« ブログの更新をあきらめたわけではありません。 | トップページ | D.Ozw一派は絶滅へ一直線 国益重視の野党の登場を願う »

2013/04/08

徒然に書きたいことを書こう。安倍晋三を断固支持する!

安倍内閣の支持率が、政権発足後最も高い76.3%を記録した。
今月6、7日に行われたJNN(TBS系列)の世論調査の結果である。
すごい数字だが、なぜか驚かない。
安倍内閣の支持率が7割を超えるのは、もう当たり前になっているからだ。

高い支持率の理由はいくつかある。
まずは、円安、株高による将来への明るい期待感だろう。

2008年のリーマンショック以降、我が日本は文字どおりの閉塞状態にあった。
超円高、株安、長引くデフレ、そして東日本大震災の直撃。
日本という国に誇りと強い自信を抱いている私でさえ弱気になることがあった。
国民の多くが将来に展望を見いだせないと感じるのも当然である。

民主党による政権交代も、このような空気の反映だった。
政権が変われば、政治が変われば何かが変わる、そんな漠然とした期待感が膨張して民主党を後押しした。
メディアも、政権交代こそが日本の未来であるかのような空気を煽った。
が、結果は最悪だった。
景気はますます悪くなり、中国や韓国には徹底して舐められるようになった。
米国の信頼もなくした。
まさに、我が国憲政史上、最低最悪の政権、それが民主党政権だった。

その最低最悪の民主党政権が退場し、新政権が誕生した。
それだけでも新政権の支持率は上がる。
最低最悪以下はないからだ。
しかも政権交代直後から円安、株高の進行である。
お先真っ暗だっただけに、これが明るい話題として国民の心に響く。

安倍さんも成長した。
5年前とはまるで別人の観がある。
堂々とした立ち居振る舞い、にじみ出る自信、辛酸をなめたからこそ強くなり、そして大きくなったのだろう。
橋下大阪市長と比べれば、まるで大人と子供だ。
安倍内閣の高支持率の背景には、このような政治家としての安倍さんの成長がある。
きっと国民の目には頼もしく映っていることだろう。

Abe

安倍政権は、公約だった「竹島の日」にあわせた政府主催の式典を開催しなかった。
尖閣諸島への公務員常駐も当面は見送る考えだ。
靖国神社参拝も同様に見送りが続くだろう。
が、これらを公約違反として責めるのは愚かすぎる。
政治は現実であり、今何が必要か、今何が重要かを考えるのが先決である。
それからすれば、上記の三つは、今のところ見送りが賢明だ。

いま最も重要なのは、中国の侵略を許さないことである。
南シナ海の現状を見れば、中国が尖閣を手始めに東シナ海を自らの支配下に置こうと企図しているのは明白である。
この中国の醜悪な野望を阻止するために今なすべきことは、尖閣諸島への公務員常駐ではない。
南西諸島の安保力強化と自衛隊の増強、そして最後は憲法改正だ。
もちろん日米同盟の深化は欠かせない。

「竹島の日」の式典開催も、尖閣諸島への公務員常駐も、靖国神社参拝も、やらなくていい、と言っているのではない。
今は時期ではない、タイミングを熟慮すべき、と言っているのだ。
その時期とは、我が国が敵の攻撃に正面切って反撃できる環境が整えられた時だ。
中国も韓国も、自衛隊は反撃できないと見くびっているから傲慢な態度を取るのである。

TPPもプラスとマイナスがあって、もろ手を挙げて賛成とはいかない。
が、対中国を考えれば、基本は「参加」が正解である。
あとは、政府がどれだけ交渉力を発揮できるかだ。
「TPPに参加すると国が亡ぶ」というような妄言は、一顧だに値しない。
共産党や社民党と歩調を合わせ、そのくせ自らを「保守」と名乗るバカがいるから困ったもんだ。

