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2015/09/02

民主化を求める学生を数百人も虐殺した国家が隣にいる

安保法案に反対する諸君!
君たちの真の脅威は、安倍内閣ではなく、下の画像のような国家ではないのかな?
民主化を求める学生・市民たちを数百人(一説には数千人)も虐殺した国家が、東シナ海の反対側、すぐ隣にいる。
怖くないのか?

Tenanmon


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左翼&共産主義」カテゴリの記事

コメント

ブログ主様

SEALDsのある若者が
「もし本当に中国や韓国が攻めてくるというのなら、僕が九州の玄関口で、とことん話して、酒を飲んで、遊んで、食い止めます。
それが本当の抑止力でしょう?」と、のたまったことに対して、この発言を擁護する「ヤマケン氏」と玉井東大教授のツイッターでのやりとり

(以下、引用)

>>ヤマケン(例の意味で) @gcyn
2015-08-30 12:26:01
@tamai1961 一度そう読んでしまうともう読み直せないかとは思いますが一応彼の応援をすると、その前に「話をするのを第一の安全保とするべきだと思う」という事を言って、それに伴う現場へのサービスとして件の部分が続いたように聞こえてましたよ。まあ念のため。

>>玉井克哉(Katsuya TAMAI) @tamai1961
2015-08-30 12:28:33
私の教え子の一人は、1989年6月4日の夜に同じことを考えて、機銃掃射を受けました。

>>玉井克哉(Katsuya TAMAI) @tamai1961
2015-08-30 12:30:03
@gcyn 肩を組んでいた右隣の学生の右肺を機銃弾が貫通し、引きずって逃げたそうです。

>>玉井克哉(Katsuya TAMAI) @tamai1961
2015-08-30 12:38:31
@gcyn 6月3日の夜までは、警備の兵士とも対話が成り立っていたわけですよ。その兵士が、号令一下機銃を乱射したわけです。そういう状況を想定しない安全保障論など、嗤われても仕方ない。嗤うべき学生の議論を訂正せずに煽る大人って、何なのだろうと思います。

>>ヤマケン(例の意味で) @gcyn
2015-08-30 12:44:36
@tamai1961 そんなに急変だったというのは、本当に不勉強で知りませんでした。僕らは目の前の手応えと歴史の知識で判断するべきだし、でも目の前の見方についても歴史も、かように足りないものになるという事がよく感じられました。玉井さんが積極的に発言されてる事に敬意を持ちます。

(引用ここまで)

上記ヤマケン氏やSEALDsの若(バカ)者を決して笑うことができないのが日本の現状ですよね。
戦前、戦中当時責任世代として生きた世代がいなくなり、過酷な国際情勢や武力をもって侵略されることがどういうことなのか・・
リアルに想像できないから頓珍漢な活動が続くのでしょう。(自分も恥ずかしながら、東南アジアに仕事で行くまでわかりませんでしたが)

ブログ主様

平和はもちろん素晴らしい、しかし、感性を鈍らす「毒」にもなるのですね。

あと・・
「無知な学生に、無知でいいんだ、行動の方が大事なんだといったメッセージを送る大人は、われわれ教師の敵です。」(玉井教授)

こういう大人になることが、日共のようなサヨクカルトに対抗することですよね。

投稿: | 2015/09/02 23:18

ちっとも怖くはないのでしょう。「憲法9条」と言う強い味方がついているのですから(爆)

新興宗教「九条教」の布教・洗脳活動はさすがに共産主義・中華思想の後押しがあるだけに根強いものがありますナ~。

東京オリンピックのエンブレムの盗作問題、ネットの力が組織委員会を動かし白紙に戻りました。
ロクでもない極左マスコミも、まともなネット人の力で駆逐してやりましょう。しかし、彼等も内心はかなりの危機感を抱いてゲバ棒、ヘルメットが復活するやも・・・・・

手段を択ばず抵抗しているのでしょう。

口では平和を唱えながら平気で暴力の使ってくる輩が多いので気をつけたいものです。
その典型が山口二郎法政大学教授(いつの間にか北海道大学の教授から変わってました)。
国会前でのアジテーション、言葉の暴力そのものヘイトスピーチそのもの)。とても最高学府の大学教授が使う言葉ではありません。今時の暴力団でも使わないような汚い言葉、教育者としての資格に欠けるとしか言えません。大学も学生も不幸としか言えません。


投稿: 道産子爺 | 2015/09/03 00:15

有名な写真ですね。動画もありました。戦車がよけようとすると、青年もすぐに動いて立ちはだかっていましたね。この人が勇気があるのか、軍事政権が異常なのか。
これで、中国も民主的になると世界の多くの人が期待した・・・・はずでした。
日本の政治家に限らず60代以上なら、見なかった者はいないはず。
「中共の 軍事は見えぬ 平和主義」

投稿: 弓取り | 2015/09/03 00:40

中国を脅威と感じない考察。

中国はれっきとした正真正銘の脅威である。

先ず国自体が共産党一党独裁の非民主主義国であってそれは北朝鮮やロシアにも共通したものがある。
そして政権維持の為に様々な事を行っているのだが、最近では国内弁護士や民主化勢力を逮捕、軟禁、拘束したりしている。
人権意識などない。
もちろん、旧来より言論の自由はなく検閲、監視国家である。
日本で安倍政権が安保関連法案で法に従い進めている事を非合法に潰そうとする野党などが大きな顔、声でいられるという国とは大違いだ。

