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2014/09/01

不都合な史実に向き合わない『朝日新聞』は廃刊せよ

時間がないので、櫻井よしこさんの正論を転載させていただく。
以下は『週刊新潮』 2014年8月28日号記事全文

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「 不都合な史実に向き合わない『朝日新聞』は廃刊せよ 」
『週刊新潮』 2014年8月28日号

Y_sakurai

日本ルネッサンス 第619回

8月5、6日の紙面で、「朝日新聞」は吉田清治氏(故人)の「慰安婦強制連行」の証言を虚偽とし、関連記事を取り消すと発表した。

世紀の大誤報を報じた朝日の紙面から伝わってきたのは、しかし、反省なき自己弁護だった。5日の1面、「慰安婦問題の本質直視を」と題した杉浦信之編集担当の主張が、朝日の利己的視点を余すところなく伝えている。

氏は、「『慰安婦問題は朝日新聞の捏造だ』といういわれなき批判」が起きていると書いた。事実はその真逆で、いわれなき批判を浴びているのは、過去と現在の日本人と日本国である。このままいけば、恐らく未来の日本人も日本国も、いわれなき批判を浴びせられ続けるだろう。被害を受けているのは日本国民と日本国のほうで、朝日ではない。

杉浦氏は「慰安婦問題は朝日の捏造」ではないと言うわけだが、果たしてそうか。同問題で日本が世界中から非難され始めたそもそもの理由は、日本政府や軍が組織的に女性たちを強制連行したとされたからだ。日本非難の最大の根拠、女性たちを「強制連行」したと書いたのが朝日だった。軍命で部下と共に済州島に行き、泣き叫ぶ女性たちを強制連行したという吉田氏を1982年、最初に紹介したのも朝日だった。以来、16回も吉田氏について報じたそうだ。その一部、92年1月23日夕刊の「窓・論説委員室から」のコラム、北畠清泰氏の一文だ。

「吉田さんと部下、10人か15人が朝鮮半島に出張する。総督府の50人、あるいは100人の警官といっしょになって村を包囲し、女性を道路に追い出す。木剣を振るって若い女性を殴り、けり、トラックに詰め込む」「国家権力が警察を使い、植民地の女性を絶対に逃げられない状態で誘拐し、戦場に運び、1年2年と監禁し、集団強姦し、そして日本軍が退却する時には戦場に放置した。私が強制連行した朝鮮人のうち、男性の半分、女性の全部が死んだと思います」

歴史に無知蒙昧

包囲、木剣、監禁、集団強姦、その果てに女性全員の死。恐ろしい証言だ。事実なら、絶対に許されない。

しかし、右記事の約3年前の89年8月14日に吉田証言は出鱈目だと、韓国の女性記者・許栄繕氏が済州新聞で述べていた。にも拘わらず、朝日は92年に前述の記事を掲載したのだ。

このあとすぐ、4月30日には秦郁彦氏も現地取材に基づいて吉田証言は嘘だと産経新聞に書いている。

ところが朝日はその翌月、5月24日にまたもや吉田氏の韓国への「謝罪の旅」を懲りもせず報じたのだ。

「1942年(昭和17年)、『山口県労務報国会下関支部』の動員部長になり、国家総動員体制の下、朝鮮人を軍需工場や炭鉱に送り込んだ。朝鮮半島に船で出かけては100人単位でトラックに詰め込んだ。3年間で連行、徴用した男女は約6,000人にのぼり、その中には慰安婦約1,000人も含まれていた、という」

80年代に当の韓国現地新聞が嘘だと断じた吉田氏の主張を、90年代になっても、恰も事実であるかのように朝日は伝え続けたわけだ。だがそれだけではない。

『週刊新潮』が96年5月2・9日合併号で吉田氏を追及し、証言は嘘だったという告白を引き出した。吉田氏は語っている。

「秦さんらは私の書いた本をあれこれ言いますがね。まあ、本に真実を書いても何の利益もない」「事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやることじゃありませんか」

本人の告白を受けてからは、朝日は歯切れが悪い。97年3月31日の紙面で、吉田氏が済州島で女性205人を無理矢理連行した、とする本を出版したことに触れて、「この証言を疑問視する声が上がった」、しかし、「真偽は確認できない」とするにとどめている。強制連行の「生き証人」、吉田氏を温存し続けたいという朝日の切望が滲み出ていると思うが、どうか。

