創価学会

2015/05/09

大作も下品だけど、学会員もそれと同じか、それ以下

ブログに以下のカキコがあった。

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これを書いているお前らの脳自体が、腐ってるよ。早く死ねよ、自覚あるんだろ?
世襲?世襲とか使う自体がバカじゃねぇの?根性どこまで腐ってるん?
称号?称号気にしてるの?
こんなこといって気にしているのなら、新聞呼んでそち。の腐れ切った野次馬根性、少しはまともになるから。

いずみ

投稿先  死ぬまで直らない大作の勲章・称号パラノイア
日付 2015/05/08 7:37
IPアドレス 126.204.26.165

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間違いなく学会員。
それにしても日本語が少しおかしい。
国語が苦手なのか(爆)
「いずみ」ってHNは女性と言うこと?

で、このお上品なコメントをもらったエントリが以下↓

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優れた科学的業績で世界的に知られる「国立ウクライナ工科大学」(キエフ工科大学)から、創価大学創立者の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に、「名誉博士号」が贈られた。

ウクライナ工科大学の創立は19世紀末にさかのぼり、108年の伝統を誇る。
25万人の卒業生が100カ国以上で活躍。メーンキャンパスはウクライナの首都キエフに。欧州を代表する名門学府の一つである。

今回の名誉博士号は、日本人初の栄誉。
世界平和と人間主義の発展、そしてウクライナと日本の友好への輝かしい貢献を讃えたものである。

学位授与式は2006年4月28日午後、東京・信濃町の聖教新聞本社で行われ、ウクライナ工科大学のミハイル・ズグロフスキー総長一行が出席。ユリー・コステンコ駐日ウクライナ大使も祝福した。

また授与式の後、SGI会長は、教育の力で新生ウクライナの未来を開いてきた総長と
語らいのひとときを。
大使も交えて、文化交流のさらなる進展を約し合った。

国立ウクライナ工科大学が池田SGI会長に日本人初の「名誉博士号」を授与
(2006/04/29 学会ニュース)

Daisaku

何を考えているんですかね?この方。すでに、70もの名誉博士号や名誉教授の称号を世界中からかき集めているというのに。
まさに『勲章・称号パラノイア』と言うべきでしょう。

ただ、笑えるのは、何百という勲章や称号の中に、日本国や日本国の大学から授与されたものは一つもないんですよね(爆笑)
ほとんどが発展途上国からのもの。

創価学会は、「牧口常三郎初代会長と、戸田城聖第二代会長、池田大作第三代会長の『三代会長』は、広宣流布実規への死身弘法の体現者であり、この会の永遠の指導者である」としています。
この歴代3会長の中で、現在生きているのは池田氏だけ。
つまり、池田氏だけが『永遠の指導者』なわけです。
要は、池田氏は、学会において『日蓮』と同列の教祖様になってしまったということ。

どうりで、第四代会長の北条浩氏(故人)の姿が学会のHPになく、現会長(第五代)の秋谷栄之助氏が「基本データ」という地味なところで紹介されているわけだ。

しかし恐いですね。
池田氏は世襲はしないといっていましたが、この3月に長男である池田博正氏が学会副理事長に昇格しました。
実際は、どうなんでしょう???やはり世襲ですかね???独裁者は失脚すると地獄に落とされますから、やはり世襲が濃厚ですね。
ただ、世襲では学会は大混乱をきたす、請け負います!!!

だって博正氏は、何の変哲もない普通の人ですよ、魑魅魍魎の学会を仕切れるわけがない!!!

2006/05/02 死ぬまで直らない大作の勲章・称号パラノイア

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まさか9年前のエントリに罵詈雑言を浴びるとは思いませんでした。
大作も下品だけど、学会員もそれと同じか、それ以下と言うこと。


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2010/10/06

創価学会・公明党を排除せよ!

公明党による民主党への接近が目立つのは昨日も書いた。
2010年度補正予算案の政策協議に応じる姿勢を見せているのは、その典型だろう。
まあ、公明党は池田大作氏を守るのが至上命令である。
というか、その為に存在する政党である。
であれば、常に与党を志向するのも無理はない。

ところで、創価学会・公明党が、異常なまでに親韓・親中なのは、池田大作=教祖様が在日朝鮮人(帰化人)だから、という説が根強い。
私には、よく分からない。
けっこう信憑性の高い記事を掲げているサイトもあるが、それはあくまでも推測に過ぎないからだ。

で、読んでいただきたいのが以下の記事である。

韓国の「情(じょう)」は厚く、深い。5千年の間、苦難の歴史を耐えて乗りこえ、しかも情(なさ)け深(ぶか)さをなくさなかった人達(ひとたち)である。
憎(にく)しみを人に向けるよりも、悲しみを雪のように胸の奥に積もらせながら、明日(あす)を信じて微笑(ほほえ)んできた人々である。
愛の国、美の国、文の国。
その平和の人々が、「何十世代の後(あと)までも忘(わす)れぬ」と、怒(いか)りを骨に刻(きざ)んだ相手が、日本の残虐(ざんぎゃく)な国家主義者であった。
行く先々での略奪(りゃくだつ)。暴行(ぼうこう)。殺戮(さつりく)。「禽獣(きんじゅう)にも劣(おと)る」、文化なき「悪鬼(あっき)」と呼ばれた。

池田大作名誉会長 地球は美しいより抜粋

漢字にフリガナを振っているのは、まあよしとしよう。
が、韓国は「愛の国、美の国、文の国」
で、日本は「禽獣(きんじゅう)にも劣(おと)る」、文化なき「悪鬼(あっき」

Ikeda

以下は、作曲家・團伊玖磨氏の死に際して書かれた池田大作氏の追悼文からの抜粋である。

蘇州で亡くなったときも、そういう正道を往く途上であった。五十数回目という中国訪問のさなかである。「日中文化交流協会」の会長として、張り切って動かれた。
「文化的に、朝鮮は日本の兄であり、中国は父である」
そう言って、この文化の恩人を侵略した野蛮さに怒り、その史実をごまかそうとする日本人の小ずるさを唾棄しておられた。
「中国とつき合うときは、人間の真実でつき合わなければ。いいかげんな態度は、見すかされるだけだ」と、真剣であった。
「これから、もっともっと仕事をしますよ」と、いつも未来への旅人だった。
その意味で、中国の旅で亡くなるとは、何と不思議な、何と美事な人生の最終楽章の演奏だろうか!

池田SGI会長の素晴らしき出会い (2001年6月24日 聖教新聞)

「文化的に、朝鮮は日本の兄であり、中国は父である」

「そう言って、この文化の恩人を侵略した野蛮さに怒り、その史実をごまかそうとする日本人の小ずるさを唾棄しておられた」

「中国とつき合うときは、人間の真実でつき合わなければ。いいかげんな態度は、見すかされるだけだ」と、真剣であった―

う~ん、この言葉、ほんとうに團伊玖磨氏の言葉なのかなあ?
まあ、少なくとも池田大作氏の言葉であることは間違いないが。

で、上記の二つの文を読んで思うのが、この方のメンタリティー(心的傾向)は絶対に日本人ではない、ということ。
明確に日本国及び日本人を憎んでいる。
と言うより、「憎悪むき出し」と言った方がより的確だろう。
そして、その立場は、完全に韓国・朝鮮人そのもの。
「池田氏は在日の帰化人」と思われても仕方がない。

思えば、こんな人物が君臨する創価学会・公明党が長年にわたって我が国の政権与党だった。
で、今、また民主党に急接近している。

我が国の政治の後進性。
我が国の不幸は、ここにあるのではないか!

創価学会・公明党は、「親韓・親中」と言うより、文字どおりの「売国」である。
社民党もどうしようもない危険な売国政党だが、創価学会・公明党はそれ以上だ。

私が、ブログを立ち上げて以来、政界再編を主張している第一の根拠がここにある。

絶対に、創価学会・公明党、そして社民党を排除した政権が今、求められている。

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2010/07/21

偉大なり 大作先生 その2

Ikeda

やはり偉大な方は顔が違います。
慈愛に満ちた表情の中に威厳を感じさせます。
世界中の人から敬愛されると、慈愛と威厳を併せ持つ顔になるのです。
大作先生、私は世界でもトップクラスに位置する人間存在だと思います。
先生のような方は、現代日本に二人といません。
なにしろ、世界中から頂いた学位は293
国家勲章は28
まさに日本人の誇りですね。

口さがない連中は、「どうせカネで買ったんだろう?」と言いますが、そんな人たちは知らないんですね。
発展途上国では賄賂や裏金は通用しませんから、学位をカネで手に入れることなどできません。
すべては、世界平和と文化・学術の振興に力を注いだ大作先生の情熱の賜物なのです。
情熱の最たるものが寄付です。
寄付は何よりも喜ばれます、途上国はカネがないですから。
だから、そのお返し、感謝の気持ちが学位になって返ってくるんです。
そういう意味では、生活保護費を削ってまで財務に励んでくれる学会員の皆さんが、先生の情熱の源かもしれませんね。

日本の大学からの学位がない?
先生は日本人じゃないから、そんなことは気にしていません。
その気になれば創価大学からすぐにもらえます。
が、先生は日本を超越したインターナショナルな方なんです。
だから日本の大学など眼中にありません。
先生は「日本人の誇り」ではなく「世界人の誇り」でありたいのです。

日本国からの勲章がないのも同様です。
「軽井沢の駅でウロウロしていた貧乏暮らしの男」竹入義勝が勲一等旭日大綬賞をもらいました。
あんな、先生が拾ってやった卑しい男が勲一等を受賞した。
こんな竹入と同じ扱いを受けたくないのです、先生は。
竹入が勲章を返せば別ですが、今の大作先生には、日本国の勲章がほしいなどという気持は微塵もありません。

私は、2006年の2月に「偉大なり 大作先生」というエントリを書きました。
この時、学会のホームページに紹介されていた大作先生の学位は123、国家勲章は24です。
つまり、当時より学位は170、国家勲章も4つ増えているわけです。
やはり、世界中から先生の功績は賞賛されているということでしょうね。

でも、どうしてこの国では、大作先生のことを悪く言う人の方が多いのでしょうか?
不思議です。

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では、偉大な大作先生の偉大な顕彰一覧を、篤とご覧ください。

国連からの表彰

1983年08月 国連平和賞
1988年06月 国連栄誉表彰
1989年06月 人道賞(国連難民高等弁務官事務所から)
1989年10月 平和貢献・国連事務総長表彰

国家からの勲章

1978年10月 建国の父勲章 ドミニカ共和国
1984年03月 ペルー太陽大十字勲章 ペルー共和国
1987年02月 クリストバル・コロン大十字勲章 ドミニカ共和国
1987年02月 バスコ・ヌニェス・デ・バルボア勲章 パナマ共和国
1989年12月 国家功労大十字勲章 コロンビア共和国
1990年03月 大十字五月勲章 アルゼンチン共和国
1990年04月 南十字国家勲章 ブラジル連邦共和国
1991年07月 タイ一等王冠勲章 タイ王国
1992年06月 学術・芸術最高勲位栄誉章 オーストリア共和国
1992年07月 芸術・文学勲章 フランス共和国
1992年10月 共和国特別大十字黄金勲章 コロンビア共和国
1993年02月 サン・カルロス大十字勲章 コロンビア共和国
1993年02月 国家功労大十字勲章 パラグアイ共和国
1993年10月 チリ功労大十字勲章 チリ共和国
1993年11月 ホセ・マティアス・デルガード国家大十字勲章 エルサルバドル共和国
1994年02月 ボヤカ大十字勲章 コロンビア共和国
1994年10月 マダラの騎士第一等勲章 ブルガリア共和国
1995年09月 ジブチ「偉大なる星」勲章 ジブチ共和国
1996年06月 フェリックス・バレラ最高勲章 キューバ共和国
1999年07月 アンドレス・ベージョ最高位勲章 ベネズエラ・ボリバル共和国
2001年09月 サンタ・アガタ大十字騎士勲章 サンマリノ共和国
2002年04月 シモン・ボリバル大十字勲章 ボリビア共和国
2003年12月 ベネズエラ功労勲章 勲一等 ベネズエラ・ボリバル共和国
2005年06月 フランシスコ・デ・ミランダ勲章 勲一等 ベネズエラ・ボリバル共和国
2005年07月 北極星勲章 モンゴル国
2006年01月 功労勲章 グランデ・ウッフィチャーレ章 イタリア共和国
2008年02月 友好勲章 ロシア連邦
2009年11月 花冠文化勲章 韓国 創価学会

