朝日新聞・偏向メディア

2018/04/23

取材相手に内緒で極秘録音するテレビ朝日の女性記者
=進 優子には言われたくないね!


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福田淳一財務事務次官にセクハラされたと訴えているテレビ朝日の女性記者は、進 優子(しんゆうこ)さんと判明した。
なかなかの美人だね。
私の好みではないけれど(笑)

Shin_yuko

異論はあるかもしれないが、私は、いわゆる「セクハラ」はあったと思う。
ただ、それを避ける方法はあったはずだ。
彼女は、一度は上司に相談している。
その時点で担当を変えてもらえばよかったのだ。
そうすれば、「セクハラ被害」はその時点で終わったはずだ。
ところが、彼女は、その後も「福田番」を続けた。
深夜の二人きりの会食にも同席し続けた。
そして取材対象者に無断で、極秘に相手の発言を録音し続けた。
しかも、自身が所属する会社(テレビ朝日)がニュースにすることを渋ると、あろうことかテレビメディアとは競合関係にある雑誌社(週刊新潮)に垂れ込んだ。

確かに福田次官は、不用意な発言をしたと思われる。
酒席で、しかも相手は夜中でも一人で付いてくる相手でだ。
気を許して「軽口」を叩いてもおかしくはない。
相手が無断で録音しているなんて思いもしないから。
公開されていないが、進 優子記者の方から誘い水になる言葉を発した可能性だって大いにある。

進 優子記者は二重に過ちを犯している。
取材相手に無断で、しかも極秘裏に相手の発言を録音したこと。
所属会社と競合する雑誌社にネタを売り込んだこと。
この二つは十分に懲戒処分に値する。。

当時TBSの花形記者(ワシントン支局長)だった山口敬之氏は、TBSが記事を握りつぶしたので、それを週刊文春に掲載し、退職に追いやられた。
いわゆる「倫理違反」だ。
進 優子記者は、これに加えて「極秘の録音」まで実行している。

ジャーナリスト失格!
テレビ朝日に進 優子記者の処分を求める!!!



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2018/04/22

野田聖子先生 総理総裁になれる可能性は0%です!


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野田聖子先生、ポスト安倍を意識しているんでしょうが、あなたは自民党の国会議員であり、安倍内閣の閣僚ですからね。
テレビ朝日の記者は、取材相手の了解も取らずに「極秘録音」していたのですよ。
この点については、テレ朝の取締役報道局長も「その非」を認めている。
水面下に潜ったままの「自称テレ朝の女性記者」の主張に悪乗りするより、閣僚として内閣の仕事や安倍総理の事を真摯に考えるべきではないでしょうか?
パフォーマンスしてもあなたが総理総裁になれる可能性は0%です!
残念ながら(笑)

■野田聖子総務相(発言録)

 国会にいると「この世に女性はいないんじゃないか」というような会合ばかり。これまでの日本は私たち女性の力を甘く見て、あてにせずに突っ走ってきたから、様々なひずみが発生している。
 日本で仕事をちゃんとやっていくには「男でなければならない」「男以上にやらなければならない」ということを背負わされている。政治と国技館(大相撲)は男の仕事だが、両方ともいま揺らいでいる。
 私たち女性は大変な目にあってきた。あまりにも大変な目にあう人が多くてまひしてしまっているが、これからの日本は多様性(が大切)だ。女性、障害者、高齢者、外国人、性的マイノリティー。そうしたマイノリティーの最大派閥である女性が、しっかりとした制度の下で幸せを実感できれば、他の人たちにもいい流れができる。いま起きていることは厳しい、不幸なことが多いけれど、世の中を大きく変える力を持っている。
(岐阜県下呂市の講演で)

野田総務相「女性を甘く見た日本、様々なひずみが発生」

朝日新聞デジタル 2018/04/21 19:30


Noda

よりによって朝日新聞が大々的に取り上げているのが極めて不愉快!