私は安倍内閣を断固として支持する。
夏の参院選で、改憲勢力が3分の2を超えることを切望している。
そのためには維新の会の躍進も期待しなければならない。

日本が日本らしくなるには、まずは憲法を変えなければならない。
自分で自分を守る環境と心構えを作る、これなくして日本の未来はない。

人気ブログランキングへ
人気ブログランキング

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村

makotoban

【追記】
今日は、私が最もお世話になっている薬品を紹介しよう。
その名は「イソジン」。

私は元々、扁桃腺が弱くて、年に3~4回は高熱に見舞われていた。
それも40度を超える超高熱で、食事が取れないのはもちろん、起き上がることさえできなかった。
それでも実家にいた時は親がいるから何とかなったが、一人暮らしの時はもう最悪だった。
欠勤の連絡すらできなかった。

そんな私が、イソジンでうがいするようになった。
きっかけは医者の言葉。
「手術をしても体質を変えない限り治らない。それよりイソジンで毎日うがいしたほうがずっと良い」
以来20年。
私は、イソジンのうがいを欠かしたことがない。

1日1回で良い。
そうすれば風邪をひくこともない。
私は、この20年間、風邪知らずである。
ただ、下歯の裏に色素が沈着するのが欠点。
私は、うがいの後にモンダミンで口をすすいでいる。

人気ブログランキングへ
人気ブログランキング

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村

makotoban

|

« ブログの更新をあきらめたわけではありません。 | トップページ | D.Ozw一派は絶滅へ一直線 国益重視の野党の登場を願う »

政治(国内)」カテゴリの記事

コメント

坂さんの意見には一部同調できない。
参院選で勝てば安倍さんは
8月15日に必ず靖国参拝を果たすでしょう。
第1次政権のときに参拝できなかったことを
安倍さんは悔やんでいたし、参拝を見送る理由もないからだ。

尖閣も竹島も、躊躇すべきではない。
法にのっとって着々と対策を進めればいい。
政権維持のため反日を利用する南朝鮮は信用できるはずもなく、
政府主催式典を来年も見送るべきとは思わない。
日本大使館前の慰安婦像撤去要請に応じなければ
式典を主催すると通告すべきだ。

参院選で維新も一定数を確保し、
3分の2を占めたとしても憲法改正が実現するかどうかは疑わしい。
維新や自民の中には似非保守も相当数紛れ込んでいる。
96条改正に3分の2が賛成するかどうか
当方は懐疑的な見方を捨てきれない。
それほど、3分の2というハードルは高い。
GHQの呪縛を侮ってはいけない。

投稿: やす | 2013/04/08 15:55

ここ数ヶ月の出来事が綺麗にまとまってますね。
うなずける意見ばかりです。

次回の参院選で注目してるのは
・日本維新の会がどれだけ躍進できるか(橋下徹氏の出馬は?)
・自民党と公明党の関係がどうなるか
・民主党が憲法改正派・護憲派で分裂するか

自民党は今のペースで行けば圧勝を疑う余地はありません。

ところで民主党は与党の大変さを知ったにも関わらず何でも反対の姿勢に転じています。
対照的に賛成すべきは賛成するという姿勢を明確にしているのが日本維新の会とみんなの党。
普通の感覚で見ればどちらがまともな野党で支持を得られるかは一目瞭然なのですが、民主党の面々はそういうことに気付けないんでしょうか。
一部にはそういう姿勢に疑問を抱く議員もいるにはいるみたいですが。

投稿: そらみん | 2013/04/08 17:45

帰ってきてくださってとてもうれしいです。また日々の楽しみと勉強の場が増えた気がします。といってもどうかご無理なさることなく、坂様のペースで続けていっていただきたいと思います。

おっしゃる通り、安倍総理はやはりしたたかになりましたね。「こわもて」の「極右」という世間の勝手なイメージ(わたしはこのひとはもしかして右寄りでさえ案外ないのではないかと思ったりするのですが)が奏功し、中韓にごく当たり前な手を差し伸べても国内の強硬派(?)からさほど批判されることなく、また相手もいつものようになめてかかることがない感じです。そしてそのイメージをうまく自分の墓穴にしてしまうのではなく、力に変えています。