名誉学術称号

1975年05月 モスクワ大学 名誉博士 ソ連
1981年04月 国立サンマルコス大学 名誉教授 ペルー
1981年05月 ソフィア大学 名誉博士 ブルガリア
1984年06月 北京大学 名誉教授 中国
1984年06月 復旦大学 名誉教授 中国
1987年02月 サントドミンゴ自治大学 法律政治学部名誉教授 ドミニカ共和国
1990年03月 ブエノスアイレス大学 名誉博士 アルゼンチン
1990年03月 グアナファト大学 名誉教授 メキシコ
1990年11月 武漢大学 名誉教授 中国
1991年01月 マカオ・東亜大学 名誉教授 マカオ
1991年04月 フィリピン大学 名誉法学博士 フィリピン
1991年05月 パレルモ大学 名誉博士 アルゼンチン
1992年01月 香港中文大学 最高客員教授 香港
1992年06月 アンカラ大学 名誉社会科学博士 トルコ
1992年10月 中国社会科学院 名誉研究教授 中国
1992年12月 ナイロビ大学 名誉文学博士 ケニア
1993年02月 リオデジャネイロ連邦大学 名誉博士 ブラジル
1993年02月 国立ローマス・デ・サモーラ大学 名誉博士 アルゼンチン
1993年02月 国立ローマス・デ・サモーラ大学法学部 名誉教授 アルゼンチン
1993年02月 国立コルドバ大学 名誉博士 アルゼンチン
1993年02月 国立アスンシオン大学 名誉博士 パラグアイ
1993年02月 サンパウロ総合大学 名誉客員教授 ブラジル
1993年03月 パラナ連邦大学 名誉博士 ブラジル
1993年03月 バーリエ大学 名誉博士 ボリビア
1993年11月 深セン大学 名誉教授 中国
1994年01月 新疆(しんきょう)ウイグル自治区博物館 名誉教授 中国
1994年05月 国際大学 名誉博士 ロシア
1994年06月 ボローニャ大学 名誉博士 イタリア
1994年06月 グラスゴー大学 名誉博士 イギリス
1994年08月 新疆大学 名誉教授 中国
1994年11月 厦門(アモイ)大学 名誉教授 中国
1995年09月 ノース大学 名誉教育学博士 南アフリカ
1995年11月 トリブバン大学 名誉文学博士 ネパール
1995年11月 マカオ大学 名誉社会科学博士 マカオ
1996年03月 香港大学 名誉文学博士 香港
1996年04月 新疆大学 名誉学長 中国
1996年06月 デンバー大学 名誉教育学博士 アメリカ
1996年06月 ハバナ大学 名誉人文学博士 キューバ
1996年08月 ガーナ大学 名誉法学博士 ガーナ
1996年11月 極東国立総合大学 国際教育名誉博士 ロシア
1996年11月 中山大学 名誉教授 中国
1997年02月 吉林大学 名誉教授 中国
1997年03月 デ・ラ・サール大学 名誉人文学博士(国際教育) フィリピン
1997年05月 ケラニヤ大学 名誉文学博士 スリランカ
1997年05月 上海大学 名誉教授 中国
1997年10月 内蒙古大学 名誉教授 中国
1997年11月 モンゴル国立大学 名誉人文学博士 モンゴル
1998年02月 マニラ市立大学 名誉人文学博士 フィリピン
1998年03月 モロン大学 名誉博士 アルゼンチン
1998年04月 ロシア国立高エネルギー物理研究所 名誉博士 ロシア
1998年04月 リオデジャネイロ州立大学 名誉博士 ブラジル
1998年05月 慶熙(キョンヒ)大学 名誉哲学博士 韓国
1998年07月 忠清大学 名誉教授 韓国
1998年07月 リカルド・パルマ大学 名誉博士 ペルー
1998年07月 ペルー教育学博士協会 名誉博士 ペルー
1998年11月 延辺大学 名誉教授 中国
1998年11月 南開大学 名誉教授 中国
1998年11月 北パラナ大学 名誉博士 ブラジル
1998年12月 デリー大学 名誉文学博士 インド
1999年01月 フローレス大学 名誉博士 アルゼンチン
1999年04月 四川大学 名誉教授 中国
1999年04月 国立フェデリコ・ビヤレアル大学 名誉博士 ペルー
1999年05月 国立済州大学 名誉文学博士 韓国
1999年06月 サンタクルス・デ・ラ・シエラ大学 名誉博士 ボリビア
1999年07月 東北大学 名誉教授 中国
1999年08月 東洋言語文化大学 名誉教授 キルギス
1999年09月 国立ペルー中央大学 名誉博士 ペルー
1999年09月 湖南師範大学 名誉教授 中国
1999年10月 国立ローマス・デ・サモーラ大学社会科学部 名誉教授 アルゼンチン
1999年10月 国立コマウエ大学 名誉博士 アルゼンチン
1999年12月 南京大学 名誉教授 中国
2000年01月 サンクトペテルブルク大学 名誉博士 ロシア
2000年01月 デラウェア大学 名誉人文学博士 アメリカ
2000年01月 ニューヨーク市立大学クイーンズ・カレッジ 名誉人文学博士 アメリカ
2000年01月 グアム大学 名誉人文学博士 米・グアム
2000年02月 アンヘレス大学 名誉人文学博士 フィリピン
2000年02月 中央民族大学 名誉教授 中国
2000年02月 広東外語外貿大学 名誉教授 中国
2000年02月 国立ノルデステ大学 名誉博士 アルゼンチン
2000年03月 東北師範大学 名誉博士 中国
2000年03月 ヤクーツク国立大学 名誉教授 ロシア・サハ共和国
2000年04月 ラテン・アメリカ工科大学 名誉博士 エルサルバドル
2000年04月 内蒙古芸術学院 最高名誉教授 中国
2000年04月 サンスクリット教育学院 名誉博士 インド
2000年05月 モンゴル文学大学 名誉学長 モンゴル
2000年05月 北京行政学院 名誉教授 中国
2000年06月 雲南大学 名誉教授 中国
2000年08月 華南師範大学 名誉教授 中国
2000年08月 ブンデルカンド大学 名誉文学博士 インド
2000年09月 スリア大学 名誉博士 ベネズエラ
2000年09月 パナマ大学 名誉博士 パナマ
2000年10月 ブンデルカンド大学社会科学部 終身名誉教授 インド
2000年11月 サイアム大学 名誉行政学博士 タイ
2000年11月 トンガ教育大学・科学技術大学 教育学名誉教授 トンガ
2000年11月 シドニー大学 名誉文学博士 オーストラリア
2000年11月 プトラ大学 名誉文学博士 マレーシア
2000年12月 香港中文大学 名誉社会科学博士 中国・香港
2000年12月 モンゴル国立文化芸術大学 名誉博士 モンゴル
2001年01月 プルバンチャル大学 名誉文学博士 インド
2001年02月 広東省社会科学院 名誉教授 中国
2001年04月 西北大学 名誉教授 中国
2001年04月 安徽大学 名誉教授 中国
2001年05月 カルロス・アルビズ大学 名誉行動科学博士 米・プエルトリコ
2001年05月 カラコルム大学 名誉博士 モンゴル
2001年06月 福建師範大学 名誉教授 中国
2001年06月 華僑大学 名誉教授 中国
2001年07月 曁南大学 名誉教授 中国
2001年07月 北マリアナ大学 名誉教授 米・北マリアナ諸島
2001年10月 蘇州大学 名誉教授 中国
2001年10月 遼寧師範大学 名誉教授 中国
2001年10月 南フィリピン大学 名誉人文学博士 フィリピン
2001年11月 広州大学 名誉教授 中国
2001年12月 慶州大学 名誉教授 韓国
2001年12月 国立昌原大学 名誉教育学博士 韓国
2001年12月 国際カザフ・トルコ大学 名誉教授 カザフスタン
2002年02月 サンティアゴ工科大学 名誉博士 ドミニカ共和国
2002年02月 国立美術大学 名誉教授 ウズベキスタン
2002年03月 遼寧社会科学院 首席研究教授 中国
2002年03月 アラネタ大学 名誉人文学博士 フィリピン
2002年03月 王立プノンペン大学 名誉教授 カンボジア
2002年04月 遼寧大学 名誉教授 中国
2002年04月 モアハウス大学 名誉人文学博士 アメリカ
2002年04月 青島大学 名誉教授 中国
2002年04月 チャトラパティ・シャフジ・マハラジ大学 名誉文学博士 インド
2002年05月 ケニヤッタ大学 名誉人文学博士 ケニア
2002年05月 黒龍江省社会科学院 名誉教授 中国
2002年06月 モスクワ大学 名誉教授 ロシア
2002年06月 南京師範大学 名誉教授 中国
2002年06月 徐羅伐大学 名誉教授 韓国
2002年08月 ヒマーチャル・プラデーシュ大学 名誉文学博士 インド
2002年09月 中国人民大学 名誉教授 中国
2002年10月 中国科学技術大学 名誉教授 中国
2002年11月 浙江大学 名誉教授 中国
2002年11月 シヒホトグ法律大学 名誉博士 モンゴル
2002年11月 キエフ国立貿易経済大学 名誉博士 ウクライナ
2002年12月 東亜大学 名誉哲学博士 韓国
2002年12月 上海外国語大学 名誉教授 中国
2002年12月 上海社会科学院 名誉教授 中国
2003年01月 バラティダッサン大学 名誉文学博士 インド
2003年02月 国立ピウラ大学 名誉博士 ペルー
2003年03月 中国文化大学 名誉哲学博士 台湾
2003年04月 大連外国語学院 名誉教授 中国
2003年04月 コルンビア・デル・パラグアイ大学 名誉社会科学博士 パラグアイ
2003年09月 国立ホルヘ・バサドレ・グロマン大学 名誉博士 ペルー
2003年10月 西北師範大学 名誉教授 中国
2003年10月 光州女子大学 名誉教授 韓国
2003年10月 上海交通大学 名誉教授 中国
2003年12月 チャップマン大学 名誉人文学博士 アメリカ
2003年12月 肇慶学院 名誉教授 中国
2004年01月 北極文化芸術国立大学 名誉教授 ロシア・サハ共和国
2004年02月 ラビンドラ・バラティ大学 名誉文学博士 インド
2004年02月 ミネラルエリア大学 人文学名誉教授 アメリカ
2004年03月 国家検察官学院 名誉教授 中国
2004年03月 屏東科技大学 名誉農学博士 台湾
2004年04月 ブリャート国立大学 名誉教授 ロシア・ブリャート共和国
2004年04月 州立ロンドリーナ大学 名誉博士 ブラジル
2004年05月 サン・フランシスコ・ハビエル・デ・チュキサカ大学 名誉博士 ボリビア
2004年05月 石油大学(華東) 名誉教授 中国
2004年06月 キャピトル大学 名誉人文学博士 フィリピン
2004年06月 上海杉達学院 名誉教授 中国
2004年07月 ヨルダン大学 名誉人文学博士 ヨルダン
2004年09月 グアダラハラ大学 名誉博士 メキシコ
2004年09月 福建社会科学院 名誉教授 中国
2004年10月 長春大学 名誉教授 中国
2004年10月 曲阜師範大学 名誉教授 中国
2004年11月 オシ国立大学 名誉教授 キルギス
2004年11月 百済芸術大学 名誉教授 韓国
2004年12月 オトゴンテンゲル大学 名誉博士 モンゴル
2005年01月 北マリアナ大学 名誉学長 米・北マリアナ諸島
2005年01月 エンリケ・グスマン・イ・バイェ国立教育大学 名誉博士 ペルー
2005年02月 ミンスク国立言語大学 名誉教授 ベラルーシ
2005年03月 国立バタンガス大学 名誉教育学博士 フィリピン
2005年04月 上海財経大学 名誉教授 中国
2005年04月 国立イタプア大学 名誉博士 パラグアイ
2005年05月 北京語言大学 名誉教授 中国
2005年05月 州立コルネリオ・プロコピオ哲学・科学・文学大学 名誉博士 ブラジル
2005年06月 華中師範大学 名誉教授 中国
2005年07月 広西師範大学 名誉教授 中国
2005年09月 モンゴル科学アカデミー哲学・社会学・法学研究所 名誉哲学教授 モンゴル
2005年09月 ハノイ国家大学 名誉博士 ベトナム
2005年10月 華東理工大学 名誉教授 中国
2005年10月 ブラチャ・カリッチ大学 名誉博士 セルビア・モンテネグロ
2005年12月 安全保障・防衛・治安問題アカデミー 教授 ロシア
2005年12月 シンバイオシス国際教育大学 名誉文学博士 インド
2006年01月 ウラル国立大学 名誉博士 ロシア
2006年02月 ラオス国立大学 人文学名誉教授 ラオス
2006年03月 パンパンガ農業大学 名誉人文学博士 フィリピン
2006年04月 湖南大学 名誉教授 中国
2006年04月 ウクライナ国立キエフ工科大学 名誉博士 ウクライナ
2006年05月 華東師範大学 名誉教授 中国
2006年05月 南京芸術学院 名誉教授 中国
2006年05月 タゴール国際大学 名誉文学博士 インド
2006年06月 西南政法大学 名誉教授 中国
2006年06月 南イリノイ大学カーボンデール校 名誉人文学博士 アメリカ
2006年06月 ロサンゼルス・サウスウエスト大学 芸術学名誉教授 アメリカ
2006年06月 韶関学院 名誉教授 中国
2006年06月 東新大学 名誉行政学博士 韓国
2006年07月 メージョー大学 名誉管理科学博士 タイ
2006年09月 バイア・カトリック経済大学 名誉博士 ブラジル
2006年10月 北京師範大学 名誉教授 中国
2006年11月 リサール・システム大学 名誉人文学博士 フィリピン
2006年12月 大連理工大学 名誉教授 中国
2007年02月 東洲大学 名誉教授 韓国
2007年02月 貴州大学 名誉教授 中国
2007年03月 バイカル国立経済法律大学 名誉教授  ロシア
2007年03月 ラファエル・ベジョソ・チャシン大学 名誉博士 ベネズエラ
2007年03月 サンタマリア大学 名誉法学博士 ベネズエラ
2007年03月 パレルモ大学 名誉コミュニケーション学博士 イタリア
2007年04月 ブラジル哲学アカデミー 名誉博士 ブラジル
2007年04月 ウィスコンシン大学ミルウォーキー校 名誉人文学博士 アメリカ
2007年04月 ハルビン工程大学 名誉教授 中国
2007年04月 南マットグロッソ連邦大学 名誉博士 ブラジル
2007年05月 天津社会科学院 名誉教授 中国
2007年05月 南台科技大学 名誉工学博士 台湾
2007年05月 ロシア国立人文大学 名誉博士 ロシア
2007年06月 国立サンタ大学 名誉博士 ペルー
2007年07月 ヤクーツク国立農業アカデミー 名誉教授 ロシア・サハ共和国
2007年07月 極東国立工科大学 名誉教授 ロシア
2007年09月 国立南東フィリピン大学 名誉教育学博士 フィリピン
2007年10月 陝西師範大学 名誉教授 中国
2007年10月 人文統合大学 名誉人文科学博士 メキシコ
2007年10月 インガ大学 名誉教授 ブラジル
2007年10月 中国青年政治学院 名誉教授 中国
2007年10月 モンゴル国立教育大学 名誉博士 モンゴル
2007年11月 温州医学院 名誉教授 中国
2007年12月 上海師範大学 終身名誉教授 中国
2008年01月 サントドミンゴ自治大学 名誉博士 ドミニカ共和国
2008年01月 雲林科技大学 名誉管理学博士 台湾
2008年01月 国立ラグナ工科大学 名誉人文学博士 フィリピン
2008年03月 湖南科技大学 名誉教授 中国
2008年03月 キルギス国立大学 名誉博士 キルギス
2008年04月 嘉応学院 名誉教授 中国
2008年04月 トゥーラ国立教育大学 名誉教授 ロシア
2008年04月 河北大学 名誉教授 中国
2008年05月 延安大学 終身教授 中国
2008年05月 遼東学院 終身名誉教授 中国
2008年06月 長春工業大学 名誉教授 中国
2008年06月 アニャンゲイラ大学 名誉博士 ブラジル
2008年06月 イータロ大学 名誉博士 ブラジル
2008年07月 国立ベンゲット大学 名誉人文学博士 フィリピン
2008年07月 崇右技術学院 名誉教授 台湾
2008年07月 台南科技大学 名誉教授 台湾
2008年09月 国立イフガオ農林大学 名誉教育学博士 フィリピン
2008年10月 市立マニラ大学 名誉人文学博士 フィリピン
2008年10月 モンゴル国立科学技術大学 名誉人文学博士 モンゴル
2008年12月 大連大学 名誉教授 中国
2009年01月 ウズベキスタン国立芸術大学 名誉教授 ウズベキスタン
2009年02月 マレーシア公開大学 名誉人文学博士 マレーシア
2009年03月 ボリビア・アキーノ大学 名誉博士 ボリビア
2009年03月 デンマーク・南大学 名誉博士 デンマーク
2009年04月 韓国海洋大学 碩座教授 韓国
2009年04月 イシク・クル国立大学 名誉教授 キルギス
2009年04月 福建農林大学 名誉教授 中国
2009年04月 河南師範大学 名誉教授 中国
2009年05月 クイーンズ大学ベルファスト 名誉博士 イギリス
2009年05月 新疆財経大学 名誉教授  中国
2009年06月 南ルソン大学 名誉人文学博士 フィリピン
2009年07月 ホンドニア連邦大学 名誉博士 ブラジル
2009年09月 弘益大学 名誉文学博士 韓国
2009年09月 アジア(マカオ)国際公開大学 名誉哲学博士 マカオ
2009年09月 マラニョン公共政策学院 名誉教授  ブラジル
2009年09月 シルバ・エ・ソウザ統合大学 名誉建築学・都市工学博士 ブラジル
2009年10月 インドネシア大学 名誉哲学・平和博士 インドネシア
2009年10月 仲?農業工程学院 名誉教授 中国
2009年10月 大連工業大学 名誉教授 中国
2009年10月 ヤクーツク第1教育カレッジ 名誉教授 ロシア・サハ共和国
2009年11月 西南交通大学 名誉教授 中国
2009年11月 西安理工大学 名誉教授 中国
2009年11月 寧夏大学 終身名誉教授 中国
2009年12月 育達商業科技大学 名誉教授 台湾
2009年12月 エンリケ・ディアス・デ・レオン大学 名誉博士 メキシコ
2009年12月 西安培華学院 名誉教授 中国
2010年01月 グアム・コミュニティーカレッジ 名誉教授 アメリカ
2010年01月 安徽理工大学 名誉教授 中国
2010年02月 科学アカデミー芸術学研究所 名誉博士 ウズベキスタン
2010年02月 西安外事学院 名誉教授 中国
2010年03月 広東商学院 名誉教授 中国
2010年03月 アラグア・ビセンテナリア大学 名誉教育学博士 ベネズエラ
2010年03月 アラグア・ビセンテナリア大学 名誉教授 ベネズエラ
2010年03月 西安交通大学 名誉教授 中国
2010年03月 ラモン・マグサイサイ工科大学 創立100周年名誉教授 フィリピン
2010年04月 エレバン国立芸術アカデミー 名誉博士 アルメニア共和国
2010年04月 四川省社会科学院 名誉教授 中国
2010年04月 新疆医科大学 名誉教授 中国
2010年04月 広西芸術学院 終身名誉教授 中国
2010年04月 紹興文理学院 名誉教授 中国
2010年05月 ラバル大学 名誉教育学博士 カナダ
2010年05月 清華大学 名誉教授 中国
2010年05月 北京城市学院 名誉教授 中国
2010年06月 寧波大学 名誉教授 中国
2010年06月 浙江海洋学院 名誉教授 中国
2010年06月 ジョージ・メイソン大学 名誉人文学博士 アメリカ
2010年07月 台湾芸術大学 名誉教授 台湾