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2018/04/21

テレ朝の報道の信頼は地に落ちたと言っても過言ではない


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テレビ朝日の小松靖アナ(43)は、2018年4月19日生放送のネット番組「AbemaPrime」(AbemaTV)において、とてもあのテレ朝とは思えない、極めて大胆で告発とも受け取れる発言を繰り返している。

「はっきり言って、テレビ朝日の報道の信頼は地に落ちたと言っても過言ではないと思います」
「取材対象者に対して、無断で録音し、それを取材で得た情報と位置付けて、それに基づいて報道してしまうような放送局なのじゃないかという不信感。あるいは所属している従業員に対しては、業務を遂行する中で得る身体的、心理的なダメージに対して、会社が何ら守ってくれないという不信感」
「テレビ朝日はセクハラの被害者である女性社員を抱える、いわばセクハラの被害者だという構造があるのと同時に、この女性記者を守り切れなかった。この女性記者からすると、福田事務次官もテレビ朝日も自分を被害者にした相手なのだ、という構造が成り立ってしまう」
「でも、それは身から出たさびだと思っています。だからこそ今回の問題に、私だけが気張ってやるわけじゃないですけれども、テレビ朝日の社員として、テレビの人間として、向き合わなければいけない。一から出直さなければいけないと思いました。すみません、私の独白になってしまいました」

(参照)
小松アナ「テレ朝の信頼は地に落ちた」 覚悟の「独白」...一方、報ステは「ギリギリセーフ」連呼

Komatutereasa

局アナとしては、小松靖氏の発言は大きな勇気を要するもので、処分の対象になってもおかしくない。
私は支持・称賛したい。
ところで、同じ19日放送のテレビ朝日の「報道ステーション」では、共同通信客員論説委員の後藤謙次氏が次のように言及している。

「この女性記者が自らセクハラから身を守るために、途中から録音テープを出した、と言っていますね。その時点で、それは取材行為でなくなってしまう。そもそも記者の倫理の範疇に入らない問題ということで、彼女の意を汲んだテレビ朝日側の対応もギリギリセーフだったなと思いますね」

あの左巻きで、常に安倍政権に対して批判的な後藤謙次氏でも
「ギリギリセーフ」
としか言えない。

テレビ朝日も含め、朝日新聞グループは、自滅への道を歩んでいるのかもしれない。


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2017/02/03

朝日の陰に北朝鮮工作員


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以下のエントリは、12年近く前の2005/10/03に書いたものだが、北朝鮮をはじめとする反日工作員と日本の偏向メディアがいかに結託しているかがよく解る内容なので再掲載することにした。
メディアの現実は、今も五十歩百歩だろう!

参考資料のリンクが切れているものが多いが、12年前のエントリなのでご容赦願いたい!

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少々タイミングがずれたが、重要な問題なので、朝日新聞による「NHK番組の改変報道」に関する記事を書くことにする。
朝日新聞は9月30日、外部の有識者で作った委員会の見解と、これを受けた同社の見解を発表した。また、朝日の詳細な取材内容が月刊誌に流出した問題の責任をとり、幹部の処分も決めた。
まず、この問題に関する同業他社のコメントを下記に記す。内容は、各社の【社説】を筆者が要約したものである。

【読売新聞】

①報道機関として無責任な対応。
②「記事には不確実な情報が含まれていた」と、会見で反省を口にした。
③それなのに「訂正する必要はない」と強弁した。
④「NHKが納得できないなら法的に対応してもらってかまわない」と開き直った。
⑤記事の真実性を証明するための「裏付け取材」をしたが、果たせなかった。
⑥録音記録の有無は、ジャーナリズム全体に影響が出る、として明かさなかった。
⑦しかし、録音から起こしたとしか思えない詳細なやりとりが月刊誌に掲載された。
⑧ちぐはぐな対応は、朝日新聞に対する不信感を増幅させただけ。
⑨争点は、政治家がNHK幹部を「呼び出し」たのかどうか、
⑩面会は放送前日だったのか、の2点だった。
⑪秋山社長は「これらを裏付ける事実は確認できなかった」と認めた。
⑫ならば、謝罪し訂正するのが筋。
⑬責任あるメディアとしての「けじめ」が必要。

