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2013/09/13

中国や韓国に国を売る変態たちを許すな!

昨日、反日変態左翼について書きました。
刷り込みによって思考が硬直しており、ある意味、洗脳状態にある......と。
何を刷り込まれたのか?
それは、戦前の日本は極悪非道の国であり、国民はその担い手であった、という認識です。

なぜ、そうなったのか?
と言うと、第一は「神国日本」が敗北したというショックでしょう。
あり得ないことが起きた、その衝撃をやり過ごすには、過去の全否定がいちばん楽ですからね。
戦前、さんざん戦争を煽った朝日新聞が、戦後、手のひらを返したように反戦平和を訴えるようになったのが、そのよい例です。
これはメディアに限らず教師たちも同じでした。
日教組の有名なスローガン―教え子を再び戦場に送るな―が典型ですね。
教師たちは、この念仏を唱えることで自らを救済しようとしたのです。

その結果、ソ連とその手先たちの策謀もあって、旧日本軍は極悪非道の軍隊にされてしまいました。
軍の指導者もまた、しかりです。
日本が悪い、日本人が悪い、日本軍が悪い、戦争指導者が悪い、もう「悪い」が無限に続くのです。
そのような環境下で教育を受ければ、正義感が強く感受性の鋭い子供は、ほっといても左巻きになってしまいます。
で、そのまま刷り込みが解けずに大人になり、メディアや教育界に進んで、極悪非道の日本を訴え続ける。

反日変態左翼が50~70代の、それも高学歴者に偏っているのは、このような背景があるからです。
ルーツが同じ私が言うのだから間違いありません(爆)
なぜ刷り込みが解けないのか?
それは信仰と同じです。
信じることですべてが救われる、要は楽なのです。
日本が悪い、日本人が悪い、日本軍が悪い、戦争指導者が悪い、と思い込んでいれば、自らの矮小な正義感が満たされ、どこか誇らしい気分になれる。
まあ、ある種の麻薬みたいなものですね。

Baikoku2          従軍慰安婦を募集して回った功績で韓国から表彰される高木健一

私が左翼になった理由は、朝鮮人差別とベトナム戦争に対する憤りです。
あと、生きる意味に悩んでいた私には、マルクスの考え方がとても新鮮に見えました。
というのは人間の根源的な生命活動であって、それを商品として消費するのは間違っている、そう思い、共感したのです。
まあ、倒産とか大借金とか、色々あって、人間の裏側を嫌というほど見せつけられて、見方がすっかり変わりましたけどね。
マルクスの考え方の基本は、人間は理性的存在であるという大前提に立っていますが、現実はそんなもんじゃない、と痛感しました。

差別だって「謂れのない差別」はない、戦争だって同じ、人間が人間であり続ける限り戦争はなくならないでしょう。
差別は間違っているとか、戦争は悪だとか言っても始まりません。
大事なのは、いかに差別を減らすか、どうやって戦争を避けるかです。
そのためには差別される側の変革だって必要だし、自己を防衛するための軍事力だって欠かせません。
それに戦争には残虐行為は付きもので、戦争中に残虐行為を行わなかった軍隊なんてなかったのではないですか、歴史上。
それを、日本軍だけが飛びぬけて残虐で、日本社会だけが飛びぬけて差別的であるなんてありえません。
旧日本軍は比較的に見れば残虐とは言えないし、日本社会も比較的に見れば極めて平等です。

それが、なぜか歪んで見える、日本国は犯罪者、日本人はその担い手......
その理由?
変態だからです。
反日教に洗脳された狂信者たち。
余程の衝撃に遭遇しない限り、彼らは変わりません。
である以上、私は彼らを糾弾し続けるしかありません。

変態は確かに減りました。
が、反原発や反基地運動を見る限り、まだまだ油断はできません。
中国や韓国に国を売ることさえ辞さない狂人ども。
けっして許してはなりません。

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個人」カテゴリの記事

コメント

「労働というのは人間の根源的な生命活動であって」
とお考えになったブログ主様は、
DNAレベルで保守なのだと思います^^
共産主義者は、労働はモノの運動にすぎないと思っているのでは。
彼らは、自分たちがこの世の神となるために
この自然界の法則を
無視するところからスタートしています。