学術機関からの主な顕彰

ローマクラブ名誉会員
ヨーロッパ科学芸術アカデミー名誉評議員
インド科学者会議連盟名誉顧問
ロシア宇宙科学アカデミー在外会員
ロシア 安全保障・防衛・治安問題アカデミー正会員
エジプト 国立文化センター名誉会員
デンマーク・パグウォッシュ会議名誉議長
カナダ 地球問題評議会諮問委員
サイモン・ウィーゼンタール・センター特別会員
アメリカ ソロー協会終身名誉会員
ナポレオン歴史協会名誉会員
フィリピン リサール協会終身会員
中国 北京魯迅博物館名誉顧問
エルサルバドル ボリバル協会名誉会員
モンゴル チンギスハーン世界アカデミー名誉会員
ブラジル文学アカデミー在外会員
ブラジル歴史地理院名誉外国会員
ブラジル哲学アカデミー在外会員
オーストリア芸術家協会在外会員
世界詩人会議名誉総裁
ケニア作家協会名誉会員
シンガポール写真家協会終身名誉会員
タイ写真協会名誉会員
ネパール写真家協会終身名誉会員
中国京劇院名誉芸術顧問

あまりにも膨大で、疲れました。
いや、ほんとに時間がかかりました。
もうウンザリです(爆)

ところで、1月に4つ学位を受けていることも珍しくありません。
どうやって証書を受け取るのでしょうか?
国際宅急便で送ってくるのでしょうか(爆)

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2008/11/09

「偉大なり 大作先生」と笑えるコメント

読者のコメントを晒すのは大人気ない、というようなご指摘がありましたが、私はそうは思いません。
記事は読んでもコメントは読まない、という方も多いでしょうし、ずいぶん前に書いたエントリに、紹介に値するコメントが寄せられることもあるからです。

以下のコメントは、私が2006年2月28日、つまり、2年半以上前に書いたエントリに寄せられたものです。
エントリの名は「偉大なり 大作先生
おそらく、この場で紹介しなければ、ほとんどの方はお気づきにならなかったでしょう。


池田博士の 講演 聴いてから 物言え

投稿: tonton
2008/11/09 07:58 IPアドレス 218.135.9.87


学会の中傷って本当 多いよね‥わからないのかなあ? まだ気づかない?これだけ世界中が認めて認めざるおえないほどの池田大先生なんだよ!!!!創価学会万歳世界のため1人1人の幸せのため,自身の向上のため☆まさに人間革命(o^∀^o)
みんな週刊誌やデマにおどらされてるよeye やつらは金になるから書くんだから 人権もなにもなく,売れる記事あれば興味や信じて買う人いる。週刊新潮は学会の悪口‥批判,デマだらけで学会は訴えましたよ。 (oXoXo)

投稿: (o^∀^o)
2008/11/09 08:47 IPアドレス 219.108.157.61


頭の悪い人はわからないんでしょうね!
さすが 創大生!!!頭のキレ知識が素晴らしいです(≧ε≦) shockshock見習わなくては!