そしてそれらを裏付ける証拠としての歴史を持っている。

代表的な出来事がこの天安門事件であっていまだに中国政府は闇に葬ったまま済ませていて、また済ませることが出来ている。

そして現在、いよいよ具体的に南シナ海のスプラトリー諸島などの岩礁を埋め立て軍事基地を作った。
ここは埋め戻ししない限り、軍艦も寄航出来る南シナ海の広範囲に睨みを利かせることの出来る存在であり、日本のシーレーンにかかわるものだ。
現在の米国民主党では中国を抑えられていないし、中国に対する認識もまだまだまだ甘い。

中国は東シナ海では尖閣諸島領海、または接続水域に日中韓脳会議を行うなどといいながら毎日のように公船を侵入させ、東シナ海日中中間線ガス田では浮かぶ軍用ヘリポート化している。

またソ連から嘘を言って買った空母を訓練用などに使いながら国産空母の建造を進めている。

これら現在の世界で軍拡が不要であるにもかからずまったく逆の戦争準備とでも言える事をしていると考えないのか。

及び本日9月3日には戦いでの主体でもないのに「抗日戦争勝利70年」を韓国、ロシアを引き込み本日行うというこれは政治的にも日本に今後対立して行こうという姿勢を持っているということだ。

これらの事こそ日本の左翼が自国の安保さえままならない日本の武装解除を押し進める言動をしているよりも声を大にして中国は戦争の出来る国と批判すべきだがしない。

そんな中国の脅威と中国の脅威に目を向けず日本の脅威を主張する日本国内の反日勢力。

それを考察するのに紙面が足りないとは思えるのでサワリを書いて見ると。
日本の地政学的特殊性がベースにあるのではないか。
つまり過去であれば元寇を破った日本の島国としての防備。
これを逆に言えばいつ四方から侵略されるか分からない大陸国との違い。
それが日本人全体のお人よし体質を作り上げたのではないか。
その行き着く先が一部のお花畑の住人となっているというもの。

そのベースの上にあるものが、敗戦後のWGIP。
そこですっかり戦後社会の主要な所に戻った左翼の活動と相まって日本国民が洗脳されて現在まで来てしまったということ。

その他には高齢者にあるのが中国という国をそれこそ四千年の歴史などと易姓革命国という基本を忘れ文化などへの憧れを持ち幻想の中国に親近感を持っているということもつけ加えられるし、過去ベトナム戦争やイラク戦争を行った米国を過剰を危険視して、そこに親中意識と合わさった異常な意識を生んでいるというもの。

そこまでの説明のほか、問題は日本の若年層の中国を脅威と見ない考察となるわけだが、それの解析が重要でありそれこそ皆で議論すべき題材だと考えます。

投稿: Pin | 2015/09/03 07:42

「安保法案に反対する諸君」の中には、この戦車の前に立ちはだかる青年と自分を重ね合わせている勘違い者がいるでしょう。「自分も権力と戦っているんだ」と。
何とも幼稚なメンタリティーなことです。

安保法案は今月中に採決され、成立するでしょう。
「安保法案に反対する諸君」の多くは、「挫折した」、「権力の暴走を許さない」などと恨み言を残しながら潮が引くように国会前からその姿を消していくでしょう。
コアな部分は、沖縄、原発へと「転戦」ですが・・・。

野党各党は威勢のいいことを言っていますが、本音では法案を「阻止」できるなどとは思ってもいません。
「日本の防衛は政府が考えればいいんだ」くらいなところが本音で、関心事は、勢力の拡大と次の選挙、すなわち自身の「就活」です。もう、その動きが露骨になっている連中もいます。
与党においても利権を守り、影響力を確保しようとする勢力が蠢いています。

「日本の平和のために立ち上がった」青年達はどうするのでしょう。学業、就職、仕事、受験など彼らにとっての現実課題が待っています。
“Party is over!”  
真夏の夜の夢から醒めて、どれだけの若者が現実に戻ってくるのか。

何とも「平和」で「堕落」した「民主主義」国家であることか。情けなくなります。
だからこそ、あの方のリーダーシップへの期待は高まるばかりです。

投稿: Ethos | 2015/09/03 10:45

「平和のために」立ち上がったシールズの諸君は、中共がアジアの平和の最大の阻害要因などとは夢にも考えていないようです。何しろ、それに辛うじて対抗しようとする安倍政権が「平和の敵」なのですから。

多数の民意を得て、とにもかくにも合法的に成立している自国の権力よりも、
「銃口から政権は生まれる」(毛沢東)
隣国の独裁権力と軍の意図は疑わないというのですから、凄い頭をしてますよね。(笑)

彼らにとっては全ては国境内の問題なのですよ。世界の平和を乱すのは自国の権力のみ、それ以外は関係なし。

いや、あくまでアナーキズム・無政府主義で行くというなら、独裁権力に手酷く虐げられている支那の知識人、民衆と連携することも当然に視野に入れなければならないのですが、そんな面倒で、かつ危険なことは考えたくもない。(笑)

全ての事象は彼らの脳内でのみ起こり、都合の悪いことはすべてショート・カットされます。ゆえに戦車に引き殺された天安門の学生たちは彼らには存在していないのですよ。

ヨーロッパにおいて、自国の安全保障政策が破れた場合には、目が覚めてみたら、自分の住んでるアパルトマンの下に、その戦車が進出して来ることになります。
平和に対する観念論は存在しません。

投稿: レッドバロン | 2015/09/04 16:08

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