独仏の左派政党も、残念ながら
中長期的には愛国ではなく安易な亡国路線だと思います。

独仏左派の理想世界は、ジョン・レノン「イマジン」の世界。
少数のトップエリートが支配し管理しやすいように
薄甘い理想主義である「ボーダー(境界線)レス」によって
全ての境界線 (男も女も、金持ちも貧乏人も、国境も、伝統も) を破壊し、
均一化した、砂をかむような世界です。。。

統一経済・弱者特権・ジェンダーフリー・ゆとり教育・
スーパークールビズ(脱制服)などなど、
多くの人は疑問を感じずに、安易な方向へ流され
愚民化・奴隷化されているように思います。

人間は、楽な方へと流されます。
境界線という「けじめ」なんてない方が、楽なんです。
グローバルサヨク(21世紀型コミンテルン)は、
人間の堕落欲を利用するのが上手で、実に巧妙です。

投稿: 小心者 | 2013/09/13 21:36

「青年よ再び銃をとるな」とのたまったのは、元アメリカ共産党員(コミンテルン)だった、日本社会党委員長の鈴木茂三郎です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E6%9D%B1%E8%AB%B8%E6%B0%91%E6%97%8F%E5%A4%A7%E4%BC%9A

日本社会党も日本共産党も根っこは「コミンテルンの信者」ですので、彼らの反戦・平和は「日本軍をソ連に侵攻させない」というのが目的でした。

それが、現在では「日本軍が大陸を侵略した」ということで自虐的に日本叩きをしています。

さて、変態左翼というと、「九条の会」の発起人である井上ひさしは、猟奇的なことを好み、家庭内暴力や猫の虐殺をやっていたそうで、中国共産党に洗脳された中帰連の日本軍の悪行の数々(南京大虐殺、従軍慰安婦、731細菌部隊など)の話に異常に興味を示していたそうです。

仲間の小田実もソ連側の工作員だったそうで、在日朝鮮人の妻とともに北朝鮮礼賛の記事を書き、金日成をいたく喜ばせたとか。

別のお仲間の三木元首相の妻の三木睦子は、北朝鮮から親善勲章第一級まで授与されました。

さらに別のお仲間の鶴見俊輔は元アメリカ共産党員(コミンテルン)の都留重人を師と仰ぎ、親族もろとも共産主義者で、北朝鮮大好きな御仁です。

お仲間の大江健三郎は何度も南京大虐殺記念館に出向き、欲望を満たしているそうです。

反戦、平和を説きながら、ソ連や中国、北朝鮮の残忍なホロコーストに口をつぐんできた連中の本質は「変態」としかいいようがありませんね。

投稿: ちゃお | 2013/09/13 21:52

朝鮮人差別といいますが、戦後は浜松事件のような朝鮮人の傍若無人な振る舞いが全国で行われていました。その朝鮮人が何時ごろから被害者になったのでしょうか?できれば当時の状況を教えてもらえないでしょうか?

投稿: yamaha | 2013/09/14 02:54

日本の伝染病

この問題(国民総洗脳状態)の深刻なのは後の世代に伝染することです。
今や左翼にかつての勢いは無いとはいえ、社会の節々には復活すべく日々活動しています。
自覚があろうが、なかろうが多数います。
発信者である浅田次郎、村上春樹、坂本龍一などや公平公正であるべきテレビ業界での出演者の偏りは目に余ります。
これを大別した場合、護憲派と改憲派という分け方も出来ます。
今テレビ業界出演者と書きましたが、9条の会に関係する人物の多い事。

先の大戦で日本の為に戦死した多数の日本人が浮かばれないのが今の日本の状況です。
それを正すのはやはり歴史認識からだと思うだけに、その意志を持った政府の誕生と多数の国民の覚醒が必要だと思いますが、それを阻害するのが変態左翼ということでしょう。

投稿: Pin | 2013/09/14 04:36

安倍首相のオリンピック誘致演説に絡み民主が騒ぎ出すニュースが出てきています。
ナゼか東電患部が原発汚染水はコントロールできていないと発言しこれをネタに民主が政府追求するとは香ばしすぎます。
 
原発汚染水対策の責任は第一義的に東電にあるわけです。これを国で責任を持ってやるとの動きが出てきて東電は責任放棄して他人の揚げ足取りと攻撃姿勢に転換です。
さらに民主と東電が組んで政府追求となれば本末転倒です。
 
