧になってください。

投稿: yutakarlson | 2012/06/23 10:56

へーって感じです。
そういうからくりでしたか。
すごく勉強になりました。

投稿: クロネコ | 2012/08/23 02:23

いやいや(笑)けんばんは長崎にもありますよ(笑)

投稿: あおやま | 2013/10/26 00:43

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