【毎日新聞】

問題は、 ①安倍晋三氏や中川昭一氏がNHK幹部を呼び出したのか、
②中川氏は放送前に幹部と会っていたのか、という点。
③今、国民が知りたいのは有識者の評価などではない。
知りたいのは、取材記者の意図が、「NHKと政治の関係」を批判することではなく
本当は、「安倍氏らの歴史認識を批判したかったのではないか」という点である
⑥取材の詰めの甘さは認めた。
⑦しかし、「訂正はしない」という点は「ご理解いただいた」としている。
⑧取材テープの存在の有無も相変わらず明らかにしていない。
⑨取材資料の流出元も「特定に至らなかった」と発表したのみである。
⑩朝日新聞の検証記事よりも、その後に発売された月刊誌の方がはるかに詳しい。
⑪取材資料の流出は、ジャーナリズムの自殺行為にも等しい深刻な問題である。
⑫メディアに属する人間が、匿名で他社に取材資料をリークするのは邪道である。
⑬まさに問われている「朝日の体質」の問題に直結する話。
⑭多くの人は、隠しテープをとっていたに違いないと思っているはずだ。
⑮それを否定も肯定もできないのは、組織防衛によるものだ。

【産経新聞】

この記事で特に真偽が問題となったのは、
①安倍晋三、中川昭一の両氏は本当にNHK幹部を呼び出したのか、
②中川氏とNHK幹部が会ったのは放送前だったのか、の二点だ。
③取材が不十分だったと認め、「呼び出し」ではなく「会って」と表現を変えた。
④中川氏の面会は「放送前日」と断定しない方が適切だったとした。
⑤③④では、政治家の圧力で番組が改変されたとする記事そのものが成り立たない。
⑥それでも、朝日は訂正する必要はないとしている。
⑦社内資料の流出問題は、流出経路や関与した人物の特定には至らなかったと言う。
⑧この朝日・NHK問題は、日本のジャーナリズム全体の信頼性にかかわる問題。
天皇を弁護人なしで裁いた民間法廷を取り上げたNHK番組の再検証も済んでない
⑩まだ、幕引きは許されない。

3紙とも、おおむね正鵠(せいこう)を射ていると言ってよいのではないか。ただ、新聞が他紙をここまで厳しく批判するのは珍しい。それだけ今回の朝日新聞の行為が酷(ひど)いものであったということだ。
毎日新聞が言うように、ジャーナリズムの自殺行為にも等しい深刻な問題である。まさに「朝日新聞は死んだ」と言っても過言ではない。

筆者自身は、問題の月刊「現代」九月号:『衝撃スクープ「政治介入」の決定的証拠』を読んでいない。したがって、それを読んだジャーナリストの記事から引用させてもらう。JANJANの中で、木走まさみず氏は以下のように述べている。

ジャーナリスト魚住昭氏の手による21ページに渡る膨大な記事であるが、いろいろなことがはっきりと見えてきて実に興味深い記事である。
そして、この現代の記事は興味深い3つのことを教えてくれている。

(1)記事タイトルとは裏腹に新事実などは一切なかった

はっきり言って、目新しい新事実は一切ない。すでにメディアで報道されている内容を裏付けるものばかりで、読み解いた限り衝撃的な新事実などはなく、当記事のなかでも魚住氏自身が「朝日が想定した直接的で露骨な圧力」はなかったことを認めている。
47ページからそこの下りを抜粋する。

番組改編問題の最大のナゾは政治的な圧力があったかどうか、ということだった。松尾氏の証言記録などを読めば、その答えは明らかだ。そういう意味では朝日の報道は間違っていない。しかし実際に圧力がかかった経緯となると、朝日が想定した、直接的で露骨な圧力というより、もう少し複雑な構図があったのではないかと私は考えている。

つまり、魚住昭氏は、朝日新聞から取材資料や録音テープの提供を受けて告発記事を書いたものの、逆に政治家からの直接的で露骨な圧力などなかったことを認めざるを得なかったのだ。
また、木走まさみず氏は以下の記述から録音テープの存在を確信する。

(2)やはり録音テープは存在していた!