民主政権時に不幸な大地震津波原発事故が起きて対策が後手後手であったのは放り投げている。
民主が半島と同じ姿勢でオリンピック誘致にイチャモン付ける。
 
 自分だけは責任が無いお前らが悪いと上から目線,日本人の日常挨拶としての<いつもすみません><申し訳ございません>を逆手にとって謝罪と賠償カネヨコセともっていく。

この東電と民主の姿勢こそ戦後の変態左翼と瓜二つです。

投稿: tatu99 | 2013/09/14 11:07

反日教徒も戦前の一部狂信妄想右翼・軍人の裏返しじゃないんでしょうか?
アメリカは女のケツばっかし追い回してる軟弱者の兵隊だから、皇軍の敵ではないとか観念付けて自分の都合の良いように妄想に入り浸ったのと同じ様に。
ソ連や中共・北朝鮮に解放してもらい共産化すれば地上の楽園が実現出来るとか。
原発問題も複雑です。原発を止めれば電気代が上がるのは分かりきったことです。体制に関係無く需要と供給の関係で物の値段は決まるのですから。
アラブの産油国が原発を作ってるのは、将来の資源の枯渇を見越してと、天然資源は外観獲得のための物資として優先してるからではないでしょうか?
一方、原発は大きな事故を起こした時のリスクが非常に大きいです。汚染された地域からは住民の避難が確実に求められ、今までの生活が破壊されます。
脱原発も原発推進も、究極の決断であって、どちらかを進めればバラ色の生活が待ってる訳ではありません。
マスコミは戦前の歴史を悔い改めろといいますが、リスク・デメリットを国民に正直に伝えず、自分のサヨクプロパガンダを流すことを目的にしてるのは、立ち位置が違うだけで人様に言う前に自分が悔い改め、反省してもらいたいです。

投稿: | 2013/09/14 12:00

ブログ主様
先日の読売新聞に掲載された記事(「物量」対「理詰め」の宣伝戦)は支那の物量戦とこれに対抗する日本の外交官との壮絶な宣伝戦を伝えています。支那が進める「三戦」(世論戦、心理戦、法律戦)のうち尖閣を巡るものについては、1992年の領海法の制定が法律戦、韓国を焚き付け日本の東アジアでの孤立感を煽り(愚かなマスコミは見事に乗じられていますが)、鳩山由紀夫(さすがにこれは人選ミスだが・・)等の政治家や著名人を取り込み影響力を行使しようとする心理戦、そしてこの世論(宣伝)戦です。記事によると、『昨年秋、中国(ママ)はワシントンポスト、ニューヨークタイムズ等の有力紙から太平洋の島国やアフリカ諸国に至るまで日本を批判する広告を次々に掲載するとともに、各国のTV番組でも外交官が頻繁に出演し、日本批判を繰り広げている。この支那の物量戦に対し、日本の各国駐在の外交官が理詰めで反論している。「ミスター国際法」と呼ばれた小松一郎現内閣法制局長官は、駐仏大使時代にフランスの報道関係者を集め、日本の尖閣領有が国際法上問題ないことをフランス語で詳細に説明し、林景一駐英大使は英紙フィナンシャルタイムスに「中国は冷静になりいじめをやめる時だ」と題した論文を掲載し、「戦後の国際秩序に力と威嚇で挑戦する中国の試みに、日本は断固かつ冷静に反対する」と主張している。』(『』内記事要約)とあり、まさに、日本と支那の間で、物理的な軍事力行使を伴わない戦いが現在行われています。この期に及んで友好などと御目出度いことを言っているマスコミや左翼の皆さんは大東亜戦争末期、ソ連に仲介を頼んだ政府並みの間抜けさであり、少しはスイスの「民間防衛」でも読んで欲しいところです。しかし、左翼を笑っている場合ではありません。沖縄の反米運動、外国人参政権付与問題(最近下火ですが)、カルト的な反原発・TPP運動等(主張の是非は別問題)これらが支那の三戦ではないと言い切れるでしょうか、もしそうだとしたら(根拠がないから言い切れませんが)支那は相当浸透していることになります。侵略は国境の内側から合法的に始まるのです。
ブログ主様
外交官や海上保安官等は今まさに日本のために戦っています。私も微力ながらブログ主様とともに、できる範囲で世論(宣伝)戦に臨む所存です。