ところで、わたしたち日本人が民主党政権で得た効用は何よりも「政治なんて誰がやっても同じ」となんとなくそうあきらめていたのが、「あ、悪いひとがやるとちゃんと悪くなるのね」と、ま、悪い方向ではありましたが、とりあえず国民にちゃんと政治を変えられる力があったということをまざまざと実感できたということでしょうか。
そしてその後のこの安倍政権。あんなに決して明けることはないのではないかと感じられた閉塞感が、少なくともいまのところは明けようとしているように感じられます。

 東日本大震災で被災された漁業関連の方が震災直後にテレビで言われていたのですが、「とにかくインフラがすべて流されてしまったので、個人にできることが全く何もない状況だ」と言われていたのを思い出します。
確かに個々人の日々の努力は大前提ではあるのですが、同時にやはりそれも限界があります。政治というものが果たす役割の大きさを改めて思い知ったように思います。

投稿: さっさか | 2013/04/08 19:20

しばらく更新が無かったので心配しておりましたが、お元気そうで何よりです。

国会中継が面白くなりましたね。
維新の会の質問の時は、ついつい見入ってしまいます。
その場合、答弁する閣僚たちのほうも、たいへん生き生きしているように見えます。
こういう野党が欲しかった、とでも言いたげな様子です。
あいかわらずクイズもどきや揚げ足取りばかりの民主党質問に較べて、実に実りある問答がおこなわれているように思われます。
維新の会による政権を考えるのはまだ早いと思いますが、ぜひとも健全野党としての経験を着実に積んで行って貰いたいところ。
思えば、国家観の崩壊した不健全な野党しか居ない状態で、政権交代などうまくゆくはずがありませんでした。

自民党は、勝ちすぎたがために、多少問題がありそうな候補者も通ってしまい、いまなおいくぶんかの不安がぬぐえません。
維新の会には、そこらへんを監視し補完する存在であって貰いたいと思っています。

さしあたっては参院選ですね。

投稿: 面毒斎 | 2013/04/08 20:41

尖閣への配備はすぐにでもやって欲しいですが、それ以外は同意見ですね。

韓国などは経済がメチャクチャになってもほっとけばいいのです。
とはいえ、息をするようにウソを吐く国に対しては国際的な対応が必要でしょうね。

それに今の韓国は政府・官僚機構自体がまともに動いていないでしょう。大臣や長官が決まってから叩いても遅くはないでしょう。

それから、ぜひ衆参同時選挙を行なって欲しいですね。
民主やサヨク系を絶滅させるには同時選挙が一番効果があると思います。

>そらみん様
民主のお花畑アタマでは無理でしょう。
そこに気がつけるアタマの持ち主なら民主党を離党するに決まっていると思いますよ。

投稿: みやとん | 2013/04/08 20:41

坂さん。
お久しぶりです。
安倍さんは今の私にとりヒーローそのもので本当に彼を信じてよかったと思っています。
株が上がればバブルが再発するとか、円が下がればハイパーインフレになるとか、何がどう変化しても騒ぎ立てたり、一方ぬるま湯に浸かったままで、何もしないで文句だけ言う人もいますが、彼が言っているように政治は結果だと思います。
少なくとも彼はここしばらく希望の光を見失っていた日本を元気づけています。
私はただひたすら彼の健康がこのまま持続され、長期政権をにない続けて欲しいと祈っています。

投稿: 転び | 2013/04/08 21:18

待っておりました。
またご意見が拝見出来て、嬉しい限りです。

「竹島の日」については、正直なところは「なんだ、やらないのか…」でした。
ただ、いずれは明確にするべきで、今はその時期ではないと判断した安倍さんを信じたいとは思います。
憲法改正をきちんと進め、磐石にしてから粛々と意思表示を進めて頂きたい。

維新もみんなの党も一枚岩ではありませんし、どうなるかは分かりません。
しかし、反対のための反対を恥ずかしげもなくまた繰り返す民主党の百倍マシです。

「是々非々」
こんな当たり前の政治が何故今まで行われてこなかったのか。それだけでも1年前とは隔世の感がありますね。
日本がようやく民主主義というものを理解しかけたということでしょう。
今の自分はまだ期待6割、不安4割といったところですが、応援しながら注目していきたいですね。