学会批判する人にはロクな人間はいません 自身で確かめもせず批判ばかりしてるのですから笑。。本当に地獄におちますよ不幸な人間ですね

投稿: 学会万歳
2008/11/09 08:54 IPアドレス 219.108.157.60


ひどすぎますね

ここの人たちは なにがしたいのでしょうか? 学会批判ばかりで 心も頭も汚い

投稿: あまりに
2008/11/09 08:59 IPアドレス 219.108.157.60

以上は、今朝、連続して書き込まれたものです。
おそらく、仲間を誘ってのことでしょう。
まあ、相手はカルトですから、反論する気はさらさらありません。
ただ、あらためて、彼らの異常さに感じ入るばかりです。

ところで、③のコメントで「さすが 創大生!!!頭のキレ知識が素晴らしいです」と持ち上げられている書き込みが以下です。

ここで質問です。
管理人さんはどこの国の、どこの大学から、どのような祝辞をいただいて、授与されたお方ですか?
名誉教授を201も授与されておられる平和行動者・宗教指導者である池田名誉会長の業績にイチャモンをつけるあなたは、どれくらい偉いのか問うたのです。お答えくださいませ。

さて、ヨハネ・パウロと言えばカトリック教徒として平和を願い、世界の人物と500回に及ぶ対話を実践した偉人です。
池田先生の場合は、40年間で1600回にも及ぶ対話を実践しました。そして、世界に仏法の精神を大いに宣揚されてきたのです。
その目にみえる結果として、名誉教授の授与があるのです。
勲章だけではありません。
「池田大作公園」「池田大作どおり」「牧口恒三郎どおり」「戸田城聖通り」さらに「池田学園」という学校までつくられ、インドでは教科書にも「ガンジーの精神を世界に復興させた偉人」として紹介され、さらに研究所、またまた「イケダダイサク」と新種の昆虫の名にもなりました。

どれだけスゴイ人か、想像ができませんね。
その人を批判するとは、あなたの頭のなかは恐らく

「名誉を金で買った」としか思っていないでしょう。

いいですか、名誉教授は大学の歴史にきざまれる大変に威厳あるものであり、金で変えるようなものではありません。断言します。

あなたみたいな人を「現実知らず病」というのです。
「創価アレルギー患者」と呼ぶのです。
太陽の光を嫌うナメクジのような人間のことです。
日本人はこれが多すぎます。
こういう人間が笑われる時代を、われわれがつくっていきます。
では、失礼しました。
みなさん、お元気で。

投稿: 創大生 | 2006/12/04 13:47

「現実知らず病」「創価アレルギー患者」「太陽の光を嫌うナメクジのような人間」
すごいですね。
私は「ナメクジ」にされてしまいました(藁)
さすがは信仰心の厚い、できた方です。

ここで、私が「ナメクジ」呼ばわりされる原因となったエントリを再掲しておきましょう。

------------------------------------------------------------------

2006/02/28

偉大なり 大作先生

daisaku





















この偉大なる人物のご尊顔を、とくとご覧ください。
この方、すごく偉い人なんですね。下記の一覧表を見てください。勲章や表彰、顕彰。名誉博士号や名誉教授などの名誉称号。文字どおり数え切れないほどです。
私だったら恥ずかしくて、代表的なものを、それぞれ2~3個だけ表記してお終いにしますが、この方は、ほとんどすべてを顕示しないと気がすまないようです。
やはり、知性と品性を兼ね備え、あふれるほど豊かな教養をお持ちの方は、考え方も
凡人とは違うということでしょうか???

以下は、創価学会関連のHPからの転載です。
見ていてウンザリ、もう嫌になること請け合いですが、この方の本質を知る上ですごく
参考になるのでガマン、ガマン。

創立者池田大作SGI会長略歴

1928年(昭和3年)1月2日生まれ。東京都出身。富士短期大学経済学部卒。

<国連からの表彰>
83年 国連平和賞
88年 国連栄誉表彰
89年 人道賞(国連難民高等弁務官事務所から)
89年 平和貢献・国連事務総長表彰
97年 特別顕彰(国連協会世界連盟から)
98年 感謝状(国連難民高等弁務官事務所から)
98年 感謝盾(ユニセフ香港委員会から)
98年 表彰状(ユニセフ韓国委員会から)
99年 アインシュタイン平和賞
    (国連NGO「世界平和国際教育者協会から)
99年 平和の大使賞
    (国連NGO「世界平和国際教育者協会から)
99年 名誉顧問(国連協会世界連盟から)

<勲章> (国家勲章)
78年 建国の父の勲章  ドミニカ
84年 ペルー太陽大十字勲章  ペルー
87年 クリストバル・コロン大十字勲章 ドミニカ
87年 バスコ・ヌエニス・デ・バルボア勲章 パナマ
89年 コロンビア共和国功労大十字勲章 コロンビア
90年 大十字五月勲章  アルゼンチン
90年 南十字五月勲章  ブラジル
90年 一等王冠勲章  タイ
91年 芸術・文化勲章  フランス
92年 特別大十字黄金勲章  コロンビア
93年 サン・カルロス大十字勲章  コロンビア
93年 文化栄光大十字勲章  コロンビア
93年 国家功労大十字勲章  パラグアイ
93年 バンデイランテス勲章ブラジル開拓者 ブラジル
93年 ビネイロ大十字勲章  ブラジル
93年 功労大十字勲章  チリ共和国
93年 ホセ・マティアス・デルガード大十字勲章 エルサドバドル共和国
94年 ボヤカ大十字勲章  コロンビア
94年 マダラの騎士 第一等勲章  ブルガリア共和国
95年 偉大なる星勲章  ジブチ共和国
96年 フェリクス・バレラ勲章  キューバ共和国
96年 リサール大十字勲章  フィリピン共和国
96年 ドゥッケ・デ・カシアス勲章  ブラジル
96年 ベドロ・エルネスト勲章  ブラジル

<各国・機関からの主な顕彰> (国家勲章は除く)
86年 平和友好杯  中国人民対外友好協会・中日友好協会
88年 青年平和国際賞 アメリカ連邦議会
91年 平和の戦士賞  ソ連平和委員会
93年 アルゼンチン議会特別表彰  アルゼンチン上・下院議会
98年 モスクワ県都850周年記念特別表彰 ロシア政府

この他に約20あります。

<名誉博士号・名誉教授> 70の名誉称号(主なもの)
75年 ロシア(旧ソ連) モスクワ大学名誉博士
81年 ペルー サンマルコス大学名誉教授
81年 ブルガリア ソフィア大学名誉博士
84年 中国 北京大学名誉教授
84年 中国 復旦大学名誉教授
87年 ドミニカ サントドミンゴ国立自治大学名誉教授
90年 アルゼンチン ブエノスアイレス大学名誉博士
90年 メキシコ グアナファト大学最高名誉博士
90年 中国 武漢大学名誉教授
91年 中国(マカオ) マカオ東亜大学名誉教授
91年 フィリピン フィリピン大学名誉法学博士
91年 アルゼンチン パレルモ大学名誉博士
92年 中国(香港) 香港中文大学最高客員教授
92年 トルコ アンカラ大学名誉博士
92年 中国 中国社会科学院名誉研究教授
92年 ケニア ナイロビ大学名誉文学博士
93年 ブラジル リオデジャネイロ連邦大学名誉博士
93年 アルゼンチン ローマス・デ・サモーラ大学名誉博士
93年 アルゼンチン ローマス・デ・サモーラ大学法学部名誉教授
93年 アルゼンチン コルドバ大学名誉博士
93年 パラグアイ アスンシオン大学哲学部名誉博士
93年 ブラジル サンパウロ大学名誉客員教授
93年 ブラジル パラナ連邦大学名誉博士
93年 ボリビア デル・バーリエ大学名誉博士
93年 中国 深セン大学名誉教授
94年 中国 新疆ウイグル自治区博物館名誉教授
94年 ロシア 国際大学名誉博士
94年 イタリア ボローニャ大学博士
94年 イギリス グラスゴー大学名誉博士
94年 中国 新疆大学名誉教授
94年 中国 厦門大学名誉教授
95年 南アフリカ ノース大学名誉教育学博士
95年 ネパール トリブバン大学名誉文学博士
95年 中国(マカオ) マカオ大学名誉社会科学博士
96年 中国(香港) 香港大学名誉文学博士
96年 中国 新疆大学名誉学長
96年 アメリカ デンバー大学名誉教育学博士
96年 キューバ ハバナ大学名誉文学博士
96年 ガーナ ガーナ大学名誉法学博士
96年 ロシア 極東大学名誉博士
96年 中国 中山大学名誉教授
97年 中国 吉林大学名誉教授
97年 フィリピン デ・ラ・サール大学名誉人文学博士
97年 スリランカ ケラニア大学名誉文学博士
97年 中国 上海大学名誉教授
97年 中国 内蒙古大学名誉教授
97年 モンゴル モンゴル国立大学名誉人文学博士
98年 フィリピン マニラ市立大学名誉人文学博士
98年 アルゼンチン モロン大学名誉博士
98年 ロシア 高エネルギー物理研究所名誉博士
98年 ブラジル リオデジャネイロ州立大学名誉博士
98年 韓国 慶煕大学名誉哲学博士
98年 韓国 忠清大学名誉教授
98年 ペルー リカルド・パルマ大学名誉博士
98年 ペルー 教育学博士協会名誉博士
98年 中国 延辺大学名誉教授
98年 中国 南開大学名誉教授
98年 ブラジル 北パラナ大学名誉博士
98年 インド デリー大学名誉文学博士
99年 アルゼンチン フローレス大学名誉博士
99年 中国 四川大学名誉教授
99年 ペルー フェデリコ・ビヤレアル大学名誉博士
99年 韓国 済州大学名誉文学博士
99年 ボリビア サンタクルス・デ・ラ・シエラ大学名誉博士
99年 中国 東北大学名誉教授
99年 キルギス キルギス東洋言語文化大学名誉教授
99年 ペルー ペルー中央大学名誉博士
99年 中国 湖南師範大学名誉教授
99年 アルゼンチン ローマス・デ・サモーラ大学社会学部名誉教授
99年 アルゼンチン コマウエ大学名誉博士
99年 中国 南京大学名誉教授
00年 ロシア サンクトペテルブルク大学名誉博士
00年 アメリカ デラウェア大学名誉人文学博士
00年 アメリカ ニューヨーク市立大学クイーンズ・カレッジ名誉人文学博士
00年 アメリカ グアム大学名誉人文学博士
00年 フィリピン アンヘレス大学名誉人文学博士
00年 中国 中央民族大学名誉教授
00年 中国 広東外語外貿大学名誉教授
00年 アルゼンチン ノルデステ大学名誉博士
00年 中国 東北師範大学名誉博士
00年 サハ共和国 ヤクーツク大学名誉教授
00年 エルサルバドル ラテン・アメリカ工科大学名誉博士
00年 中国 内蒙古芸術学院最高名誉教授
00年 インド サンスクリット教育学院名誉博士
00年 モンゴル モンゴル文学大学名誉学長
00年 中国 北京行政学院名誉教授
00年 中国 雲南大学名誉教授
00年 中国 華南師範大学名誉教授
00年 インド ブンデルカンド大学名誉文学博士
00年 ベネズエラ スリア大学名誉博士
00年 パナマ パナマ大学名誉博士
00年 インド ブンデルカンド大学社会科学部名誉教授
00年 タイ サイアム大学名誉行政学博士
00年 トンガ 国立教育大学・科学技術大学教育学名誉教授
00年 オーストラリア シドニー大学名誉文学博士
00年 マレーシア プトラ大学名誉文学博士
00年 中国 香港中文大学名誉社会科学博士
00年 モンゴル モンゴル国立文化芸術大学名誉博士
01年 インド プルバンチャル大学名誉文学博士
01年 中国 広東省社会科学院名誉教授
01年 中国 西北大学名誉教授
01年 中国 安徽大学名誉教授
01年 プエルトリコ カルロス・アルビス大学名誉行動科学博士
01年 モンゴル カラコルム大学名誉博士
01年 中国 福建師範大学名誉教授
01年 中国 華僑大学名誉教授
01年 中国 曁南大学名誉教授
01年 北マリアナ諸島連邦 北マリアナ大学名誉教授
01年 中国 蘇州大学名誉教授
01年 中国 遼寧師範大学名誉教授
01年 フィリピン 南フィリピン大学名誉人文学博士
01年 中国 広州大学名誉教授
01年 韓国 慶州大学名誉教授
01年 韓国 昌原大学名誉教育学博士
01年 カザフスタン 国際カザフ・トルコ大学名誉教授
02年 ドミニカ サンティアゴ工科大学名誉博士
02年 ウズベキスタン ウズベキスタン国立美術大学名誉教授
02年 中国 遼寧社会科学院首席研究教授
02年 フィリピン アラネタ大学名誉人文博士
02年 カンボジア 王立プノンペン大学名誉教授
02年 中国 遼寧大学名誉教授
02年 アメリカ モアハウス大学名誉人文学博士
02年 中国 青島大学名誉教授
02年 インド チャトラパティ・シャフジ・マハラジ大学名誉文学博士
02年 ケニア 国立ケニヤッタ大学名誉人文学博士