投稿: 河内山宗俊 | 2013/09/14 17:34

マルクス主義というのは、人間が理性的存在であるというよりも、まったく無欲であることを要求する考えかたであったと私は理解しています。
その意味では韓非子などと似ているのかもしれません。
労働者は自分の力の及ぶ限り、ひたすら働きますが、それによって他人よりも多くの報酬を求めたりはしない。
指導者もまったく私利私欲無く、コンピュータのように正確に適切な分配をおこなう。
そういう前提があって、はじめて成立する制度であったのではないでしょうか。
人間の欲望を肯定しない思想というのは、結局机上の空論に過ぎないと思います。

投稿: 面毒斎 | 2013/09/14 20:49

この手のヘンタイ左翼の信奉する、「世の中が自分の思い通りにならないのはみんな、今の日本の政治や経済が悪いやつらに操られているせいだ」という風なものの見方を「陰謀論」と言うのですよね。彼らの場合、その「悪いやつら」の正体が「フリーメーソン」だの「イルミナティ」だの「宇宙人」だのと言わないだけの話で。

そういうわけで、私は彼らヘンタイ左翼たちがまとめて人類が居住可能な惑星にでも移住したら、そこにどんな社会をつくるか見てみたいですね。そこが本当に、戦争も圧制も差別も暴力も、貧困も生活苦も人権侵害も存在しない、だれもが皆幸福に暮せるユートピアになるようだったら、私も自分は間違っていたと認めますが。

投稿: 南溟 | 2013/09/14 23:36

このブログは、「変態左翼」について余すことなく、スパッと語ってくれるので、某ブログで疲れた後は必ず読むようにしています。
それにしても、消費税増税をはじめ、TPP・オスプレイなどに反対する連中には「対案・代案」ってものがありませんね。
東京五輪に反対するにしても、「自分は反対」でも具体的な納得できる理由を挙げて具体的な開催地を推すのならまだしも、ただ感情的に「原発・放射能が解決していないから反対だ」というだけです。
4年前の参院選の際、ネトウヨ連中が民主圧勝・自民惨敗を見て「もうダメだ、日本脱出したい。。。」て言っていましたが、昨年の総選挙・今年の参院選の際に、変態左翼やそのシンパらが全く同じことをのたまっていたのには大笑いしました。

それにしても、某ブログに集まるコメントはほとんど、愚痴・弱音・泣き言・世迷い言の類でしかないと思います。
同ブログにたびたびコメントする、↓のブロガーなどその類です。
http://life-ayu.blog.so-net.ne.jp/

こういう人たちは、今の日本が「生きづらい、生まれてきて良かったと思える社会に」というなら、自分で何か実際に行動しているのでしょうか。誰かに働きかけたり拡散したり誰かを巻き込んで何かやってるのでしょうか。
某氏自身も「秘密保全法」について「パブコメだけではなくて、それぞれの人が自分の地元の自民党、公明党議員を中心に、国会議員への投書も行う必要があります」とおっしゃるのなら、まず自分自身がネットで能書きを垂れていないで実践してほしいものです。

比べるのも適切ではありませんが、原発や放射能の危険に懸念している人よりも、慰安婦像や記念碑に反対している人の方がよほど、ネット上で拡散したり署名したりして動いていると思います。

投稿: 成田あいる | 2013/09/15 19:57

 変態サヨクもさることながら、最悪最大の売国行為は、河野談話でしょう。これを出した河野洋平が、「自分は間違っていた」と言えば済むのに、それをしない。そのせいで欧米で対日非難決議が行われ慰安婦碑も立ち、元慰安婦の鬼婆も騒ぎまくっている。これこそ目下の最大最悪最凶の売国です。一刻も早く河野談話を白紙撤回させなければならない。

投稿: ピラニア軍団 | 2013/09/15 21:50

最近、左側の論説によく出てくる単語に『 閉塞感 』というのが
あります。 「この社会にみちあふれる閉塞感を~」みたいな。

・・・閉塞感なんて、ありますかね?
かえって景気のいい話が目立つように感じますが。

それにひきかえ、左側の人たちにとっては
非常に窮屈な世の中になってきたでしょうね。
「日本は悪い国なんだ」と言えば「ちょっと待て」と横槍が入る。
「日本は世界から孤立する」と言えば
「中国と半島以外のどこが日本を排斥するの?」と
すぐさまツッコミが入る。

