あの厚顔無恥な国の外相が、ついに国連事務総長選に出馬を表明した。韓国の潘基文外相(外交通商部長官)である。これに対して我が国や米国の反応は極めて冷ややかである。
小泉首相は、「日本としては、今回はアジアの番かな(と思っている)」という原則論を
述べるにとどまり、米国は、「どの候補を支持するか明らかにするのは時期尚早」というものだ。
アジアでは、既にタイのスラキアット副首相とスリランカのダナパラ元国連軍縮局長が立候補を表明し、正式に選挙運動を展開している。他の候補の登場も噂されている。
このような、アジアにおける候補乱立の恐れが強まっていることに対し、中国の王光亜国連大使は「チャンスを確実にするため、いずれかの段階でアジアグループとして、どう調整できるか考えなければならない」と述べ、候補者一本化の必要性に言及した。
しかし、アジアの候補を一本化するのは容易ではない。ましてや、韓国の潘基文氏が統一候補になれる可能性は極めて低い。
我が国が潘基文氏を支持することはない。まず、両国間には「竹島(独島)」をめぐる
領有権争いがある。それに、何といっても、韓国は我が国が主張する「国連改革=権限に見合った国連分担金の負担=我が国の常任理事国入り」に反対している。
そんな国家の代表が、国連の事務総長に就任することに、我が国が賛成するわけがない。我が日本国も、そこまでお人好しではない。
次に、中国とロシアという、両常任理事国と韓国の関係である。韓国は、最近はギクシャクしているとはいえ、曲がりなりにも米国の同盟国である。盧武鉉政権は親中・反米路線だが、この政権の路線が永続する保証はない。
したがって、この米国の同盟国の代表が、国連の事務総長に就任することは、中・露
両国にとって受け入れがたい。
では、国連の最高実力者・米国はどうか?
米国は、アジアからの次期事務総長選出に難色を示している。
米国は、今の国連事務局には縁故主義がはびこり、腐敗と非効率に支配されているとみなしている。米国のボルトン国連大使は、かつて、「国際連合などないのと同じだ。
国連本部が38階建てから10階分少なくなっても、何の変わりもない」と述べるなど、
国連の現状に強烈な不満を抱いている。これが現実なのだ。
つまり米国は、縁故主義が当たり前のアジアやアフリカの事務総長では、このような
事務局の大胆な改革は期待できないとみているのである。
ところで、国連の事務総長は、安保理の勧告に従って総会が任命するため、米国を
含む常任理事国の支持がないとむつかしい。ところが、米国はもちろん、中国もロシアも、韓国代表の事務総長就任は自らの国益にそぐわないと考えている。我が国もそうである。
米国の意向を受けたのかどうかは分らないが、「有志連合」の一角として、米国とともにイラク戦争を戦ったポーランドのクワシニエフスキ前大統領が事務総長選に意欲を表明している。そして、「米国と英国はクワシニエフスキ前大統領を支持するのではないか」(国連外交筋)と言われている。
一方、先の総選挙で保守政権が復活し、親米路線に復帰したカナダは、地域の輪番にこだわらず透明性の高い選出方法をとるべきだとの提案書を全国連加盟国に送った。
このカナダの態度も、実質的に米国の主張を支持すると言っているに等しい。
米国、英国、ロシア、中国という常任理事国。米国に次ぎ、第2位の国連分担金を負担している我が国。これらが、すべて韓国人の国連事務総長就任に難色を示さざるをえないのが実情である。
アジア人から次期事務総長が選出されるのかどうかは予断を許さないが、潘基文氏の目だけはほとんどない、と言ってよい。
それもこれも、盧武鉉政権が「北東アジアのバランサー」などという、愚かな外交路線を取ったからである。韓国は、「北東アジアのバランサー」どころか、「鳥でもない、獣でもない、コウモリ」と関係国からみなされるに至った。
米国からは不信感を買い、我が国からは反発を食らう。かといって、中国やロシアから信頼されているわけでもない。
このような韓国の現状に、さすがにメディアは悲観的である。
↓
潘基文(パン・キムン)外交通商部長官の国連事務総長出馬に対し、米国や日本などは原則的な立場だけを示している。小泉首相は14日、「次期事務総長はアジアから
選出されるべき」という原則論だけを明らかにした。しかし日本メディアは韓国が日本の国連安保理常任理事国進出に反対する立場であるだけに、日本の支持を得るのは
難しいと見通した。
読売新聞は日本政府の関係者の言葉を引用し、「日韓関係は重要だが、潘基文支持は難しい」と報じた。毎日新聞は「日本政府は誰を国連事務総長に支持するかを安保理常任理事国進出と連携させている」とし、「国連事務総長が紛争国から選出された
前例はない」と指摘した。
米国防省スポークスマンは「米国がどの候補を支持するか明らかにするのは時期尚早」とした。インターナショナル・ヘラルド・トリビューンは朴銖吉(パク・スギル)前国連大使の言葉を引用、「韓米同盟のために中国とロシアが躊躇する可能性がある」と指摘した。中国政府はこれと関連、特別な論評を発表していない。
(中略)
韓国政府はこれまでこれらの国々との関係に対し、「深化した同盟関係」、「これまでにない良い関係」、「全面的な協力同伴者」などと言及してきた。今回の事務総長選出の過程では、このような表現が果たして事実であるのか、韓国外交の現住所が露呈すると見られる。特に米国と日本との協力が過去と同様に行われるかが注目される。
【国連事務総長選】「日本政府、潘基文支持困難」
(2006/02/16 朝鮮日報)
「深化した同盟関係」、「これまでにない良い関係」、「全面的な協力同伴者」
盧武鉉政権は、ほんとうにアホである!!!