それにしても、朝日人士は揃いも揃って歴史に無知蒙昧なのだろうか。日本統治下において朝鮮半島の警察官の多くは朝鮮人だった。吉田氏が語った100人規模の警官は、実際に動員していればその殆どが朝鮮人警察官のはずである。彼らが、同胞の女性たちが木剣で叩かれ強制連行されることを許すはずがない。それがどれほどあり得ないことかを、朝日人士は見抜けなかったのか。

「職業的詐話師」と秦氏が喝破した吉田氏の嘘を、2014年までの32年間、事実上放置した朝日は、その間、捏造の「強制連行」説の拡散を黙認したと言われても仕方がない。朝日批判は「いわれなき」どころか、十二分の証拠があるのである。

杉浦氏は朝日元記者への「名指し」の「中傷」についても主張しているが、これも受け容れられない。件の元記者、植村隆氏は、91年8月11日、挺身隊と慰安婦を結びつけて報じた張本人だ。当時は研究が不十分で、両者を混同した「植村氏の記事には意図的な事実のねじ曲げはない」と朝日は主張するが、到底信じられない。その詳細は8月7日号の本誌当欄で詳述したので、そちらを参照してほしい。

壮大なすり替え

杉浦氏は、慰安婦問題の本質は女性たちが「自由を奪われ、女性としての尊厳を踏みにじられたこと」だとも書いた。たしかに慰安婦の女性たちは本当に気の毒だ。二度とこのようなことは繰り返さないと日本国民は決意している。しかし、日本が非難されているのは、軍と政府が女性を強制連行したとされているからだ。その強制連行説を吉田氏が捏造し、朝日が報道して32年間実質的に放置した。それがすべての始まりである。

だが、いま、朝日は軍の強制連行から、普遍的価値としての女性の尊厳へと壮大なすり替えを行っている。

誤魔化しは好い加減にすべきであろう。杉浦氏の言説に見る論点ずらしは、朝日全体の特徴でもあろうか。8月13日の社説「戦後69年歴史を忘れぬ後代の責務」は、昨年8月15日の全国戦没者追悼式での安倍晋三首相の演説への批判だった。朝日社説子は、首相が「アジア諸国への加害」に触れなかったことに関して、「不都合な史実には触れない」「歴史書き換えの一歩が潜んでいるのではないか」と批判した。

この言葉こそ、朝日新聞に相応しい。朝日は自社の報道が生み出した「不都合な史実」に向き合うべきだ。朝日が持ち上げた吉田証言は96年、国連のクマラスワミ報告、07年、アメリカ下院の対日非難決議などで証拠として採用され、国際社会における対日非難の土台となっている。

史実を曲げてまで日本を深く傷つけた朝日は、全力で国際社会に事実を伝えたうえで、廃刊を以てけじめとすべきだ。きちんとけじめをつけられないとすれば、朝日再起の道は、本当にないだろう。

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まさに正論。

朝日は、全力で国際社会に事実を伝えたうえで、廃刊を以てけじめとすべきだ。

言うことなし!

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朝日新聞・偏向メディア」カテゴリの記事

コメント

今日朝日新聞9日から5日間無料配達との電話が有ったが当然邪魔だからと電話切った

投稿: | 2014/09/01 13:33

朝日の言い分は、「間違った報道をしましたごめんなさい」ではなく、
「ちょっと間違った部分もあるけど大筋で間違ってない」というものです。
誤りを認めたからエライなどと、言えるようなシロモノではありません。
吐き気がするような保身と自己正当化のカタマリ。

さて、あれから色々な人が、さまざまな言い方で朝日を擁護しようとしますが
どれもオハナシになりません。

まず、朝日の若手社員たちが「自分には関係ない」と言っています。
それを言うなら、今の日本人の大半は戦争と関係ない。
しかし朝日は「日本の責任」を訴え続けてきたはずです。

そして朝日とつながりの深い田原総一郎氏
http://blogos.com/article/93224/
「慰安婦報道に関する読者の投書が掲載されていないことが問題だ。
 しかし朝日叩きは安易なナショナリズムにつながる」
・・・いったいこの人は何を言ってるのでしょうね? 
ここで朝日を批判しないなら、大衆が報道をいつ批判するのでしょうか。

