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2014/07/10

外華内貧-中身はボロでも外側だけはピカピカに飾りたい

韓国にも安秉直ソウル大名誉教授や李栄薫ソウル大教授のようなまともな方もいる。
が、社会全体が既に反日で集団ヒステリー状態になっており、少数派は正論であっても非難され、罵倒され、社会的に抹消される運命にある。
以下の記事を読むとそのことを痛感する。

【ソウル聯合ニュース】韓国で出版された「帝国の慰安婦-植民地支配と記憶の闘争」が旧日本軍の慰安婦被害者を「売春婦」「日本軍協力者」と侮辱したとして、被害者らが同書籍の販売差し止めを求めた仮処分申請の初審理が9日、ソウル東部地裁であった。出廷した慰安婦被害者5人は著者の朴裕河(パク・ユハ)世宗大教授が被害者の名誉を毀損(きそん)し、精神的な苦痛を与えていると訴えた。

 慰安婦被害者らは6月、同書籍が慰安婦について、「基本的に日本の軍人と同志的関係を結んでいた」などと記述したことに反発し、朴氏を名誉毀損で告訴した。

 慰安婦被害者の一人、イ・オクソンさんは審理で、「強制的に連れ去られた私たちを慰安婦というのはあまりにも悔しい。言うことを聞かなければ撃ち殺し、刺し殺す慰安所は人を殺す屠殺場と変わらなかった」と証言した。

 朴氏は答弁書で、「慰安婦被害者を『売春婦』や『日本軍協力者』と記述したのは歴史的な事実に基づくもの」と主張。「『何も知らない純粋な少女が軍人に強制的に連れ去られた』というのが一般的な認識だが、慰安婦制度は基本的に賃金だった」と述べた。その上で、「朝鮮人の慰安婦を『協力者』と記述したのは、植民地だった朝鮮の現況を正確に見るためだった」と説明し、「その協力に『心』が存在したかどうかは関係がなく、慰安婦被害者を罵倒したものではない」とした。

 慰安婦被害者らは審理後に記者会見を開き、「歴史の生き証人がここにいる。(朴氏が)親日派でないのならば、売春婦という言葉を口にすることはできないはずだ」と批判。「日本の妄言を防ぐどころか、日本と同じ論理の本を出して金を稼ぐ人間が学生を教える教授なのか」と嘆いた。

 次の審理は9月17日に行われる。

慰安婦が売春婦? 被害者らが本の販売指し止め求める=韓国
聯合ニュース

赤字と青字は筆者

Ianfu_2

「言うことを聞かなければ撃ち殺し、刺し殺す慰安所は人を殺す屠殺場と変わらなかった」なんてありえないだろう?
まさに韓国・朝鮮人。
ウソをつくことが常識だからね。
まともに取り合ったら火傷する。

韓国・朝鮮人を端的に示す四字熟語がある。
「外華内貧」と言うのだが、意味するところは「中身はボロでも構わないから、外側だけはピカピカに飾り立てたい」ということ。
だから平気でウソをつくし、ウソがバレても絶対に謝らない。
どころか開き直る。
「河野談話」の検証結果に対する韓国の反応を見てたらよく解る。

それにしても、
「慰安婦被害者を『売春婦』や『日本軍協力者』と記述したのは歴史的な事実に基づくもの」
「『何も知らない純粋な少女が軍人に強制的に連れ去られた』というのが一般的な認識だが、慰安婦制度は基本的に賃金だった」
など、よく言ったね。
その勇気に感服する。
安秉直氏や李栄薫氏のような人物が他にもいるということだ。
このことは率直に評価したい。

ここで、朴裕河(パク・ユハ)世宗大教授について言及しておこう。
引用はWikipediaから。

朴 裕河(パク ユハ、1957年 - )は、韓国・世宗大学校日本文学科教授。
女性。
ソウルで生まれ、高校卒業後来日。慶應義塾大学文学部国文科を卒業後 早稲田大学文学研究科に進み、日本文学専攻博士課程修了。
2003年度に「日本近代文学とナショナル・アイデンティティ」で早稲田大学学術博士の学位を取得した。
現在、韓国・世宗大学日本文学科教授。
韓国に日本近現代の文学・思想を紹介しており、また、夏目漱石や大江健三郎、柄谷行人などの著作の韓国語への翻訳を手がけている。