このスクープ記事には、理由は不明だが興味深いことに「証言記録」を入手とあり21ページに渡る記事文章の中で、「テープ」とは一切書かれてはいない。
おそらくリークした朝日側との約束事でもあったのかもしれないが、魚住氏は完璧に「録音」とか「テープ」という言葉を慎重に避けている。
しかしながら、魚住氏は1カ所だけ朝日幹部の発言を引用する形で言及している。

46ページからそこの下りを抜粋する。

だが、取材記録を読んでおわかりのように、彼が安倍氏の言うようなひどい取材をした形跡はまったくない。この件で社内調査に携わった朝日新聞の幹部はこう語っている。
「安倍さんの発言は事実に反することだらけです。まず、本田記者の取材が『夜遅かった』というのは嘘です。実際には6時すぎで、これは取材に使った車の運行記録でも確認されています。
それに取材経過を録音したものを聞くと、安倍夫人が『主人は風邪で寝込んでいます』と言った事実はありません。『ちょっとお待ちを』とごく普通に取り次いでもらっています。もちろん本田記者も『会ってもらえなければ取材拒否』だとか『右翼団体と関係あるんですね』『街宣車を回すように指示したんですか』なんてことは一切言ってません」

朝日新聞の幹部が「取材経過を録音したものを聞くと」と語っている。まさに「藪をつついて蛇」の構図なのだ。そして、この記述によって、木走まさみず氏がいう三つ目の問題、「(3)朝日新聞幹部が取材に協力していた」ことが明らかにされているのである。

これは驚くべきことなのであるが、上述したとおり、この魚住氏のスクープ記事の取材自体に、朝日新聞の幹部が全面的に協力しているのである。
(中略)
はっきり疑えるのは、朝日は自分のところで記事にできないネタを別のメディアである講談社にリークして故意に記事にさせる手法をとったのではないのか、ということだ。

ここで、魚住昭氏が言うところの「朝日が想定した、直接的で露骨な圧力というより、もう少し複雑な構図があったのではないか」というのは、どういう状態かを筆者の想定で書く。

NHKの左翼偏向のプロデューサーが、2001年1月30日のシリーズ番組「戦争をどう裁くか」の2回目で、旧日本軍の慰安婦問題を裁く市民団体の「女性国際戦犯法廷」を取り上げようとした。
この「女性国際戦犯法廷」は、法的に法廷としての根拠がない私的集会であり、人民裁判であるとする見方が強かった。なにしろ被告人も弁護人もいない「欠席裁判」である。
取材できるメディアも限られ(産経新聞は取材を拒否された)傍聴人は「法定内の秩序を保つため」、事前に誓約書を書かせて厳選するなど、公平性とはほど遠いものであることは誰の目にも明らかであった

当然、NHK内部の良識のある人たちが問題にする。政治家の耳にも入る。政治家が機会を捉えて、NHKの上層部に実情を訊くのは当たり前である。
NHK上層部も、政治家の言動に関係なく、裁判の形式を借りた反日運動・反体制運動であることが余りにも明白なので、公平性を保つ上で番組内容のバランスを取ろうとする。結果、当初に左翼偏向のプロデューサーが意図したものとは、かなり様相の違った番組になった。
NHKの現場は、番組に明らかな偏向が見られなければ、上層部の圧力にそう簡単には屈しない(むしろ必要以上にバランスを取ろうとする)。もし、理不尽な形で政治家の圧力に屈したのであれば、NHKの労組である日放労が黙っていない。
以上が事実に近いところではないか。
ちなみにNHKの調査によれば、「NHKの幹部が中川氏に面会したのは放送前ではなく放送の3日後である」ことが確認された

それよりも2001年の1月に起こったことが、なぜ4年も経った2005年1月に朝日新聞にスクープされたのか?そちらの方が問題である。
注目に値するのは、今年の1月は、ちょうど拉致被害者・横田めぐみさんの「ニセ遺骨」問題で、世論が経済制裁に傾き始めていた時期に重なるということだ。
朝日新聞の記事が出た直後に、月刊現代と同じ出版社の週刊現代が、安倍氏が北に密使を送って二元外交を主導した、という事実と異なる記事を掲載している。
北朝鮮に毅然とした姿勢を貫く安倍、中川両氏を狙い撃ちするようにして報道がなされた裏に、こういう背景があったのだ。
週刊現代のネタ元となった韓国のニュースサイトの記事を、朝鮮総連幹部が新聞社やテレビ局に売り込んでいたことは、公安当局も確認しており、「安倍氏を傷つけるマスコミ工作」と分析ている。

