韓国(政治)

2018/05/04

世界卓球 準決勝直前に南北朝鮮が合体して日本に挑む。
これってあり得ねえだろう!

速報!


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今、スウェーデンで、卓球の世界選手権団体戦が開催されている。
我が日本国は、男子が決勝トーナメント1回戦に勝利し、ベスト8が確定、明日は韓国戦である。
女子は、2回戦に勝利し、明日が準決勝で、既に銅メダル以上が確定した。
ところが、本日、驚くべきことが発表されたのだ。

実は、女子の準決勝は、韓国対北朝鮮の勝者と日本が決勝進出をかけて戦うはずだった。
にもかかわらず、まったく信じられないことが起きた。
韓国と北朝鮮は準々決勝で戦わず、両者が合体し準決勝の対日本戦に臨むことが決定されたのだ。
つまり準決勝で日本女子は、韓国+北朝鮮と戦うことになった。
明日の試合は、「日本対南北朝鮮」とテレビ東京では表示されていた。

準々決勝のために入場した韓国と北朝鮮の選手たちが握手を交わした後、合同チーム結成を告げるアナウンスが試合会場に響いた。
結局、南北朝鮮の準々決勝は行われず、いきなり「もう北朝鮮チームも韓国チームもない。コリアだ」となった。
実は、8強入りを決めた両チームが、前日夜になって、国際卓球連盟(ITTF)に申し入れて実現したのだ、と言う。
南北融和、国際平和への道...と言えば聞こえはいいが、スポーツの政治利用そのものであり、選手から見れば極めて不公平な決定である。

ITTFだけではなくIOCも賛同したようだが、南北朝鮮の「戦争状態」が終結していないのに、たかが一スポーツ団体がこんな政治的先走りをしてもいいのか?
政治によるスポーツへの介入には非難の声をあげる連中が、スポーツの政治利用には賛辞の声をあげる。
これを偽善と言わずして何という?
まあ、韓国が勝っても北朝鮮が勝っても日本女子に勝つのはむつかしい、という打算もあったのだろう、間違いなく。

まいど、まいど、汚い奴らだ!

Korea_pingpong


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2018/05/03

韓国は遠くない将来、崩壊するのかもしれない
北朝鮮より先に...


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5月1日
いわゆる「徴用工」の像が、釜山の日本総領事館前に設置されることだけは、辛うじて回避された。
動員された警察が阻止したのだ。
慰安婦像の時は、警察は動かなかったが、今回は「(韓国)政府がウィーン条約により、外交公館を保護しなければならないと要請しているため」と韓国メディアは報じている。

慰安婦像の時は全く動かなかった韓国政府が、今回は国際的取り決めを盾に韓国極左の動きを封じた。
北朝鮮との和解に動いている最中に、日本政府及び日本国民の反発を受けたくなかったのだろう、文在寅は。
ただ、未だ「徴用工」の像は、領事館近くの歩道に放置されたままであり、韓国極左は領事館前にある慰安婦像と並立させることを狙っているという。

しかし、人通りも多い歩道の中央に像が放置されたまま、と言うのも韓国政府と韓国民の混迷を象徴しているような気がする。

案外、この国は、遠くない将来、崩壊するのかもしれない、北朝鮮より先に...

Choyoko


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2018/03/23

それにしても凄まじい韓国歴代大統領の末路


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初代  李 承晩   米国に亡命。ハワイで客死。

2代   尹 潽善   クーデターにより退任。懲役3年の実刑判決。

3代   朴 正煕   KCIAの部長(部下)に暗殺される。

4代   崔 圭夏   クーデターにより辞任。

5代   全 斗煥   反乱事件の首謀者として死刑判決。
              無期懲役に減刑され、その後に特赦。

6代   盧 泰愚   粛清クーデターや不正蓄財により懲役17年。後に恩赦。

7代   金 泳三   次男があっせん収賄と脱税で逮捕。

8代   金 大中   息子3人が共に賄賂で逮捕。

9代   盧 武鉉   親族が逮捕。本人にも捜査が及び投身自殺。

10代  李 明博    土地の不正購入の疑惑で、長男宅が家宅捜索。
              収賄や背任、職権乱用などの容疑で逮捕(ついさっき)

