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2014/02/24

集団的自衛権の行使を否定する反日変態を粉砕しよう!

日本は、世界でも数少ない「平和で安全な国」である。
女性が夜遅くに街頭を単独で歩ける...この光景は、来日した外国人が最初にびっくりすることの一つだ。
実際、人口10万人あたりの強盗・殺人の発生件数で見ると、日本は先進国の中でどちらも最下位 レベルにある。
東日本大震災の時に大きな混乱が発生せず、被災地住民の秩序正しさに世界中が驚嘆したのは記憶に新しい。
これも、日本が「平和で安全な国」であることの証左だろう。

ただ、この日本の「平和で安全な社会環境」が、日本人の「平和ボケ」を生んでいることも間違いない。
外国人は、外に出ると警戒を怠らない。
どこで(犯罪を含めた)事故に遭遇するか分からないからだ。
米国に行けば分かるが、彼らは青信号でも必ず左右を確認する。
なぜなら社会に「悪意と過失が満ちている」ことを自覚しているからだ。

日本は、基本的に「善意と遵法の社会」である。
が、海外は違う。
車をぶつけた方が文句を言うのも珍しくない。
国と国の関係も同じだ。
善意と思いやりで臨めば相手が理解してくれる...などと思ったら酷い目に合う。

相手がそうだから日本もそうあるべきだと言っているのではない。
「正直で誠実な国」という国際社会の評価を自ら貶める必要はない。
が、相手のウソや脅しまでも受け入れてはならない。
あくまでも事実に基づいて、真摯、且つ毅然と対応するべきである。
そうでなければ、国際社会では汚名を着せられ、国益を損なうことになってしまう。

石原信雄元官房副長官は20日、衆院予算委員会に参考人招致され、1993年の河野談話について、談話の基になった元慰安婦とされる女性の証言の裏付け調査は行わなかったと明らかにした。
そのうえで石原氏は、「日本政府の善意が生かされていない。非常に残念だ」と述べた。
つまり、韓国側が要求する「強制性」を認めれば、二度とこの問題を蒸し返さないと言う韓国側の言葉を信じたのが間違いだった、と言っているわけだ。
我が国も、我が国民も、この時の経験を忘れてはならない。
悪意の相手に善意で対応したら大怪我をするだけなのである、結果的に。

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今、国会で、集団的自衛権の憲法解釈をめぐって論戦が起きている。
安倍政権は従来の解釈を変更し、集団的自衛権を「限定的に」行使できるようにしたいと考えている。
「限定的」の意味は、地球の裏側にまで行くことはない、ということだ。
つまり、日本の生命線にかかわる攻撃に対してのみ集団的自衛権が行使できる、という立場である。
私は、これは当然のことだと思う。
にもかかわらず野党は反発している。

民主党をはじめとする一部の野党は、内閣法制局が示している「集団的自衛権はあるが行使はできない」という立場を遵守するように求めている。
が、これはおかしい。
内閣法制局は内閣の一部署にすぎず、内閣全体がこの一部署の判断に縛られるのは理に適わない。
むしろ安倍晋三首相が言うように、まず内閣で閣議決定し、それを国会の議論にゆだねると言うほうが正解ではないか。
それを「立憲主義の否定」と言うのだからオツムを疑う。
そもそも「政治主導」を謳い、「憲法解釈は閣僚が行う」として内閣法制局長官を政府特別補佐人から外したのは民主党ではなかったか!

Kubo

民主党などの連中は、以下の記事をどう読むのだろうか?