参照記事:潘基文氏を支持しない米国

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【追記】
またまた、「依存症の独り言」を妄想的に批判するブログが現れた(爆笑)
「親バカ党宣言」に続いて2例目のアホの登場である。ほんとうに、どうしようもないバカだね。あまりにもレベルが低すぎて、反論する気にもなれない。
が、そのアホぶりだけは指摘しておこう。
「親バカ党宣言」が、私のブログにイチャモンをつけてきたときは、まだその気持ちが
解った。やれ、ランキングのポイントを不正操作しているだの、やれ組織票を動員して
いるだの・・・
これは、親バカ氏が共産党の専従職員であることが大きく影響していた。なぜ、保守反動の「依存症の独り言」が、(左翼的)正論を吐いている自分のブログの30倍も人気があるのかという疑問、個人的妬み、党派的危機感が引き起こした妄想だった。
ただ、親バカ氏も最後は、誤解に基づくものであったと認め、謝罪文をブログに掲載していた。
2例目のアホは、山崎行太郎という自称文芸評論家である。この人物は、「文芸評論家=山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』 」というブログを運営している。今現在(2006/02/17/10:30)、人気blogランキング(政治)の第9位につけている。週間INは9430ポイント。
この、山崎行太郎のイチャモンは、親バカ氏よりさらにひどい。己の人格及び品格の
下劣さをエントリーの中でさらけ出している。
エントリーのタイトルにしてからが、「依存症」は小泉・安部一派のネット
工作員の一人だな…(笑)。という、爆笑するしかないというか、冷笑するしかないというか・・・そんな代物である。
以下に、山崎行太郎の独善と妬みに基づく妄想語録を記しておく。
↓
●人気ブログランキング」のトップを独走している割りに記事の中身はそれほど面白くない。それなのに抜群に人気があるらしい。
ここから読み取れるのは、親バカ氏と同じで、「俺のブログの方が内容もあり質も高いのに、なんで『依存症』がトップを独走しているんだ?」という自惚れと、その裏返しとしての嫉妬である。
政治ブログでダントツのトップは、実は「アジアの真実」さんである。総合ランキングを
見よ!
●なぜ、「人気ブログランキング」を独走できるのか、ブログやネット業界の
素人…(笑)、である僕には、その理由がさっぱりわからない。組織票でも動員しているのだろうか。
これも親バカ氏のときとまったく同じ。
抑えきれない嫉妬の炎は精神をゆがめ、邪悪な妄想となって人間の心を支配する。
その典型!!!
●別に、その独走振りを嫉妬したり僻んだりして言っている訳ではないが、いつも疑問に思う、今日この頃である。
「嫉妬したり僻んだりして」いるからこそ、上記のような言葉が出る。
文芸評論家であれば、多くの本を読んでいるであろう。その立場からすれば、「嫉妬したり僻んだりして言っている訳ではない」という言葉が、実はそう取られても仕方がない、でもそうではないと言い訳しておきたい、という気持ちの表れであることくらい解るはずだ。
●どうも素人の政界通による個人的な政治分析モノとは思えない。
これも、己の低レベルな目線で私の記事を読んでいることの証である。
私は、30年以上、政治に直接・間接にかかわってきた。山崎行太郎ごときとは、経験も知識の量も圧倒的に違う。
ホントにコイツはアホとしか言いようがない。
●これは、明らかに、永田町界隈に生息する政界関係者の書いた情報撹乱の
ための記事である、と思われる。要するに、政界のある一派の「ネット工作員」が素人に成りすまして書いているブログである、と思われる。
妄想もここに極まれり(大爆笑)
なんの根拠もない。あるのは自分勝手な思い込み。
私は都内の某中小企業の役員にすぎない。確かに政界やメディアに人脈はある。しかし、週休1日で、1日12~14時間も働いているサラリーマン経営者なのだ。
ただ役員だから、仕事の合間に1日2~3時間の、エントリーを書く時間は確保できる。
●それなら、「人気ブログランキング」をダントツで独走する理由も、わかるというものだろう。
ついに出たあ(爆笑)
妬みと妄想とねつ造の結論がこれである。
やっぱり「依存症」は、デッチアゲの政治的ブログだああああああああ(大爆笑)
ここまでくると、もう頭が狂っているとしか言いようがない。
●やつぱ、安部ちゃんの知的学歴(?)が・・・モノをいっているな…(笑)。
この「知的学歴(?)」が、安倍氏が成蹊大学法学部卒であることを指しているとしたら、この山崎行太郎という男、人間のクズである。
ただ単に、安倍氏の知性を小ばかにしているだけかもしれないが、それでも人間性を
疑う。
●こんな頭の不自由そうな単細胞爆発の連中と組んでいて大丈夫なのだろうか。心配だよなあ。
これを「天に唾する」という。
無知、人格下劣、おまけに品格が卑しい、そういう人物にしか、こういう人格攻撃の
文章は書けない。
●というわけで、この「依存症」氏は、「小泉・安部一派のネット工作員だよなあ…」と独断と偏見で認定した
今度はこの「依存症」氏にちよっとモーションかけてみようかな、と思う今日この頃。
オマエのような「真性アホ」は相手にしない。
オマエの言っていることは、犬の遠吠えにもなっていない。自分で自分が恥ずかしくないのか?