政治学者の木村幹氏の言い方はもっと巧みです。
http://www.huffingtonpost.jp/kan-kimura/comfort-women-asahi-shimbun_b_5713083.html
「朝日の訂正は優等生の不器用な言い訳のようなものだ。
 日本を代表するリベラルメディアとして朝日が果たす役割は重要なのだから
 誤謬を真摯に反省しつつ、未来に対して責任を果たしていくことが必要だ」
朝日にこれ以上「日本の未来」で活躍してほしくはないですね。
木村氏の論説のポイントは、
「朝日報道が主たる要因ではなく、慰安婦問題はいずれ爆発するものだった」
という旨で進めている点です。
それはウソですね。 あきらかに騒ぎは朝日報道を起点にしてます。
「厳密に言うと朝日が初めて言ったのではない」などという点は問題ではなく、
朝日がその巨大な影響力を用いて、普通に読むと「日本軍が韓国女性を何万人も
 性奴隷にした」としか解釈しようのない記事文章を大報道した点にある。
その効果を、充分に理解しながらやっていたのだろう?・・・というのが、
朝日に向けられている疑念なわけです。
朝日が全面バックアップしているハフィントン・ポストに
木村幹氏の「いっけん朝日批判に見える」この文章が採用されているのは
ダテではないということだと思います。

あとは、あいも変わらず
「朝日は、お金ほしさにセンセーショナルな記事を書いただけ」という説。
http://blogos.com/article/93498/
無邪気なイエロー・ジャーナリズムにそんなに腹をたてるなというわけです。
これも違いますね。
「従軍慰安婦問題」は、日本の左派全体の大合作です。
左翼弁護士たちが韓国に行って焚き付けに奔走したのは有名です。
単純な報道の商魂によって作られたハナシではない。

そして朝日が組織全体として主張している
「広義の女性人権問題なのだ」という説ですね。 モンダイは、
「20万人の韓国女性を日本軍が強制的に性奴隷にした、しかも子供までいた」
などという話は嘘だということのはずなのですが、それに対して朝日は
「アナタは女性を人権を踏みにじるのか!」と返答する。
トンチンカンな「話題そらし」だというのは明白です。

そして最後は、
「外国ではあいかわらず日本が悪いということになっている」という説。
「だから何なのか?」と言いたいですね。
いま重要なのは、国政選挙にまで強い影響力を持つほどの巨大な報道組織が
なにやら怪しげな性質を持っている、という点です。
これは日本にとって重要な、日本人のための問題のはずです。

「朝日」に、日本人の目が向くこと。
「朝日の性質」に、日本人が疑問を感じること。
これ以上に、日本の国益につながる事柄はなく、
今は大変なチャンスであると私は思っています。
すいませんつい長文になってしまいました。

投稿: 鳩槃荼 | 2014/09/01 13:35

アカヒるは支那のプロパガンダ紙なので
日本と日本人を貶めるのが真の社是なのです。
発行部数の激減により支那マネーの流入が
さらに加速するでしょう。
サッカー日本代表の公式スポンサーや
高校野球の主催にも断固反対すべき。

いまだ戦犯をとやかく言い募るのは
国会決議の無視です。
それは日本と日本人に宣戦布告するに等しい。
アカヒるを殲滅するまで戦い抜きます。

投稿: やす | 2014/09/01 13:55

特定の雑誌を応援するつもりではないのですが、
「Will 10月緊急特大号」は、花田紀凱編集長、かなり気合いが入っていて、特集という形で問題点を指摘しながら、『従軍慰安婦』と朝日新聞を一刀両断にしていました。
全体像を把握したい方にはよいかもしれません。

そのなかで、櫻井よしこさん、西岡力さん、阿比留瑠比さんの鼎談形式の再録は論点がよく整理されており、改めて、お三方の牽引力を感じさせられました。

なでしこアクション山本代表と論破プロジェクト藤井実行委員長の話は、国連レベルでの実態について、在米日系人女性のレポートはアメリカでの実態について、それぞれの一端を知ることができます。
カビの生えた、くだらないネットの記事やブログのザッピングをするより遥かに勉強になります。
それにしても、朝日は福島原発事故をめぐる記事にみられるように何も反省はしていません。相変わらずの体質です。

さて、これからは、
対外的には、世界にまき散らされた嘘を、どう処理していくか。
国内的には、朝日新聞ををどう消滅させるか。
これらが今後の課題です。

このブログの読者の中には、海外に向けて発信を続けている方もおられますが、残念なことに、皆が皆、そういう能力と機会に恵まれているわけではありません。しかし、誰にでもできる簡単で効果的な方法はあります。朝日新聞を始め、朝日関連商品や事業のボイコットです。また、朝日関連のネットへのアクセスも相手を利することのようですからご注意を。

朝日新聞が内心馬鹿にしている「大衆」の力を見せつけてやりましょう。

投稿: Ethos | 2014/09/01 20:14

桜井よしこさんが、最近の産経ニュースで「潰すべきは河野談話」(下記)を論じていますが、100%同感です。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140901/plc14090103190005-n1.htm