ちなみに、「戦争をどう裁くか」の製作を下請けしたNHKエンタープライズ21のプロデューサー・池田恵理子氏は、「女性国際戦犯法廷」の主催者である「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク (VAWW-NET Japan) の運営委員である。
また、国際実行委員会・共同代表の一人である松井やより氏は、元・朝日新聞の編集委員であり、裁判に北朝鮮から検事として参加した鄭南用、黄虎男の両名は「北の工作員」であることが判明している。

つまり、「女性国際戦犯法廷」→NHKの番組「戦争をどう裁くか」の2回目→朝日新聞の「NHK番組の改変報道」は、北朝鮮-朝日新聞-NHKの左翼偏向グループという繋がりの中で起こされた事件であるということだ。
その狙いは、北朝鮮による拉致問題を沈静化させるためのプロパガンダ工作であり、反北朝鮮の急先鋒・安倍幹事長代理の追い落としである

今回の問題で重要なことは、朝日新聞が虚偽の報道をしたか否かもあるが、NHKの番組から朝日新聞の報道に至る背後に何があったのかを検証することである。
毎日新聞が指摘する、取材記者の意図が「NHKと政治の関係を批判する」ことではなく、本当は、「安倍氏らの歴史認識を批判したかったのではないか」という疑問。
産経新聞が言うように、「昭和天皇を弁護人なしで裁いた民間法廷を取り上げたNHK番組の再検証も済んでいない」状況において「まだ、幕引きは許されない」。

Matsui_yayori  反日のクズ=朝日新聞編集委員(当時)の松井やより

参考資料1:社説(2)[朝日新聞『見解』]「裏付けのない報道は訂正が筋だ」
参考資料2:社説:朝日見解 事実解明なしで新聞社ですか
参考資料3:【主張】朝日NHK問題 なぜ潔く訂正できないか
参考資料4:「朝日と現代が連携、私を攻撃している」安倍氏激白
参考資料5:NHK番組改変報道資料 朝日新聞、流出認める「政治圧力」は訂正せず
参考資料6:これは朝日の出来レースではないのか?
参考資料7:女性国際戦犯法廷
参考資料8:女性国際戦犯法廷について
参考資料9:女性国際戦犯法廷の評価
参考資料10:「法廷」参加者


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2015/11/26

反安保法勢力の広報部のような記事を書いてた
反日極左記者はあなたですね⁉︎ 安藤さん!

東京新聞=中日新聞は、実は朝日新聞より酷い偏向メディアです。
北海道新聞や沖縄2紙も反日左巻きですが、東京新聞と中日新聞、北陸中日新聞の3紙を併せれば335万部で全国第4位、産経新聞より上です。
且つ中京圏を独占している。
最悪の新聞です。

朝日新聞はもちろんですが、この東京新聞=中日新聞=北陸中日新聞の3紙とも不買運動を進めるべきです、保守であるならば!

Sealds_chunichi_paper

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2015/08/12

安保法案は戦争法案=プロパガンダ!朝日を糾弾する!

 治安維持法の被害者に謝罪や賠償を求める運動に携わってきましたが、特定秘密保護法がつくられ、今度は安保法案。どこか、戦争をしたかつての日本に似てきたような気がします。この70年間で、こんなに心配な気分で終戦の日を迎えるのは初めてです。

「戦争ダメ」言える自由 戦時中に拷問、106歳の伝言
8月12日(水)13時33分配信 朝日新聞

~一部抜粋~

Nishikawa

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戦前からの日本共産党員(西川治郎氏)の独白に、”106歳の伝言”という仰々しい見出しをつけて報道する朝日新聞。
共産党員が何をどう語るか、見え見えの中で記事を編集する。
まさに偏向、と言うよりプロパガンダでしかない。

だったら、戦前からの保守にも戦後を語らせろよ!
例えば奥野誠亮氏(102歳)。
戦前の内務官僚で、特高警察の課長を務めた経験もある。
戦後は自民党衆院議員で、文相、法相等歴任。

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Okuno_seisuke

 「天皇さんはマッカーサー(連合国軍最高司令官)に対し、飢えた国民を救ってくれと求めた。そして、全国を歩き回り、我慢してくれと国民に呼びかけた。あの行動が、日本が再起する機会の一つになった」