【ワシントン西田進一郎】米太平洋艦隊情報部門の幹部が、中国人民解放軍が昨秋に実施した軍事演習は、沖縄県・尖閣諸島などを短期間で奪取することを想定した訓練だったとの分析を公表した。米国でも対中警戒感が高まるが、国防総省は「個人の見方だ」と同調を避け、東シナ海での緊張を高めまいと沈静化に躍起だ。

分析は、ジェームズ・ファネル大佐が13日、西部カリフォルニア州で開かれたシンポジウムで明らかにした。発言内容を米海軍協会がこのほど、インターネット上で公表した。

大佐は、中国軍が昨秋に東シナ海で行った軍事演習について「大規模な上陸作戦だ」と指摘し、「(中国)軍は東シナ海で(日本の)自衛隊を短期的な激しい戦闘で打ち破るという新たな任務を与えられた。尖閣諸島、琉球諸島南部の奪取を想定しているとしか考えられない」と語った。また、フィリピン沖など南シナ海での中国軍の訓練活発化にも懸念も示した。

この分析について、国防総省のカービー報道官は20日の記者会見で、あくまで個人的見解だと強調。「他国や他国軍の意図や動機について私が話すのは不適切だ」と述べ、同省の見解については言及を避けた。

新米国安全保障センター(CNAS)のエルブリッジ・コルビー研究員は「実態をよく知る大佐の分析。日米は深刻に受け止め、中国軍の潜在的な挑発に対処できるよう能力向上に取り組む必要がある」と指摘した。

中国軍:軍事演習は尖閣想定訓練か…米軍幹部が分析
毎日新聞 2014年02月21日

今の中国は、明らかに覇権主義国家である。
つまり侵略を企図している、間違いなく。
そのターゲットは、とりあえず東シナ海と南シナ海である。
東シナ海は尖閣諸島と沖縄トラフまでの日本のEEZ、南シナ海は西沙諸島と南沙諸島、及びASEAN諸国のEEZ、この強奪を目指して中国は既に動いている。
にもかかわらず、「沖縄の米軍基地を撤去せよ!」とか、信じがたいことに「危機を煽っているのは中国ではなく日本だ!」とか言う愚かな日本人がいる。
集団的自衛権を行使できない、行使するべきではないと言う者たちは、まさにそういう連中に他ならない。

私は、そういう者たちに聞きたい。
米軍の抑止力なくして尖閣諸島や沖縄を守れると思っているのか?と...
もし在沖米軍の存在がなければ、今ごろ尖閣諸島は既に中国の掌中に落ちている、間違いなく。
ほんの少しの観察力があれば、そんなことはすぐに解る。

猪野亨という弁護士がBLOGOSで、安倍首相を「憲法に無知」と罵倒し

東西冷戦の崩壊後、直接、軍事的に対峙してきたソビエトや東欧諸国は崩壊し、軍事的緊張は一気になくなりました。
現在の中国との緊張関係は、自民党政権の自作自演です。

と書いているが、この男こそ「現実に無知」と罵倒されなければならない。
南シナ海におけるフィリピンやベトナムなどとの緊張関係も、中国のせいではないと言えるのか?
もし、これもフィリピンやベトナムなどの自作自演と言うのなら、残念ながら猪野亨のオツムは完全にイカレテいると言うしかない。
こういう反日変態がいるから日本がおかしくなるのだ。

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韓国に「善意」を示して裏切られた日本。
その「善意」を逆手にとって、世界中で悪意にまみれた誹謗中傷をばら撒く韓国と韓国人。
そして、あろうことか、その尻馬に乗って我が日本を攻撃する反日変態日本人たち。
集団的自衛権の行使を否定し、膨張する中国の先導役を務める猪野亨は、そのような唾棄すべき反日変態日本人の典型だろう。

慰安婦で日本を貶めるのは韓国だけではない。
国内に寄生する反日変態の方がより質(たち)が悪い。
日本を侵略しようとしているのは中国だけではない。
中国に声をそろえて日本を非難する反日変態の方がより危険だ。

私たちは、悪意と敵意を隠そうともしない韓国や中国に屈してはならない。
そして、傲慢極まりない悪徳国家に媚を売り、祖国を売ろうと企てる反日変態日本人を糾弾しなければならない。

韓国の誹謗中傷に反撃せよ!
中国の侵略企図を粉砕せよ!
反日変態たちの妄動妄言を糾弾せよ!