また、朴教授については次のような報告もある(Wikipedia)。

2007年3月、安倍晋三首相が「広い意味での強制性はあったけれども、狭い意味での強制性はなかった」と答弁したことに対し、その発言の背景と誤解について解説を加え、謝罪を受け入れる被害者の側の問題にも言及、日本がやったことの実態を正しく知ることが今後の目指すべき方向であるとの見解を示した(韓国のニューライト、安秉直、李栄薫も同様な趣旨の見解を述べている)。
この発言が聯合ニュースにより「慰安婦への加害責任、韓国にもある」「安倍総理の発言にも理解示す」との形で韓国で報道されると、韓国世論は朴裕河を「日本女(일본녀)」と罵倒し勤務先の世宗大学にも激しい非難を浴びせた。

発言を客観的に分析、理解するのではなく、感情的、情緒的に受け止め反発する。
まさに韓国・朝鮮人気質の典型をここに見る。
何しろ法律より道徳優先だからね。
で、その道徳も極めて主観的で感情的。
朴槿恵大統領が「船長と一部乗組員の行為は常識的に容認できない、殺人にも等しい行為だった」と、詳細な状況も明らかになっていない段階で糾弾したのがその典型である。
で、結局、韓国の検察当局も殺人罪で船長を起訴。
私は、船長らは業務上過失致死、または重過失致死傷だと思うけどなあ。

こんな国、こんな国民、まともに付き合ってられない。
なんて言うと、すぐヘイトスピーチと言う声が聞こえてきそうだが、事実は曲げようがないのであって、韓国の言い分を受け入れるべき、と言う方が罪だと思う。
間違いなく国益を棄損している。

これまで何度も書いたが、韓国は「自由と民主主義という価値観を共有する国」ではない。
法治国家でない国、国ぐるみでウソをつく国、そのために歴史まで捏造する国のどこが「価値観を共有する国」なのだ?
日韓友好なんてありえないし、その必要もない。
韓国には、さっさと中国の属国になることを薦めたい。

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従軍慰安婦&強制徴用」カテゴリの記事

コメント

パクユハ氏については、
「騙されるな、パクユハは親日ではなく、普通の反日よりもっと危険」
なる言説も見たことがあります。
http://blogos.com/article/89396/

それはまあ「親日」ではないでしょうが、ここで問題なのは氏が
「朝鮮人慰安婦と日本軍の関係は基本的には同志的な関係だった」
と、述べただけでバッシングを食らっているということだと思います。
韓国では、「元従軍慰安婦のおばあさんは可哀想」ということに
少しでも異論を唱えることが、実際問題として許されない状況になっている。


話がいったん飛びますが、去年から「ハンナ・アーレント」の映画が
一部で話題になっています。
http://www.cetera.co.jp/h_arendt/
ストーリーを簡単に言いますと、ユダヤ人の哲学者であるアーレントは
ナチ親衛隊だったアドルフ・アイヒマンの裁判を傍聴し、
「この男は単なる役人的な凡夫である」という意見を発表し、さらには
「ユダヤ人の指導者の中にもホロコーストに協力した者がいた」と言ったので、
ユダヤ人社会から「ナチを擁護する裏切り者」という大バッシングを受ける。
しかし彼女は、客観的姿勢を守り続けた・・・ というお話です。

ナチスが絡んでいる映画ですので、日本の左派が
「今こそこの映画が大事だ。アーレントの言う『思考放棄の罪』に光をあてて、
 日本の右傾化に警鐘を~」
みたいなことを言う人がチラホラといます。
朝日もなぜか昨日になって記事を投じています。
http://www.asahi.com/articles/ASG6Z5JQ6G6ZUTIL030.html
しかし、このストーリーをそういう方向への警鐘に用いるのは、
私にはトンチンカンな理解に見えます。
何となれば、アーレントはナチでさえ絶対的な悪だとは言わなかったわけですが、
「ナチスは悪!」的な考え方は、日本の左派の十八番だからです。
「原発は悪!」「オスプレイは悪!」「9条は絶対的正義!」
ぜんぶ同じですね。


ここで、パクユハ氏を「アーレントに似ている」と言うのは、
あまりに表層的に過ぎる危険がありますが、しかし、
ものごとを客観視したが故に叩かれている、という一点において、
この話題作を連想せずにいられない部分を感じます。