<世界の大学からの顕彰> 55の顕彰(名誉博士、名誉教授、名誉学長は除く)
89年 オックスフォード大学ボードリアン図書館 終身名誉館友
90年 北京大学 教育貢献賞
93年 カルフォルニア大学バークレー校 教育・平和貢献賞
93年 ハーバード大学ケネディ政治大学院 学術貢献表彰
98年 国立釜山大学 感謝状
99年 ケンブリッジ大学「人道援助ジャーナル」誌 生涯人道貢献賞

この他に約50ほどあります。

<世界の平和・文化・学術団体からの主な顕彰> 130の顕彰
81年 世界詩人会議(世界芸術アカデミー) 桂冠詩人
86年 ケニア口承文学協会 ケニア口承文学賞
87年 中国 吉林人民出版社 顧問
88年 インド 開発教育ナショナルセンター ラマチャンドラン賞
88年 インド 国際平和非暴力研究所 国際平和賞
89年 フランス写真博物館 名誉館員
90年 ケニア口承文学協会 名誉会長
90年 中国 武漢人民放送局 日本語放送貢献賞
90年 ブラジル サンパウロ美術館 最高名誉評議会員
90年 インド 国際文化開発協会 シャストリ記念国際賞
90年 インド文化国際アカデミー ラグヴィラ賞
91年 パン・アフリカン作家協会 芸術貢献賞
91年 オーストリア芸術家協会 在外会員
91年 中国 武漢人民放送局 最高栄誉賞
91年 フランス パリ商工会議所 特別メダル
91年 国際詩人学会 国際優秀詩人賞
91年 国際詩人学会 特別会員 
92年 インド非暴力デリー会議 最高特別会員
92年 エジプト カイロ・オペラハウス エジプト文化象徴賞
92年 エジプト 国立文化センター 名誉会員
92年 イタリア ロベルト・ロンギ美術史研究財団
92年 中国 敦煌研究院 名誉研究員
92年 オーストリア芸術化協会 名誉会員
92年 インド 国際文化開発協会 バラート・ミトラ賞
93年 アメリカ ローザ&レイモンド・パークス自己開発教育センター 
    ローザ・パークス人道賞
93年 アメリカ サイモン・ウィゼンタール・センター 人類愛国際賞
93年 ブラジル文学アカデミー 在外会員・マシャードデアシス褒章
93年 アルゼンチン タンゴの家 名誉会員
93年 ブラジル サンパウロ美術館 アシス・シャトーブリアン金メダル
93年 アメリカ ウォーメモリアル芸術センター 国連貢献国際文化交流推進賞
93年 フランス パリ商工会議所 記念メダル
93年 パン・アフリカン作家協会 最高芸術貢献者賞・名誉創設会員
93年 キルギス 国際文学文化アイトマートフ・クラブ アイトマートフ記念国際賞
94年 中国 新疆文物考古研究所 名誉研究員
94年 中国 新疆シルクロード撮影協会 名誉主席
94年 ロシア創造アカデミー 正会員
94年 ロシア レオナルドクラブ レオナルド国際賞
94年 中国 敦煌研究院 永久顕彰
95年 スペイン ホアン・マーチ財団 特別顕彰
95年 スペイン サンティジャーナ財団 顕彰メダル
95年 スペイン アテネオ文化・学術協定 顕彰盾
95年 世界詩歌協会 世界桂冠詩人
95年 インド マハトマ・ガンジー民衆福祉財団 ガンジー平和賞
96年 ローマクラブ 名誉会員
97年 ヨーロッパ科学芸術アカデミー 名誉評議員
97年 アメリカ 核時代平和財団 平和の大使賞・顕彰状
97年 インド アジア協会 タゴール平和賞
98年 フィリピン リサール協会 リサール国際平和賞
98年 フランス ヴァル・ド・ビエーブル写真クラブ 名誉写真芸術会員
98年 フランス ロシェ社 平和・人道賞
98年 中国 トルファン博物館 名誉館長
98年 アメリカ ポーリング科学医学研究所 感謝状
98年 インド ビシャンバル・ナーツ・バンディ平和財団
98年 ロシア科学アカデミーサンクトペテルブルク学術センター 特別功労顕彰
98年 世界詩人会議(世界芸術文化アカデミー) 名誉総裁
99年 フランス ツルデンヌセンター 顕彰メダル
99年 ベネズエラ ソフィア・インベル近代美術館「造詣画家クラブ」 特別顕彰
99年 ニュージーランド バンクスペニンスラ詩人・作家協会 レインボー賞
99年 中国 大連芸術展覧館 名誉館長
99年 インド M・K・ガンジー非暴力研究所 国際評議員
99年 シンガポール写真家協会 終身名誉会員
99年 ベネズエラ ソフィア・インベル近代美術館「造詣画家クラブ」 特別顕彰
04年 ロシア教育アカデミー在外名誉会員

この他に約60ほどあります。

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いやあ凄い、凄すぎる。例えば2000年の1年間だけで、27もの名誉博士号と名誉教授を授与されています。たった1年で、ですよ。
本人も、どこから何をもらったのか、正確には分らないでしょうね。

私は頭が痛くなりました。読者の皆さんが、どういうお気持ちになっているかも、おおよそ解ります(笑)
一言で言えば、「おぞましい」というところでしょうか。
ところで、一つ気づききました。日本国からの勲章、日本の大学からの名誉博士号と
名誉教授、日本国内の組織や機関からの顕彰や表彰、まったくないんですね。
大半が、途上国や後進国。名誉博士号と名誉教授では中国が目立ちますね。
これは何故なんでしょう???
この方の偉大さはスケールが大きすぎて、世界では評価されても、国内の基準からははみ出してしまうのですかね???
そして、慈悲深い御心が、途上国や後進国の貧しい人々の救済に向けられている、ということでしょうか???

大作先生が、竹入義勝元公明党委員長と喧嘩別れした原因は、竹入氏が1997年に
勲一等旭日大綬賞を受賞したからだと言われています。
つまり、偉大なる大作先生が、喉から手が出るほどほしい日本国の勲章を、あろうことか自分より格下の男が先にもらってしまった。しかも、勲一等旭日大綬賞
これは、大作先生のプライドをいたく傷つけたでしょうね。先生のお気持ち、同情したく
なるほどよく解ります。

以下は、大作先生と竹入氏の不仲が表面化した、1998年当時の『聖教新聞』、『公明新聞』に掲載された竹入氏に関する記事の一部です。

「良心に恥じないのか。自慢話や事実の歪曲。本人自身に金をめぐる噂。恩を仇で返す人間失格。学歴詐称。子供は裏口入学させた。政治家として外国へ行くたびにボストンバッグに宝石をいっぱい買ってきて、自分の家に出入りしていた宝石商に細工をさせて、売って銭をもうけた。金返せ。勲章返せ

参照:正邪曲直、自ら分明

やっぱり勲章返せですか・・・
不仲になったのは、竹入氏に対する嫉妬が原因だった、と言う説は本当だったのですね。
でも、大作先生の偉大さは、ちっとも変わりません。だって、これだけの評価を世界中から受けているのですから・・・

池田大作先生は永久に不滅です。

ネットで遊んでいたら、偶然、『創立者池田大作SGI会長略歴』というページに行き当たりました。あまりの凄まじさに、ただビックリ。どうしても無視できず、皆さんにご紹介するという破目に・・・(笑)

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2006/11/26

学会はカルトかインチキ教団か?

創価学会(学会)について言及されているブログがけっこうある。私も過去のエントリーで何度か取りあげた。

私がこの宗教まがいの組織を嫌うのは、典型的な搾取集団だからである。もちろんカルトと規定する方もおられる。が、「エホバの証人」などと比べれば、今の学会のカルト度は低いと思う。

1995年12月、フランス下院で採択されたアラン・ジュスト報告書によれば、カルトの構成要件は次の10項目である。
(1)精神の不安定化、(2)法外な金銭要求、(3)住み慣れた生活環境からの隔絶、(4)肉体的損傷、(5)子供の囲い込み、(6)大なり小なりの反社会的な言説、(7)公共の秩序に対する錯乱、(8)裁判沙汰の多さ、(9)通常の経済回路からの逸脱、(10)公権力に浸透しようとする企て

学会はこの10項目のいくつかに該当するし、実際、アラン・ジュスト報告書は学会(SGIフランス)を「カルトである」と認定している。
が、私は今の学会はカルトという要素もあるが、現実的には「カネ」と「欲望」を軸とした巨大な「搾取集団」と呼んだほうがぴったりな気がする。

実際に、御供養(=寄付=学会では「財務」と呼ぶ)で身上(しんしょう)をつぶした人もいるし、サラ金地獄に落ちた人も知っている。生活保護を受けているのに、「財務」となるとカネが出てくる不思議な人もいる。
何しろ“額”の多さで信心の深さがはかられるのだから、学会員が「財務」となると目の色を変えるのも無理はない。で、それが大作先生の贅沢三昧と、その取り巻きの懐を
潤している。

確かに30~40年前の学会はカルトと呼ぶにふさわしかった。折伏(しゃくぶく=布教活動)も強烈で、他の宗教・宗派を邪教と規定して激しく攻撃した。また、その過程において警察沙汰になる事件を引き起こすことも珍しくなかった。
おそらくこのころは、間違いなく日本支配、そして世界征服の野望を抱いていたと思う。それだけ危険だが、熱くもあった。しかし、今の学会に往時の激しさ、強烈さはない。
また、指導的立場の学会員も含めて、あまりにも世俗的にすぎる。つまりカルト信者に特有の、俗世と隔絶された特異なまでの異質感がないのだ。