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政治(国内)」カテゴリの記事

コメント

左派の言うことは判で押したように同じで、
安倍首相の憲法解釈については「立憲主義の否定」
いわゆる従軍慰安婦問題については「国際社会も日本に批判的だ」・・・と、
そりセリフを言うことに決まっているもののようです。
旗振り役がいるのでしょうね。 

「立憲主義」については、「国民が」憲法というものによって
政府を拘束するという考え方ですが、
現行の日本国憲法は一度も日本国民の承認を受けておりません。
今の憲法を一字一句変えるなと言うのは、
それを言ってる本人が民意の上に立とうとしているに他ならない。
それこそ「オレが憲法だ」という姿勢であり、許しがたいものです。


河野談話の検証については、やっと与党自民党がこの流れに持っていこうという
姿勢を出してきたことを嬉しく思います。

朝日は、橋下氏の慰安婦発言ではわざわざアメリカ報道官に言いつけに行きました。
麻生氏のナチス発言でも、米国のユダヤ人権団体にわざわざインタビューしたのは
朝日であると聞き及びます。 さしずめ「放火新聞」とでも言いましょうか。 
その朝日の最大の「火付け」こそがこの「従軍慰安婦捏造報道問題」であります。

従いまして、これはほとんど「国内問題」であり、
「従軍慰安婦の話だから韓国の話なのだ」と思い込んでしまうと、
朝日をおおいに喜ばせることにもなるでしょう。
視線を向けるべきは「反日日本人」であると思います。

「河野談話の検証」は、反日サヨクのド真ん中を直撃する国内議論です。
「アメリカガー」というパククネ論法は放っておいて、是非とも
ここに切り込んでいって欲しいと熱望するものです。

投稿: 鳩槃荼 | 2014/02/24 18:08

世界標準

日本人は周りを気にする。
だからこそ、何か事件、出来事があると海外ではこうだという比較もよくされる。
しかし、対して性悪説的メンタルの比較はまずしない。
これが諸々の事象の根底にあるにも関わらずである。

ここに幻想的性善説理想論という古典的日本左翼の思考が邪魔をしているのかもしれない。
なにしろ既存メディアにしても共産党、社民党などにしてもその根底にはそのDNAが存在しているのだろうから。

かつて共産主義国の核兵器は良い核、資本主義国の核兵器は悪い核などという言葉もあったようだが、笑えることは今でも「軍靴の音が聞こえる」などと本気で言っている者たちがいることだ。

投稿: Pin | 2014/02/24 23:12

日中韓首脳会談と日本人

ひとつの世論調査結果が出ています。
恐らくこれが朝日などの調査であれば数値がまた違って出て来るのでしょうが。

中韓両国との関係で首脳会談開催を「急ぐ必要はない」とする回答は中国が49・9%、韓国が51・8%。
「急ぐ必要がある」は中国43・6%、韓国42・8%。

また付帯した質問の首脳会談が実現しない責任の所在では「中国」にあるとの回答が57・7%。
「日中双方同じ」は22・8%。
「日本」に責任があるが「9・7%。

韓国に対する質問では
「韓国」に責任があるが62・5%。
「日韓双方同じ」は19・0%。
「日本」に責任があるが9・0%だ。

「外交や経済活動の相手国として信頼できるか」という質問では
中国は信頼出来ないが81・0%。
韓国は信頼出来ないが56・1%というものだ。」

ここで特に疑問を持つところであり、また日本人のお人よしさを表せているのが、「首脳会談開催を急ぐ必要」があるという回答の数値の多さであり、それが首脳会談が実現しない責任の所在で相手側、中国や韓国と認識していながらという点だ。

他の「責任が日中双方にある」などと見ている22.8%も多いと思うがまず責任所在が有る程度分っていながら「首脳会談を急ぎたい」というもの。
何故に急ぐ必要があるのか、一つには経済関係を気にしているのだろうか?
また「隣国は仲良くしなければならない」などという思い込みからなのか。
何れにしても日本人的数値であると思えるし、それで良いとはまったく思えないのだ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140224/stt14022422550006-n1.htm