11代  朴 槿恵   収賄罪などで逮捕。
               懲役30年、罰金1185億ウォン(約118億円)を求刑される。<>

国民が絶望しないのが不思議だ。
そのための「反日」か(笑)

Imyonbaku

亡命 暗殺 自殺 逮捕

振り返ってみて、改めて「唖然」とする。
怨念の政治、屈辱的な民意、繰り返す歴史。


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2018/03/04

親北朝鮮は許せない、反日感情はもう捨てようと...韓国の声


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韓国で最大の発行部数を誇る朝鮮日報によると

独立運動記念日(三・一節、日本による植民地支配からの独立運動を記念する日)99周年を迎えた1日、ソウル市内では多数のデモや集会が行われ、「親日派を清算しよう」との声と「もう反日感情は捨てよう」との主張が交錯した。

そうだ。

「反日感情一色の独立運動記念日の精神から脱し、韓米日の三角同盟を堅固にすべき」

と言う主張も聞かれたと言う。

参加者の一人は

韓国海軍「天安」撃沈事件の主犯とされる金英哲(キム・ヨンチョル)朝鮮労働党副委員長兼統一戦線部長を歓待する韓国政府の姿を見て、いてもたってもいられなくなったという。

朝鮮日報によれば

警察が前日予測した太極旗デモの参加人数は1万5000人。しかし、現場に集まった人々はこれより多く見えた。光化門広場から大漢門前までの世宗大路約900メートルは一部の車道を除き太極旗を持った人々で埋め尽くされた。広場隣の教保ビル前の片道4車線道路まで人が押し寄せ、交通規制が行われたほどだった。2月26日にソウル・清渓広場で行われた野党・自由韓国党の「金英哲訪韓糾弾集会」の人数(当時の警察推定2万-3万人)より多かった。

つまり、親北朝鮮は許せない、反日感情はもう捨てよう、と言う声が首都ソウルで3万人以上集まったということだ。
人口比からすれば、我が日本国だと10万人に匹敵するのではないか。
まあ、感情の起伏が激しく、言っていることがコロコロ変わる韓国人を素直には受け入れられないが、反日・親北朝鮮の文在寅に反発する韓国大衆が多数存在するのは間違いない。
ちなみに「警察は同日のデモ参加人数を公表していない」(朝鮮日報)とのこと(笑)

Taikyokuki 反文在寅・反北朝鮮を訴える3万人を超える韓国民衆。


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2017/02/12

破綻した北東アジアのバランサーを繰り返すのか?韓国


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朴大統領の弾劾に反対する団体も大規模集会を開き、弾劾棄却と特別検察官チームの解散を求めた。(2017年02月11日 聯合ニュース)

とのことだが、何を考えてるのかな、韓国人は?
反朴、親朴の前に、対北朝鮮だろう?考えなければならないのは!
画像は朴槿恵支持派の集会だが、気持ちは解る。
米国から「中国は韓国を地図から消そうとした国」と指摘されれば焦るよね、保守派は。

Paku_dangai

しかし、まあ100年以上経っても進歩がない国だ。
李朝末期の、ロシアにつくか日本につくかで内紛を起こし、最後は消滅した時代を思い出すよ(笑)
今は「中国につくか米国につくか」で、選ぶパートナーは変わったけど、主体になる大韓国はちっとも変っていない。
米国に未知数の男=トランプ大統領が誕生し、北朝鮮は弾道ミサイルの発射実験を繰り返している。
中国も、米国に近寄るなと!と様々な嫌がらせを韓国に繰り返している。
反朴と親朴に分かれて内部分裂している場合か?