もう、これ以上、河野談話を放置すべきでない。アメリカの誰が何を言うかとか、韓国が反発するとか、どうしようもない「配慮」のために、これまで、どれだけ日本人の名誉が傷つけられてきたか。我々の先祖、現代を生きる我々、まだ生まれていない我々の子孫を傷つけるために策謀している勢力に対し、real politicsもヘチマもないではないか。

これは戦争と同じなのだ。血を流すことを恐れて戦争ができないのと同じく、外国や他民族が何をどう反発するなどということを考えて、国の名誉は保たれない。世界各地に慰安婦碑を建て、孔子学院と称して南京事件のデマ映画を流してディスカウント・ジャパン運動を展開している連中がいるのに、そいつらを野放しにしたまま、クール・ジャパンどころの話ではないだろう。

それから、朝日は廃刊の前に、やるべきことがある。

まず、社長・編集長うち揃っての謝罪のための記者会見。これまで度重ねて虚報を垂れ流し放置したことを謝罪しろ。その結果、過去・現在・未来の日本人を貶める事態を招いたことを謝罪すべし。

それができないなら、国会で社長・編集長・記者を呼びつけ、虚報を流しつづけた経緯を問いつめよ。それもできないなら、国民の間からテロが起きても俺は容認・応援をする。奸賊、討つべし。

投稿: 平野國臣 | 2014/09/02 09:14

アカ卑は吉田清治の慰安婦強制連行説を国内向けとしては中途半端に訂正したようですが外国に対しては何ら訂正してないとの事、国内向けとしては発行部数の低下で経営不安になり中途半端な訂正になったのでしょう。
しかし国益(好きな言葉ではありませんが)のためには外国の誤解と策略をストップさせねばなりませんが、何もやっていない。

 朝日の読者にしても少ない選択肢から交互に読んでいるなら仕方ないとしても、強制連行を信じたアカ卑新聞とアカピ信者ならばアカピ購読料からの慰安婦支援の発想が出ても良いのですが絶対にそうなりません。
アカピ側の人間は平和や格差是正とか弱者ウンタラカンタラと言いながら謝罪と賠償だカネを出せと騒ぐばかりで自らは出さずに謝罪と賠償でオコボレを狙う存在です。
何だかんだと言いながら騒がれたらカネをばら撒いた日本政府にも問題はあります、凶悪な国連の安全保障理事国などは過去の暴虐行為に金を出すことなどありません。

弱者のふりをする弱者なら何を言ってもやっても咎められない報道ミスを超えて捏造だろうと反論されない反日こそが正義だしたアカピこそが謝罪つまり閉鎖し賠償すべきです。

投稿: tatu99 | 2014/09/02 18:38

ブログ主様

いつも興味深い記事をありがとうございます。
しかし、池上さんも機を見るに敏ですね(笑い)
まあ、それが不特定多数の人に支持される理由ですが
今回、朝日新聞が行ったことは、言い訳がましく
まだまだ「検証(反省)」が足りない部分があったとはいえ、
やらなかったよりましという所だと思います。
〇従来左寄りの毎日等全てのマスコミも朝日を非難
〇政府が国連広報強化へ
〇朝日の欺瞞性を明らかにするため、福島第1原発事故の
吉田調書も公開へなどといった波及効果も出てい
ます。

しかし、朝日に騙されたと言っている人たちは何を考えて
いるのでしょうか?90年代すでに秦郁彦氏らの検証によ
り吉田(清治)証言の虚偽は明らかだったのに・・
これでは、金正日が日本人拉致を認めたことにより初めて
これを認めた社会党(現社民)と一緒ですよね。いまでも
土井おば様の鳩が豆鉄砲くらった様な顔を覚えてます。
朝日新聞なんて所詮「しんぶん赤旗」「聖教新聞」同様機
関紙(9条教の)なんです。

プログ主様
まだまだ暑い日が続きますが、ご自愛ください。

追 伸
先日、「長崎県の長崎平和祈念式典で、被ばく者代表の方
が安倍政権の政策を強く批判」(「慰霊」なのに原発再稼動
や集団的自衛権反対に言及)という記事を読んでいたら、
なんと、被爆者代表とは中核派系団体「NAZENナガサキ」
に所属する城台美弥子女史ではないですか・・
どういう基準で選定されたか分かりませんが、極左暴力集団
は市民運動を利用して着々と浸透しつつあるのですね(怖っ)


投稿: 河内山宗俊 | 2014/09/06 12:12

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