投稿: Pin | 2014/02/24 23:53

今頃、遅いとお叱りを受けることでしょう。

昨日から、井上和彦氏著の「日本が戦ってくれて感謝しています」産経新聞出版、読み始めました。

敗戦から69年、いかに歪んだ歴史観を叩き込まれていたのかを改めて考えさせられています。

ソチの冬季オリンピックが終わりました。今回のオリンピックを観て、メダルの獲得(数)云々よりも、日本の選手たちの戦っている姿に言葉では言い尽くせない「日本人の心」が若い人たちに連綿として受け継がれていることが感じられました。

坂様の仰る「変態反日」も、安倍政権になって自分たちが追い込まれてきたことに焦りといら立ちを覚え、必死の反撃にかかっているのでしょう。「変態反日勢力」を叩き潰す機会が訪れて来たのでしょうが、彼らも必死です。決して侮ってかかることなく壊滅させたいものです。

投稿: 道産子爺 | 2014/02/25 06:56

安倍さんがまだ首相になっていない自民党総裁選頃のこと、桜井よしこさんと集団的自衛権について話をしているラジオ番組か何かをyoutubeで聞き、その内容が非常に常識的でまともなので、その人が今総理の立場にあることをうれしく思います。

例えば、海上自衛隊の艦船と米軍の船が並走していて、米軍艦が攻撃を受けて海上自衛隊に助けを求めてきた場合、海上自衛隊が憲法を理由に助成を断ったら、そこで日米安保は終わってしまうと。

また、例えば、アフリカに日本を含めて複数の国がPKO部隊を派遣していて、隣接する他の国のPKO部隊が攻撃を受けて日本のPKO部隊に助けを求めてきた場合、「我が国は憲法の規定があって助成ができません」と断ったら、世界中の国があっと驚くのだと。集団的自衛権とは、そういうことなのだと。

こういう説明は非常に分かりやすくて、至極まともなことだと思うのですよね。

ガンジーでいれば平和が守れるほど、世界は甘くありません。具体的に、動乱が近づく支那が将来、どのような不安定要素を太平洋地域にもたらしてくるのか、いまだ未知数です。

武器輸出もこの際、よいと思うのですよね。支那は軍事力を拡大させて膨張主義をとっていますから、周辺国が結束して封じ込めをしないといけない。東に日本とフィリピン、南にベトナムと東南アジア諸国、西にインド・チベット・ウィグル、北にモンゴル、こういった、戦時に多方面作戦を強いる戦略は明確にもっていなければいけない。東で日本と事を構えたらウイグル族が独立運動を起こすみたいなふうにしておくことは、人民解放軍に二方面作戦を強いる意味で有効な封じ込め策だと思うのです。

そして、そのとき、キーになるのは日本の先端産業です。潜水艦のスクリュー音を消せる技術は日本にしかないそうですし、戦闘機にステルス性を与える素材は日本のメーカー製だということです。精密誘導ミサイルを可能にするためにミサイルの先端に装着する半導体は東芝の府中工場で作っていたわけで、ことほどさように、日本の産業は米軍のハイテク兵器を底辺で支えてきたわけです。今、ASEANとかインドとか、支那の膨張主義で脅威に晒されている国々は、そういった日本の先端産業がもたらす高度で信頼できる兵器に熱い期待を寄せているわけです。

支那国内の動乱もヤバイ。長谷川慶太郎さんの最近刊によれば、支那が一種のアナーキー状態に陥ったとき、米軍は空挺部隊を派遣して支那国内の核施設を力づくで押える腹でいるだろうということです。誰も近づけないようにしなければ、危なくてしょうがないからです。