今は巨大な“搾取マシーン”“池田守護教団”に変質してしまったような気がする。その強烈な与党志向も、日本国を支配下に収めるためというより、利権の確保と大作先生を防衛するためではないか、正直なところ。
つまりカルトというより、もうインチキ教団と言った方がふさわしい―そう思うのだ。

もちろん、これは相対的な評価であって、異質感はどこまで行っても消えるものではない。が、「エホバの証人」などと比べれば俗っぽくて、「カネと欲」をモロに感じるのである。
だからカネがらみの事件を犯す学会員も多いし、中にはヤクザや高利貸もいるということになる。

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以下のような事件を知ると、上記に述べたような感をいっそう強くする。


東京・目黒区の公明党区議団6人が政務調査費の一部を不適正に使っていたことが
わかり、全員が24日、辞職願を提出した。

区議6人は昨年度分の政務調査費として交付された1224万円のうち、約772万円を
同日中に区に返還した。

党本部によると、区議らは、私有車の車検代約5万円を「調査研究中の故障修理代」として請求したり、約15万円をカーナビゲーション購入に流用したりしていたほか、1人100万~20万円を受け取った広報費や、電話代にも不明朗な支出があったという。

地元のオンブズマン団体が同党区議団の政務調査費の使途を示す領収書を情報公開請求した結果、不正な支出があるとして10月31日に住民監査請求していた。

党本部に対し、区議団は「日々の政治活動に充てられる政務調査費の枠内と考えていたが、誤解を招くような支出があった」と釈明。研修名目で行った日帰り旅行のバス借り上げ代などの「他の会派では認められているいわばグレーゾーン」(党都本部代表代行の高木陽介衆院議員)の部分も返還したという。

党本部は24日、「区民の信頼を裏切った」などとして、来春の区議選で勇退する予定だった2人を除く4人の公認取り消しを決定、これを受けて6人全員が議長に辞職願を提出した。辞職は30日の区議会本会議で認められる見通し。

政務調査費でカーナビも購入、公明党区議団が辞職願 (讀賣新聞)

もう、金権議員も顔負けの公私混同―腐敗ぶりだが、これこそ創価学会・公明党が
「カネ」と「欲望」を軸とした「搾取集団」であることの証ではないか。
カルトは、このあたりは異常なほどに潔癖である場合が多い。

まあ、学会員でなければ独力で議員になれるようなタマは一人もいないのだから、学会から見放されれば「一巻の終わり」。総辞職するのも当たり前だろう。
そこには選良という意識も一般有権者の存在も頭の片隅にすらない。

学識も見識もないのに学会が推してくれたから議員になれた。思いがけないカネと特権を手にして我を忘れた―そういうところだろうが、まさに「搾取集団」、「インチキ教団」の本質を露呈した、というところか。

この事件は、けっして目黒区議団に限ったものではない。創価学会・公明党の「搾取集団」としての本質が、区議団という末端幹部のレベルで表出したものと捉えるべきだろう。

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なお、カルトか、はたまたインチキ教団かは、次の映像を見て判断してほしい。
その両方という感じがしないでもないが・・・

「思いは強き 不屈の父よ 慈愛の母よ」というフレーズが臭くてたまらない!

創価学会マスゲーム

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2006/06/09

やっぱりカルト=創価学会

今日は、商法から独立して新しくできた「会社法」の研修に行って来ました。先週に続いて3日目です。先週の2日間(14時間)は弁護士、今日(7時間)は最終日で公認会計士が講師でした。

もちろん、会社にとって死活的な意義を持つ法律なので、受講は社命です。ただ、すごく意義深い研修でしたね。「株式交換型の三角合併」がどういうものか、すごくよく解ったし、上場企業に「譲渡制限付きの株式」や「黄金株」の発行が認められたことも詳しく
レクチャーしてもらいました。

株式会社を「資本金1円」で設立できること、役員は社長一人でもよいこと等、知らなかったことも多かったですね。ちなみに有限会社法はなくなりました(今までの「資本金
1円株式会社設立の容認」はあくまでも特例でしたから)。

よく、「株式交換型の三角合併」によって「日本企業が外資の餌食になる」という主張をする方がいますが、「会社法」をどこまで勉強しているのか極めて疑問です。おそらくく
他人の受け売りで、自身では勉強していないと思います(笑)

ところで今日は、「会社法」とはまったく関係のない「聖教新聞」の記事に言及したいと思います(笑)

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原田稔副理事長
「私の知っている政治学者が指摘していた。『学会が立派なのは“選挙の時”だけの
支持団体ではないということだ。常に政治家を厳しく監視している。声を上げている。
素晴らしいことだ。学会こそ支持団体の模範であることに、多くの人たちが気づきはじめた』と感嘆していた」

森山学生部長
「この間もテレビ番組で司会者が言っていたよ。『学会と公明党は政教一致なんて言っていないで、自分の支持政党を一生懸命、応援すればいいじゃないか』と笑っていたな」(大笑い)

青木理事長
「その通り、その通りだ」

------------------------------------------------------------------

竹内青年部長
「我々がいかに正しいか、だ」

秋谷会長
「どれほど日本の社会のため、政界浄化のため貢献しているか。我々は一段と厳しく
声を上げようじゃないか!」

------------------------------------------------------------------

森山学生部長
「あいつは昭和61年7月、党から500万円を横領していた。女房に宝石指輪を買っていた。それで訴えられたばかりだ。そういうやつだからな」

佐藤男子部長
「しかも竹入の芸者遊びは浅草だけじゃない。あいつは京都の高級料亭でも大豪遊をやらかしていた」

竹内青年部長
「卑しい卑しい学歴詐称のあいつが、何と海外からの国賓も訪れる高級料亭に通っていた。しかも、どこの馬の骨だか分らない一族郎党まで20数人も引き連れてドンチャン
騒ぎだった」

森山学生部長
「一晩で200万円以上も金を使っていた。軽井沢の駅でウロウロしていた貧乏暮らしの男が、大金をつかんで、有頂天になりやがって!」

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森山学生部長
「バカメが!だいたい公明党の党是は何だ。『大衆とともに』が結党以来の党是じゃないか」

秋谷会長
「その通りだ。『公明党の議員は庶民のために全身全霊で戦う』。そう信じていたから
こそ、みんな必死で応援したんだ。必死で選挙をやって、やっと議員にして、その結果が『一族ぐるみで料亭で宴会』だ。絶対に許さぬ」

------------------------------------------------------------------

青木理事長
「著名な財界人が断言していた。『育ちは怖い。争えない。隠せない。どんなに良くしてやってもダメだ。権力を持ち、金を持ったら、必ず狂う。生まれつきの地が出る。裏切る。恩を忘れる』と語っていた。
我々は思い知った。畜生というものの正体がどれだけドス黒いか。どれだけ人を騙すか。どれだけ平気でウソをつくか」

秋谷会長
「徹底して闇を暴き、歴史に残していくことこそ、我々の後世への義務だ」

日顕とウリ二つ 芸者狂の竹入 (2006/06/08 聖教新聞)

以上は、聖教新聞の第4面に大々的に掲載された座談会記事の抜粋です。
会長、理事長、副理事長、男子部長、青年部長、学生部長という、最高幹部が勢ぞろいしたうえでの座談会です。

凄まじいですね。
人間の下劣さ、人格の卑しさ丸出しですね。

「育ちは怖い。争えない。隠せない。どんなに良くしてやってもダメだ。権力を持ち、金を持ったら、必ず狂う」
これって、池田大作名誉会長にピッタリだと思うんですが・・・

いやあ怖い、怖すぎる。こういう連中が最高幹部だなんて!
やっぱりカルトです。

早く滅んでください。

竹入氏に対する罵詈雑言、他人ごととは思えませんね。
南妙法連華経・・・

事実関係がどうであれ、絶句です。
人をここまで悪しざまに言う、本当に宗教家なんでしょうか?理解できません。

【特記】
コメント及びTBを許可制にさせていただきました。
カキコやTBがすぐには表示されませんが、勘違いして何度も送信することのないよう
ご注意ください。

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2006/05/08

中国は父、韓国は兄、日本は弟

いつものようにネットを散歩していたら、「創価学会体験記」というブログに出会った。
そこには、「聖教新聞には『中国は父、韓国は兄』という言葉が用いられる」という一文があった。
これは、韓国・朝鮮人に詳しい「Doronpa」氏の言う「韓国人の基本的価値観に『中国は父、韓国は兄、日本は弟』というものがあります」という指摘そのままである。

1970年代から80年代にかけて学会と付き合いが深かった私には、本当かなあ・・・と
いう思いが強かった。
で、さっそくネットで検索してみることにした。すると、それは事実であった。池田大作SGI会長自身がそういう考え方をしているのである。
以下は、作曲家・團伊玖磨氏の死に際して書かれた池田会長の追悼文からの抜粋である。


蘇州で亡くなったときも、そういう正道を往く途上であった。五十数回目という中国訪問のさなかである。「日中文化交流協会」の会長として、張り切って動かれた。

「文化的に、朝鮮は日本の兄であり、中国は父である」

そう言って、この文化の恩人を侵略した野蛮さに怒り、その史実をごまかそうとする日本人の小ずるさを唾棄しておられた。

「中国とつき合うときは、人間の真実でつき合わなければ。いいかげんな態度は、見すかされるだけだ」と、真剣であった。

「これから、もっともっと仕事をしますよ」と、いつも未来への旅人だった。

その意味で、中国の旅で亡くなるとは、何と不思議な、何と美事な人生の最終楽章の演奏だろうか!

池田SGI会長の素晴らしき出会い (2001年6月24日 聖教新聞)

上記の文中で池田氏は、「文化的に、朝鮮は日本の兄であり、中国は父である」、「この文化の恩人を侵略した野蛮さに怒り、その史実をごまかそうとする日本人の小ずるさを唾棄しておられた」と團氏の言葉を借りて書いている。
が、これこそ池田氏の本音の吐露と受け取るのが自然であろう。

池田氏は、韓国と日本の過去についても以下のように述べている。


韓国の「情」は厚く、深い。5千年の間、苦難の歴史を耐えて乗りこえ、しかも情け深さをなくさなかった人達である。
憎しみを人に向けるよりも、悲しみを雪のように胸の奥に積もらせながら、明日を信じて微笑んできた人々である。
愛の国、美の国、文の国。
その平和の人々が、「何十世代の後までも忘れぬ」と、怒りを骨に刻んだ相手が、日本の残虐な国家主義者であった。
行く先々での略奪。暴行。殺戮。「禽獣にも劣る」、文化なき「悪鬼」と呼ばれた。

池田大作名誉会長 地球は美しいより抜粋

韓国は、「愛の国、美の国、文の国」。対する日本は「禽獣にも劣る」、文化なき「悪鬼」。そして韓国・朝鮮人は日本人に対して、「『何十世代の後までも忘れぬ』と、怒りを骨に刻んだ」らしい。

まあ、すべては、「文化的に、朝鮮は日本の兄であり、中国は父である」という立場に立てば理解できなくもない。

ただ、以上を読めば、池田氏の素性が疑われるのも無理はない。
普通の日本人は、韓国や中国に対して、ここまで日本国及び日本人を貶めない。

やはり、創価学会・公明党を権力中枢から排除することが喫緊の課題である。

注:学会に対する中傷と信仰賛美のコメントは、削除対象になります。

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2006/05/02

死ぬまで直らない大作の勲章・称号パラノイア

Daisaku













優れた科学的業績で世界的に知られる「国立ウクライナ工科大学」(キエフ工科大学)から、創価大学創立者の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長に、「名誉博士号」が贈られた。