投稿: 鳩槃荼 | 2014/07/10 16:57

>言うことを聞かなければ撃ち殺し、刺し殺す慰安所は人を殺す屠殺場と変わらなかった」

などと言いながら戦後70年近くも生活している。
戦地売春婦であるからこそ内地の合法売春よりも衛生管理は良好だったのです、一般の兵隊であれば飢えは別としても異国の地での食事で下痢などは当たり前です。
戦地売春婦が酷いことをされたと言いながら飢えと病気の話は出てこない。
具体的な仕事の繁忙について客は連日なのか、もっと基本的には売春地域について言及しない。

半島では売春でさんざん稼いだ挙句(本人・中間業者ともども)生き延びても老人福祉などない国であろうから売春仲介業者に代わった支援団体とともにがカネカネと騒ぐ、しかし売春経歴とかかわりのない人間がカネよこせと騒いでいるのかもしれない。

かつての日本でもロミオとジュリエットばりに好きな男と添い遂げられずに命を絶つ美談が作られました。
強制連行というのなら幼馴染に操をたてて自害するのが美談とされるのですが半島だけにそのような話はありません。

投稿: tatu99 | 2014/07/10 17:14

「日本軍協力者」

確かに、それ以上でも以下でもないですね。なにしろ有料!。それも兵隊さん達の給与からすれば極めて高額な料金を取っていたのですから。せいぜいが日本軍のお出入り業者で、商行為以外の何ものでもありません。


それにしても 韓国および韓国人に対する強烈な違和感はどこからくるのか。

以前に、紀平悌子さん(佐々淳行氏の実姉)が、女学生時代に電車の中で米兵にからかわれ、泣きながら家に戻ってきた時に、父親の弘雄氏は「日本の男がだらしがないために…すまない」と娘の前に手を付き、土下座をしたというエピソードをご紹介しましたが、アメリカ映画「風と共に去りぬ」でも似たような場面が出てきます。


それはスカーレットが道すがら、危うく無頼の男たちに襲われ、乱暴されそうになった時のこと。帰宅したスカーレットはあのキツい性格ですから、アンタたち南部の男がしょうもない戦争をして負けるからこんな事になるんだ、と男たちをなじります。スカーレットからの罵倒に耐えていた男たちは、次のシーンでは黙って銃に弾丸を込めてる。もちろん報復に行くためであります。


歌劇「椿姫」では自分の目の前でヴィオレッタを侮辱された男爵が、相手の男に手袋を投げつけます。ヴィオレッタは売春婦ですが、女性の名誉は守らねばなりません。いや、男と生まれたからにはそれで死んでもいいと思うほど、格好いい場面ですがね。(笑)


娘であれ、妻であれ、或いは恋人もしくは愛人であれ、自分の近しい女性がそのような目にあったら、男子たるもの、やるべきことは、ただ一つのはず。

騎士も、武士も、紳士も、存在しない国であっても、男子の一人ぐらいはどこかにいるはずと思うのですが、残念ながら、かの国において、いまだかつて、ただの一人の男子も見たことがありません。

男子がいないのですから、当然女子の方も限りなく怪しい。あの変ちくりんな慰安婦像を建てて回る神経は、日本人には永遠に理解できません。最高の批評形態とは畢竟、称賛の辞を送ることなのですが。

投稿: レッドバロン | 2014/07/10 19:46

どう見ても、どう考えても、南鮮の「価値を共有する大事な隣国」は中共以外には世界中捜しても無い!と思います。

閔妃は革命前夜のロシアを選びましたが、クネさんは約百年を経て元々の宗主国(ちょっと体制は違う様ですが、中身は同じですもの)にすり寄れたのですから、民族の心の故郷に帰れて良かったですね。

投稿: よれこ | 2014/07/11 00:54

「人間に良心がある限り、ウソをつき、それを追及されるのは苦痛だ。耐え難い苦しみだ。そのために死を選ぶこともある。しかし、それをうち砕く利己心の持ち主もいることを発見した」と語ったのは東京裁判で、アメリカ人弁護人であったベンブルース・ブレイクニー少佐です。
溥儀が「知らない、脅された」と繰り返し発言し、見苦しい程の自己保身に走る姿を見ての発言です。
参考:児島襄「東京裁判(上)」中公新書
ことほどさように、中国や韓国には、同じような文化、メンタリティーがあると感じます。

BSテレビで盛んに韓国ドラマが放送されています。
あえて、「研究対象」として視聴してみました。
まず、そこには、同じ顔ばかりの「美男美女」が並びます。区別がつきません。
「韓国の整形技術は、工業規格並の同一性だな」と呆れます。
内容は、恨み、嫉妬が渦巻き、それをめぐる人間関係が中心です。
意に沿わないとき、自分が不利なときは、大声をあげ、泣き喚きます。相手を罵倒し、自分の正当性を叫びます。
ささいなことで、激情の虜になる人々の多いこと、多いこと。
大体、このような内容の繰り返しで、第120話などと、延々と続きます。