私は、ブログのあり方や、傾向を批判したことはあっても、個別のブログを名指しで批判したことはない(もちろん、「親バカ氏」のような名指し批判には反論したが)。そういう
ことは、私のプライドが許さない。
相手の知らないところで、何の根拠もなく、まさに誹謗中傷としか思えない記事を書く。最低の人間がやることだ。
今回は親切な読者の方が教えてくれたから、このアホなブログの存在が分ったが・・・
人間として最低と言うより、男としての矜持をカケラも持ち合わせていない哀れな輩である。
以下に山崎行太郎のエントリーを全文転載する。そのアホぶりを堪能してほしい(爆笑)
↓
「依存症」は小泉・安部一派のネット工作員の一人だな…(笑)。
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/
「依存症の独り言」【http://banmakoto.air-nifty.com/blues/】というブログがある。一応、保守系ブログなのであろうが、ちょっと変なブログである。前から興味があって時々立ち寄って観察しているのだが、「人気ブログランキング」のトップを独走している割りに記事の中身はそれほど面白くない。それなのに抜群に人気があるらしい。筆者は、自称だが、「坂眞(ばん・まこと)」という名前で、一応「しがない作家」となっている。こういう作家が本当に実在するのかどうか、あるいは偽名なのかどうかも僕にはわからない。リンク先から推察するに、ミステリー業界の作家なのだろうか。それにしても、なぜ、「人気ブログランキング」を独走できるのか、ブログやネット業界の素人…(笑)、である僕には、その理由がさっぱりわからない。組織票でも動員しているのだろうか。別に、その独走振りを嫉妬したり僻んだりして言っている訳ではないが、いつも疑問に思う、今日この頃である。むろん、ただ、ブログの人気って不思議なものだなあ、と思うだけだ。さて、いつもは毒にも薬にもならない凡庸な「中韓でお茶を濁していてるそのブログが、最近不穏な動きを始めている。「ふむふむ、そうか、そうだつたのか…」「やっぱり…(笑)」というわけである。実は、昨日の記事で、かなり込み入った永田町情報を書き込んでいる。「安部/「志士の会」の構図???」だと…(笑)。しかもその中身が、込み入っている割には紋切り型である。どうも素人の政界通による個人的な政治分析モノとは思えない。安倍対「士志の会」の構図???