昭和には、20世紀には、こんな風じゃなかった。
「日本は戦争で悪いことをした国で、
 原発はアメリカによってもたらされた悪いものである。
 だから、日本は、中国と韓国に心から謝り続けて賠償し、
 森や海をひたすら大事にして、女性の権利を最大に尊重し、
 学力の差も貧富の差もなくして、
 太陽と風の力で出来る電力だけでつつましやかに生活し、
 クジラもマグロもウナギも食べないで
 米軍には出ていってもらい、自衛隊を持つこともやめて
 ポエムと憲法9条を謳って美しく暮らすべきだ!」
と、演説すれば拍手大喝采だったはず。
それなのに今は・・・ ああ暮らしづらい。閉塞感にみちている。
こういうワケですね。

つまり、「閉塞感にみちている」というのは、
彼らの個人的感覚なわけです。
彼らは、自分の考えを「国民みんながそう感じている」と
言ってしまうのですね。
「日本が孤立している」というのは、その良い例です。
彼らは、自分の方がマジョリティであると常に言いたがりますが、
実際には、その逆になってきているわけです。
それの現実を認めることが、非常に苦しい。
これが彼らの「閉塞感」の正体です。

「東京五輪に喜ばない奴は非国民だという
 戦時中のような意思統制の不気味さを感じる」ですって(笑)
バカじゃないかと思いますね。
自分の国でオリンピック開催が決まったよ・・・というのに
それに文句を言う人の方が多い国なんて、普通にありえない。

「変態左翼」が「閉塞感」を感じる社会に、乾杯です。

投稿: 鳩槃荼 | 2013/09/16 07:07

最近酷い反日左翼のブログを見つけたので色々と質問や議論をしてみたのですが、論点ずらしばかりでビックリしました。現在は色々なデータが出ているにも関わらず、どうしてああいった思考になるのか本当に理解に苦しみます。

それと文章が下手といいますか、思想の違う相手に対して書く言葉が汚いのも特徴なのですかね?

成田あいるさんがURLを書かれてるブログですが、こういう人たちは日本を基準に考えているから、世界という視点で見て自分がどれだけ恵まれた環境で過ごせているのか分からないのでしょうね。

ちなみに人権派と自認していると思われる反日左翼の方々ですが、そういった方のサイトやブログでイエメンの幼年婚問題や中東(イスラム原理主義系)の女性差別、アフリカ諸国でのレイプ問題や、韓国がベトナム戦争時に起こしたライダイハン問題や、中国が現在侵犯している南西諸島などの問題について書かれているのを見たことが無いのが不思議です。

投稿: 松吉 | 2013/09/16 14:36

ブログ主様
左翼(変態)と言えば、参院選前の新聞に東京選挙区候補者のアンケート回答が記載されており、設問は確か「大震災時における都心の帰宅困難者対策は?」だったと思います。これに対し、あの中核派から支援を受け、隠し子騒動でお馴染みの山本○郎大先生はこう答えてました。「ヨウ素の配布」、クドイようですが、設問は「大震災時における都心の帰宅困難者対策は?」です。「原発事故対策」ではなく、「大震災に伴う原発事故対策」でもありません。通常であれば、公共施設の開放(困難者の一時収容施策)とか交通インフラの強化(災害に強いインフラ整備施策)等だと思うのですが・・。設問の意図を理解できない大先生の知性と会話不能ぶりが心配ですが、同情的に推測すれば、頭の中の90%近くを放射能の脅威が占めている為でしょう(残り8%は異性か?)しかし、恐ろしいのはこういう方が国のリーダーになった場合です(あの「宇宙人」でもなったのです、誰がなれないと言えるでしょうか?)。もしも、大先生が総理になったら(「ドリフの大爆笑」じゃないけど)、首都直下地震発生→自衛隊・警察・消防を全力で原子力発電所周辺に待機(人命救助活動は放置)、物資の輸送はヨウ素・ガイガーカウンター優先(食料、飲料水、毛布等の輸送は放置)、支那・朝鮮からの飲料水、農産物等の緊急かつ大量の輸入(果たしてどっちが毒だか・・)どうでしょうか、冗談ではなく、大先生の回答から得られる当然の帰結です。以上は一例でありますが、左翼(変態)とはこのように短絡的、狭隘的な視点でものを視る方々なんですね。
ブログ主様
かつてお笑いの本場は「大阪」でしたが、山本太○大先生発言や、かつての進歩的知識人の過去発言(例:「北朝鮮には生活の心配が全くないから泥棒がいない」)を読むにつけ、今やお笑いの本場は「左翼(変態)」ですね。