ウクライナ工科大学の創立は19世紀末にさかのぼり、108年の伝統を誇る。
25万人の卒業生が100カ国以上で活躍。メーンキャンパスはウクライナの首都キエフに。欧州を代表する名門学府の一つである。

今回の名誉博士号は、日本人初の栄誉。
世界平和と人間主義の発展、そしてウクライナと日本の友好への輝かしい貢献を讃えたものである。

学位授与式は2006年4月28日午後、東京・信濃町の聖教新聞本社で行われ、ウクライナ工科大学のミハイル・ズグロフスキー総長一行が出席。ユリー・コステンコ駐日ウクライナ大使も祝福した。

また授与式の後、SGI会長は、教育の力で新生ウクライナの未来を開いてきた総長と
語らいのひとときを。
大使も交えて、文化交流のさらなる進展を約し合った。

国立ウクライナ工科大学が池田SGI会長に日本人初の「名誉博士号」を授与
(2006/04/29 学会ニュース)

何を考えているんですかね?この方。すでに、70もの名誉博士号や名誉教授の称号を世界中からかき集めているというのに。
まさに『勲章・称号パラノイア』と言うべきでしょう。

ただ、笑えるのは、何百という勲章や称号の中に、日本国や日本国の大学から授与されたものは一つもないんですよね(爆笑)
ほとんどが発展途上国からのもの。

-------------------------------------------------------------------

創価学会は、「牧口常三郎初代会長と、戸田城聖第二代会長、池田大作第三代会長の『三代会長』は、広宣流布実規への死身弘法の体現者であり、この会の永遠の指導者である」としています。
この歴代3会長の中で、現在生きているのは池田氏だけ。つまり、池田氏だけが『永遠の指導者』なわけです。要は、池田氏は、学会において『日蓮』と同列の教祖様になってしまったということ。

どうりで、第四代会長の北条浩氏(故人)の姿が学会のHPになく、現会長(第五代)の秋谷栄之助氏が「基本データ」という地味なところで紹介されているわけだ。

しかし恐いですね。
池田氏は世襲はしないといっていましたが、この3月に長男である池田博正氏が学会副理事長に昇格しました。
実際は、どうなんでしょう???やはり世襲ですかね???独裁者は失脚すると地獄に落とされますから、やはり世襲が濃厚ですね。
ただ、世襲では学会は大混乱をきたす、請け負います!!!

だって博正氏は、何の変哲もない普通の人ですよ、魑魅魍魎の学会を仕切れるわけがない!!!

関連エントリー:偉大なり 大作先生

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2006/03/04

藤原弘達の葬儀に祝電を打った学会員

創価学会の公式ホームページを見ていたら、面白いことに気付いた。
このHPには歴代会長を紹介する頁があるのだが、何故か牧口常三郎(初代)、戸田
城聖(第2代)、池田大作(第3代)の3人しか紹介されていない。
ご存知の方も多いと思うが、池田氏の跡は北条浩氏(第4代・故人)が継ぎ、現在は
秋谷栄之助氏が会長(第5代)である。

通常の組織であれば、北条氏や秋谷氏を前の3氏と同列で紹介するのが常識であろう。まあ、秋谷氏は「基本データ」という地味なところで紹介されているから言い訳もつく。が、北条氏についてはまったく無視。
これが創価学会というものなんだね。常識では測れない(笑)

北条氏は、創価学会が「日蓮正宗の教義を逸脱した」として宗門から非難された、いわゆる「52年路線(1977年)」や「共産党・宮本議長宅電話盗聴事件(1980年)」の責任を取るために会長にされたと言われる。どちらの事件も池田氏に責任があるのだが、矢面に立たされたのは、当時の会長であった北条氏だった。
スケープゴートにされた北条氏は、共産党から提訴された一年後(1981年)、自宅の
風呂場で倒れ急死する。

宗門からの非難を一身に浴び、電話盗聴事件の被告として法廷に立たされる。北条氏の受けた精神的重圧が、いかばかりのものであったか、容易に想像がつく。
要は、北条氏は池田氏の犠牲者だったのだ。にもかかわらず、学会の公式HPでは
無視されている。

このような組織が、次のようにHPで語りかけている。

創価学会の理想は、「庶民が最も大事にされる社会」をつくることです。それこそ「真の民主主義社会」であると考えます。草の根の庶民が最も大切にされ、生き生きと暮らせる社会こそ、真に平和な世の中ではないでしょうか。創価学会は、どこまでいっても
「庶民の味方」であり続けます。これは、池田大作名誉会長も、何度も訴えています。皆さんの知っている創価学会員もきっと“庶民の中の庶民”ではありませんか?

もう「ふざけるな!!!」としか言いようがない。


参照1:SOKAnet
参照2:「反対者に対する報復」として盗聴を計画
参照3:日蓮正宗と創価学会との関係について

学会にまつわる話で、とんでもないものを、もう一つ見つけた。
学会を批判する本で有名な『創価学会を斬る』の著者で、1970年前後の「言論出版
妨害事件」の一方の当事者であった藤原弘達氏が亡くなられたときの話だ。
藤原氏の葬儀の日に、学会員から、なんとダンボール2箱分もの祝電が送られてきたというのだ。これも常識ではちょっと考えられないことである。

この故人の葬儀に祝電を送るような会員の存在を許す(もしくは学会の指導なのか)
団体が許されるのか、はなはだ疑問。

この話は、「宗教活動における問題点」というページで拾ったのだが、「ウィキペディア(Wikipedia)」にも、

「なお、藤原弘達の葬式に学会員からの祝電が絶えなかったと言う話はあまりにも有名である」

という記述があるので、ほんとうのできごとであろう。

参照:創価学会 【ウィキペディア(Wikipedia)】

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2006/02/28

偉大なり 大作先生

daisaku





















この偉大なる人物のご尊顔を、とくとご覧ください。
この方、すごく偉い人なんですね。下記の一覧表を見てください。勲章や表彰、顕彰。名誉博士号や名誉教授などの名誉称号。文字どおり数え切れないほどです。
私だったら恥ずかしくて、代表的なものを、それぞれ2~3個だけ表記してお終いにしますが、この方は、ほとんどすべてを顕示しないと気がすまないようです。
やはり、知性と品性を兼ね備え、あふれるほど豊かな教養をお持ちの方は、考え方も
凡人とは違うということでしょうか???

以下は、創価学会関連のHPからの転載です。
見ていてウンザリ、もう嫌になること請け合いですが、この方の本質を知る上ですごく
参考になるのでガマン、ガマン。

創立者池田大作SGI会長略歴

1928年(昭和3年)1月2日生まれ。東京都出身。富士短期大学経済学部卒。

<国連からの表彰>
83年 国連平和賞
88年 国連栄誉表彰
89年 人道賞(国連難民高等弁務官事務所から)
89年 平和貢献・国連事務総長表彰
97年 特別顕彰(国連協会世界連盟から)
98年 感謝状(国連難民高等弁務官事務所から)
98年 感謝盾(ユニセフ香港委員会から)
98年 表彰状(ユニセフ韓国委員会から)
99年 アインシュタイン平和賞
    (国連NGO「世界平和国際教育者協会から)
99年 平和の大使賞
    (国連NGO「世界平和国際教育者協会から)
99年 名誉顧問(国連協会世界連盟から)

<勲章> (国家勲章)
78年 建国の父の勲章  ドミニカ
84年 ペルー太陽大十字勲章  ペルー
87年 クリストバル・コロン大十字勲章 ドミニカ
87年 バスコ・ヌエニス・デ・バルボア勲章 パナマ
89年 コロンビア共和国功労大十字勲章 コロンビア
90年 大十字五月勲章  アルゼンチン
90年 南十字五月勲章  ブラジル
90年 一等王冠勲章  タイ
91年 芸術・文化勲章  フランス
92年 特別大十字黄金勲章  コロンビア
93年 サン・カルロス大十字勲章  コロンビア
93年 文化栄光大十字勲章  コロンビア
93年 国家功労大十字勲章  パラグアイ
93年 バンデイランテス勲章ブラジル開拓者 ブラジル
93年 ビネイロ大十字勲章  ブラジル
93年 功労大十字勲章  チリ共和国
93年 ホセ・マティアス・デルガード大十字勲章 エルサドバドル共和国
94年 ボヤカ大十字勲章  コロンビア
94年 マダラの騎士 第一等勲章  ブルガリア共和国
95年 偉大なる星勲章  ジブチ共和国
96年 フェリクス・バレラ勲章  キューバ共和国
96年 リサール大十字勲章  フィリピン共和国
96年 ドゥッケ・デ・カシアス勲章  ブラジル
96年 ベドロ・エルネスト勲章  ブラジル

<各国・機関からの主な顕彰> (国家勲章は除く)
86年 平和友好杯  中国人民対外友好協会・中日友好協会
88年 青年平和国際賞 アメリカ連邦議会
91年 平和の戦士賞  ソ連平和委員会
93年 アルゼンチン議会特別表彰  アルゼンチン上・下院議会
98年 モスクワ県都850周年記念特別表彰 ロシア政府