繰り返しになりますが、自分がガンジーでいれば平和が守れるほど、世界は甘くありません。平時にあればあるほど、裏にある戦乱の時を考えるべきだった。私自身も天下泰平の世に生まれたために、そのことの認識が甘かった。自戒を含めて安全保障のことを考えていきたいと思います。

投稿: 平野國臣 | 2014/02/26 00:33

昨日からyahooの英語版にいろいろ書き込みをしていて、面白かったので若干の報告をします。

記事は、「日本が武器輸出禁止を緩めることに中国が懸念を表明している」というものでした。ここで感じたことは、次のようなものです。

1) 中国が非常に嫌われている、ということ。これは、紛れもなく、中国が無法者のように振舞い、周辺国と国境紛争が絶えないから、と思われます。
2) 日本のセールスポイントは「東洋における自由民主主義の砦である」ということ。Japan is the citadel of free democracy in Asia.という言い方が大受けする。一方、中国が「環境を汚し汚職にまみれ、国際法を破り周囲に脅威を当たる一党独裁政権」one-party dictatorship and corrupt polluter and violator of international rules bullying neighboring countriesという言い方も大受けする。で、皆さんはどっちの味方だ?と迫ることが非常に有効なことです。そりゃ、日本に決まっていますから、日本が我々の味方でよかった、という書き込みがどっと増える。
3) 日本の高度技術を利用した武器輸出への期待が高いこと。中国にいたぶられている国々を市場とすれば、ビッグマーケットになるだろうという。

安倍政権誕生まで、日本は安全保障で何もしてこなかったに等しいのですが、安倍さんの中国包囲網外交が今、アジアの多くの人々の支持を得ているのだと思います。逆に言えば、アメリカが退いていったアジアの政治的空白を日本が埋める、そのことに対する期待が大きい。

それから、戦後70年、我々の先輩たちが営々として産業経済の発達に務め、世界各地で紳士的にふるまう、その蓄積が、この国に対する信頼につながっていることを感じざるをえません。まことに、ありがたいことです。

我々は、この期待に背いてはいけない。我々は血を流すことも覚悟で尖閣諸島を防衛し、フィリッピンや他のASEAN諸国、インドの富国強兵に手を貸し、これらの国々との友好同盟の基礎を築いていかなければいけない。

賢くて勇敢で勤勉な日本国民に学べ

これは日中がまだ蜜月時代にあった1980年頃、鄧小平氏が中国国民に呼びかけた言葉です。今の中国の指導者らは、あの時、鄧小平氏が抱いた理想に背いている。氏は、さぞ草葉の陰で嘆き悲しんでいるでしょう。こんな銭ゲバの業欲無法な国民の群れを作るために改革解放をやったのではないと。我々日本人は、この猪八戒のような発狂ブタと化した支那と、政戦両面に渡って長期の戦いをせざるを得なくなった。

そのことを強く自覚した次第です。

投稿: 平野國臣 | 2014/02/27 01:15

>日本は、世界でも数少ない「平和で安全な国」である。
>女性が夜遅くに街頭を単独で歩ける...この光景は、来日した外国人が最初にびっくりすることの一つだ。

安倍政権は、移民を年間20万人受け入れる検討を始めています。当然移民は中国人が大多数、ついで韓国人が多数となるでしょう。

パチンコや凶悪犯罪など、害悪を撒き散らしている所謂在日は、今50万人しかいません。年間20万人が以下に多いかわかると思います。完全に日本を破壊するつもりです。

このままでは女性が夜中に歩ける社会がなくなってしまいます。どうか猛反対をお願いします!

投稿: 名無し | 2014/03/07 21:54

馬券裁判にもの申すサイトを散歩してるうちにくだんの猪野亨のブログに立ち寄りましたが、どんでもない男ですね。ギャンブルに対する偏見とそれにもとづく極論、そのほか慰安婦問題では完全に韓国の味方。あんなキチガイが日本の弁護士とは情けなくなってきます

投稿: 坂口 | 2015/12/31 09:33

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