投稿: 河内山宗俊 | 2013/09/16 20:08

>成田あいるさん

私は貴殿の言及している「某ブログ」がどこのブログか知っていますが、このブログの常連さんにはわからない人もいるのでは。
まあ成田あいるさんのおっしゃることは全くその通りだし、そのブログの主催者や、そのブログに集まってくる人たちがまともに話の通じるような相手でないことなど百も承知です。だからここに来て愚痴を垂れたくなる気持ちもわかりますが。

それにしても「某ブログ」は安倍政権の成立以来論理の暴走や独善性がますますひどくなっていますね。彼らは安倍政権の成立によって、完全に冷静な判断力を失ってしまったのでしょう。彼らが多くの人の支持を得ることなどないでしょうが、だからこそ彼らは「悪いのは自分の主張を認めない社会の方だ」とますます依怙地に思い込んで、ネットの世界に逃避するしかなくなっていくのでしょうね。

投稿: 南溟 | 2013/09/16 21:54

慰安婦の真実・国民運動が、河野談話の撤回を求める3万人の署名を国に提出したそうです。諸悪の根源の除去は、案外、早いかも。

出典:産経ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130916-00000552-san-pol

投稿: ピラニア軍団 | 2013/09/17 09:29

反日変態サヨクが理想とする社会を
自分なりにイメージしてみると
家畜化された人間の群れが目に浮かびます。
皆なんの欲もないので争いごともない。
目は生気を失い、
喜怒哀楽も支配者に完全にコントロールされ、
割り当てられた作業を淡々とこなす。
人種間の交配が進み、外見も服装もほぼ同じ。
もちろん家族はなく、すべて似たもの同士なので
決まった交友関係もない。

つまり、反日変態サヨクが目指すのは
人間性を喪失した社会。
生きていながら死んでいるヒトになることが
ヤツらの理想なのである。
当然、人類は滅亡する。
ゆえに、反日変態サヨクの思想は種の絶滅をもたらす。
かつて地球上に栄えた恐竜は隕石落下という
外的要因で滅亡したが、
人類は変態的な思想という内的要因で滅亡する可能性がある。

投稿: やす | 2013/09/17 12:26

赤尾敏先生(共産党に入党して極右になったとか)
近所にはその親類(親戚?)の方が立派に生きているは本当です。
赤尾さんを尊敬する者ではないですが、損得なしで明晰な頭脳はそうなるか?が実感です。ちなみに私の両親、貧民ゆえ、戦争で苦労し、赤になりました。私はその反動息子とあいなりました。歴史は単純じゃないと実感してます。

投稿: 東京在住 | 2013/09/17 18:22

日本人は、朝鮮人を今も昔も決して差別してません。ただ嫌いなだけだと思います。それもこれも、あの捻じ曲がった性根のせいじゃないでしょうか。何をしてやっても文句ばっかり言ってますよね。好かれるわけないじゃない。

投稿: なつ | 2013/09/19 22:00

 私も皆様方と同じく、一人一人の個人としての朝鮮人をとやかく言おうとは思いません。例えば、新大久保の駅でホームから転落した人を救おうとして命を落とした韓国人留学生のことは讃えられるべきだろうと思います。しかし、集合体の朝鮮人となれば話は別です。集合体の鮮人の先頭に立って日本のネガティブキャンペーンをやる婆あも別です。

 今やっと、金福童鬼婆を筆誅するページが8割方書きあがったところです。この鬼婆、日本憎しでアタマがおかしくなったみたいです。今、パリのエッフェル塔の前で日本は謝罪と賠償しろキャンペーンを張っています。どこかで退治しゃなけりゃなりません。

Kim Bok-dong
www.howitzer.jp/korea/page15.html

投稿: ピラニア軍団 | 2013/09/20 01:53

>南溟さん

その「某ブログ」は「村野瀬玲奈の秘書課広報室」でしたね。大変失礼いました。
さて、その「村野瀬玲奈の秘書課広報室」はじめそれに類するブログ・常連コメント者は昨年末の総選挙やこの夏の選挙の結果を見て嘆いていましたが、彼らは実際に選挙に行ったのでしょうか。
家族や友人・知人に自分たちの支持する政党を推したのでしょうか。
そこまで動いて、働きかけての結果ならまだわかるのですが、そうでなければ単なる「溜息」「嘆息」でしかありません。
そうでなくても、「村野瀬玲奈の秘書課広報室」はじめそれに類するブログの記事・コメント欄からともに「溜息」「嘆息」しか伝わってきません。
であるとともに、これらブログから伝わってくる論調は常にネガティブです。
それに対して、ここのブログ、あるいは同じような傾向のブログは批判・苦言すべきところはしつつも書き方は全体的にポジティブです。
だからこそ、私はこのようなブログが大好きですし、このようなところこそ支持したくなります。