我が国に対して、在韓日本大使館前の慰安婦像を撤去(に努力)すると約束したのに、逆に在釜山日本領事館前に新たな像を設置させる。
THAADの配備で米国と合意しながら、中国から恫喝されると動揺して前に進めない。
安倍内閣が、釜山に新たな慰安婦像が設置されたことに抗議して大使や領事を召還したのに、うんともすんとも言えない。
国内は朴弾劾と反弾劾に分裂して、まさに国論が股裂き状態になっている。

我が国にも国益よりイデオロギーや党利党略を優先させる政治勢力がいる。
が、戦後に独立を回復して以来、それらの勢力に屈服したのは民主党政権時代の3年間だけだ。
その反省から、安倍内閣は、発足以来4年以上が経つのに、未だに支持率60%前後を維持している。
日本国民は民主党政権で、「あいまいな理想」を掲げる、国益意識の薄い政治集団に見切りをつけたのだ。
一方の韓国では、「反米だからどうだと言うのだ」と公言し、「北東アジアのバランサー」を自称した盧武鉉の後継勢力が勢いを増している。
盧武鉉時代に大統領秘書室長だった人物が、今や、次期大統領候補の世論調査では圧倒的に優位に立っている。
もちろん反日であり、「反米だからどうだと言うのだ」である、この元盧武鉉側近も!

まあ、狂人国家=北朝鮮と、現代のナチス=中国に屈服+追従しても韓国には何の利益もない。
いずれ、盧武鉉時代と同じように米国から恫喝され、身を硬直させるのだろう。
盧武鉉(当時大統領)は、ブッシュ大統領(当時)から「an easy man」と軽く扱われ、ローレス国防次官補(当時)からも「北東アジアのバランサー論は米韓同盟と両立できない概念だ。もし同盟を変えたければいつでも言ってくれ。希望通りしてやる」と恫喝された。
で、結局、「北東アジアのバランサー」は「北東アジアの孤児」になり果ててしまった。

学習効果がなく、いつか来た道を繰り返す国と民族につける薬はない!

Korea_nichiro


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【追記】
今日は、久しぶりに、短いながらも「新しいエントリ」を書き下ろしました。
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2017/02/03

不法占拠を政府が補償?


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以下のエントリは、2005/09/06、つまり12年近く前に書いたものだ。
が、それだけの時間が経過しても、日韓関係及び在日韓国・朝鮮人にかかわる問題の本質は未だに変わっていない。
「一方的加害者」と「一方的被害者」の関係。
安倍政権において、この「負の連鎖」は解消されようとしている。
そのことを再確認するために、あえて12年前の投稿を再掲したい。

なお、古い記事なのでリンク切れがあることはご容赦いただきたい!

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読者の方から、京都府宇治市の「ウトロ地区強制立ち退き問題」に関する投稿をいただいた。この問題は、日韓の間に横たわる理不尽極まりない戦後問題の典型なので取り上げてみたい。
「ウトロ地区強制立ち退き問題」といっても、ご存じない方も多いと思われる。まず簡単に説明しておこう。

戦時中、日本政府はこの地域に軍用飛行場を建設していた。この工事に、当時日本人だった韓国・朝鮮人が数多く従事していた。
飛行場の建設そのものは、敗戦によって頓挫する。仕事がなくなったので、日本人労働者はもちろん、大半の韓国・朝鮮人もこの地を去った。ところが、一部の韓国・朝鮮人が飯場だった建物を不法占拠し、そのまま居座ったのである。

飛行場用地の所有権を引き継いだのが日産車体である。同社は、1986年にウトロの住民に土地の売却を打診した。1987年3月 に、ウトロ町内会の会長(韓国・朝鮮人)がこの申し入れを受け入れ、土地約20000㎡を3億円で日産車体から購入した。
この町内会長は、1987年8月に、この土地を4億4千500万円で地上げ業者に転売した。わずか5ヶ月で、1億4千500万円もの転売益を手にしたのである。
この土地の購入と転売がウトロ地区の住民の総意に基づくものかどうか、転売益がどのように分配されたのかは定かではない。しかし、これまでに、半数近くの住民がウトロを去っている。

土地が地上げ業者に転売されたにもかかわらず、かなりの数の住民が退去を拒んだ。そのために地上げ業者は、ウトロ住民の強制立ち退きを求めて京都地裁に提訴した。
京都地裁の判決は、「住民は家屋を撤去して地区から立ち退くように」というものだった。大阪高裁の判決も同様だった。1999年6月には最高裁が住民側の上告を棄却し、2000年には住民側の敗訴が確定した。
危機感を抱いた住民たちは、韓国国内で行動を起こす。これで問題が一気に拡大した。韓国政府要人や国会議員らがウトロを訪問、韓国メディアもこの問題を大々的に報じるようになった。