>今国会の最大の波乱要素であった「皇室典範改正問題」も、今回は見送りという結論に落ち着いた。私は、これで良かったと思う。
こういう皇統にかかわる問題は慎重すぎると思われるほど慎重でよい。
ところで、この「皇室典範改正問題」を政局に利用しようとする動きが一部にあった。
自業自得とはいえ、この問題は、扱い方を間違えると小泉内閣をレイムダック(lame duck)に追い込む可能性があった。
秋篠宮妃のご懐妊で、問題が一気に先送りにされ、小泉首相はホッとしたのではないか。逆に言えば、この問題で小泉首相(実は安倍官房長官)を追い詰めようとしていた連中は歯ぎしりをしていると思う。
そもそも、この問題を政局に利用するということ自体が不純すぎる。
世間を騒がせた種々の問題が、表向き沈静化する中、ポスト小泉をめぐる動きが本格化してきた。
ここで、ポスト小泉にかかわる政局について述べる前に、まずは讀賣新聞の最新の世論調査をお届けしよう。<
うーん、なかなかいい文章であるなあ。しかも、政界情勢をおさらいした後で、世論調査を持ってきて、本題に入るあたりもなかなかニクイねえ。ネット依存症の女性たちもこれでコロリというわけかな。というわけで、これは、明らかに、永田町界隈に生息する政界関係者の書いた情報撹乱のための記事である、と思われる。要するに、政界のある一派の「ネット工作員」が素人に成りすまして書いているブログである、と思われる。それなら、「人気ブログランキング」をダントツで独走する理由も、わかるというものだろう。というわけで、「ダントツ人気」の安部ちゃんの登場である。
>安倍氏が出馬すれば、党員票300の圧倒的多数を獲得するのは間違いない。この時点で実質的に安倍総理・総裁が決まる。が、森氏や青木氏の画策が成功すれば、福田氏と同じ森派に属する安倍氏の出馬は困難になる。安倍氏が出馬しなければ、党員票は分散し、結局国会議員の投票で次期総理・総裁が決まることになる。つまり、小泉首相が破壊したはずの、派閥の合従連衡で次期総理・総裁が決まるということだ。
小泉内閣の下で、守旧派抵抗勢力は冷遇されてきた。その支持基盤である既得権益集団(特定郵便局、医師会、建設業界など)も利権を削がれてきた。守旧派抵抗勢力は、ポスト小泉を、その失地回復の最大のチャンスとして捉え、陰に日向に蠢(うごめ)いているのだ。もし、福田内閣が実現し、森、青木、二階、加藤各氏のような政治家が主導権を握れば、「党内融和」の美名の下、談合政治が復活し、公共事業の闇に予算が注ぎ込まれ、対中融和外交が展開されるであろう。
我々は、このような事態を見過ごすわけにはいかない。安倍支持を、今以上に声高に叫ばなければならない。政治家(とくに若手政治家)もネットの声を気にかけているという。私のブログを訪れる国会議員もいる。ネット上で、あるいは日々の生活の中で「安倍支持」を広げていこう。
ところで、安倍氏の次に小泉首相が期待をかけていると言われる麻生外相にも、守旧派抵抗勢力の魔の手が伸び始めた。<
ふむふむ、そういうことか。わかりやすいなあ。しかし、こんなに単純素朴に「安部支持」なんて言って大丈夫かなあ。やつぱ、安部ちゃんの知的学歴(?)が・・・モノをいっているな…(笑)。「もし、福田内閣が実現し、森、青木、二階、加藤各氏のような政治家が主導権を握れば、「党内融和」の美名の下、談合政治が復活し、公共事業の闇に予算が注ぎ込まれ、対中融和外交が展開されるであろう。」だって。これ、サルにもわかる政界分析だよなあ。「談合政治が復活し、公共事業の闇に予算が注ぎ込まれ…」なんてコイズミ的常套句が、まだ通用すると思っているんだね。そして最後のが、これだもんなあー。もう笑いが止まらないよなあ。なあ、世耕クンと山本クン。
麻生氏が、餌に釣られて守旧派抵抗勢力の側に付くことのないことを願うとともに、なお一層の「安倍支持」の声を強める必要性を痛感する。
うわー、「守旧派抵抗勢力」なんてレッテル張り、なつかしいなあ。まだ通用するんだなあ。実は、僕なんか、「守旧派抵抗勢力マンセー」(笑)なんだけど。「安部ちゃん」って、こんな頭の不自由そうな単細胞爆発の連中と組んでいて大丈夫なのだろうか。心配だよなあ。というわけで、この「依存症」氏は、「小泉・安部一派のネット工作員だよなあ…」と独断と偏見で認定したので、「ゴリ」「クライン」「グース」に続いて、今度はこの「依存症」氏にちよっとモーションかけてみようかな、と思う今日この頃。皆様、ご機嫌いかがですか…。さて、そういうわけで、「小泉・安部一派のネット工作員」である「依存症」氏が、「安部総裁」誕生に向けて、これからどんな「独り言」をするものやら…(笑)。とっても、楽しみ。世耕ピロシゲ君も、山本ピンタ君も、居眠りせずに、しつかり見ててねー…(笑)。
↑
相手を嘲笑し、貶めたつもりでいるのであろうが、上記の記事中に、この山崎行太郎の品性の下劣さが浮き彫りにされている。
【追記2】
「これも他の方々が仰っておられるように、コメント欄を閉じた上での口撃を行うような輩は卑怯卑劣。相手をして自らの品性を下げても仕方がありません。自制なさいますように」
↑
上記のような読者の方のコメントが続いています。
「自らの品性を下げても仕方がありません」
おっしゃるとおり。でも、我慢できないのが私なんですね。
大人になりきれない。その昔、『単ゲバ』=『単純ゲバルト』=『口より先に手が出る』と言われておりました(笑)
攻撃されると激高して、自らを自制できない。子供なんですね、いくつになっても(爆笑)
反省!!!

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