投稿: とみ~ | 2013/04/08 21:56

竹島の日に関しては、政府主催でやるに越したことはなかったと思いますが、
日本のマスコミがそれで「公約違反」を批判するはずもなく、
内閣府大臣政務官を送っただけでギャアギャア騒いでいるのですから、
結果的にはむしろ安倍内閣が何か大胆なことをした印象すらあり、
「マスコミおつかれさん」と言いたくなります(笑)

いわゆる「アベノミクス」は順調な展開を見せているのだと思います。
特定のマスコミは「好景気の兆しを批判しなければならない」ために
いろいろ苦しんでいますね。
「きっとハイパーインフレが来る」とか、あるいは少し懐かしい感じさえする
「富裕層と貧困層の格差が広がる」とか、早速言い出しているようです。
いったい、日本の景気と、自民党を批判することと、
彼らにとってはどっちが優先事項なのか、驚いてしまいます。

橋下氏は例によって例の如くですが、
しかし、非常に重要なのは、彼はいま朝日に噛み付いています。
そしてツイッターの発言の中で慰安婦問題に言及している。
安倍氏はオトナすぎて、こういう攻撃の仕方はできません(笑)
参院選のあと、自民と維新が連携して河野談話の見直しに動いてくれることが
私がもっとも期待することです。

投稿: 鳩槃荼 | 2013/04/08 22:21

久々に、すっきりしたご意見を拝読しました。

安倍総理は、一度政治生命を断たれた状態からの復帰です。何も失うものはない、恐れるものもない、覚悟は決まっていることでしょう。

今の日本の再生を任せるのに最適な人間でしょう。

しかし、安倍内閣の打倒を目論む内外の反日勢力は衰えてはおりません。隙あらば打倒安倍政権をと総力を挙げて目論んでおります。支持率が高いから喜ぶには早すぎます。油断は禁物です。

靖国参拝、竹島式典等の公約を直ぐに行わかったからと近視眼的に判断をするべきでないのは当然のことです。

参議院選挙に向かって、憲法改正を掲げること、TPP交渉参加の判断したことについては、従来の自民党では考えられません。安倍政権には期待が持てます。
4年間否8年間は任せることが、必要です。

大事を成すがためには、靖国神社参拝、竹島式典の公約実現が少々遅くなることは当然のことです。

 民主党は、自ずから消滅することでしょう。民主党のメンバーにもまともな政治家はいる筈です。

 維新の会も100%信ずるには、危いものはありますが、憲法改正には前向きです。公明党と、袂を別つ覚悟を決めると今まで選挙に行かなかった無党派層が動くと思います。

 自民党の中の、媚中派もいずれは、淘汰されることでしょう。

 日本の置かれている状況は、危機とは、言えるでしょうが、急いては事をし損ずる。まずは基盤を盤石なものにすることだと考えます。

 

投稿: 道産子爺 | 2013/04/09 00:43

NHKの調査では安部内閣の支持率は66%だとか・・。民放各局の調査結果は全て7割を超えているのに??です。いったいどんな調べ方をすればこんな結果になるのでしょうか。なんらかの意図が働いているのではないかと考えるのは下種の勘繰りでしょうか。国民の税金と聴取料で運営されている公共放送であるにもかかわらず?と思わせる報道ぶりを時折感じています。

投稿: やまさん | 2013/04/09 05:32

投稿を再開した途端 Rankが20位も上昇するんですから、坂さんはやはり凄いなぁ・・・
 

ただ頑張り過ぎですよ。坂さんの年齢からいえば8時間睡眠は必要です。
睡眠不足でジョギングしたり階段を駈けあがったりするのは狭心症などへの自殺行為です。むしろ柔軟体操や気軽に散歩された方が長生きできます。
まぁ・・・名湯の露天風呂へ行かれてノンビリされるのが一番ですが、お暇も無いようですから・・・
「きゃりーぱみゅぱみゅ」などをご覧になっては如何でしょうか?
♪キャリーパミュパミュ ポンポンポン♪
http://www.youtube.com/watch?v=yzC4hFK5P3g
気分がほぐれますよ。