 戦後は保守政治家になり、1世紀余を生きてきた奥野さん。「二度と戦争をしないのは大事なことだ」と平和の尊さを訴えている。

~一部抜粋~

占領前文書焼却を指示…元法相 奥野誠亮さん 102
2015年08月11日 05時20分 読売新聞

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この70年間で、こんなに心配な気分で終戦の日を迎えるのは初めてです。
―戦前からの共産党員

二度と戦争をしないのは大事なことだ。
―戦前からの保守

同じく戦前から政治にかかわってきた人物を登場させるにしても、その人の属性によって「今に対する認識」は大きく異なる。

メディアのプロパガンダに騙されないことが重要である。

安保法案は“戦争法案”ではない。
戦争を起こさないための法案なのだ。


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2015/08/03

安倍晋三に親衛隊員がいるとTweet 朝日新聞編集委員

冨永 格 @tanutinn 20:09 - 2015年8月2日

Tominaga

Japanese nationalist demonstration in Tokyo.
They are supporting PM Abe and his conservative administration.
https://twitter.com/tanutinn/status/627798256228012032

このTweetと画像、ひど過ぎると思いませんか?
削除されたようですが。

これでも朝日新聞の特別編集委員。
英語と仏語で発信したそうです。

安倍政権をナチスになぞらえる印象操作、卑劣極まりない!

安倍首相と日本国民に対する侮辱以外の何ものでもない!
国が違えば即刻逮捕、務所入り確実(怒)

朝日新聞も、落ちるところまで落ちた!

Baka_2


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2015/07/30

それを書けば国外追放になるという限度があるだろう

共産党支配の未来を見せてあげよう。
日本共産党が1960年代まで称賛していた中国の現実。

以下は、文化大革命!

最低でも400万人が殺害された。
一千万人を超えると言う説も有力。
日本をこんな国にしたいのか?

SEADLs(爆)

China_bunkaku

あのころ、北京放送(だったか、名前には自信がない)というラジオ放送があって文革を大絶賛してた。
音声が悪かったから、中国本土から発信されてたかも。
で、我がブントの分派でML派という毛沢東崇拝、造反有理、というセクトが誕生した。
みんな、事実を知らなかった、私を含めて。
まさか、大虐殺が起きてるなんて。

で、で、笑ったのが、米中が日本の頭越しに対話を開始し始めたら、ML派のヘルメットが「ML」から「日中友好」に変わった(爆)

で、で、で、誰もML派を相手にしなくなった(爆×無限大)

China_bunkaku1

最後に、ここが重要なんだが、当時、朝日新聞以外のメディアは、すべて国外追放されていた。
では、なぜ、朝日新聞だけは中国国内での取材を許されたのか?
日本共産党の赤旗でさえ追放されたのに!

社長の広岡知男から指示を受けた。
「それを書けば国外追放になるという限度があるだろう。そのときは一歩手前でとまりなさい。極端にいえばゼロでもいい。書けなきゃ見てくるだけでもいいんだ」
と...

新聞と「昭和」 朝日新聞出版

>一歩手前でとまりなさい。極端にいえばゼロでもいい...

これって、言論の自由の自己否定だろう?
記者に「書くな!」と命じる...
中共様の言いなり(爆)

この時、既に、朝日新聞はメディアとしては自殺していた。

China_bunkaku2


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2015/07/05

前世紀の遺物、古い革命政党と同じ民主党は消えてなくなれ

 民主党が安全保障関連法案に反対するパンフレット50万部を作成し、3日から全国で配布した。タイトルは「ママたちへ 子どもたちの未来のために…。」とし、母子を中心とした柔らかいタッチの絵をちりばめ、子育て世代を中心に党の政策を訴える狙いがある。

 パンフレットでは、「安保法案によって子どもたちの将来が大きな危険にさらされようとしているのを、見過ごすわけにはいきません」と、法案に反対する党の立場を紹介。また今回、憲法解釈を変更し、集団的自衛権の行使を認めたことを引き合いに、徴兵制の導入について「時々の政権によって解釈が変更される可能性も論理的には否定できない」などと訴えた。

民主、安保法案反対のパンフ配布 子育て世代狙い
2015年7月3日23時09分 朝日新聞

Akahi

安保法案が成立しなければ、国の将来が大きな危険にさらされるんじゃ、民主党!
国の将来が安全でなければ、子どもたちだけではなく国民全体が危機に直面するんだよ!
徴兵制が導入されるなど、デマゴギーで国民大衆の不安を煽って支持を獲得する―
という戦術は前世紀の遺物、古い革命政党の発想だな!