参照記事;強制連行された在日韓国人ら、今度は強制退去の危機
(2004年9月16日 朝鮮日報)

韓国側の主張は、いつものステレオタイプである。「強制連行」「強制」「戦後の未解決の問題」「日本政府による補償」。
かつて、同じような問題があった。そう、「従軍慰安婦問題」である。今回も同じパターンを踏んでいる。韓国内に問題を持ち込んで韓国世論を煽る。韓国内の動きに合わせて、国内の反日主義者やメディアが蠢き始める。

参照記事:戦後60年と「ウトロ地区」
(2005年9月2日 毎日新聞)

毎日新聞の記事には、「未清算の過去」「植民地支配と戦争を背景にした問題」「日本側の謝罪と補償」「植民地支配という暴力の歴史」という、読むに耐えない文句が冒頭から連発されている。
毎日新聞は、周辺地価の約7分の1で土地が売却されたと非難している。しかし、日産車体が土地を売却した相手は、ウトロ町内会の会長(韓国・朝鮮人)なのである。日産車体としては、ウトロ地区住民のために破格の安値で土地を売却したのだ。
この間の経緯は、住民側に立った「ウトロを守る会」のサイトでも確認できる。この事実を見落としたのであれば、はなはだしい取材不足といえるし、隠したのであれば、極めて悪質な意図を感じる。

参照記事:日本のウトロに差し迫る、強制立ち退きについて
(2000年5月2日 ウトロを守る会)

ここで、はっきりとさせておきたいのは、ウトロ地区の住民が強制連行されたわけでもなければ、強制させられたわけでもないということである。さすがに毎日新聞も、こういう主張はしていない。住民に取材すれば簡単に分かることだからである。
しかし、韓国のメディアや世論は「強制連行」「強制」一色なのだ。これに押されて、盧武鉉大バカ政権が、またもや「日本政府による補償」を喚き始める。

「従軍慰安婦」は、半島の極貧家庭の子女が親の手で公娼業者に売られたか、既に売春婦だった女たちが、自ら待遇のよい戦地の慰安所を希望したかのいずれかであった。
にもかかわらず、国内の反日主義者が「従軍慰安婦」=強制連行・性奴隷として韓国内に持ち込み、朝日新聞がこれに呼応してキャンペーンを張った。結果、日本政府は、客観的証拠は何一つないのに公式謝罪に追い込まれた。

参照記事:幻の従軍慰安婦

「サハリン残留韓国人問題」も同様である。彼らは自ら望んでサハリン(樺太)に行った。日本人は帰国できたが、韓国人は帰国できなかった。
理由は、冷戦の対立が続く中で、当時のソ連が、国交のない韓国への帰国を認めなかったからである。にもかかわらず、日本政府は彼らを支援するために60億円以上を支出している。
図に乗った韓国は、日本政府の「人道的支援」を「戦後補償」にすり替え、更なる支援を求めている。これも、一部の日本人たちが、「4万3千人を強制連行した」「日本が置き去りにした」などと、事実とかけ離れたことを触れ回ったからである。

参照記事:「戦後補償」の亡霊にとりつかれた日本のサハリン支援
(「正論」平成17年1月号)

「もう、いい加減にしろ!」である。ウトロの不法占拠「韓国・朝鮮人」たちに、一銭のカネも出してはならない。ここで弱腰になったら、また次が現れてくる。
私の生まれ故郷は近くに炭鉱があった。軍需工場も多く、在日韓国・朝鮮人がたくさんいた。小中学校では、1学級に5~6人の韓国・朝鮮人がいたし、親しく付き合った者も数多い。が、彼らの親たちの内、強制連行された者など1人もいなかった。これは断言できる。
改めて言う。「もう、いい加減にしろ!」

Utoro

【追記】
ウトロの土地を日産車体から買い取ったのは、地区の自治会長を自称する平山桝夫こと許昌九で、その許に融資したのは民団系の大阪商銀であり、その融資の連帯保証人となったのは、民団の京都地方本部団長であった河炳旭である。
転売先の西日本殖産は河炳旭が100万円の資本金を出資して設立されたばかりの有限会社であり、許昌九は役員だった。
要は、在日が、在日系金融機関を使い同胞の在日を騙した、朝鮮人特有の犯罪なのである、ウトロの問題は!