私はこのブログで何度も「村野瀬玲奈の秘書課広報室」のことを話題にしていますが、それはこのブログが、ここで何度も取り上げられている「変態左翼」と合致するからです。
彼らは「被災者は置き去り」というなら、実際に被災地に行って汗を流したことあるのでしょうか。
「ブラック企業」を云々するなら、家族や知人がブラック企業で何かつらい目にあったのでしょうか。
そこまでしているのならまだわかるのですが、そうでなければ単なる上っ面だけのものでしかないと思います。
(ま、それもまさに一種の「洗脳状態」であり「自らの矮小な正義感が満たされ、どこか誇らしい気分になれる」「ある種の麻薬みたい」なものかもしれませんね。。。)

とにかく、↓はまさに「自虐視観」以外の何物でもありません。
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4744.html
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4734.html

やることなすこと何でも反対、かんでも反対、社会や政治に不満ばかりでいったい彼らにとってどんな事なら満足なのでしょうか。
お上のやることなすこと何でも反対、ケチ付けてで東京五輪も心から喜ばず、自分の国を卑下して何でもかんでも否定的では、何が楽しいのでしょうか。
それ以前に、そもそも彼らは生きてて楽しいのでしょうか。。。と思ってしまいます。

投稿: 成田あいる | 2013/09/21 10:19

独社民党や仏社会党もWWⅡと苦い経験があるからね。WWⅡ前は民主党並にひどいものだったけどな。

投稿: アーノルド | 2013/09/21 10:54

たびたびスミマセン。
先程の「自虐視観」という意味が分からない方のためにわかりやすく言うと、「自分たちは常に被害者で、虐げられている立場であり、自分たちの国をとことん卑下して貶めている」という意味で書きました。
(わからない方いらっしゃいましたらスミマセンm(_ _)m)
それにしても村野瀬氏らは、常に人任せで他人任せで「悪いのは他人で自分は決して悪くない」という責任転嫁的発想だと思います。

投稿: 成田あいる | 2013/09/21 12:58

ランキング50位以内のブログとコメンテーターの多くは、
極右と極左を行ったり来たりする団体の関係者のようで
情けない限りです。
団体の意向もあっての記事なのでしょう。
残念ながら保守とはいえない‥良く言って「愛国左翼」といえるのか
微妙な記事もよくあります。
結果的に亡国路線を提唱しているんですよね。

こういう部分は、日本はイタリアに似ています。
大陸共産主義者の喜ぶ顔が見えるようです。

マスコミに騙される人はネットでも騙されるので
B層相手の在宅ワークの方も多いかもしれませんね。

投稿: 小心者 | 2013/09/23 18:13

 この、崔元韓国空軍大佐の後援会報告記事は、とてもためになります。

http://www.sns-freejapan.jp/2012/06/01/1552/

 僕は朝鮮と朝鮮人が大嫌いで、この世にあるうちは批判・罵倒・軽蔑をするばかりだろうと思いますが、ときにこんな優れた人もいる、韓国の事情も複雑である、ということは忘れないようにしようと思います。

投稿: ピラニア軍団 | 2013/09/24 01:15

最近の嫌韓デモ、ヘイトスピーチや対抗した「東京大行進」を見ていると、昔の「勝共連合」を思い出します。「共産主義に勝つ」事を旗印に企業や団体に寄付金を要求し、街宣車での威嚇、長時間の拘束を行いました。いわゆる在日朝鮮人のエセ右翼です。反対に左翼系は「同和問題」で糾弾主義を取り、行政の採用や生活保護、建設予算に深く入り込みました。落選した衆議院議員の松本 龍が典型です。どちらも在日朝鮮人が深く関与しています。戦後の「傷痍軍人」も
軍人恩給を受けられない在日でした。どうも「在日特権デモ」も「東京大行進」も同根であるような気がします。人権と聞くと胡散臭い、光と影を感じてしまいます。