一刻も早く日本国から消えてくれ!
百害あって一利なし。


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2015/05/05

「私は捏造記者ではない」と言い張る植村隆が米国行脚

【ニューヨーク聯合ニュース】旧日本軍の慰安婦にされた女性の証言を1991年に最初に報じた元朝日新聞記者の植村隆氏が4日(米東部時間)、米国のニューヨーク大で講演し、「慰安婦問題は歴史的な真実」とした上で、慰安婦問題に対し日本政府は謝罪しなければならないと強調した。

 植村氏は、日本の一部では日本が強制的に慰安婦を動員したことはなく、証拠もないという主張があるが、慰安所で強制労役があったのは厳然たる事実で、明らかな人権侵害だと指摘した。

 また、慰安婦問題に関する自身の最初の報道も真実だと述べた。自身とその報道に対する攻撃は言論の自由を侵害し、慰安婦問題を攻撃するものだとしながら、報道が事実ではないという主張に立ち向かうという意志を示した。

 植村氏は韓国の市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が被害者調査を始めたことをきっかけに、1991年8月11日付の朝日新聞で元韓国人慰安婦の金学順(キム・ハクスン)さん(1997年死去)の証言を報じた。3日後の14日には金さんが記者会見を開き被害を明らかにした。韓日間で慰安婦問題が初めて公に取り上げられたことになる。

 しかし、この報道により植村氏は日本の極右勢力などから「捏造(ねつぞう)記者」「売国奴」という非難や脅迫を受けるようになった。最近では捏造と主張する日本のメディアやメディア関係者を相手取り訴訟を起こしている。

 植村氏は講演後、日本政府は慰安婦問題を謝罪すべきかと問う聯合ニュースに対し、当然謝罪すべきだと答えた。安倍晋三首相が先ごろの訪米で慰安婦問題について謝罪しなかったことは誤りだとし、今夏発表する戦後70年の首相談話を通じ謝罪するよう促した。

慰安婦問題は歴史的真実 謝罪を=元朝日記者の植村隆氏
2015/05/05 10:25

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Uemura_in_usa

集まった聴衆は僅か約80人(産経新聞)

己の非を素直に認めて謝罪すればバッシングも収まっただろうに、「私は捏造記者ではない」「執筆当時、韓国で慰安婦とは女子挺身隊のことを指した。他社の記者も同じ概念だった」などと開き直るから追い詰められるのだ。

卑しい自尊心が謝罪を許さないのだろうが、朝日新聞がお手盛りで作った第三者委員会でさえ、次のように述べている。

第三者委員会は検証の結果、
「だまされた」と記載してあるとはいえ「女子挺身隊」として「連行」との記述は、強制的に連行されたという印象を与える安易かつ不用意な記載で読者の誤解を招く。
12月25日の記事では、すでに訴訟が始まっていた時期であり、訴状にあるキーセン学校に通っていた事実を書かなかったことで、読者に全容を正しく伝えられなかった可能性があるので、事実を伝え読者の判断に委ねるべきであった。

植村隆元記者へ告ぐ!
朝日新聞が作った第三者委員会でさえ、君のことを
「安易かつ不用意な記載で読者の誤解を招く」
「事実を書かなかったことで、読者に全容を正しく伝えられなかった可能性がある」
と言っているではないか。
どこが「慰安婦問題に関する自身の最初の報道も真実」なのだ。
「自身とその報道に対する攻撃は言論の自由を侵害」なのだ。

今のままだと、間違いなく君は地獄を見ることになる。
米国に巣食う反日韓国系に招待されてニューヨークまで行ったのだろうが、もうやめた方がいい。
シカゴ、プリンストン、ロサンゼルスと回って、100人前後の聴衆に呼びかけても君の名誉は回復されない。
潔く謝罪するしかない!


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