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2017/01/20

ノ・ムヒョン大統領の狂乱発言録―あとがき


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以下は、拙著『韓国が世界に誇るノ・ムヒョン大統領の狂乱発言録』の「あとがき」である。
あれから10年という時間が経過したが韓国は全く変わっていない。
いや、むしろひどくなっている。
「あとがき」を読み返して痛感する。

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あとがきにかえて――なぜ韓国民は盧武鉉を大統領に選んだのか?

これまでの盧武鉉の大統領就任以来の発言を目の当たりにして、読者の皆さんはどう感じられただろうか。
私に言わせれば、まさに直情径行。盧武鉉大統領及び盧武鉉政権は完全に狂っていると結論せざるをえない。

民主主義を標榜する国家で、このような人物が大統領に就任したことは、我々日本人には理解しがたい出来事である。韓国民の間でも、今では「盧武鉉は欠陥商品だった」という認識が強まりつつあり、それが支持率十数パーセントという数字になって表れている。
が、だからといってそれは韓国民の単なる選択の誤りだった、あるいはたまたま盧武鉉を見誤った、ということで片づけられる問題では決してない。
むしろ逆に、今の韓国には盧武鉉大統領を誕生させたそれなりの必然性があると考えることで、われわれ日本人に見えてくることがある。

◆「恨(ハン)」の文化と韓国人

韓国は、「恨(ハン)」の文化の国と言われる。
盧武鉉大統領は、この「恨」から生まれたと言っても過言ではない。
では「恨」とは、どういうものか。
これは、韓(朝鮮)民族特有の心理状態であり、異文化圏に暮らすわれわれ日本人には理解しがたいものである。
ただ言えることは、韓国・朝鮮人のメンタリティを示す概念であり、単純な「恨み」とはまったく違うものであるということだ。

小倉紀蔵氏の私家版・韓国思想辞典や風野春樹氏の私家版・精神医学用語辞典によると、「恨」は―理想的な状態、あるべき姿、いるべき場所への「あこがれ」と、それへの接近が挫折させられている「無念」「悲しみ」がセットになった感情、あるいは「悲しみと喜び、悲嘆と希望、悲しみと幸福といった相反する二つの感情の混合状態のようなもの」―だという。
そして、度重なる戦争や侵略、政変などにさらされた経験から生れた韓国・朝鮮人特有のメンタリティと言われており、多くの韓国の専門家は、「恨」は単なる個人的な感情ではなく、韓国・朝鮮人に共有された集団的な感情状態であると信じている。
つまり、この「恨」の文化は、韓国・朝鮮の歴史を抜きには語れないということだ。

◆韓国人が盧武鉉に見た夢

中世から近世~近代まで、韓国・朝鮮は、その歴史の大半を中華圏の一部として生きてきた。世界の中心は常に中国だった。
そして歴代の韓国・朝鮮王朝は、中国から王の爵号を授かるよってその地位を承認され、国内において自己の権威を確立してきた。
この中国との君臣関係は、日本が日清戦争(1894~95年)で清(中国)を破ったことで消滅する。宗主国であった中国が敗北した結果、韓国・朝鮮は大韓帝国として独立を果たすのである。迎恩門や「恥辱碑」と言われる大清皇帝功徳碑を倒して独立門を立て独立を記念した。
ところが大韓帝国は、日本がロシア・フランス・ドイツによる三国干渉(1895年)に屈するのを見て、既に満州(中国東北部)を実質的支配下に置くなど、北東アジアにおける南下政策を推し進めていたロシアにすり寄っていくのである。
その結果、朝鮮半島を国土防衛上の生命線と位置づける日本は、ロシアと戦うことになる(日露戦争―1904~05年)。そして、日露戦争に勝利した日本は、その後、1905年の第二次日韓協約で韓国を保護国とし、1910年の日韓併合条約の締結により日本に併合した。
つまり、韓国・朝鮮は、ようやく独立できたのに、自ら近代国家として脱皮できず、北東アジアを支配下に置こうとしていたロシアの力を借りようとして、結果的に日本の植民地になってしまったのである。