安倍政権もタカ派路線は大賛成ですが・・・経済はいけませんなぁ・・・
共和党も金融緩和に反対(週刊ダイヤモンド)
http://diamond.jp/articles/-/13796
 

このように
世界の保守政党・・・特に米国の共和党はニューディールの昔から財政出動には反対ですし 英国保守党・ドイツのCDUなどほかの西欧保守政党も金融緩和や財政出動には反対です。
何で日本の安倍政権だけが、世界の左翼リベラル政権が取る金融緩和や財政出動をするんでしょうか?
理解に苦しみますね・・・
 

それに
いくら紙幣を刷り続けても2%インフレなど達成できないですよ。(焦れば逆にハイパーインフレ?)
だって・・・
三橋などのリフレ派は「日本はデフレ」と言いますが、欧米はインフレじゃないですか!
(どちらも不況であることは同じ・・・)
これを見てください。
「経済成長率の推移」
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4400.html
56~73年 9.1%
74~90年 4.2%
91~2011年 0.9%
ね・・・年を追って成長率がどんどん低下してるでしょう!
これはデフレがどうの?インフラがどうの?という問題じゃないんです。構造的な不況なのです。
根本的に今までのやり方を変更しなければ景気回復などあり得ないのです。
 

次に
自民党が保守だかリベラルだか意味不明な政策を行う理由は
自民党は保守政党ではなく「習合政党」だからです。
”習合”とは「神仏習合」の習合です。
何でもアリ・・・という意味ですね。
これは日本の伝統でもあるので・・・
自民党は保守の政策も左翼の政策もゴッチャに行って恥じないのです。
もう一つ・・・
西欧ではエリート階級である貴族が土地に帰属していたので王さまの気ままな課税を拒否して、それが議会と法の支配を産んだのですが
日本ではエリート階級であった武士が戦国時代あたりから土地から切り離されて城下町に住むようになったので・・・主君から給料をもらうだけのサラリーマンになってしまい自助自存の気風が生まれず法の支配も生まれなかったのです。
そしてサラリーマンの末裔である現代の官僚も権力の内部に入って既得権益を守るだけの”お茶坊主”になってしまったのが日本国の情けない現状なのです。
 

ですから日本は
民主主義も法の支配も無い「徳治主義」(黄門さまや大岡裁きなどの政治のこと)の国なんですが・・・この徳治と言うのはそもそも中国からの輸入品なんですから・・・
本当に資本主義を嫌ったり・一君万民などとのたまう日本のエセ保守は国辱ものですよ・・・ホンマ

投稿: 柳生大佐 | 2013/04/09 20:37

安倍内閣の支持率が発足以来上がり続けてるいのは坂氏のご指摘通り、「民主より全然いいじゃないか。」皆が気づき始めたからでしょう。現状、他党の選択肢もないですし。ちょっとタイムラグがあるのは仕方ないとこでしょうか。社会党や民主党といった売国党が壊滅するには、多少コストが大きいですが、実際にやらしてみるしかないんでしょうね。政権交代選挙前に宮崎、勝谷、辛坊ら、訳知り顔の連中がこぞって民主を支持してたのにはあきれた。民主はダメと言ってたのは金美齢氏、桜井よしこ氏くらいかな。まぁ、私もここまでひどいとは予想してはいませんでしたが。
ところで、うがい、イソジンについては効果のほどは?で、イソジンに至っては殺菌以上に喉を傷めるのでよくないと聞きましたが。

投稿: konnma01 | 2013/04/12 03:01

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91171/57130594

この記事へのトラックバック一覧です: 徒然に書きたいことを書こう。安倍晋三を断固支持する!:

« ブログの更新をあきらめたわけではありません。 | トップページ | D.Ozw一派は絶滅へ一直線 国益重視の野党の登場を願う »