投稿: Newton | 2013/09/24 17:32

彼ら変態左翼(特に村野瀬玲奈氏や秋原葉月氏など)は「消費税増税は法人税減税の穴埋め」「憲法の基本的人権が守られていない」「復興予算が本当の目的に使われていない」とよくのたまいます。
そこまで言うなら、「消費税は法人税減税目的で納得できない」「復興予算が復興目的に使われず、詐欺だ」と国を訴えればいいのに、なぜか彼らはそうしません。
ま、それが変態左翼の変態たるゆえんなのでしょうけど。

村野瀬氏や秋原氏始め左翼ブロガーは大企業減税を、そして大企業を悪く言いますが、彼らも商品やサービスによって大企業の恩恵を被ってきたはずです。
今まで原発の作り出した電気の恩恵を受け、その生み出してきた電気でブログを書いていながら、原発や東電を悪くことと同じです。

この前も申しあげました通り、彼らのブログからは本当に「溜息」「嘆き」しか伝わってきません。
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4710.html

「震災や原発事故の被災者に直接生活復興の支援をせず、震災被害や原発被害に直接関係ない分野や地方に多くの復興予算を回す政治」というなら、ネットで溜息をついていないでリアルで何か行動したり、誰かに働きかけて、あるいは誰かを巻き込んで何かなさったほうがよろしいのではないでしょうか。
そして実際に選挙に言ったほうがよろしいのではないでしょうか。
でも彼らは何年も何年もネット上で不平不満を言っているだけで、少しも世の中を良くしていませんし、良くなっていません。
(それに類したブロガーやそのブログにてコメントするコメント者も)
しかも、電車にひかれた人を助けようとした、その出来事は「助け合い精神」で世界でも賞賛された出来事なのに、それを素直に心から喜べないなんて、いったい彼らは何を生き甲斐にしてるのでしょうか。人生何が楽しいのでしょうか。

投稿: 成田あいる | 2013/09/25 19:43

成田あいる さん

よくぞ言ってくれたという思いです。本来ならこういうことは本人のブログで直接言うべきであり、他所のブログでこのような話題に花を咲かせるのもどうかと思いますが、彼らは話の通じる相手ではないですからね。

村野瀬氏らは日本に対して不満ばかりを並べ立てるにしても、自分自身が日本の社会の中で日常生活を送ったり、仕事をしたり人と接したりする中で、どのような点で困難や不都合を抱えているのか、そしてそのような現状を改善するためにどのような努力や行動をしているのかを自分自身の言葉で書いているのであれば、まだ言ってることにも説得力があると思います。
しかしこのブログの内容は、自分にとって都合のいい内容の記事やブログ、ツイートのつまみ食いばかり。これでよくもまあ、「日の丸君が代の強制は自分の頭で考えない、上からの命令に従うだけの人間を育てる」などと言えるものだと思いたくなりますが、そもそも毎日毎日これだけ膨大な量のブログを頻繁に更新できるような優雅な生活送って、何が日本に対してそんなに不満なのでしょうか。これでは「消費税率アップ反対」と言われても、「じゃあそんな優雅な生活送ってるあんたが率先してたくさん税金払え」と言いたくなります。

>やることなすこと何でも反対、かんでも反対、社会や政治に不満ばかりでいったい彼らにとってどんな事なら満足なのでしょうか。
>お上のやることなすこと何でも反対、ケチ付けてで東京五輪も心から喜ばず、自分の国を卑下して何でもかんでも否定的では、何が楽しいのでしょうか。
>それ以前に、そもそも彼らは生きてて楽しいのでしょうか。。。と思ってしまいます。

全く同感ですね。毎日毎日同じようなことを擦り切れたテープのように繰り返しているこのブログの内容を見ていると、村野瀬氏らは左翼系の学者か市民活動家辺りの書いたもの以外、ろくに本など読んでいないということはまず間違いないと思います。
それにこのような人間性では、リアルの世界で友人や仲間などまずできないでしょうし、何をやってもうまくいかないのも道理でしょう。こうなるとますますネットの世界に逃避し、バーチャルな革命ごっこに興じるしかなくなっていくのでしょうが、そこで自分の素性を隠してそこから石を投げるようなまねしかできないのでは、この村野瀬玲奈という人物は「偽善者」「卑怯者」としか形容しようがないと思えてきますね。

投稿: 南溟 | 2013/09/26 07:32

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