日本の統治下に置かれた韓国・朝鮮は、1945年に突然、日本の支配から解放される。
それは、日本が連合国(米国)に敗北したからである。ところが解放されたはずの韓国・朝鮮は、南半分を米国に、北半分をソ連(ロシア)に占領支配されることになる。そして1948年に、南に大韓民国(韓国)が、北に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が建国される。
この南北に分断された韓国・朝鮮国家は、1950年の北朝鮮による侵略によって引き起こされた朝鮮戦争と呼ばれる内戦によって徹底的に破壊された。朝鮮戦争は1953年に休戦協定が結ばれ停戦が実現するが、軍事境界線が制定されたことで韓国・朝鮮の分断が確定された。韓国・朝鮮は現在も停戦状態のまま南北に分断されており、この状態が50年以上続き今に至っている。

要するに韓国は、中世から近代にかけて、ほとんどの期間、自主独立国家であったことがない。特に、近代においては日・中(清)・露、あるいは米・ソ(露)の狭間で翻弄されてきた。

したがって、誇り高き韓国・朝鮮の近代史は、実際は「理想的な状態、あるべき姿、いるべき場所」からはほど遠く、それは「無念と屈辱」でしかなかった。民族的誇りと自立自尊への強いこだわりは、その裏返しなのである。
そして、米国の庇護下にあった歴代の軍事政権に対する反発が反米感情につながり、日本による植民地支配という忌まわしい過去が反日感情として表出するのである。

韓国の歴代政権は「反日」姿勢は一貫していたが、冷戦下である以上「反米」についてはタブーであり、時の政権が反米姿勢を取ること自体考えられないことであった。
ところが、2002年の大統領選に候補者として急浮上した盧武鉉は「反米だからどうだと言うのだ」と公言し、そのタブーを打ち破った。
そこで「自立自尊の韓国」を夢みる韓国民は盧武鉉に希望を見出し、彼に熱狂したのである。

◆韓国の風土病「火病」

~中略~

政治も外交も現実である。情緒に依存していてはやっていけない。
集団的な感情としての「恨」が「鬱積」して「火病」にかかり、それを癒すために「反日」「反米」に走る。それは、もう、政治でもなければ外交でもない。亡国への道まっしぐらである。
そんな盧武鉉トンデモ政権を「返品できないから仕方がない」などとこのまま放置していれば、韓国はまた「いつか来た道」を歩むことになるだろう。
「火病」という風土病を、政治の世界から根絶しない限り韓国に未来はない。
一日でも早く現実を直視する韓国に脱皮してほしい。それがお互いのためではないだろうか。

No_muhyon_x


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2016/05/29

韓国はとことん情けない国だ!憐れむことさえできない


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南海(東シナ海)で行われている多国籍海上合同訓練に参加している海上自衛隊が、韓国海軍の大型輸送艦「独島」(排水量1万4500トン級)=写真=が加わる訓練には参加できないという立場を韓国側に通知したことが27日までに分かった。これは、日本が独島を竹島と呼び、領有権を主張している状況で、「独島」という名前の韓国の軍艦を訓練のパートナーとして認めたくないという意味だ。海上自衛隊は今回の訓練で、韓国ではかつての軍国主義の象徴とされる旭日旗(自衛艦旗)を掲げて鎮海海軍基地に入港したのに続いて「独島」との訓練もボイコットし、非難の声が高まりつつある。

朝鮮日報 2016/05/28~ 抜粋

Photo

「軍国主義の象徴とされる旭日旗」と言うが、残りの参加国=米国・オーストラリア・シンガポール・マレーシアも「過去の日本から侵略を受けた」という立場である。
しかし、今は友好国で、「旭日旗云々」なんてけっして言わない。
いかに韓国が狭量で偏狭かを如実に示している。

―日韓軍事協力のために、日本軍国主義の象徴である旭日昇天旗をつけて、私たちの港に入ってくるように「配慮」してあげた韓国海軍の態度とも対比される―と聯合ニュースは書いているが、これは対比ではない、嫉みである。

そもそも外国との合同訓練に、相手の国ともめている(不法占拠している)島の名前を付けた軍艦(輸送艦≠実は揚陸艦)を参加させるということが非常識と言うか異常である。
しかも「独島」は、訓練の指揮艦だという。
これじゃあ、いかにお人好し(爆)の海自でもその指揮下に入るわけにはいくまい。
それを承知していたか否かは不明だが、明らかに子供じみた嫌がらせである。

きっと米国に叱られたのだろう...韓国は訓練の後半の指揮艦を救助艦「清海鎮」に替え、「独島」は前半でお役御免とのこと。
で、我が海自の艦隊は堂々と訓練に参加。

腹が立つ、と言うより、笑い話でしかない!
韓国!