この他に約20あります。

<名誉博士号・名誉教授> 70の名誉称号(主なもの)
75年 ロシア(旧ソ連) モスクワ大学名誉博士
81年 ペルー サンマルコス大学名誉教授
81年 ブルガリア ソフィア大学名誉博士
84年 中国 北京大学名誉教授
84年 中国 復旦大学名誉教授
87年 ドミニカ サントドミンゴ国立自治大学名誉教授
90年 アルゼンチン ブエノスアイレス大学名誉博士
90年 メキシコ グアナファト大学最高名誉博士
90年 中国 武漢大学名誉教授
91年 中国(マカオ) マカオ東亜大学名誉教授
91年 フィリピン フィリピン大学名誉法学博士
91年 アルゼンチン パレルモ大学名誉博士
92年 中国(香港) 香港中文大学最高客員教授
92年 トルコ アンカラ大学名誉博士
92年 中国 中国社会科学院名誉研究教授
92年 ケニア ナイロビ大学名誉文学博士
93年 ブラジル リオデジャネイロ連邦大学名誉博士
93年 アルゼンチン ローマス・デ・サモーラ大学名誉博士
93年 アルゼンチン ローマス・デ・サモーラ大学法学部名誉教授
93年 アルゼンチン コルドバ大学名誉博士
93年 パラグアイ アスンシオン大学哲学部名誉博士
93年 ブラジル サンパウロ大学名誉客員教授
93年 ブラジル パラナ連邦大学名誉博士
93年 ボリビア デル・バーリエ大学名誉博士
93年 中国 深セン大学名誉教授
94年 中国 新疆ウイグル自治区博物館名誉教授
94年 ロシア 国際大学名誉博士
94年 イタリア ボローニャ大学博士
94年 イギリス グラスゴー大学名誉博士
94年 中国 新疆大学名誉教授
94年 中国 厦門大学名誉教授
95年 南アフリカ ノース大学名誉教育学博士
95年 ネパール トリブバン大学名誉文学博士
95年 中国(マカオ) マカオ大学名誉社会科学博士
96年 中国(香港) 香港大学名誉文学博士
96年 中国 新疆大学名誉学長
96年 アメリカ デンバー大学名誉教育学博士
96年 キューバ ハバナ大学名誉文学博士
96年 ガーナ ガーナ大学名誉法学博士
96年 ロシア 極東大学名誉博士
96年 中国 中山大学名誉教授
97年 中国 吉林大学名誉教授
97年 フィリピン デ・ラ・サール大学名誉人文学博士
97年 スリランカ ケラニア大学名誉文学博士
97年 中国 上海大学名誉教授
97年 中国 内蒙古大学名誉教授
97年 モンゴル モンゴル国立大学名誉人文学博士
98年 フィリピン マニラ市立大学名誉人文学博士
98年 アルゼンチン モロン大学名誉博士
98年 ロシア 高エネルギー物理研究所名誉博士
98年 ブラジル リオデジャネイロ州立大学名誉博士
98年 韓国 慶煕大学名誉哲学博士
98年 韓国 忠清大学名誉教授
98年 ペルー リカルド・パルマ大学名誉博士
98年 ペルー 教育学博士協会名誉博士
98年 中国 延辺大学名誉教授
98年 中国 南開大学名誉教授
98年 ブラジル 北パラナ大学名誉博士
98年 インド デリー大学名誉文学博士
99年 アルゼンチン フローレス大学名誉博士
99年 中国 四川大学名誉教授
99年 ペルー フェデリコ・ビヤレアル大学名誉博士
99年 韓国 済州大学名誉文学博士
99年 ボリビア サンタクルス・デ・ラ・シエラ大学名誉博士
99年 中国 東北大学名誉教授
99年 キルギス キルギス東洋言語文化大学名誉教授
99年 ペルー ペルー中央大学名誉博士
99年 中国 湖南師範大学名誉教授
99年 アルゼンチン ローマス・デ・サモーラ大学社会学部名誉教授
99年 アルゼンチン コマウエ大学名誉博士
99年 中国 南京大学名誉教授
00年 ロシア サンクトペテルブルク大学名誉博士
00年 アメリカ デラウェア大学名誉人文学博士
00年 アメリカ ニューヨーク市立大学クイーンズ・カレッジ名誉人文学博士
00年 アメリカ グアム大学名誉人文学博士
00年 フィリピン アンヘレス大学名誉人文学博士
00年 中国 中央民族大学名誉教授
00年 中国 広東外語外貿大学名誉教授
00年 アルゼンチン ノルデステ大学名誉博士
00年 中国 東北師範大学名誉博士
00年 サハ共和国 ヤクーツク大学名誉教授
00年 エルサルバドル ラテン・アメリカ工科大学名誉博士
00年 中国 内蒙古芸術学院最高名誉教授
00年 インド サンスクリット教育学院名誉博士
00年 モンゴル モンゴル文学大学名誉学長
00年 中国 北京行政学院名誉教授
00年 中国 雲南大学名誉教授
00年 中国 華南師範大学名誉教授
00年 インド ブンデルカンド大学名誉文学博士
00年 ベネズエラ スリア大学名誉博士
00年 パナマ パナマ大学名誉博士
00年 インド ブンデルカンド大学社会科学部名誉教授
00年 タイ サイアム大学名誉行政学博士
00年 トンガ 国立教育大学・科学技術大学教育学名誉教授
00年 オーストラリア シドニー大学名誉文学博士
00年 マレーシア プトラ大学名誉文学博士
00年 中国 香港中文大学名誉社会科学博士
00年 モンゴル モンゴル国立文化芸術大学名誉博士
01年 インド プルバンチャル大学名誉文学博士
01年 中国 広東省社会科学院名誉教授
01年 中国 西北大学名誉教授
01年 中国 安徽大学名誉教授
01年 プエルトリコ カルロス・アルビス大学名誉行動科学博士
01年 モンゴル カラコルム大学名誉博士
01年 中国 福建師範大学名誉教授
01年 中国 華僑大学名誉教授
01年 中国 曁南大学名誉教授
01年 北マリアナ諸島連邦 北マリアナ大学名誉教授
01年 中国 蘇州大学名誉教授
01年 中国 遼寧師範大学名誉教授
01年 フィリピン 南フィリピン大学名誉人文学博士
01年 中国 広州大学名誉教授
01年 韓国 慶州大学名誉教授
01年 韓国 昌原大学名誉教育学博士
01年 カザフスタン 国際カザフ・トルコ大学名誉教授
02年 ドミニカ サンティアゴ工科大学名誉博士
02年 ウズベキスタン ウズベキスタン国立美術大学名誉教授
02年 中国 遼寧社会科学院首席研究教授
02年 フィリピン アラネタ大学名誉人文博士
02年 カンボジア 王立プノンペン大学名誉教授
02年 中国 遼寧大学名誉教授
02年 アメリカ モアハウス大学名誉人文学博士
02年 中国 青島大学名誉教授
02年 インド チャトラパティ・シャフジ・マハラジ大学名誉文学博士
02年 ケニア 国立ケニヤッタ大学名誉人文学博士

<世界の大学からの顕彰> 55の顕彰(名誉博士、名誉教授、名誉学長は除く)
89年 オックスフォード大学ボードリアン図書館 終身名誉館友
90年 北京大学 教育貢献賞
93年 カルフォルニア大学バークレー校 教育・平和貢献賞
93年 ハーバード大学ケネディ政治大学院 学術貢献表彰
98年 国立釜山大学 感謝状
99年 ケンブリッジ大学「人道援助ジャーナル」誌 生涯人道貢献賞

この他に約50ほどあります。

<世界の平和・文化・学術団体からの主な顕彰> 130の顕彰
81年 世界詩人会議(世界芸術アカデミー) 桂冠詩人
86年 ケニア口承文学協会 ケニア口承文学賞
87年 中国 吉林人民出版社 顧問
88年 インド 開発教育ナショナルセンター ラマチャンドラン賞
88年 インド 国際平和非暴力研究所 国際平和賞
89年 フランス写真博物館 名誉館員
90年 ケニア口承文学協会 名誉会長
90年 中国 武漢人民放送局 日本語放送貢献賞
90年 ブラジル サンパウロ美術館 最高名誉評議会員
90年 インド 国際文化開発協会 シャストリ記念国際賞
90年 インド文化国際アカデミー ラグヴィラ賞
91年 パン・アフリカン作家協会 芸術貢献賞
91年 オーストリア芸術家協会 在外会員
91年 中国 武漢人民放送局 最高栄誉賞
91年 フランス パリ商工会議所 特別メダル
91年 国際詩人学会 国際優秀詩人賞
91年 国際詩人学会 特別会員 
92年 インド非暴力デリー会議 最高特別会員
92年 エジプト カイロ・オペラハウス エジプト文化象徴賞
92年 エジプト 国立文化センター 名誉会員
92年 イタリア ロベルト・ロンギ美術史研究財団
92年 中国 敦煌研究院 名誉研究員
92年 オーストリア芸術化協会 名誉会員
92年 インド 国際文化開発協会 バラート・ミトラ賞
93年 アメリカ ローザ&レイモンド・パークス自己開発教育センター 
    ローザ・パークス人道賞
93年 アメリカ サイモン・ウィゼンタール・センター 人類愛国際賞
93年 ブラジル文学アカデミー 在外会員・マシャードデアシス褒章
93年 アルゼンチン タンゴの家 名誉会員
93年 ブラジル サンパウロ美術館 アシス・シャトーブリアン金メダル
93年 アメリカ ウォーメモリアル芸術センター 国連貢献国際文化交流推進賞
93年 フランス パリ商工会議所 記念メダル
93年 パン・アフリカン作家協会 最高芸術貢献者賞・名誉創設会員
93年 キルギス 国際文学文化アイトマートフ・クラブ アイトマートフ記念国際賞
94年 中国 新疆文物考古研究所 名誉研究員
94年 中国 新疆シルクロード撮影協会 名誉主席
94年 ロシア創造アカデミー 正会員
94年 ロシア レオナルドクラブ レオナルド国際賞
94年 中国 敦煌研究院 永久顕彰
95年 スペイン ホアン・マーチ財団 特別顕彰
95年 スペイン サンティジャーナ財団 顕彰メダル
95年 スペイン アテネオ文化・学術協定 顕彰盾
95年 世界詩歌協会 世界桂冠詩人
95年 インド マハトマ・ガンジー民衆福祉財団 ガンジー平和賞
96年 ローマクラブ 名誉会員
97年 ヨーロッパ科学芸術アカデミー 名誉評議員
97年 アメリカ 核時代平和財団 平和の大使賞・顕彰状
97年 インド アジア協会 タゴール平和賞
98年 フィリピン リサール協会 リサール国際平和賞
98年 フランス ヴァル・ド・ビエーブル写真クラブ 名誉写真芸術会員
98年 フランス ロシェ社 平和・人道賞
98年 中国 トルファン博物館 名誉館長
98年 アメリカ ポーリング科学医学研究所 感謝状
98年 インド ビシャンバル・ナーツ・バンディ平和財団
98年 ロシア科学アカデミーサンクトペテルブルク学術センター 特別功労顕彰
98年 世界詩人会議(世界芸術文化アカデミー) 名誉総裁
99年 フランス ツルデンヌセンター 顕彰メダル
99年 ベネズエラ ソフィア・インベル近代美術館「造詣画家クラブ」 特別顕彰
99年 ニュージーランド バンクスペニンスラ詩人・作家協会 レインボー賞
99年 中国 大連芸術展覧館 名誉館長
99年 インド M・K・ガンジー非暴力研究所 国際評議員
99年 シンガポール写真家協会 終身名誉会員
99年 ベネズエラ ソフィア・インベル近代美術館「造詣画家クラブ」 特別顕彰
04年 ロシア教育アカデミー在外名誉会員

この他に約60ほどあります。

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いやあ凄い、凄すぎる。例えば2000年の1年間だけで、27もの名誉博士号と名誉教授を授与されています。たった1年で、ですよ。
本人も、どこから何をもらったのか、正確には分らないでしょうね。

私は頭が痛くなりました。読者の皆さんが、どういうお気持ちになっているかも、おおよそ解ります(笑)
一言で言えば、「おぞましい」というところでしょうか。
ところで、一つ気づききました。日本国からの勲章、日本の大学からの名誉博士号と
名誉教授、日本国内の組織や機関からの顕彰や表彰、まったくないんですね。
大半が、途上国や後進国。名誉博士号と名誉教授では中国が目立ちますね。
これは何故なんでしょう???
この方の偉大さはスケールが大きすぎて、世界では評価されても、国内の基準からははみ出してしまうのですかね???
そして、慈悲深い御心が、途上国や後進国の貧しい人々の救済に向けられている、ということでしょうか???

大作先生が、竹入義勝元公明党委員長と喧嘩別れした原因は、竹入氏が1997年に
勲一等旭日大綬賞を受賞したからだと言われています。
つまり、偉大なる大作先生が、喉から手が出るほどほしい日本国の勲章を、あろうことか自分より格下の男が先にもらってしまった。しかも、勲一等旭日大綬賞
これは、大作先生のプライドをいたく傷つけたでしょうね。先生のお気持ち、同情したく
なるほどよく解ります。

以下は、大作先生と竹入氏の不仲が表面化した、1998年当時の『聖教新聞』、『公明新聞』に掲載された竹入氏に関する記事の一部です。

「良心に恥じないのか。自慢話や事実の歪曲。本人自身に金をめぐる噂。恩を仇で返す人間失格。学歴詐称。子供は裏口入学させた。政治家として外国へ行くたびにボストンバッグに宝石をいっぱい買ってきて、自分の家に出入りしていた宝石商に細工をさせて、売って銭をもうけた。金返せ。勲章返せ

参照:正邪曲直、自ら分明

やっぱり勲章返せですか・・・
不仲になったのは、竹入氏に対する嫉妬が原因だった、と言う説は本当だったのですね。
でも、大作先生の偉大さは、ちっとも変わりません。だって、これだけの評価を世界中から受けているのですから・・・

池田大作先生は永久に不滅です。

ネットで遊んでいたら、偶然、『創立者池田大作SGI会長略歴』というページに行き当たりました。あまりの凄まじさに、ただビックリ。どうしても無視できず、皆さんにご紹介するという破目に・・・(笑)

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