「表面は飾るが、内面は・・・」
何故か、高橋和巳の「白く塗りたる墓」を思い出してしまいました。
ドラマはその国の文化の反映で、視聴者の嗜好の反映でもあります。

隣国は、そのような国です。

投稿: Ethos | 2014/07/11 10:30

子供が成長する過程で自己と外界のかかわりについて悩む時期があります。
それまで自分の目で見える世界と自分が一体だったのに、そうではなくなったとき。
自分が何か厚い壁にさえぎられたような、不快な重圧を感じたりします。
親、学校、近所の人々などなど。
好き勝手なことができない世の中の掟や社会の仕組みに対峙したとき。
そこから抜け出る道は大きく二つあるように思います。
ひとつは社会人として成長すること。
例えば、職人が目標とする親方を得て、あのようになろうと努力する道。
ほとんどの人はこのようにして一皮向けて社会人としての立ち位置を得ます。
もうひとつは自分を変えずに社会を変えようとすること。
大人になって考えれば、根本的に無理なことなのですが、そこが若気の至り。
かくして若者はマルクスにかぶれる。
今ある社会などクソ食らえだ。程度の低い掟は無視せよ。
国家反逆ではなく革命だから、自分は免罪されるのだ。と。

国もそうですね。
万国公法などの社会の掟を意識し、先進国を目標にすえた我が国は一皮むけました。
そうでない国はさもありなん。です。

投稿: ポッと出 | 2014/07/11 14:07

>坂様、皆様、

そんな韓国の政治状況を一言で表した評の一読をどうぞ。

「ルビコン河で溺れる韓国」

http://nkbp.jp/1mxZjtJ

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20140709/268389/?n_cid=nbpnbo_mlt

投稿: ムフフ | 2014/07/11 16:33

私が学生だった頃、リチャード・フッカー著小説マッシュが映画化されました。1970年頃のことです。
映画マッシュでは簡単に描かれていましたが、小説マッシュでは朝鮮戦争当時の韓国人が経営する慰安所が面白可笑しく描かれています。

『「癲癇持ちの女いるよ。」とシュウシュウいう発音で慰安所のやり手婆が少佐に声をかけた。』

つまり、1951年からすでに韓国人経営の慰安所は存在していたということでしょう。

そして、年齢的にみてこの朝鮮戦争当時慰安婦だった人が、戦前から慰安婦にさせられていたと言い張っているように思います。
朝鮮戦争当時、韓国人が行った慰安婦狩り行為が、あたかも戦前日本軍が行ったことのように喧伝されているのだと思います。
まさに韓国は歴史を捏造している国。

投稿: 葉末 | 2014/07/15 02:48

最近、「韓国人による恥韓論」(シンシアリー著 扶桑社)を読んだのですが、面白いことが書いてありました。

1)韓国は、朝鮮戦争で韓国軍も慰安所と慰安婦を運用していたのに、なぜそれを同じ慰安婦問題として扱わないのか。

2)韓国は、在韓米軍相手の慰安所と慰安婦を韓国政府が直接管理していたという文書まで公開されたのに、なぜそれを同じ問題として扱わないのか。

3)韓国は、過去の慰安婦にはそんなに気を遣うのに、なぜ借金漬けで性奴隷になっている現在の韓国人売春婦たちを無視するのか。

こういうダブルスタンダードに対しては、日本には“おまえが言うな”という美しい言葉がある、というのです。

韓国は世界最大の売春輸出国といわれ、世界中に十万人とも言われる大量の韓国人売春婦が「遠征」に出かけている状態ですが、残念ながら、韓国人売春婦は、今後、更に増えると思います。なぜなら、韓国経済がヤバイというか、家計の負債がハンパじゃないからです。合計するとGNPに達するとも言われています。普通の主婦が生活の足しに「ちょんの間」でアルバイトなんてことは、既に多発している。韓国の売春産業は、上記の本では国家予算の6%に達するとありましたが、室谷克美さんの「悪韓論」ではGDPの5%とありました。国家予算とGDPではずいぶんと違いますが、いずれにせよ巨大産業になっているのでしょう。

まさに、「おまえが言うな」ですね。

投稿: 平野國臣 | 2014/07/19 04:51

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