なお、「朝日新聞はこの日、日本の海上自衛隊が今回の訓練で独島艦乗船を拒否したと報じたが、これは事実とは異なる。日本の海上自衛隊が独島艦が投入されていない訓練の後半のみ参加するため、乗船要求を受けること自体がないからである」と聯合ニュースは報じている。
またまた朝日のねつ造報道か(爆×∞)

それにしても韓国は、とことん「情けない国」だ!
憐れむことさえできない...

Goeikan


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2015/05/05

安倍首相をけなしても日米の“新蜜月”であわてる韓国

2015年5月1日付の韓国紙・ハンギョレの記事が笑える。
ハンギョレと言えば、韓国の代表的リベラル紙で、韓国軍のベトナムにおける戦争犯罪を告発したことで名を馳せた。
その結果、しばしば韓国内の保守団体から襲撃を受けている。

このリベラルで、正義感と勇気にあふれるハンギョレだが、こと日本に関しては、嫉妬と虚偽、劣等感の域を脱しえない。
その点は、朝鮮日報の方が多少マシかもしれない。

ハンギョレは、5月1日付のワシントン特派員の記事で次のように書いた。

(以下、抜粋)

安倍晋三日本首相が29日(現地時間)、日本の首相としては初めて立った米国議事堂上下両院合同演説場は何かに抑えられたかのように空気が重く沈んでいた。大慨の合同演説は米国を訪問する同盟・友好国の指導者を歓迎する席の性格上、歓呼ムードになるのが普通だが、この日の行事は雰囲気が違っていた。

他の外国指導者の演説とは異なり起立拍手も多くなかった。 演説台から4列目の中央に座っていたマイク・ホンダ議員は起立拍手をする時も立ち上がらないなど露骨に不満を示した。

ハンギョレの特派員の眼は明らかに歪んでいる。
安倍晋三首相の、4月29日(現地時間)の米上下両院合同演説は大成功だった。
それは、映像を見れば誰にでも解る。
演説は英語で約45分間行われたが、その間に計10回以上のスタンディングオベーション(総立ちでの拍手)があった。
特に、激戦地だった硫黄島に上陸したローレンス・スノーデン米海兵隊中将と、日本側指揮官・栗林忠道中将の孫にあたる新藤義孝・前総務相が握手を交わす場面では、議場中の視線が一斉に2人に集まり、スタンディングオベーションは最高潮に達した。

それが、ハンギョレの眼には、
上下両院合同演説場は何かに抑えられたかのように空気が重く沈んでいた―
歓呼ムードになるのが普通だが、この日の行事は雰囲気が違っていた―
と映る。
そして、計10回以上のスタンディングオベーションも
他の外国指導者の演説とは異なり起立拍手も多くなかった―
となる。

偏見で歪んだ眼の怖さ、痛感する。
ただ、まあ韓国のメディアならこんなもんだろう、と皆さんも思うだろうし、私も同感だ。
ところが、同じ5月1日付でも社説になるとがらりと論調が変わる。
社説は、タイトルからして「米日の“新蜜月”を警戒する」なのだ。
「何かに抑えられたかのように空気が重く沈んでいた」「他の外国指導者の演説とは異なり起立拍手も多くなかった」にもかかわらず、いきなり「米日の“新蜜月”」と書かれても面喰ってしまう。

社説は、次のような文章で始まる。

米国と日本の関係が新たな蜜月時代を迎えている。29日(米国時間)まで3日間続いた外交・国防長官会談、首脳会談、安倍晋三日本首相の米上下両院合同演説は、米日同盟の強化を確認する舞台となった。東アジアはもちろん世界の情勢に相当な影響を及ぼす変化だ。分断国として超大国の間に位置した我が国(韓国)では、肯定的な側面より否定的な問題が先に起きる。私たちの外交と国家進路に対する総合的な点検が必要な状況にある。

つまり、リベラル左派のハンギョレも
「安倍晋三日本首相の米上下両院合同演説は、米日同盟の強化を確認する舞台となった」
ことを本音では認識しているのだ。
「(米日同盟の強化で)我が国(韓国)では、肯定的な側面より否定的な問題が先に起きる」
と指摘しているが、それは韓国次第だろう。
ハンギョレは社説の最後で、
「最善の選択は、日本に歴史認識問題の解決を誘導し、北朝鮮の核など朝鮮半島関連事案を進展させ、東アジアの平和・協力構図を作っていくことだ」
と結論付けているが、それは最悪の選択であることをここで指摘しておく。

Abe_in_usa_2

上の画像はハンギョレからの引用だが、この画像の下に
「上下両院合同演説場は何かに抑えられたかのように空気が重く沈んでいた」
と書く記者のセンスが理解不能!


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2015/05/03

袋小路に迷い込んだ朴政権は他山の石 辺野古は粛々と

こんなことで犠牲者が喜ぶだろうか?

セウォル号沈没デモ、遺族と機動隊が衝突
2015/05/01 AFP

韓国・ソウル(Seoul)で1日、大統領府(青瓦台、Blue House)に向かってデモ行進を行っていた旅客船セウォル(Sewol)号の沈没事­故の犠牲者遺族らが、これを阻止した機動隊と激しく衝突した。約1年前に起きたセウォ­ル号の事故では、高校生ら304人が死亡・行方不明となった。(AFP)

Izoku3

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讀賣新聞の豊浦潤一ソウル支局長は、「『交通事故』なのに、なぜ大統領が国家改造まで叫ばなくてはいけないのか」といった韓国人の冷めた声を何度か聞いた―と書いている。
そして、修学旅行中の高校生250人が犠牲になった悲惨さに無関心なのではない。一つの問題が「炎上」するたび政治が大局観を失い、多数の人の実益が後回しにされることへの疲労感だ―と分析している。(2015/05/03朝刊)

まったくその通りだと思う。
ただ、この韓国の現実を「民度が低い」と切って捨ててはならない。
我が国にも沖縄と言う、韓国と似た状況の地域を抱えている。
韓国の現状は、他山の石としなければならないと思う。

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慰安婦の問題もそうだが、このセウォル号の事故問題も「市民団体」が遺族を焚き付けている。
慰安婦の場合は「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)と言う名の団体で、慰安婦問題に対する戦争犯罪の認定や法的賠償など日本が受け入れられない要求を掲げている。
これらの団体の裏にいるのは親北朝鮮の左翼勢力だが、これに野党第一党までもが迎合しているから始末が悪い。
メディアも市民団体に対する批判には及び腰だ。
だから大統領も言うままになって、現実的な政治路線を歩むことができない。

セウォル号については、船体の引き揚げを決断したが、費用が200~400億円かかる上、失敗する可能性が大きいという指摘もある。
また、行方不明者9人の収容につながる保証もない。
しかも、引き揚げ宣言によって事態が収拾されるどころか、一部の遺族らは左翼団体と結託して「朴槿恵退陣」を叫び、デモを続けている。
それが上の画像だ。

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我が国にも同じような例がある。
沖縄だ。
沖縄の一部住民は、
普天間飛行場は危険だから撤去しろ!辺野古への移設は沖縄の自然を破壊するから認めない!
という政府が受け入れがたい要求を掲げている。
こちらも「市民団体」と言う名の反日左翼が裏で焚き付けており、それに野党や地元自民党の一部までもが迎合している。
そしてメディアも応援するか、少なくとも批判には慎重である。
まさに、沖縄の基地問題は韓国の状況とそっくり、瓜二つである。

ただ、沖縄と韓国の違いは、安倍政権は国益優先で毅然とした態度を崩さないのに対し、朴政権は市民団体に歩み寄り、その反動として袋小路に迷い込んでしまった。

南米から帰って来た朴大統領は過労で体調不良になり、絶対安静の状態だそうだが、もう持ちこたえられないかもしれない。

安倍政権を応援しよう!

Henoko


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